Casio KL M5 KLM5

User Manual: Casio KL-M5 KL-M5 | 取扱説明書 | 電子文具 | お客様サポート | CASIO

Open the PDF directly: View PDF PDF.
Page Count: 98

DownloadCasio KL-M5 KLM5
Open PDF In BrowserView PDF
J

KL-M5
取扱説明書

はじめに

保証書別添

準備編
おためし印刷編
ラベル作成編
ご使用の前に本書の「安全上のご注意」をよくお読みの上、正しくお使いください。
本書はお読みになった後も、大切に保管してください。

入力・編集編
設定編
付録

RCA502543-001V01

Z

ご

注

意

本書の著作権およびソフトウェアに関する権利
はすべてカシオ計算機株式会社に帰属します。

ご使用になる前に、必ずこの取扱説明書をよくお読みいただき、正しくお
取り扱いくださいますようお願いいたします。

あらかじめご承知いただきたいこと
■ 本書はKL-M5について説明しています。
■ 本書の内容については万全を期して作成いたしましたが、万一ご不審な
点やお気付きの点などがありましたらカシオテクノ修理相談窓口までご
連絡ください。
■ 本機使用や故障により生じた損害、逸失利益または第三者からのいかな
る請求についても、当社では一切責任を負えませんので、あらかじめご
了承ください。
■ 故障、修理、その他の理由に起因するメモリー内容の消失による、損害
および逸失利益等につきまして、当社では一切その責任を負えませんの
で、あらかじめご了承ください。
■ 本書の一部または全部を無断で複写することは禁止されています。個人
としてご利用になる他は、著作権法上、当社に無断では使用できません
のでご注意ください。
■ 本書の内容は改良のため、将来予告なく変更することがあります。
■ 本書は、紙メディアである性質上、この中に説明されているソフトが完
成するかなり前に印刷されます。このため、本書の印刷終了後に行われ
たソフトウェア上の細部の変更、また画面の変更などに、一部対応しな

本書に記載されている各会社名、製品名は各社の商標または登録商標です。
© Copyright 2005 CASIO COMPUTER CO., LTD. All rights reserved.
当社では
「廃棄物ゼロ」
を実現するため、使用済みのテープカートリッジを回収/
分解し、再資源化しております。
使用済みのテープカートリッジはお買い求めの販売店までお持ちください。

い部分が出る可能性があります。また、本文中の印刷例や表示画面など
は、実物と多少異なる場合があります。ご了承ください。

危険

安全上のご注意
このたびは本機をお買い上げいただきまして、誠にありがとうございます。ご
使用になる前に、必ずこの「安全上のご注意」
をよくお読みの上、正しくお使
いください。本書は、お読みになった後も、いつでも見られる場所に保管して
ください。

危険

この表示を無視して誤った取り扱いをす
ると、人が死亡または重傷を負う危険が
さし迫って生じることが想定される内容
を示しています。

警告

この表示を無視して誤った取り扱いをす
ると、人が死亡または重傷を負う可能性
が想定される内容を示しています。

注意

この表示を無視して誤った取り扱いをす
ると、人が傷害を負う可能性が想定され
る内容および物的損害のみの発生が想定
される内容を示しています。

アルカリ電池について

は
じ
め
に

アルカリ電池からもれた液が目に入ったときは、す
ぐに次の処置を行ってください。
1. 目をこすらずにすぐにきれいな水で洗い流す。
2. ただちに医師の治療を受ける。
そのままにしておくと失明の原因となります。

安
全
上
の
ご
注
意

警告
煙、臭い、発熱などの異常について
煙が出ている、へんな臭いがする、発熱している
などの異常状態のまま使用しないでください。そ
のまま使用すると、火災・感電の原因となりま
す。すぐに次の処置を行ってください。
1. 電源スイッチを切る。
2. プラグをコンセントから抜く。
3. お買い上げの販売店またはカシオテクノ修理
相談窓口に連絡する。

ACアダプターについて
絵表示の例
記号は
「してはいけないこと」
を意味しています
(左の例は分解禁止)。
● 記号は
「しなければならないこと」
を意味していま
す。

ACアダプターは使いかたを誤ると、火災・感電
の原因となります。
次のことは必ずお守りください。
• 必ず付属品を使用する
• 電源は、AC100V(50/60Hz)のコンセントを
使用する
• 1つのコンセントにいくつもの電気製品をつなぐ、
いわゆるタコ足配線をしない
1

警告
ACアダプターについて

は
じ
め
に
安
全
上
の
ご
注
意

電源コードは使いかたを誤ると、傷がついたり破
損して、火災・感電の原因となります。
次のことは必ずお守りください。
• 重いものを乗せたり、加熱しない
• 加工したり、無理に曲げない
• ねじったり、引っ張ったりしない
• 電源コードやプラグが傷んだらお買い上げの販
売店またはカシオテクノ修理相談窓口に連絡す
る

ACアダプターについて
• 濡れた手で電源コードやプラグに触れないでく
ださい。
感電の原因となります。
• AC アダプターは水のかからない状態で使用し
てください。水がかかると火災や感電の原因と
なります。
• AC アダプターの上に花瓶など液体の入ったも
のを置かないでください。水がかかると火災や
感電の原因となります。

2

警告
電池について
電池は使いかたを誤ると液もれによる周囲の汚損
や、
破裂による火災・けがの原因となります。
次のこと
は必ずお守りください。
• 分解しない、
ショートさせない
• 加熱しない、
火の中に投入しない
• 新しい電池と古い電池を混ぜて使用しない
• 種類の違う電池を混ぜて使用しない
• 充電しない
• 極性(+と−の向き)に注意して正しく入れる

落とさない、ぶつけない
本機を落としたときなど、破損したまま使用する
と火災・感電の原因となります。すぐに次の処置
を行ってください。
1. 電源スイッチを切る。
2. プラグをコンセントから抜く。
3. お買い上げの販売店またはカシオテクノ修理
相談窓口に連絡する。

分解・改造しない
本機を分解・改造しないでください。
感電・やけど・
けがをする原因となります。
内部の点検・調整・修理はお買い上げの販売店また
はカシオテクノ修理相談窓口にご依頼ください。

警告
水、異物はさける
水、液体、異物(金属片など)が本機内部に入る
と、火災・感電の原因となります。すぐに次の処
置を行ってください。
1. 電源スイッチを切る。
2. プラグをコンセントから抜く。
3. お買い上げの販売店またはカシオテクノ修理
相談窓口に連絡する。

火中に投入しない
本機を火中に投入しないでください。破裂による
火災・けがの原因となります。

袋をかぶらない、飲み込まない
本機が入っていた袋をかぶったり飲み込んだりし
ないでください。窒息の原因となります。
特に小さなお子様のいるご家庭ではご注意くださ
い。

電子レンジでの加熱に使う容器にはラベルを貼ら
ない
電子レンジでの加熱に使用する容器には、ラベル
を貼らないでください。ラベルに使用している材
質に金属が含まれているため、電子レンジで加熱
すると発火や火傷の原因となります。
また、ラベルを貼ったものが変形することがあり
ます。

注意
ACアダプターについて

は
じ
め
に

ACアダプターは使いかたを誤ると、火災・感電の
原因となることがあります。次のことは必ずお守
りください。
• ストーブ等の熱器具に近づけない
• プラグを抜くときは、
電源コードを引っ張らない
(必
ずACアダプター本体のプラグを持って抜く)
• プラグはコンセントの奥まで確実に差し込む
• 旅行などで長期間使用しないときはプラグをコン
セントから抜く
• ご使用後は電源スイッチを切り、
プラグをコンセン
トから抜く
• ACアダプターの刃と刃の周辺部分にほこりがたま
らないように、
コンセントから抜いて、
年1回以上
清掃する。

安
全
上
の
ご
注
意

電池について
電池は使いかたを誤ると液もれによる周囲の汚損
や、
破裂による火災・けがの原因となることがあり
ます。次のことは必ずお守りください。
• 本機で指定されている電池以外は使用しない
• 長時間使用しないときは、
本体から電池を取り出
しておく

3

注意
大切なデータは控えをとる

は
じ
め
に
安
全
上
の
ご
注
意

本機に記憶させた内容は、
ノートに書くなどして本
機とは別に必ず控えを残してください。
本機の故障、
修理や電池消耗などにより、
記憶内容が消えること
があります。

重いものを置かない
本機の上に重いものを置かないでください。
バランスがくずれて倒れたり、
落下してけがの原因
となることがあります。

置き場所について
本機を次のような場所に置かないでください。
火災・
感電の原因となることがあります。
• 湿気やほこりの多い場所
• 調理台のそばなど油煙が当たるような場所
• 暖房器具の近く、
ホットカーペットの上、
直射日光
が当たる場所、
炎天下の車中など本機が高温になる
場所

4

注意
不安定な場所に置かない
ぐらついた台の上や高い棚の上など、
不安定な場所
に置かないでください。
落ちたり、
倒れたりして、
けが
の原因となることがあります。

乾電池のセットおよび乾電池交換時の注意
本機電池収納部内の電池バネには、
鋭利な部分があ
ります。
「乾電池をセットするとき」
や
「乾電池を交換
するとき」
には、
電池バネには触らないでください。
指
を切るおそれがあります。

表示画面について
• 液晶表示画面を強く押したり、
強い衝撃を与えない
でください。
液晶表示画面のガラスが割れてけがの原因となる
ことがあります。
• 液晶表示画面が割れた場合、
表示画面内部の液体に
は絶対に触れないでください。
皮膚の炎症の原因となることがあります。
• 万一、
口に入った場合は、
すぐにうがいをして医師
に相談してください。
• 目に入ったり、
皮膚に付着した場合は、
清浄な流水
で最低15分以上洗浄したあと、
医師に相談してく
ださい。

注意

ご使用上の注意

高温注意
プリンターヘッドおよびまわりの金属部分には触
らないでください。
高温になるため、
やけどするお
それがあります。

オートテープカッターに注意する
電源を入れたときや印刷中は、プリンターヘッド
やテープ通路付近に触れないでください。
オートテープカッターが動くことがあり、けがを
する恐れがあります。

テレビ・ラジオのそばでのご使用について
この装置は、情報処理装置等電波障害自主規制協議会(VCCI)の基準に基づ
くクラスB情報技術装置です。この装置は、家庭環境で使用することを目的と
していますが、
この装置がラジオやテレビジョン受信機に近接して使用される
と、受信障害を引き起こすことがあります。
取扱説明書に従って正しい取り扱いをしてください。

は
じ
め
に

本機を末ながくご愛用いただくために以下の点にご注意ください。
• 直射日光の当たる場所、湿気の多い場所、静電気の発生しやすい場所、急
激な温度変化がおこる場所、極端な高低温下での使用は避けてください。
使用温度範囲は、10℃∼35℃です。
• 10℃未満の低温下で使用すると、電池の特性上、電池容量が低下するた
め画面に
「電池残り少」
と表示されやすくなります。
その場合は、本機を使用
温度範囲(10℃∼35℃)の環境に戻してからご使用ください。
• 強い衝撃や大きな力を加えないようにご注意ください。
• プリンター部分にクリップやピンなどを落とさないでください。
• テープを無理に引き出したり、押し込んだりしないでください。
• プリンターヘッドが汚れると、印字が不鮮明になります。この場合は、お手
入れの方法
(68ページ)
をご覧になり、プリンターヘッドやゴムローラーを
きれいにしてください。
• 本機を直射日光などの強い光が当たる場所で使用した場合、本機内部に
ある光センサーが誤動作を起こしエラーメッセージを表示することがあり
ます。強い光が当たらない場所でお使いください。

ご
使
用
上
の
注
意

5

もくじ
こんなことができます ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 9

準備編 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 10
各部の名前とはたらき ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 10
付属品を確認しましょう ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 11
本機を使う前の準備 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 12
電源について ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 13
ACアダプターで使う ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 13
データの保持について ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 14

はじめて使うときは
「メモリーの初期化」
を! ・・ 15
電源を入れる・切る ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 15
オートパワーオフ(節電)機能について ・・・・・・・・・・・・ 15
印刷する文章の作り方について ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 16

テープカートリッジを取り付ける/取り外す ・・ 17
テープカートリッジを取り付ける ・・・・・・・・・・・・・・・・ 17
テープカートリッジを取り外す ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 18

キーのはたらき ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 19
キーの表記について ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 20

画面の見かた ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 21

おためし印刷編 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 22
6

ラベルを貼る ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 24
テープを空送りする ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 24
テープの余白を「送り無」にしたときは ・・・・・・・・・・・・ 24
終了する ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 25

ラベル作成編 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 27
ラベル作成の流れ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 27
操作の流れ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 27

フォーマットを選んで作る(用途別ラベル)・・・ 28
フォーマットを選ぶ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 28

通し番号のついたラベルを作る(ナンバリング)・・ 30
ナンバリングの種類 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 30

自由に入力して作る
(フリーラベル)・・・・・・ 32
フリーラベルを作る ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 32

2行以上のラベルを作る ・・・・・・・・・・・・・・・・・ 33
フ
リ ラベルの書式を決める ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 34
ー
ラ ラベルの長さを自由に決める ・・・・・・・・・・・・ 36
ベ 文章のバランスを整える
(割付)・・・・・・・・・・ 37
ル
文字の大きさを決める ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 38
フレームをつける ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 40
縦書きのラベルを作る ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 41
印刷とカットモード ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 42
カットモードについて ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 42
カットのしかたと余白について ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 44

まずは作ってみましょう ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 22

作成したデータを登録する・呼び出す ・・・・・・・ 45

ラベルに印刷する ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 22

データを登録する ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 45

登録したデータを呼び出す ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 45

間違った文字を消す ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 56
すべての文字を消す(文削除)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 57

入力・編集編 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 47

間違った文字を直す ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 57

カーソルのはたらきと動かしかた ・・・・・・・・・・・ 47
ローマ字入力?それともかな入力? ・・・・・・・・・ 48

文字が抜けていたら・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 59

書体(フォント)を変える ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 59

ローマ字入力とかな入力を切り換える ・・・・・・・・・・・・ 48

入力済みの文字の書体を変える ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 60

入力する文字の切り替え方法 ・・・・・・・・・・・・・・・ 48

電源を入れたときの書体を決める ・・・・・・・・・・・・・・・・ 60

ひらがな・カタカナの入力 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 48

文字を目立たせる ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 61
文字に飾りをつける ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 62

アルファベット(大文字・小文字)の入力 ・・・・・・・・・・ 48

ひらがな・カタカナの入力 ・・・・・・・・・・・・・・・・・ 49
ひらがなの入力 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 49

設定編 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 63

カタカナの入力 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 49

設定を変える ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 63

いろいろな文字の入力方法 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 50

設定できる項目 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 63

漢字の入力 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 50

画面の明るさを変えたい ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 63

文章を入力してから変換する ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 50

印刷の濃さを変えたい ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 64

同音異義語を変換する ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 51

サンプルデータを印刷する(デモ印刷)・・・・・・・・・・・・ 64

漢字1文字ずつ変換する(単漢字変換)・・・・・・・・・・・・ 52

アルファベットや数字の入力 ・・・・・・・・・・・・・・・ 53

付録 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 67

アルファベット(大文字)の入力 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 53

電源について ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 67

アルファベット(小文字)の入力 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 54

乾電池で使う ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 67

数字の入力 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 54

お手入れの方法 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 68

記号の入力 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 54

綿棒できれいにする ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 68

キーに印刷されている記号 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 54

クリーニングテープを使う ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 69

その他の記号 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 55

こんなときは(トラブルシューティング)・・・・・ 69
エラーメッセージ一覧 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 72
ローマ字入力一覧 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 74

絵文字の入力 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 55
文字を修正・削除するときは ・・・・・・・・・・・・・・・ 56

7

記号・絵文字一覧 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 76
フレーム一覧 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 79
用途別ラベルフォーマット一覧 ・・・・・・・・・・・・・ 80
ナンバリングフォーマット一覧 ・・・・・・・・・・・・・ 83
テープ幅と行数・倍率一覧 ・・・・・・・・・・・・・・・・・ 83
各機能における使用可能テープ幅一覧 ・・・・・・・ 83
内蔵漢字一覧 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 84
仕様 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 89
別売品一覧 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 91
索引 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 93
保証・アフターサービスについて ・・・・・・・・・・・ 95

8

こんなことができます
は
じ
め
に

ビデオカセットや名前などの定番ラベルから、お好みのレイアウトで作成することができるラベルまで、さまざまな印刷ができます。

こ
ん
な
こ
と
が
で
き
ま
す

9

準備編

各部の名前とはたらき
持ち運び用ハンドル
準
備
編

電源を入れるときに押します。

各
部
の
名
前
と
は
た
ら
き

電源を切るときに
押します。

表示画面
乾電池カバー

ACアダプター
接続用端子

キーボード

同梱のA C アダプ
ターを接続します。

■持ち運ぶときは
テープ
出口
テープカートリッジ
収納部

10

テープカートリッジ収納部
オープンボタン

本機を持ち運ぶときは、図のように持ち運び用ハンドルを引き上げてお
使いください。

■テープカートリッジ収納部のカバーが外れてしまったら
テープカートリッジ収納部のカバーが外れてしまったときは、図のよう
にセットしてください。カバーを無理な方向に曲げたりねじったりする
と、突起や穴が破損する恐れがありますのでご注意ください。

付属品を確認しましょう
KL-M5本体

ACアダプター
AD-A12090L

準
備
編
付
属
品
を
確
認
し
ま
し
ょ
う

テープカートリッジ

本書
保証書

11

本機を使う前の準備
操作の流れ

準
備
編

ACアダプターの接続

本
機
を
使
う
前
の
準
備

または乾電池のセット

13ページ
67ページ

テープカートリッジの取り付け

17ページ

自由に入力して作る

用途に応じて作る

フリーラベル 22、32ページ
フリーラベルの編集機能
33ページ

用途別ラベル
ナンバリング
28、30ページ

印刷する
12

23ページ

■取り外す

電源について

重要

本機を使うときは、電源として同梱のACアダプターまたは市販のアル
カリ乾電池を使います。
• 市販の乾電池のセットのしかたは、67ページをご覧ください。

• 印刷中にACアダプターを取り外さないでください。故障の
原因となります。
• 電源が入っているときや、電源を切った後も表示が画面から完
全に消えるまでは、ACアダプターや乾電池(67ページ)
を取
り外さないでください。一時的に保存された作成中の文章や本
機に登録した文章、設定された内容が消去されてしまいます。

ACアダプターで使う
同梱のACアダプター
(AD-A12090L)
を使用すると、乾電池をセット
しなくても本機を使うことができます。

■取り付ける
重要

1
2

• 同梱のACアダプター以外は使用しないでください。
•「電池からACアダプターに切り替えるとき」
「ACアダプターか
ら電池に切り替えるとき」
は、必ず、一度電源を切ってからACア
ダプターの接続や電池のセットをしてください。電源を入れた
状態で行うと、電源が切れて作成中の文章が消去される場合
があります。

1
2
3

を押して電源を切ります。

準
備
編

コンセントからACアダプターのプラグを抜きます。

電
源
に
つ
い
て

本機のACアダプター接続用端子からACアダプターのプラグを
抜きます。
1

2

ACアダプターのプラグを、本機のACアダプター接続用端子に
差し込みます。
ACアダプターをご家庭のコンセント<AC100V>に差し込み
ます。

1

2

重要

電源コードの両端部分
(図のAおよびB)
は、無理に曲げたり、ね
じったり、引っ張ったりしないでください。また、電源コード
の両端部分が折り曲げられた状態で保管しないでください。
コードが断線して故障の原因となります。

A

B

13

警告
ACアダプターについて
ACアダプターは使いかたを誤ると、火災・感電の原因となります。
次のことは必ずお守りください。
• 必ず付属品を使用する
• 電源は、AC100V(50/60Hz)のコンセントを使用する
• 1つのコンセントにいくつもの電気製品をつなぐ、いわゆるタコ足
配線をしない

準
備
編
電
源
に
つ
い
て

ACアダプターについて
電源コードは使いかたを誤ると、傷がついたり破損して、火災・感電
の原因となります。
次のことは必ずお守りください。
• 重いものを乗せたり、加熱しない
• 加工したり、無理に曲げない
• ねじったり、引っ張ったりしない
• 電源コードやプラグが傷んだらお買い上げの販売店またはカシオ
テクノ修理相談窓口に連絡する
ACアダプターについて
• 濡れた手で電源コードやプラグに触れないでください。
感電の原因となります。
• ACアダプターは水のかからない状態で使用してください。水がか
かると火災や感電の原因となります。
• ACアダプターの上に花瓶など液体の入ったものを置かないでく
ださい。水がかかると火災や感電の原因となります。

14

注意
ACアダプターについて
ACアダプターは使いかたを誤ると、火災・感電の原因となることが
あります。次のことは必ずお守りください。
• ストーブ等の熱器具に近づけない
• プラグを抜くときは、電源コードを引っ張らない(必ずACアダプ
ター本体を持って抜く)
• ACアダプターのプラグはコンセントの奥まで確実に差し込む
• 旅行などで長期間使用しないときはACアダプターのプラグをコ
ンセントから抜く
• ご使用後は電源スイッチを切り、ACアダプターのプラグをコ
ンセントから抜く
• ACアダプターの刃と刃の周辺部分にほこりがたまらないよう
に、コンセントから抜いて、年 1 回以上清掃する。

データの保持について
• 電源が入っている状態でACアダプターや乾電池
(67ページ)
を取り外さ
ないでください。一時的に保存された作成中の文章や本機に登録した文
章、設定された内容が消去されてしまいます。
• 本機に登録しているデータ
(文字や文章など)
は、ノートなどに控えをとっ
ておいてください。

はじめて使うときは「メモリーの初期化」を!

電源を入れる・切る

ご購入後、本機をはじめて使うときは、必ずメモリーの初期化という操
作をします。
「メモリーの初期化」
をしないと、正しく動かないことがあ
ります。

いちど
「メモリーの初期化」
をしたら、次からは
使えます。

電源を入れるには…
重要

1

を押します。

を押します。

準
備
編

電源が切れていることを確認します。
画面に何か文字があるときなど電源が入っているときは、
押します。

と
•

、

をいっしょに押しながら、
、

•「メモリー初期化

3

電源を切るには…

を押します。

を押していた指はほぼ同時に離します。
実行/取消し」が表示されます。

は電
じ源
めを
て入
使れ
うる
と・
き切
る
は
﹁
メ
モ
リ
ー
の
初
期
化
﹂
を
!

を

➜

2

メモリーの初期化をすると、本機に記憶したデータが消えてし
まいますので、必要のないときはメモリーの初期化をしないで
ください。

を押すだけで本機が

ACアダプターを取り外す前に、画面
に何も表示されていないことを確認
してください。確認できたら、ACアダ
プターを取り外してください。

を押します。
メインメニュー画面が表示されます。

• 画面の明るさを調整するときは、63ページをご覧ください。

オートパワーオフ
(節電)機能について
メモリーとは
本機内部にあり、作成した文章などを記憶する場所です。

何も操作をしないで、約6分間電源を入れたままにしておくと、電源は
自動的に切れます。これをオートパワーオフ機能といいます。
ふたたび本機を使うときは、
を押してください。

「メモリーの初期化」とは
本機が正常な動作をするために、電気的な設定を行うことです。
「メモリーの初期化」
を行うと、画面に表示されている文章とメモ
リーに記憶されているデータは消えてしまいます。
また、いろいろな設定も製造時に定められた設定に戻ります。

15

印刷する文章の作り方について
本機では、文章の作り方について、次の3つがあります。

新しく文章を作りたいときは・・・

準
備
編
電
源
を
入
れ
る
・
切
る

登録してある文章を呼び出すときは・・・

登録してある文章

前回の文章をそのまま使いたいときは・・・

前回作成した文章

• メインメニュー画面で
「前回データ」以外を選択したときや、デモ印刷をすると、前回作成したデータは消えてしまいます。大切なデータは、登録し
てから上記の操作を行ってください。(データの登録→45ページ)

16

テープカートリッジを取り付ける/取り外す

4

ラベルに印刷するときには、テープカートリッジが必要です。
付属品および別売のテープカートリッジをお使いください。
(別売品一覧
→91ページ)

テープの先が折れ曲がっていないことを確認します。
テープの先が折れ曲がっていたら、ハサミで曲がった部分を切ってく
ださい。
テープの先が曲がっていない

テープカートリッジを取り付ける

1
2

を押して、電源を切ります。

5

テープガイドから外れているときは、イラストのようにラベルの先
をテープガイドに通してください。

収納部オープンボタンを押して、テープカートリッジ収納部の
カバーを開けます。

重要

テ
ー
プ
カ
ー
ト
リ
ッ
ジ
を
取
り
付
け
る
/
取
り
外
す

テープガイド

6
カバーの開閉時には、
「可動範囲以上に動かそうとする」
など
の無理な力を加えないようにしてください。無理な力を加え
ると、故障や破損の原因となります。

テープを約3cm引き出します。
テープ

インクリボン
(テープの下)
重要

3

テープがテープガイドにきちんと通っているか確認します。

準
備
編

テープカートリッジについているストッパーを取り外します。
ストッパー

7

• 一度引き出したテープを戻すことはできません。
• 無理に引き出さないでください。
インクリボンが切れるなど、
故障の原
因になります。

インクリボンがたるんでいないか、確認します。
インクリボン

17

重要

インクリボンがたるんだままテープカートリッジをセットす
ると、インクリボンが切れるなど、故障の原因になります。

9

テープカートリッジ収納部のカバーを閉めます。

インクリボンがたるんでいたら、たるみをとります
インクリボンがたるんでいたら、a のよう
に、右上の軸をえんぴつなどで矢印方向に回
します。bの方向に左下の軸が回りはじめる
まで右上の軸を回してください。
このとき、テープはいっしょに動きません。

準
備
編
テ
ー
プ
カ
ー
ト
リ
ッ
ジ
を
取
り
付
け
る
/
取
り
外
す

8

a

b

テープカートリッジをセットします。
インクリボンが引っかからないように注意しながら、テープとインク
リボンがプリンターヘッドとゴムローラーの間を通るように取り付け
ます
(下図)
。テープカートリッジはカチッと音がするまで奥に押し込
んでください。
重要

正しくセットしないと、リボン切れの原因となります。

ゴムローラー
テープ

プリンターヘッド

18

• カバーは、カチッと音がするまでしっかりと閉めてください。
• テープカートリッジをセットしたら、テープを引き出したり押し
込んだりしないでください。

テープカートリッジを取り外す

1
2
3

を押して電源を切ります。

収納部オープンボタンを押して、テープカートリッジ収納部の
カバーを開けます。
テープカートリッジの左右に指を入れて、まっすぐ上に引き抜
きます。

キーのはたらき
ここではキーの主な使いかたについて説明します。

1 2 3 4 5

6 7

1

フォント
(書体)
を選ぶときに押す。

2

書式を設定するときに押す。

3

文字の入力方法や画面の明るさなどの設定をするとき
に押す。

4

フレーム印刷をするときに押す。
• フリーラベル以外では使用できません。

5

印刷結果を画面で見るときに押す。

準
備
編

6

縦書き印刷をするときに押す。
• 縦横同時印刷をするときは、
を押し指を離し
てからこのキーを押す。
• フリーラベル以外では使用できません。

キ
ー
の
は
た
ら
き

7

印刷するときに押す。

8

• 文字が入る位置を示した_や、文字編集などのとき
に範囲を指定する■を動かすときに押す。
• 項目などを選択するときに押す。

9

カーソルの前の文字を消すときに押す。

0

• カーソルの上の文字を消すときに押す。
• 入力中の項目の文章をすべて消すときは、
し、指を離してからこのキーを押す。

8

9
0

p
o

q
i

u yt

r

e

w

を押

q

操作を進めるときに押す。

w

アルファベットの小文字と大文字を使い分けるときに
押す。(53ページ)

19

e

• ひらがなを漢字などに変換するときに押す。
• 1つ前の変換に戻るとき
(前候補)
は、
してからこのキーを押す。

準
備
編

●本文中では、操作手順の中で使うキー
(ボタン)
を
ように表記しています。

例

を押したあとに続けて

を押し、指を離

t

• 漢字に変換しないでひらがなのまま確定するときに押
す。
• 入力中のひらがなをカタカナに変換するときは、
を
押し、指を離してからこのキーを押す。

y

1文字ずつ漢字に変換するときに押す。

u

操作を戻したり、中止したりするときに押す。

i

キーの上下または横に
と同じ色で書かれている機
能を使いたいときは、まずこのキーを押す。

や

などの

を押すときの表記

と押します。
●本機のキーの上下または横に
と同じ色で書かれている機能
(「文字修飾」や「カタカナ変換」など)を使うには、
を押
し、指を離してから
と同じ色で書かれている機能名のキーを
押します。

例 「文字修飾」機能を使うときの表記

➜

キ
ー
の
は
た
ら
き

キーの表記について

➜

r

• ひらがなとカタカナを使い分けるときに押す。
(49ページ)
• ローマ字入力とかな入力を切り換えるときは、
を押し、
指を離してからこのキーを押す。

o

• かな入力のとき、
「っ」や「ょ」
などの促音・拗音を入れる
場合に押す。
(50ページ)
• アルファベットを入力しているとき、1文字だけ大文字
(または小文字)
を入れる場合に押す。
(53ページ)

を押し、指を離してから

を押します。

●操作手順の中で、
「

を押して…」
「

を押して…」

「
を押して…」
と表記されているときは、そのキーのどれかを何
回か押してください。4つまたは2つのキーすべてを押す必要はありま
せん。

p(文字キー) 文字を入れるときに押す。

●1つ前の画面に戻りたいときや、操作をやり直したいときは
を押します。
●

を何回押しても希望の画面に戻らないときは、
て一度電源を切ります。

ら操作をやり直してください。

20

を押し

を押して再び電源を入れて、はじめか

画面の見かた
本機の画面には、いろいろなマークが出てきます。
ここではそのマークの意
味やはたらきについて説明します。
・ 画面の明るさを変えるときは、63ページをご覧ください。

S
F

準
備
編

を押したとき表示
を押したとき表示

①
入力

② ③

F

カーソル

④
明朝
ゴシック
ステンシル
ポップ
微小フォント
A標準
A太字
白抜
縦書き
裏書き

画
面
の
見
か
た

① 入力できる文字の種類を示す。
(48ページ)
② いま作っているラベルの長さを示す。
(36ページ)
③ フリーラベルを選択したときのレイアウトを示す。
(33ページ)
④ いま見えている画面より上にも文字などがあることを示す。

⑤

⑤ 書体(フォント)、文字体が何になっているかを示す。
(5 9 ページ、
61ページ)
⑥ 縦書きになっていることを示す。
(41ページ)
⑦ 裏書きになっていることを示す。
(34ページ)

⑥
⑦
⑧

⑧ いま見えている画面より下にも文字などがあることを示す。
⑨ 文字のサイズを示す。
(38ページ)

⑨

21

おためし印刷編

4

まずは作ってみましょう

を押します。

準備ができたら、試しに「ラベルの印刷」
をしてみましょう。

■印刷結果を画面で確認する
印刷する前に、印刷結果を画面で確認することができます。テープカートリッ
ジをセットしていないと、印刷結果を画面で確認することはできません。

ラベルに印刷する
[印刷例]

1

お
た
め
し
印
刷
編

ま
ず
は
作
っ
て
み
ま
し
ょ
う

1
2

2
を押して作りたいラベルの種類を選び、
ます。

文字を入力します。
ここでは「営業レポート」
と入力します。
• 文字の入力方法については、25ページ
をご覧ください。
続いて、ラベルに印刷します。

22

どのように印刷されるの
か、そのイメージが画面
に流れます

を押して、電源を入れます。

ここでは「フリーラベル」
を選びます。

3

を押します。

じっくりと見たい部分が流れてきたら、

を押します。

を押し
その部分が止まります
を押すと、再びプレビュー画面が流れます。
を押します。
• プレビュー表示を中止するときは
• 細い線のある文字や字画の多い漢字は正しくプレビュー表示されな
い場合があります。

■印刷する
作成したラベルは簡単に印刷できます。複数枚を連続して印刷することもで
きます。また、テープをカットするかどうかを選ぶことができます。

5

を押します。
印刷が始まります。
• 印刷を途中でやめるときは、

重要

印刷する前に、テープ出口(10ページ)が物などでふさがっていな
いことを確めてください。

• テープカートリッジがセットされていることを確認してください(17ペー
ジ)
。

1
2

印刷 になっていることを確認して、

を押します。

を押して、印刷する枚数を指定します。
ここでは「1枚」
にします。

重要

を押します。

• 印刷中に、絶対に電源を切らないでください。
• 印刷中に、テープカートリッジ収納部のカバーを絶対に開けな
いでください。
(10ページ)
• 印刷中に出てきたテープは、
「自動的にカットされる」
または
「印
刷が終了する」
までさわらないでください。
• 印刷の途中でテープがなくならないように十分残量のあるテー
プカートリッジをご使用ください。印刷の途中でテープがなく
なったときは、
を押して印刷を中止してください。
• テープ出口のまわりに、カットされたテープがたまらないように
してください。カットされたテープがテープ出口をふさいでしまう
と、テープがつまったり、故障の原因になります。

お
た
め
し
印
刷
編

ま
ず
は
作
っ
て
み
ま
し
ょ
う

•
を押すと数字が減り、 を押すと数字が増えます。
• 数字を直接入力することもできます。一度に、100枚まで指定できま
す。
0枚を指定することはできません。

3
4

を押します。

を押して、カットモードを指定します。
通常は「カットする」
にします。
• ラベルごとに切り離すときは、
「カットする」
を指定します。
• 反射テープ・マグネットテープをセットしているときは、
「カットしない」
を指定します。
カットモードについて詳しくは、42ページをご覧ください。

23

ラベルを貼る

1
2

テープを空送りする

必要に応じて、ハサミなどで好きな大きさ・かたちにします。

空送り

ラベルの裏を剥がして、貼ります。
ラベルの角を折り曲げると、剥がしやすくなります。

PPY!

1

と押します。

➜

HAPPY!

お
た
め
し
印
刷
編

印刷する前、
した後に、テープを白紙で送ることができます(テープ送り)
。

テープが約21.5mm送られます。

• 一度貼ったラベルを剥がすと、貼っていた場所にテープのノリが残るこ
とがあります。
重要

ま
ず
は
作
っ
て
み
ま
し
ょ
う

次のようなものや場所にラベルを貼らないでください。
• 直射日光や雨があたるもの
• 人や動物のからだ
• 他人の家のへいや電柱など
• 公園・駅など、公共の場所
• 電子レンジで加熱に使う容器

テ−プの余白を
「送り無」
にしたときは
テ−プの余白を
「送り無」
と設定したときは
(44ペ−ジ)
、印刷が終わっても
自動的にテ−プはカットされません。次の手順に従って、テ−プをカットして
ください。

1
重要

ラベルが貼りにくいものは…
• 表面がざらざらしているところ
• 表面に水や油、ホコリなどがついているところ
• 特殊なプラスチック材料(シリコン系・PP材など)

24

と押して、テ−プをカットします。

テ−プをカットするときは、本機を傾けないでください。
また、テ−プを引っぱったり、カバ−を開けたりしないでください。

終了する

文字の入力について
■「営業」
を入力します。
ローマ字入力、またはかな入力を選ぶことができます。
ここでは、ローマ字入力を選びます。
(48ページ)
を何回か押して、画面左上に「Rかな」
を表示させます。

1

上の画面が表示されているときに
を2回押します。

を何回か押して、
「営業」
が画面

を押して 終了 にし、

に表示されたら
お
た
め
し
印
刷
編

■「レポート」
を入力します。
を何回か押して、画面左上に「Rカナ」
を表示させます。
•「登録」
については、45ページをご覧ください。

ま
ず
は
作
っ
て
み
ま
し
ょ
う

• 誤った文字を入力したときは、

(56ページ)や

(56

ページ)を押して、文字を消してから、正しい文字を入力してくださ
い。
• 文字入力方法について、詳しくは「入力・編集編」
(47ページ)を
ご覧ください。

25

MEMO

26

操作の流れ

ラベル作成編

1

ラベルの種類を選ぶ
フリーラベル .......... 32ページ
用途別ラベル .......... 28ページ
ナンバリング .......... 30ページ

2

文字を入力する(48ページ)

ラベル作成の流れ

登録してある
データを呼び出
して使うときは
(45ページ)

前回作成した
データを使う
ときは
(16ページ)

ラベルに印刷するときは、以下の手順で行います。

ACアダプターの接続
または乾電池のセット

テープカートリッジの
取り付け

自由に入力して作る
フリーラベル
22、32ページ
フリーラベルの編集機能
33ページ

13ページ
67ページ

3
17ページ

文字を修飾する
書体
(フォント)
を変える
(59ページ)、文字を目立たせる
(文字体)
(61ページ)
ラベルを印刷(22ページ)・登録(45ページ)・終了する

ラ
ベ
ル
作
成
編
ラ
ベ
ル
作
成
の
流
れ

用途に応じて作る
用途別ラベル
ナンバリング
28、30ページ

27

用途に応じて作る

[印刷例]
ぶんるい

タイトル

コメント1

コメント2
コメント3

フォーマットを選んで作る(用途別ラベル)
本機には、豊富なラベルのフォーマットが内蔵されており、用途に応じ
たラベルが簡単に作れます。

(9mm幅テープ/ファイル/ファイル背/小3)
重要

※ここで紹介するラベルは、本機で作成できるラベルの一例です。

80ページをご覧になりフォーマットに適した幅のテープカート
リッジをセットしてください。

フォーマットを選ぶ

用途別ラベル
オーディオラベル

1
送付ラベル

名前ラベル

ラ
ベ
ル
作
成
編

2

フ
ォ
ー
マ
ッ
ト
を
選
ん
で
作
る
︵
用
途
別
ラ
ベ
ル
︶

28

を押して、電源を入れます。

値札ラベル
ビデオラベル
ファイルラベル
• ビデオラベル・オーディオラベル・名前ラベル・送付ラベル・ファイ
ルラベル・値札ラベルがあります。用途に応じて選択してくださ
い。

を押して「用途別ラベル」を選び、
す。

を押しま

3

を押して作成するラベルの種類を選び、

を

押します。

4

ここでは「ファイル」を選びます。
フォーマット選択画面が表示されます。

を押し

ここでは「ファイル背」を選びます。

フォーマット選択画面の見かた
ここでは、例として、「ファイル背」の画面を説明します。

5

を押してフォーマットを選び、

を押しま

す。
詳しくは「用途別ラベルフォーマット一覧」
(80ページ)をご覧くだ
さい。
ここでは「小3」を選びます。
文字入力画面が表示されます。

ラベルの種類を
示します。

を押して、
「ファイル」
ラベルの種類を選び、
ます。

ラベルを貼る位置を
示します。

対応するテープ幅を示します。

項目名
あらかじめ入力され

9 18 ・・・ 使用できるテープ幅は、実線または点線で囲まれます。
18 ・・・・・・・ 最も適したテープ幅は、実線で囲まれます。

ている絵文字が表示

6 ・・・・・・・・・ 使用できないテープ幅は、囲まれません。

されます

入力できる文字数
現在入力されてい
る文字数

ラ
ベ
ル
作
成
編
フ
ォ
ー
マ
ッ
ト
を
選
ん
で
作
る
︵
用
途
別
ラ
ベ
ル
︶

点滅しています
(この部分の入力ができるという意味です)

6

画面の絵文字を必要に応じて変更し、

を押します。

• 選んだフォーマットの種類や項目に
よって、絵文字が入力されていたり、
入力されていなかったりします。
• ほかの絵文字に変えるときは、55ペー
ジをご覧ください。
点滅の場所が変わります

29

7

文字を入力し、

を押します。

通し番号のついたラベルを作る(ナンバリング)

ここでは
「タイトル」
「コメント1」
「コメント2」
「コメント3」
に入力し
ます。

ページ番号や通し番号がついたラベルを作ることができます。

• 枠がつけられるフォーマットの場合は、

重要

から

を押し指を離して

ます。

ナンバリングの種類

これでラベルデータが完成しました。

ラ
ベ
ル
作
成
編

• ラベルデータを印刷するときは→22ページ
• ラベルデータを登録するときは→45ページ

通
し
番
号
の
つ
い
た
ラ
ベ
ル
を
作
る
︵
ナ
ン
バ
リ
ン
グ
︶

3.5mm幅のテープカートリッジは使用できません。

を押し、枠付「あり/なし」のどちらかを選ぶことができ

• フォーマット1

• フォーマット2

ナンバー

コメント(50文字まで)

• フォーマット3

ナンバー

コメント(50文字まで)

• フォーマット4

コメント1
(50文字まで) ナンバー コメント2
(50文字まで)

印刷の書式を設定したい
文字の入力中に、お好みで印刷の書式を設定することができま
す。
• 印刷方向の「横書き/縦書き」を設定する
•「裏書き」印刷の「する/しない」を設定する
上記の設定をするには、文字入力中に

を押して、書式設定

• フォーマット5

• フォーマット6

ナンバー

ナンバー

コメント(50文字まで)

画面を表示させ、設定をします。
• 上の例は18mm幅テープで作成しました。

30

ナンバー

コメント(50文字まで)

4

[印刷例]

「コメント1」の文字を入力し、

「備品No.15
(総務管理)
」
∼
「備品No.17(総務管理)
」
のラベルを印
刷します。
重要

ナンバリング印刷では、指定枚数分を連続して印刷します。印刷
の途中でテープがなくならないように、十分残量のあるテープ
カートリッジをご使用ください。印刷の途中でテープがなくなっ
てしまったときは、

1
2
3

を押します。

ここでは「備品」と入力します。

先頭の数字が表示されます

5

を押して印刷を中止してください。

を押して、電源を入れます。

ナンバリングの先頭になる数字に変更し、

を押します。

ここでは、
「No.15」
∼
「No.17」
のラベルを作るので、
「15」
を入力
します。
• 先頭になる数字を変更するときは、数字を削除して入力し直して
ください。5桁まで入力できます。

を押して「ナンバリング」を選び、

を押しま

を押してフォーマットを選び、

を押しま

す。

6

「コメント2」の文字を入力し、

ラ
ベ
ル
作
成
編

を押します。

ここでは「(総務管理)」と入力します。

通
し
番
号
の
つ
い
た
ラ
ベ
ル
を
作
る
︵
ナ
ン
バ
リ
ン
グ
︶

す。

7

ここでは「4」を選びます。
入力できる文字数

を押してナンバリングの形を選び、

を押し

ます。
ここでは「No.1」を選びます。

現在入力されてい
る文字数

8

で印刷を選び、

を押します。

点滅しています
(この部分の入力ができるという意味です)

31

9

を押して連番として印刷する枚数を設定し、連番の開始
と終了の番号を確認してから

を押します。

ここでは、15、16、17番を印刷する
ので、「3」を設定します。
• 1∼100までを入力できます。

10
ラ
ベ
ル
作
成
編

• カットモードについて詳しくは、42
ページをご覧ください。
印刷が開始されます。終了すると、右の
画面が表示されます。
• ナ ン バ ー「 9 9 9 9 9 」の 次 は 、
「00000」が印刷されます。
•「長さオーバー 印刷できません」
「長さが
短すぎてカットできません」
と表示された
ときは、73、74ページをご覧ください。

を押します。

操作を簡単に説明しますと、以下のようになります。

1
表示される番号は、作成
するラベルによって異な
ります。

• ラベルデータを登録するときは→45ページ

印刷の書式を設定したい
文字の入力中に、お好みで印刷の書式を設定することができま
す。
• 印刷方向の「横書き/縦書き」を設定する
•「裏書き」印刷の「する/しない」を設定する
•「余白」の設定をする
画面を表示させ、設定をします。

32

フリーラベルを作る
フリーラベルの作り方については、22ページを参照してください。

• テープ出口のまわりに、カットされたテープがたまらないよう
にしてください。カットされたテープが出口をふさいでしまう
と、テープがつまったり、故障の原因になります。

上記の設定をするには、文字入力中に

自由に入力して作る
(フリーラベル)
ここでは自由に入力してラベルを作る
(フリーラベル)
方法について説明
します。

を押してカットモードを設定し、

重要

自
由
に
入
力
し
て
作
る
︵
フ
リ
ー
ラ
ベ
ル
︶

フリーラベル

を押して、書式設定

2

を押して、電源を入れます。
を押して
「フリーラベル」
を選び、

3 自由に文字を入力します。

を押します。

フリーラベルの編集機能

3

2行以上のラベルを作る
2行以上の文章を含むラベルを作ることができます。
作れる行数は、セットしてあるテープの幅によって違います。
3.5mm幅テープでは、2行以上のラベルは作れません。

テープの幅 最大行数
3.5mm
6mm
9mm

1行
2行
3行

テープの幅 最大行数
12mm
18mm
24mm

5行
6行
6行

• テープの幅と行数に合わせて、自動的に文字の大きさは変わります。
(ジャストフィット印刷)
• 文字の大きさを自由に決めた場合
(38ページ)も、文字の大きさは行
数に合わせて自動的に変わります。

[印刷例] 顧客リスト
最新版

1
2

ここでは「最新版」と入力します。

文字の大きさが行数に

作っているラベルのレイ

合わせて自動的に変わ

アウト(イメージャー表

ります。

示)線の数は行数を表わ
し、線の太さは文字の大

改行マークが入ります
(画面だけの印なので

きさをイメージであらわ
します。

印刷されません)

• 文字を全部入力した後に、行を変えることもできます。行を変え
を押します。
たい位置で、
• 改行を取り消すときは、
を押してマークを削除します。
※
を押しても「 」マークを削除することはできません。
• イメージャー表示は、微小フォントでの印刷のときは
「5/6」とい
うような表示になります。これは、「行数は6行で、カーソルが
合っているのは5行目」という意味です。
微小フォントでの印刷について→39ページ。
• セットされているテープ幅に合わない行数にすると、
「行数オーバー
印刷できません」
と表示され、印刷することはできません。そのときは
行数を減らしてください。
• ラベルデータを印刷するときは→22ページ
• ラベルデータを登録するときは→45ページ

ラ
ベ
ル
作
成
編
2
行
以
上
の
ラ
ベ
ル
を
作
る

(18mm幅テープ)

こんなラベルを作るには?

1行目を入力します。
ここでは「顧客リスト」と入力します。

を押します。

➜

重要

2行目を入力します。

顧客リスト最新版
営業部

文字の大きさを決めます
(38ページ)

33

■設定する(フリーラベルの場合)

ラベルの書式を決める
ラベルの長さ・文字間隔・文字のバランスなど、ラベルをどのようなルール
(書
式)
で作るのかを決めます。

■設定できる内容
方向

文字の向きを横書きにするか、
縦書きにするかを決めます。

1
2
3

文章を入力します。

を押します。
各項目を設定します。
を押して設定項目を選びます。

•

を押して希望の項目を表示させま

•
➜37ページ参照

文字割付

文字のバランスを決めます。

文字間隔

文字と文字のピッチ(間隔)を決めます。

す。

裏書き

容

文字を縦書きにするか横書き
にするかを選ぶ

文字割付

文字のバランス(左寄せ/均等/中
寄せ/右寄せ)を設定する

• ハンカチやTシャツなどの布製品にアイロンプリントす
るときに設定します。布転写テープカートリッジ(別売)

➜37ページ参照

文字間隔

をご用意ください。

(

• ガラスなど透明なものに裏から貼るときに設定します。
テープ色が透明なテープカートリッジ
(別売)
をご用意く

テープ長

ラベル全体の長さを自由に決めます。

➜35ページ参照
➜36ページ参照

裏書き

文字を裏書きで印刷するかしな
いかを選ぶ。裏書きにしないと
きは「しない」を選ぶ

➜

ラベルの前後につくスペースの長さを選びます。

を押すと間隔が変わ

り、それに合わせてテープ長さ
の数値も変わる)
※「文字割付」を「均等」、
「テープ
長」を「こてい」とした場合は、
文字間隔の指定はできません。

ださい。
余白

文字と文字の間隔(0.0∼
31.9㎜)を指定する

➜

ラ
ベ
ル
の
書
式
を
決
め
る

34

内

方向

➜

設定項目

ラ
ベ
ル
作
成
編

ラベルの前後につくスペースの
長さを選ぶ

テープ長

・ 自動:文字数に合わせて自動
的にラベルの長さを調節する
・ ラベル全体の長さを任意に設
定するときは、

➜

余白

余白について
ラベルの前後につくスペースを余白といいます。
次の3種類の余白を選べます。

を押し

余白小

➜

て
「固定」
を選ぶ➜36ページ

約3.0㎜

約3.0㎜

余白中

4

各項目を設定したら、

約10㎜

を押します。

約10㎜

余白大

■設定する(用途別ラベル、ナンバリングの場合)
約19.5㎜

1
2
3

文章を入力します。

重要

で、「方向」
「裏書き」または「余白」を選び、

• 用途別ラベルでは
「余白」
を選ぶことはできません。

4

または

で、お好みの項目を選び

を押します。

を

ラ
ベ
ル
の
書
式
を
決
め
る

テープの長さが短い(余白小のとき:約22mm、余白中の
とき:約29mm、
)
場合には、
余白カットをしないことがあ
ります。印刷が終わった後で、ハサミなどで余白をカット
してください。

を押します。
または
押します。

約19.5㎜

ラ
ベ
ル
作
成
編

送り無

•「送り無」と設定し、連続して印刷すると、ラベルとラベルを密着
させて印刷することができます。
•「送り無」
と設定したときは、
テープは自動的にはカットされませ
ん。テープをカットするときは、

を押し、指を離してから

を押してください。先頭のラベル余白は、ハサミなどでカッ
トしてください。

35

• テープ長さと入力されている文字により、次のようになります。

ラベルの長さを自由に決める

➜

[6.0cm]

ラベルは文字の大きさや文字数に合わせて最適な長さで印刷されます。
ここではラベルの長さを自由に設定する方法を説明します。

指定通りに印刷

ラベル全体の長さを自由に設定する(テープ長固定)

ラ
ベ
ル
の
長
さ
を
自
由
に
決
め
る

36

文字を入力します。

➜

(4.0cm]
文字を横方向に
縮めて指定通り

を押します。

に印刷

を押して、「テープ長」を画面に表示させます。
[2.0cm]

➜

ラ
ベ
ル
作
成
編

1
2
3
4

を押して、「テープ長

固定」にし

指定した長さよ

を押します。

り長く印刷

* 文字が印刷方向に50%縮小されて印刷されます。また、印刷
されたテープは指定より長くなります。

数値が反転します

5

数値キーまたは
定します。

(減)・

(増)を押して、ラベルの長さを設

6

を押します。

文章のバランスを整える
(割付)
文字や文章のバランスを整えることができます。
左寄せ

5
6

を押して、「テープ長」を画面に表示させます。

を押して、「テープ長

固定」にし、

を押します。

均等
数値が反転します

中寄せ

7

元の長さより長い数値にします。

右寄せ

1
2
3
4

数値キー、または (減)・ (増)を押して、希望の数字(ラ
ベルの長さ)にし、
を押します。

文字を入力します。

を押します。

2行以上の文章のときは、「テープ長 自動」
を選んでも、割り付
けすることができます。そのときは次のように文字数の少ない方
が割付の対象になります。
左寄せ

中寄せ

右寄せ

ラ
ベ
ル
作
成
編
文
章
の
バ
ラ
ン
ス
を
整
え
る
︵
割
付
︶

均等

を押して、「もじ割付」の設定画面にします。

を押して、希望の割付の種類を表示させます。
を押すたびに、均等 中寄せ 右寄せ 左寄せ と割付の種類が
変わります。

37

文字の大きさを決める
ラベルを作ると、最適な文字サイズで印刷されます。これは、セットされ
ているテープの幅と文章の行数に合わせて、最適な文字サイズを自動的に
設定しているためです
(ジャストフィット印刷)
。
ここではジャストフィット印刷ではなく、自由に文字の大きさを決める方
法を説明します。

[例] 「終日禁煙」の「終日」を1×3にする

1
2

文字を入力します。

を押し、指を離してから

を押します。

文字単位で大きさを決める
文字単位で
「1×1」
∼
「4×4」
倍まで自由に文字サイズを選択できます。
テープの幅によって、印刷できる文字サイズの最大値
(縦方向)
は異なり
ます(テープ幅と行数・倍率一覧 83ページ)。

ラ
ベ
ル
作
成
編

1×1

2×3

4

4×4

文
字
の
大
き
さ
を
決
め
る

• 縦書きと横書きとでは、印刷結果が異なる場合があります。たと
えば、1×2と指定すると、横書きでは横長に、縦書きでは縦長
に印刷されます
(上の印刷例はすべて横書きで作成しています)。
1×2(横書き)

38

3

1×2(縦書き)

5

を押して、「縦」の倍率を設定します。
ここでは縦倍率を「1」にします。
• 直接数字を入力することもできます。
• 不適当な倍率を入力しようとしても入力できません。

を押して、「横」の倍率数値を反転させます。
• 数字を入力したときは、自動的
に「横」の倍率数値が反転しま
す。

を押して「横」の倍率を設定し、
ここでは横倍率を「3」にします。

を押します。

6

せ、

を押して大きさを変える最初の文字にカーソルを合わ
を押します。

ここでは「終」を指定します。

7

を押して大きさを変える最後の文字を選び、

を押し

ます。
ここでは 終日 にします。
文字倍率: カーソルが合っている文字の大きさをあらわします。
倍率マーク: 印刷される文字の大きさをあらわします。
ジャストフィットマーク:
自動的につきます。この
マークよりうしろの文字は
ジャストフィット印刷に従っ
た大きさで印刷されます。

文字倍率

微小フォントについて
●行数
(入力した行数または選んだフォーマットの行数)
と、テー
プ幅によって、「微小フォント」となります(61ページ)。
●このとき、画面右の「 微小フォント」が点灯します。
●フリーラベルでは、分数でイメージャー表示されます。

ラ
ベ
ル
作
成
編
文
字
の
大
き
さ
を
決
め
る

イメージャー表示
倍率マーク
ジャストフィットマーク

• 倍率マークやジャストフィットマークは画面だけの印ですので、
印刷されません。
• 文字サイズの指定を取り消すときは、倍率マークを
で削
除します。
※倍率マークを削除した場合、文字サイズはテープ幅や入力文字の
行数に合わせて自動設定されます。
ただし、削除した倍率マークよりも左側に倍率の指定があるとき
は、その倍率になります。
文字の大きさ1×3

ジャストフィット印刷

微小フォント
(18mmテープの場合)

• イメージャー表示については、「2行以上のラベルを作る」の手
順3(33ページ)をご覧ください。
●微小フォントには、次のような特徴があります。
• フォントの設定は、無効です
(すべて同じフォントで印刷され
ます)。
• 文字体または文字修飾を設定すると、きれいに印刷できない
ことがあります。
• 絵文字は、きれいに印刷できないことがあります。

39

重要

フレームをつける

印刷するときは、42ページの注意事項をご覧ください。

フリーラベルの文章にいろいろなフレームをつけることができます。
フレームの一覧は79ページをご覧ください。
重要

3.5mm幅テープにフレームをつけることはできません。

[印刷例]

(18mm幅テープ/フレーム番号=52)

ラ
ベ
ル
作
成
編
フ
レ
ー
ム
を
つ
け
る

1
2
3

を押します。

を押して使うフレームを選び、

を押しま

す。
ここでは

4
5
40

文字を入力します。

を選びます。

で 印刷 を選び、

数字キー
(または
ます。

を押します。

)
を押して印刷枚数を設定し

を押し

印刷が開始されます。
1∼100枚まで設定できます。
•
を押す前に
を押すとカットモードが指定できます(42
ページ)。
を押して指定します。
•「文字修飾」の指定は無効になります。

フレーム印刷できる行数
テープ幅によって、フレーム印刷できる行数は異なります。
24/18mm幅 12mm幅
フレーム印刷できる行数

4行以内

3行以内

9mm幅

6mm幅

2行以内

1行

3

縦書きのラベルを作る
を押すだけで、簡単に縦書きのラベルを印刷することができ

ます。
また、縦書きと横書きのラベルを一度に印刷することもできます。

縦書印刷

)
を押して印刷枚数を設定し、

を押

印刷が開始されます。
1∼100枚まで設定できます。

フリーラベルの入力中、
または入力後の確認画面
(45ページの最初の画面)
表示中に

数字キー
(または
します。

•

重要

を押す前に
を押すとカットモードが指定できます(42
ページ)。
を押して指定します。
印刷するときは、42ページの注意事項をご覧ください。

縦横同時印刷
縦書き(1枚目)、横書き(2枚目)がセットで印刷されます。
• フリーラベル以外では、

や
は無効となりま
す。フリーラベル以外で縦書きのラベルを作成するときは、書式
設定画面(34ページ)で「縦書き」を設定してください。

1
2

ラ
ベ
ル
作
成
編
縦
書
き
の
ラ
ベ
ル
を
作
る

文字を入力します。

を押します。
縦書きと横書きのラベルを一度に印刷するときは、
指を離してから

を押し、

を押します。

41

印刷とカットモード
印刷するときには以下の点に注意してください。
• 24ページ「ラベルを貼る」、
「テープを空送りする」、
「テープの余白を
「送り無」にしたときは」をご参照の上、操作してください。
重要

ラ
ベ
ル
作
成
編
印
刷
と
カ
ッ
ト
モ
ー
ド

42

• 印刷中に、絶対に電源を切らないでください。
• 印刷中に、テープカートリッジ収納部のカバーを絶対に開
けないでください。(10ページ)
• 印刷中に出てきたテープは、「自動的にカットされる」また
は「印刷が終了する」までさわらないでください。
• 印刷の途中でテープがなくならないように十分残量のある
テープカートリッジをご使用ください。印刷の途中でテー
プがなくなったときは、
を押して印刷を中止してく
ださい。
• テープ出口のまわりに、カットされたテープがたまらない
ようにしてください。カットされたテープがテープ出口を
ふさいでしまうと、テープがつまったり、故障の原因にな
ります。
• 1度に印刷されるラベルの長さが極端に長い場合は、印刷でき
ません。ラベルの長さを短くする、または、印刷枚数を減らし
て、印刷し直してください。

カットモードについて
複数枚のラベルを印刷するときは、ラベルとラベルの間を自動的に切り
離すか切り離さないか選ぶことができます。また、テープによっては、
本機のカッターでカットするとカッター部が摩耗し、故障の原因となる
ことがありますので、注意してください。
※下記のテープは特殊なテープです。必ず下表を確認し、
「カットしな
い」に設定して使用してください。
• マグネットテープ
• 反射テープ

カットしない

■2つのカットモード
カットモードには2つあります。
• カットモードは、「印刷する」の手順4(23ページ)で設定します。
• 余白の設定によって、カットのしかたと余白部分の長さは異なりま
す。詳しくは「カットのしかたと余白について」
(44ページ)をご覧く
ださい。
• 書式で
「余白 送り無」
に設定したときは、どちらのカットモードを選
択しても、カットはされません。(24ページ)
• テープの長さが「余白小のときは、約22mm以下」、「余白中のとき
は、約29mm以下」
の場合は、自動的にはカットされないことがあり
ます。印刷終了後、ハサミなどでカットしてください。

●カットする
• ラベルごとにカットします。
※2枚以上印刷するときは、カットされたラベルがテープ出口をふさ
がないようにご注意ください。テープ出口をふさいでしまうと、
テープづまりや故障の原因となります。
•「余白 小」
「余白 中」
を設定してあるときは、印刷中に、余分なテー
プが自動的にフルカットされます。

反射テープとマグネットテープについて
反射テープとマグネットテープは特殊な処理をしてあるテープです。
カットするときは、下記の手順にしたがってハサミなどをお使い
ください。
なお、本機で反射テープやマグネットテープをカットすると、
カッター部分の寿命が短くなることがあります。ご注意くださ
い。
1 書式で、余白を「送り無」にする(35ページ)
またはカットモードで「カットしない」にする
2 印刷する
3

と押して、テープ送りをする

4 反射テープまたはマグネットテープを取り出し、ハサミなどを
使ってカットする
※ご使用後は、必ず本機から取り出して保管してください。
●カットしない
• ラベル間はカットしません。
• マグネット・反射テープに印刷するときは、必ず
「カットしない」
に設
定してください。
• 印刷終了後、

を押し、指を離してから

ラ
ベ
ル
作
成
編
印
刷
と
カ
ッ
ト
モ
ー
ド

を押してテープ送り

をしたあと、ハサミなどでラベルをカットしてください。

43

カットのしかたと余白について
カットモードと余白の設定によって、カットのしかたと余白の長さは異なります。

カット
モード
カットの
タイミ
ング

ラ
ベ
ル
作
成
編
印
刷
と
カ
ッ
ト
モ
ー
ド

余
白
中

余
白
大

送
り
無

44

カットしない

部先
分頭
のの
カ余
ッ分
ト
な

ッの1
トラ枚
ベ終
ル了
のご
カと

部先
分頭
のの
カ余
ッ分
ト
な

ッの1
トラ枚
ベ終
ル了
のご
カと

カ
ッ
ト

フル
カット

フル
カット

無し

無し

余
白

21.5㎜

3㎜

21.5㎜

3㎜

カ
ッ
ト

フル
カット

フル
カット

無し

無し

余
白

21.5㎜

10㎜

21.5㎜

10㎜

カ
ッ
ト

無し

フル
カット

無し

無し

余
白

−

19.5㎜

−

19.5㎜

カ
ッ
ト

無し

無し

無し

無し

余
白

−

−

−

−

余白
余
白
小

カットする

作成したデータを登録する・呼び出す
作成したデータをメモリーに記憶させておくことができます。記憶させ
ることを登録といいます。
登録しておけば、いつでも呼び出して印刷したり、また内容を修正して
違うデータを作ることができます。

登録したデータを呼び出す
登録したデータは、メインメニュー
(28ページの1の画面)
から呼び出し
ます。

1

を押して
「登録データ」
を選び、

を押します。

データを登録する
文字の入力が終わるとこの画面になりま
す。

1
2

を押して登録を選び、

を押します。

データが呼び出されます。
必要に応じて、修正・印刷してください。

ラ
ベ
ル
作
成
編
作
成
し
た
デ
ー
タ
を
登
録
す
る
・
呼
び
出
す

を押します。
「登録完了」と表示され、最初の画面に戻ります。

重要

登録データは1件のみです。上書きで登録されます。
すでに登録データがある場合には、新たに登録することで前の登録
データは失われます。

45

MEMO

46

入力・編集編

文字の入力や編集についての
基本的な説明をします。ま
た、文字修飾の指定について
も説明しています。

カーソルのはたらきと動かしかた
画面上で点滅している をカーソルといいます。
カーソルとは、文字を入れる位置を示した目印のことです。

左にカーソルが移動

右にカーソルが移動

する

する

上にカーソルが移動

下にカーソルが移動

する

する

を押し、 行の最後にカーソル
を押し、 行の先頭にカーソル
指を離してから が移動する
指を離してから が移動する
を押す
を押す
を押し、 文の最後にカーソル
を押し、 文の先頭にカーソル
※
指を離してから が移動する
指を離してから が移動する※
を押す
を押す

文字キーを押すと、カーソルの位置に文字が入ります。

※

➜

フリーラベル以外では無効です。

■カーソルの動かしかた
カーソルは

を押して動かします。

文の
先頭→ あいうえおかきくけこさしすせそたちつてとなに

入
力
・
編
集
編

のはひふへほ まみむめもやゆよ
行の
るれろわをん アイウエオカキク ←最後
(行末)
ケコサシスセソタ チツテトナニヌネ_←文の
ぬね

行の
先頭→ らり
(行頭)

カーソル

カ
ー
ソ
ル
の
は
た
ら
き
と
動
か
し
か
た

最後

スクロールとは
画面にかくれている文字を見るためには、
を押して、かくれて
いる部分にカーソルを動かします。これをスクロールといいます。
(
を押した方向に文字がないときは、カーソルは動きません。)

47

ローマ字入力?それともかな入力?

入力する文字の切り替え方法

キーを押して文字を画面にあらわすことを、入力といいます。
文字を入力する方法には、ローマ字入力とかな入力があります。

文字キーは、1つで数種類の文字が入力できるようになっています。
や
を押して、ひらがな・カタカナ・アルファベット・記号が入
力できるように、切り換えます。
ここでは
を例にとって、説明します。

• ローマ字入力とは…
アルファベットを使ったローマ字よみでひらがななどを入力する方
法です。

• かな入力とは…
直接ひらがななどを入力する方法です。

ひらがな・カタカナの入力
■ローマ字入力の場合

購入後はじめて使うときや、メモリーの初期化をした後では、ローマ
字入力の状態になっています。

「あ」
が入ります。
を押す

を押す

ローマ字入力とかな入力を切り換える
を押し、指を離してから
ローマ字入力を示します

入
力
・
編
集
編

「ア」が入ります。
を押す

を押す

■かな入力の場合

かな入力を示します

「ち」が入ります。
を押す

ロ入
ー力
マす
字る
入文
力字
?の
そ切
れり
と替
もえ
か方
な法
入
力
?

48

•「ab」
「AB」が画面左上に表示されているときは、まず
押して、「Rかな」または「かな」を表示させます。

を押す

を

「チ」が入ります。
を押す

アルファベット(大文字・小文字)の入力
「設定」で切り換えるには
1
2
3

を押します。
を押して
「入力設定」を選び、

「a」が入ります。

を押して「かな」または「ローマ字」を選び、
を押します。

を押す

を押します。
を押す

「A」が入ります。
を押す

ひらがな・カタカナの入力

カタカナの入力
[例] サクラ

ここではローマ字入力で説明します。

1

ひらがなの入力
[例] さくら

1
2

を何回か押して、画面左上に「Rかな」を表示させます。
• かな入力のときは、
「 かな」
を表示させま
す。
(48ページ)

と押します。
• かな入力のときは、
します。

• かな入力のときは、
「カナ」
を表示させま
す。
(48ページ)

と押します。
• かな入力のときは、
押します。

が文字に重なっています

カタカナを入力すると、そのまま確定されます。

ひらがなで文字を入力して、カタカナに変換する(カタカ
ナ変換)
例

または

と

と押

ひらがなを入力している最中は、

3

2

を何回か押して、画面左上に「Rカナ」を表示させます。

を押します。

「さくら」が確定します。

サクラ

①ひらがなで「さくら」と入力します。
②さくらとなっているときに、

入
力
・
編
集
編
ひ
ら
が
な
・
カ
タ
カ
ナ
の
入
力

を押し、指を離してから

を押します。
•「無変換」とは、漢字に変換しないで
ひらがなのまま確定するという意味
です。

さくらが「サクラ」に確定されます。

49

いろいろな文字の入力方法
例

ローマ字入力

漢字の入力

かな入力

促音

いった

*

拗音

きょう

*

濁音

ぼく

半濁音

ぱぱ

句点

。

読点

、

長音

ー

中点

・

ひらがなから漢字に変換する方法は、次のとおりです。
• 文章を入力してから変換する
• 同音異義語を変換する(例:公園、後援など)
• 漢字1文字分ずつ変換する
(当て字やむずかしい固有名詞などの変換)

文章を入力してから変換する
文章を入力してから、まとめて漢字に変換します。
まとめて変換できる文字数は、32文字までです。

を
ん

[例] 今日行きます

ヴ

入
力
・
編
集
編

漢字を入力するには、まずその漢字の「よみ」をひらがなで入力します
(例:「花」→「はな」)。
ひらがなから漢字に変えることを変換といいます。使いたい漢字が表示
されたら、
を押して、ほかの文字に変わらないように確定します。

「Rカナ」表示の 「カナ」表示のときに
ときに

ヵ

1

「きょういきます」をひらがなで入力します。

また
は

漢
字
の
入
力

ヶ

また
は

空

白

*
を押し、指を離してから文字キーを押すと小文字
(促音・拗音)
になり
ますが、
「っゃゅょぁぃぅ」
など促音・拗音にすることができる文字に限ります。

50

• ローマ字よみの詳細については、
「ローマ字入力一覧」
(74ペー
ジ)をご覧ください。
• (カンマ)
,
(ピリオド)
.
の入力方法については、53ページをご
覧ください。

2

を押します。
「きょういき」と「ます」という2つの言葉
と認識されたため、
「境域」と変換されま
す。
「境域」に下線がついています

3

を2回押します。

同音異義語を変換する

「きょういき」
を
「きょう」
という言
葉に区切るためです。

複数の漢字が当てはまる「よみ」
(同音異義語)を変換する方法を説明します。

「今日」に変換されます

4

「今日」が確定されます。
「いき」と「ます」という2つの言葉が残ったと認識されたため、「い
き」が「意気」に変換されます

5

1
2

を2回押します。
「いき・ます」を「いきます」という言葉に
するためです。

6
7

[例] 公園

を押します。

3

を何回か押して、「行きます」にします。

「こうえん」
と入力し、

を押します。

「こうえん」に合った漢字の候補が表示さ
れます。

を何回か押して、
「公園」
にします。
を押すたびに、
「こうえん」
に当てはまる言葉が次々と表示され
ます。

「公園」になったら、

を押します。

「公園」が確定されます。

を押すたびに、
「いきます」
に当ては
まる言葉が次々と表示されます。

「行きます」
が表示されたら、
します。

を押
入
力
・
編
集
編

「行きます」が確定されます。

カーソルと下線の違い
カーソルは、文字が入る位置を示した目印で、点滅して画面に表
示されます。ひらがなを漢字に変えるときにつく下線は、「現
在、変換することができる部分」を示した印です。

例 きょう

➜

今日

まず

を押すと、「よみ」の状態に
または
れます。
➜

きょう

「よみ」
を入れて
を押しても目的の漢字に変換できない
ときは、単漢字変換を試してみましょう。
(52ページ)

こ う え ん

を押して、ひらがなを漢字に変換します。

➜

• 下線がついているときに
戻ります。

変換のルール

漢
字
の
入
力

を押すと、次の漢字が表示さ

を押し、指を離してから
を押す、
または
を押すと、1つ前の漢字が表示さ
れます(前候補)。

コウエン

後援

講演
公園

こうえん
光円

公演

宏遠

好演
高遠

後円
広遠

口演

51

漢字1文字ずつ変換する(単漢字変換)
当て字やむずかしい固有名詞などを変換するときは、1字ずつ目的の漢
字に変換します。

5

を押します。
「敦」が確定されます。

[例] 敦廣(あつひろ)

1
2
3
入
力
・
編
集
編

「広」に下線がつきます

「あつひろ」をひらがなで入力します。

7

を何回か押します。

52

を押して「廣」を探すこともできます。

「廣」になっていることを確かめて、

を押します。

「廣」が確定されます。

を押します。
• もう一度
を押すと、
「あ」
に当
てはまる漢字が表示されます。もう
一度
を押すと、
「あつ」
に当て
はまる漢字が表示されます。

されます

4

•

何回押しても、「敦廣」に変換されません

「あつ」に合った漢字がいくつか表示

漢
字
の
入
力

6

を何回か押して、「廣」にします。

を押して、敦 にします。

思いどおりの漢字に変換されないのはなぜ?
次のようなことが考えられます。
•「週(しゅう)」を「しゆう」と入力している
•「図(ず)」を「づ」と入力している
•「通り(とおり)」を「とうり」と入力している
•「社食
(しゃしょく)
「
」道交法
(どうこうほう)
」
など、略語の読み
を入力している
次の文字の入力には、特に注意してください。
• 「ぁ」
「ぃ」
「ぅ」
「ぇ」
「ぉ」
「ゃ」
「ゅ」
「ょ」の拗音
• 「っ」の促音
• 「ず」と「づ」
• 「じ」と「ぢ」
• 「お」と「う」

まとめ…

アルファベットや数字の入力
アルファベット、数字の入れかたを説明します。

アルファベット(大文字)の入力

反転している

[例] AKI
漢字の「よみ」を

します

下線がつく
漢字に変えることを

といいます

この状態を「入力中」

ほかの漢字に変えられ

といいます

る状態です
(変換中)

目的の漢字を

ほかの漢字に変え

1
2

を何回か押して、画面の左上に
「AB」
を表示させます。

と押します。
アルファベットは、キーを押したと同時
に、その文字に確定されます。

られる状態です
(変換中)

• カンマ(,) ピリオド(.)を入力するには
画面の左上に
「AB」
または
「ab」
と表示されているときに、次の
キーを押します。
カンマ:
ピリオド:

目的の漢字がで
てきたら…

します

ア
ル
フ
ァ
ベ
ッ
ト
や
数
字
の
入
力

• 大文字と小文字が混ざった文章を簡単に入力するには
「AB」表示のとき ・・・

ここではじめて文字が入ります

入
力
・
編
集
編

例

TAKESHI's

「ab」表示のとき ・・・
例

を押し、指を離してから文字キーを
押すと、その文字だけ小文字になります
を押し、指を離してから文字キーを
押すと、その文字だけ大文字になります。

English

を何回か押して、画面の左上に
• ひらがなを入力するときは、
「Rかな」
(または「かな」)を表示させます。

53

アルファベット(小文字)の入力
[例] aki

1
2

記号の入力
ふつうの文字のほかに、いろいろな記号を入れることができます。

を何回か押して、画面の左上に「ab」を表示させます。

キーに印刷されている記号
と押します。

②キーの右上に印刷された記号

アルファベットは、キーを押したと同時
に、その文字に確定されます。
①キーの左に印刷された記号

数字の入力
■ローマ字入力の場合
[例] 123

①

■ローマ字入力のとき

1

入
力
・
編
集
編

数字は、ひらがな・カタカナ・アルファベットなど、
どの入力中でも使えます。

1
2

を押し、指を
離してから

と押します。

■かな入力のとき

記
号
の
入
力

②

「:」が入ります。

を押すと

押すと

■かな入力の場合

「:」
が入ります。

①
を押すと

を押して、画面の左上に「ab」または「AB」を表示させま
す。

または

と押します。

を押し、指を

②

離してから
または

54

「*」が入ります。

を

押すと

を

「*」
が
入ります。

その他の記号

絵文字の入力
など

記号は
「記述・カッコ」
「学術」
「単位・略」
「一般」
「数字」
「ギリシア・ロシア」
の6つのグループに分かれています。76∼77ページの記号一覧を見なが
ら、使いたい記号がどのグループに入っているのかを確かめてください。

内蔵の絵文字を使うことができます。絵文字は20のグループに分かれ
ています。
77∼78ページの絵文字一覧を見ながら、使いたい絵文字がどのグルー
プに入っているのかを確かめてください。
また、文字体の指定は無効です。

[例]
[例]

1

を押し、指を離してから

を押します。

1

を押して単位にし、

を押して

にし、

を押し、指を離してから

を押します。

絵文字のグループ名

記号のグループ名

2
3

(グループ=食べ物)

(グループ=単位・略)

を押します。

を押します。

2
3

を押して食べ物にし、

を押して

にし、

を押します。

を押します。

入
力
・
編
集
編
絵
文
字
の
入
力

55

文字を修正・削除するときは
文字を間違えて入力したときの直しかたと、入力してあるすべての文字
を削除する方法を説明します。
フリーラベルでは、範囲を指定して削除することもできます。

■文字を1文字ずつ消す(カーソルの前の文字を消す)
[例] 「ファイルル」の最後の「ル」を消して、
「ファイル」
に直す

1

消したい文字の次の文字にカーソルを合わせます。

間違った文字を消す
■文字を1文字ずつ消す(カーソルの上の文字を消す)
「ファイル」
に直す
[例] 「フファイル」の「フ」を消して、

入
力
・
編
集
編
文
字
を
修
正
・
削
除
す
る
と
き
は

1

を何回か押して、「フ」にカーソルを合わせます。

2

を押します。

2

を押します。
「ファイル」になります。

「ファイル」になります。

確定前に文字を消すには…
ふふぁいるなど、文字に
文字を消すときも、
また、
を押すと、
えます。

が重なっているとき
(確定前)
に
または
を押して消します。
が重なっている文字がぜんぶ消
確定➜53ページ

56

4

すべての文字を消す(文削除)
入力中の項目の文章をすべて消します。

を押して消したい部分の最後の文字を指定し、
します。

を押

ここではあおきにします。

1
2

を押し、指を離してから

を押します。

• 文削除をやめるときは、
を押しま
す。
• フリーラベルでは「全文削除」と「部分削
除」の選択画面が表示されますので、ここ
で「全文削除」を選んで
を押します。

間違った文字を直す
間違った文字を直す方法は、文字の入力方法が
「挿入」
状態になっている
か、「上書き」状態になっているかで違ってきます。

挿

を押します。

入

文字と文字の間に新しい文字を追加して入力することができます。

• 画面にあった文字はすべて消えます

■範囲を決めて消す(フリーラベルのみ)
消したい部分のはじめと終わりを指定して消す方法です。

間違った文字を消してから正しい文字を入力します(その逆でも可)。

[例] 「あおきおさむ」を「おさむ」にする

上書き

1
2
3

を押し、指を離してから

を押します。

を押して部分削除を選び、
操作をやめるときは

せ、

画面に表示されている文字を新しい文字に入れ替えることができます。

入
力
・
編
集
編
文
字
を
修
正
・
削
除
す
る
と
き
は

を押します。

を押します。

間違った文字の上に正しい文字を入力します。

を押して消したい部分の最初の文字にカーソルを合わ
を押します。

ここでは「あ」にカーソルを合わせます。

57

■「上書き」にするとき
を押し、指を離してから

<挿

■間違った文字の上に正しい文字を入力する(「上書き」状態)
を押します。

入>

<上書き>
反転します

もう一度
ります。

を押し、指を離してから

を押すと、
「挿入」
状態に戻

1
2

を押して「ェ」にカーソルを合わせます。

「ァ」を入力します。
「ェ」が「ァ」になります

[例] 「フェイル」を「ファイル」に直す
■間違った文字を消して正しい文字を入力する(「挿入」状態)

入
力
・
編
集
編
文
字
を
修
正
・
削
除
す
る
と
き
は

1

を押して「ェ」にカーソルを合わせます。

2

を押します。

3

「設定」で切り換えるには

「ェ」が削除され、「イ」が「ェ」の位置に移動します。

1

を押します。
を押して「入力設定」を選び、

2

「ァ」を入力します。
•「ァ」は
を押し、指を離してから
を押して入力します。

を押します。

を押して「上書き」または「挿入」を選び、

3

を押し

ます。

文字を入れるときは
「ァ」が「イ」の前に入力されます

58

「上書き」
のときは、入力済みの文字が消されて新たな文字に入れ
替わります。間違って必要な文字を入れ替えることのないよう
に、文字を入力するときは
「挿入」
にすることをおすすめします。

文字が抜けていたら…
「挿入」状態のときには、文字を追加することができます。(57ページ)

[例] 「デタ」を「データ」にする

1

を押して、「タ」にカーソルを合わせます。
「タ」の前に文字を入力するためです。

書体
(フォント)
を変える
入力済みの文字の形(書体)を、和文2書体・欧文4書体の中から選ぶこ
とができます。
また電源を入れたときの書体を決める設定方法についても説明していま
す。

■和文書体
明朝体

2

ゴシック体

「ー」
(長音)を入力します。

「タ」の前に「ー」が入り、
「データ」になり
ます

■欧文書体
明朝体

ステンシル

ゴシック体

ポップ

確定前に文字を直したり追加するには…
ふぇいるなど、文字に
が重なっているとき
(確定前)
に文字
を直したり追加するときも上と同じ操作で直します。
確定➜53ページ

「上書き」で文字を直すときは

• メモリーリセット後は、
「和文:明朝体」
「欧文:明朝体」
に設定さ
れています。

入
力
・
編
集
編
書
体
︵
フ
ォ
ン
ト
︶
を
変
え
る

直す文字数に注意してください。直す文字数よりも多く入力して
しまうと、必要な文字まで新しい文字に入れ替わってしまいま
す。

59

• 欧文書体は、次の文字が指定の対象になります。
• アルファベット(A∼Z a∼z)
• 数字( 1 2 3 4 5 6 7 8 9 0 )
• 記号の一部( ,.?!ー∼( )¥%スペース)

設定後、文字入力の画面に戻
ります。

ゴシック
ステンシル

入力済みの文字の書体を変える
電源を入れたときの書体を決める

[例](「ヒーリング」
「集」をゴシック体に、「MUSIC」をステンシ
ルにする)

1
2
入
力
・
編
集
編
書
体
︵
フ
ォ
ン
ト
︶
を
変
え
る

60

3
4

文字を入力します。

を押します。

を押してゴシックを選び、

を押します。

(和文の書体の種類を選びます。)

を押してAステンシルを選び、
(欧文の書体の種類を選びます。)

1
2
3
4
5
6
7

を押します。

を押して初期フォントにし、

を押します。

を押して和文フォントを選んだ後、
ト名を選びます。

を押してフォン

を押して欧文フォントを選んだ後、
ト名を選びます。

を押してフォン

を押します。

を押して一度電源を切り、再び

を押して電源を入れます。

文字入力の画面を表示させます。
文字を入力すると、指定したフォントで入ります。

を押します。
●
「登録データ」
や
「前回データ」
を選択し呼び出したデータを使う
場合は、現在の書体ではなくそのデータの作成時の書体が優先
されます。

文字を目立たせる
文字を「太字」
「白抜」にして目立たせることができます(文字体)。
• 絵文字は、文字体の指定はできません。
標準

画面表示について
• 入力中の文字の書体を

太字

で示します。
明朝
ポップ

白抜

• 欧文書体は書体ごとに大きさ、バランスが設定されていますの
で、混在させるとバランスが不釣り合いになることがありま
す。

微小フォントについて
印刷するときは行数(入力した行数または選んだフォーマットの
行数)とテープ幅によって微小フォントで印刷されます。このと
き、画面右に「微小フォント」の が点灯します。

1
2

文字を入力します。
を押し、指を離してから

を押します。

明朝
ステンシル
微小フォント

●微小フォントには、次のような特徴があります。
• フォントの設定は無効です。(すべて同じフォントで印刷され
ます)
• 文字体または文字修飾を設定すると、きれいに印刷できないこ
とがあります。
• 絵文字の場合は、きれいに印刷できないことがあります。

3

を押して文字体の種類を選び、

を押します。

入
力
・
編
集
編
文
字
を
目
立
た
せ
る

• A標準を選ぶと、指定済みの文字体を通常の文字に戻すことが
できます。
• 設定後、文字入力の画面に戻ります。

A標準
A太字
白抜

画面右の「A標準」・「A太字」・「 白抜」に

がつきます。

61

文字に飾りをつける
フリーラベルでは、文字に網を重ねたり、下線をつけたり、枠をつけた
りすることができます。
また、用途別ラベルでは、フォーマットにより枠をつけることができま
す。
網

掛

下

線

枠付

文字修飾を指定する

1
2
3

入
力
・
編
集
編
文
字
に
飾
り
を
つ
け
る

4

文字を入力します。

を押し、指を離してから

を押します。

を押して文字修飾の種類を選びます。
• 用途別ラベルでは「枠付」に固定されて
います。
「網掛」
「下線」
を選ぶことはでき
ません。

を押して手順3で選んだ文字修飾の
「なし/あり」
を選び、
を押します。
• 設定後、文字入力の画面に戻ります。

62

こんな文字修飾もできます
網掛、下線、枠付の飾りを重ねてつけることもできます。

網掛+枠付

網掛+下線

• 文字の大きさによっては、以下の現象が起きることがありま
す。
• 枠と文字が重なって印刷される。
• 下線と文字が重なって印刷される。
• 枠と下線が重なって印刷される。

文字の入力方法や画面の明る
さなど、本機を操作するため
の設定方法について説明しま
す。

設定編
設定を変える

文字の入力方法や画面の明るさなどの設定を使いやすいように変更する
ことができます。

設定できる項目
電源を入れて最初に

を押すと、右の画面

が表示されます。

画面の明るさを変えたい
画面の表示が見えにくいときは、画面の明るさ
(コントラスト)
を調整す
ることができます。

1
2
3

を押します。

を押して輝度調整を選び

を押して明るさを調整し、
を押すごとに薄く、
すごとに濃くなります。

を押します。

を押します。

を押

で設定したい項目を選んで画面を切り
替え、設定を変更します。
• 電源を入れた直後以外の画面では、一部の項目が画面に表示さ
れないことがあります。

設定項目
入力設定

挿入/上書き

内容
文字の入力方法を決める

ローマ字入力/かな入力 日本語の入力方法を決める

ページ
57
48

輝度調整

画面の濃淡を調整する

63

印刷濃度

印刷の濃さを調整する

64

初期フォント

入力文字の最初の書体を決める

60

デモ印刷

ラベルの印刷例を印刷します。 64

設
定
編
設
定
を
変
え
る

63

印刷の濃さを変えたい
印刷された文字が薄かったり、濃かったりしたときは、お好きな濃さに
変えることができます。

1
2
3

を押します。

を押して印刷濃度を選び、

を押して濃さを設定し、

を押します。

を押します。

1 にすると1番薄く印刷され、 5 にす
ると1番濃く印刷されます。

• 印刷の濃さの設定を変更しても、使用環境や使用状況が変わら
ない場合は、実際に印刷される濃度が変わらないことがありま
す。

サンプルデータを印刷する(デモ印刷)

1

テープカートリッジがセットされていることを確認します。

2
3
4
5
6
7

電源が入っているときは

重要

設
定
を
変
え
る

64

デモ印刷を行うと、前回作成したデータは消えてしまいます。
大切なデータの場合には、登録してから印刷をしてください。
また、ノートなどに控えをとっておいてください。
(データの登録→45ページ)

を押して電源を切ります。

を押して電源を入れます。

を押します。

を押してデモ印刷を選び、

を押して印刷を選び、

「枚数 1枚」
「カットモード
確認します。

を押します。

を押します。

カットする」になっていることを

• 印刷枚数やカットモードを変更することもできます。(42ペー
ジ)
• 特殊なテープで印刷するときは、テープカートリッジに合わせ
て、カットモードを変更してください。(42ページ)

内蔵のサンプルデータを印刷して、本機でどんなラベルが作れるかを見
ることができます。

設
定
編

• テープカートリッジについて→17ページ

8

を押します。
• 印刷が始まります。
• セットしているテープカートリッジの幅によって、印刷される内
容は異なります。

9

印刷が終了したら
す。

を押して終了を選び、

を押しま

「終了しますか?」と表示されます。

10

を押します。

設
定
編
設
定
を
変
え
る

65

MEMO

66

付

録

3

乾電池カバーを取り付けます。

電源について
重要

本機を使うときは、電源として同梱のACアダプターのほかに、市販の
アルカリ乾電池を使うことができます。

乾電池で使う
市販の単3形アルカリ乾電池を8本使用します。
(必ずアルカリ乾電池を
ご使用ください。)

1

本体裏側の乾電池カバーを取り外
します。
乾電池カバーに無理な力
(逆に曲げる
など)
を加えないでください。故障の
原因となります。

• アルカリ電池が消耗した状態で使用すると、印刷中に電源がOFF
になることがあります。同梱のACアダプターでお使いになること
をおすすめします。
• 10℃未満の低温下で使用すると、電池の特性上、電池容量が低下
するため、画面に
「電池残り少」
と表示されやすくなります。
その場合は、本機を使用温度範囲
(10℃∼35℃)
の環境でご使用
ください。
• 電源が入っているときや、電源を切った後も表示が画面から完全
に消えるまでは、乾電池やACアダプター
(13ページ)
を取り外さ
ないでください。一時的に保存された作成中の文章や本機に登録
した文章、設定された内容が消去されてしまいます。
•「電池からACアダプターに切り替えるとき」
「ACアダプターから電池
に切り替えるとき」は、必ず、一度電源を切ってからACアダプターの
接続や電池のセットをしてください。電源を入れた状態で行うと、自
動的に電源が切れて、作成中の文章が消去される場合があります。
• 松下電池工業製オキシライド乾電池ZR6Yを使用して印刷してい
るときは、電池消耗メッセージが出る前に本機の電源が切れるこ
とがあります。

電
源
に
つ
い
て

電池寿命について
標準印刷条件で、18mmテープカートリッジ約2巻分の印刷
ができます。

2

乾電池をセットします。
gとhの向きに注意してセットして
ください。

• 黒い部分の多い文字を印刷したり、低温下で使用した場合は、
電池寿命は短くなります。
• 長期間ご使用にならない場合は、アルカリ乾電池を取り外して
保管してください。
• 本機をご使用にならない場合も、2年に1度は必ず乾電池を交
換してください。

付
録

67

危険
アルカリ電池について
アルカリ電池からもれた液が目に入ったときは、すぐに次の処置を行っ
てください。
1. 目をこすらずにすぐにきれいな水で洗い流す。

お手入れの方法
プリンターヘッドやゴムローラーがよごれていると、ラベルにきれいに
印刷されません。次の手順にしたがって、プリンターヘッドやゴムロー
ラーをきれいにしてください。

2. ただちに医師の治療を受ける。
そのままにしておくと失明の原因となります。

綿棒できれいにする
重要

警告
電池について

• プリンターヘッドやゴムローラーのお手入れは、綿棒などのやわ
らかいもので行ってください。また、綿棒は極細タイプをお使い
になることをおすすめします。

電池は使いかたを誤ると液もれによる周囲の汚損や、破裂による火災・
けがの原因となります。次のことは必ずお守りください。
• 分解しない、ショートさせない
• 加熱しない、火の中に投入しない

1

• 新しい電池と古い電池を混ぜて使用しない

• テープカートリッジが装着されているときは、テープカートリッジ
を取り出します。

• 種類の違う電池を混ぜて使用しない
• 充電しない
• 極性(+と-の向き)に注意して正しく入れる

注意
お
手
入
れ
の
方
法

電池について

収納部オープンボタンを押して、テープカートリッジ収納部のカ
バーを開けます。

2

アルコールを浸した綿棒でプリンターヘッド、ゴムローラーの
表面をふきます。
プリンター
ヘッド

ローラーとヘッドが接触する部分
を重点的にふいてください。

電池は使いかたを誤ると液もれによる周囲の汚損や、破裂による火災・

ゴム
ローラー

けがの原因となることがあります。次のことは必ずお守りください。
• 本機で指定されている電池以外は使用しない
• 長時間使用しないときは、本機から電池を取り出しておく

付
録

乾電池のセットおよび乾電池交換時の注意
本機電池収納部内の電池バネには、鋭利な部分があります。「乾電池を
セットするとき」
や「乾電池を交換するとき」には、電池バネには触らな
いでください。指を切るおそれがあります。

68

• ゴムローラーは、

を押し、指を離してから

を押すと回転

します。
• 市販のカセットテープレコーダー用のヘッドクリーニングキットも
ご使用になれます。

クリーニングテープを使う
別売のクリーニングテープ(XR-24CLE)を使うこともできます。

1

収納部オープンボタンを押して、テープカートリッジ収納部の
カバーを開けます。
• テープカートリッジが装着されているときは、テープカートリッジ
を取り出します。

2
3
4

こんなときは
(トラブルシューティング)
本機がうまく動かないときには、次の対処方法にしたがってトラブルを
解決してください。次の対処方法で解決できないトラブルは、故障して
いる可能性もありますので、お買い上げ店、もよりの本機取扱店、もし
くはカシオテクノ修理相談窓口にご相談ください。

クリーニングテープを本機に装着します。
症状

を押して電源を入れます。

を押し、指を離してから
∼2回行います。

を押して、「テープ送り」を1

詳しくはクリーニングテープに付属の取扱説明書をご参照くださ
い。

本体もお手入れしましょう
やわらかい布を水に浸してから固くしぼって、本体を拭いてくだ
さい。
本体を傷つけるので、ベンジン、アルコールやシンナーなどの揮
発性のものは使わないでください。

考えられる原因

ご確認ください

画面の明るさが適切でな 画面の明るさの設定を調整して
●
を押
ください。
(63ページ)
い
しても何も ACアダプターがきちん ACアダプターを正しく接続して
表示されな と接続されていない
ください。
(13ページ)
い
乾電池が消耗している、 同梱のACアダプターをご使用に
または指定以外の乾電池 なるか、新しい単3形アルカリ乾
電池
(別売)
と交換してください。
を使用している
乾電池が正しくセットさ 正しくセットし直してください。
(67ページ)
れていない
だけが入力されて 印刷したい文章を入力してくだ
● 正しく終了 「空白」
さい。
するが何も いる
新しいテープカートリッジと交
印刷されな テープが終了している
換してください。
い
● 印刷が不鮮 プリンターヘッドやゴム クリーニングを行ってください。
明になった ローラーが汚れている (68ページ)
同梱のACアダプターをご使用に
● 印刷がきれ 乾電池が消耗している
なるか、新しい単3形アルカリ乾
いにできな
電池
(別売)
と交換してください。
い
● 印刷が薄い テープカートリッジが正 正しくセットし直してください。
しくセットされていない
印刷濃度を濃く設定してくださ
印刷濃度の設定が薄い
い。
(64ページ)

こ
ん
な
と
き
は
︵
ト
ラ
ブ
ル
シ
ュ
ー
テ
ィ
ン
グ
︶

付
録

69

症状

こ
ん
な
と
き
は
︵
ト
ラ
ブ
ル
シ
ュ
ー
テ
ィ
ン
グ
︶

考えられる原因

ご確認ください

● 印刷されな 乾電池が消耗している、 同梱のACアダプターをご使用に
または指定以外の乾電池 なるか、新しい単3形アルカリ乾電
い
池(別売)と交換してください。
を使用している
● 印刷中に電 乾電池が消耗している。 同梱のACアダプターをご使用に
源が切れる または指定以外の乾電池 なるか、新しい単3形アルカリ乾電
池(別売)と交換してください。
を使用している
を押して、文字が入力で
を押した状態に
● 文字が入力
きる画面にします。
なっている
できない
「読み」が入力され 正しい「読み」を入力してくださ
● 目的の漢字 正しい
い。
特に、
拗音
(
「しょう」
の
「ょ」
な
に正しく変 ていない
ど)
や促音
(
「がっき」
の
「っ」
など)
換されない
の入力には注意しましょう。
を押して変更してくだ
入力できる文字の種類が
(48ページ)
自分の思っている種類と さい。
違っている
●
な ど ひらがなに■が重なって ひらがなや漢字は必ず確定して
ください。
■が重なっていたり下
の機能キー いる
線がついていたりすると(確定
を押しても 例 あか
前)、他の機能が使えません。
画面が変わ
漢字に下線がついている
らない
例 赤
●
を 押 テープカートリッジ収納 カバーをしっかり閉めてくださ
(10ページ)
してもテー 部のカバーがしっかりと い。
プが出てこ 閉まっていない
新しいテープカートリッジ(別売)
テープが終了している
ない
に交換してください。
(17ページ)

症状
●

考えられる原因

を 押 テープがつまっている
してもテー
プが出てこ
ない

ご確認ください
テープカートリッジを取り出し
て、
つまったテープを指で引き出
します。
引き出したテープはハサ
ミなどでカットしてください。
そ
のあと、正しくセットし直しま
す。
(17ページ)
重要

印刷中に、次のようなこと
はしないでください。

● インクリボ
ンがテープ
といっしょ
にテープ出
口からでて
きた

• テープ出口をふさぐ
• 出てくるテープにさわる
• テープカートリッジ収
納部のカバーを開ける
• 電源を切る
同梱のACアダプターをご使用に
乾電池が消耗している
なるか、新しい単3形アルカリ乾
電池
(別売)
と交換してください。
(67ページ)
インクリボンがたるんで テープカートリッジを取り出し
インクリボンが切れていな
いるままで、テープカー ます。
いことを確かめてから、
テープを
トリッジをセットした
巻きとってください。
そのあと正
しくセットし直してください。
(17ページ)
重要

• テープカートリッジを
セットするときは、
必ずイ
ンクリボンのたるみを
とってください。
• インクリボンが切れてい

付
録

るときは、新しいテープ
カートリッジ(別売)に交
換してください。

70

症状

考えられる原因

ご確認ください

● テープが切 テープカッターが摩耗し カシオテクノ修理相談窓口に連
ている
絡して交換してください。
(9 7
れない
ページ)
テープ出口にテープがつ 電源を切って、
テープカートリッ
まっている
ジを取り出し、
つまったラベルを
取り除いてください。
書式の余白が、
「 送り無」「余白小」、
「余白中」または「余白
に設定されている
大 」に 設 定し 直 し て く だ さい 。
(35ページ)
カットモードを
「カットし 「カットする」に設定してくださ
ない」
に設定している
い。
(42ページ)
ラベルの長さが短い
印刷終了後、
ハサミなどでカット
余白小で約22mm以下 してください。
余白中で約29mm以下
●ラベルが貼 裏紙をはがしていない
裏紙をはがしてから貼ってくだ
れない
さい。
(24ページ)
貼る場所やものが適して 表面がザラザラしているもの、
水
いない
や油がついているもの、
汚れてい
るものなどには貼れません。
(24ページ)

(

)

こ
ん
な
と
き
は
︵
ト
ラ
ブ
ル
シ
ュ
ー
テ
ィ
ン
グ
︶

付
録

71

メッセージ

エラーメッセージ一覧
メッセージ
行数オーバー
印刷できません

エ
ラ
ー
メ
ッ
セ
ー
ジ
一
覧

付
録

72

原因と対処

• メモリー初期化をしないで本機を
操作した場合
• 本機が正しく電源O F F する前に
ACアダプターや電池を抜いた場合
➜
を押して、メモリー初期化を
してください。
テープエラー
• テープカートリッジ収納部のカ
テープカートリッジが不適
バーがしっかりと閉まっていない
当です
場合
➜ カバーをしっかりと閉めてくださ
い。
• 印刷しようとしているものに対し
て、テープカートリッジが不適当
な場合
➜ 電源をOFFしてテープカートリッ
ジを交換してください。
テープエラー
• テープカートリッジが装着されて
テープカートリッジを装着
いない。または、装着のしかたが
してください
誤っている場合
➜ テープカートリッジの状態を確認
してください。
プリントエラ−
• 印 刷 中 に 、テ − プ が つ ま っ て し
テープカートリッジを確認
まった場合
してください
➜ 電源をO F F して、テ−プカ−ト
リッジを取り出し、つまったテ−
プを取り除いてください。
データ異常

参 照
ページ

• 印刷できる行数を超えて印刷しよ 83
うとした場合
➜ 行数を減らすか、テープ幅を変え
てください。
行数オーバー
• フレーム印刷できる行数を超えて 40
フレーム付きで印刷できま
印刷しようとした場合
せん
➜行数を減らすか、
テープ幅を変えて
ください。
候補なし
• 単漢字変換で候補の漢字がない場合 52
➜
を押して違う読みを入力し
てください。
36
指定したテープ長より長く • 印刷する場合
なります
➜
を押してください。
実行/取消し
• 印刷しない場合
を押し、
「文字数を減らす」、
➜
「テープ長を指定し直す」、または
書式内で「テープ長を自動にする」
などを行ってください。
数字を入力してください
• ナンバリング印刷で、何も入力し 31
ないで印刷しようとした場合
➜ 数字を入力してください。
前回データはありません
• 前回作成したデータがないとき 16
に、前回データを呼び出そうとし
た場合
➜ 他の作成方法を選んでください。

原因と対処

初期化します

参 照
ページ

15

17

17

18

メッセージ

原因と対処

プリントエラ−
• テープカッターに異物がはさまっ
テープカートリッジを確認
た場合
してください
➜ 電源をO F F して、テープカート
リ ッ ジ を 取 り 出 し 、テ ー プ カ ッ
ターにはさまった異物を取り除い
てください。
• ゴムローラーに「ゴミ」や「テープ
の切れかす」などの異物がついた
場合
➜ ゴムローラーについた異物を取り
除き、ゴムローラーをクリーニン
グしてください。
• 本機を直射日光などの強い光が当
たる場所で使用し、本機内部にあ
る光センサーが誤作動を起こした
場合
➜ 強い光が当たらない場所でお使い
ください。
• 電池消耗などにより、正しくテー
プをカットすることができなかっ
た場合
➜ 同梱のACアダプターをご使用に
なるか、
新しい単3形アルカリ電池
(別売)と交換してください。
※上記の対処をしても、
メッセージが
表示される場合は、お買い上げの
販売店またはカシオテクノ修理相
談窓口にお問い合わせください。

参 照
ページ

18

68

13、
67

メッセージ
電池残り少
か?
実行/取消し

原因と対処

続 行 し ま す • 乾電池が消耗している場合
➜ できるだけ早く新しい単3形アルカ
リ乾電池に交換することをおすすめ
します。または同梱のACアダプターを
使用してください。
• 10℃以下の低温下で使用した場合
➜ 使用温度範囲(10℃∼35℃)でご
使用ください。
電池残り少 交換してくだ • 乾電池が消耗している場合
さい
➜ できるだけ早く新しい単3形アルカ
リ乾電池に交換することをおすすめ
します。または同梱のACアダプターを
使用してください。
• 10℃以下の低温下で使用した場合
➜ 使用温度範囲(10℃∼35℃)でご
使用ください。
登録データはありません
• データが登録されていないとき
に、呼び出そうとした場合
➜ データを登録してください。
長さオーバー
• 印刷できるテープの長さを超えて
印刷できません
印刷しようとした場合
➜ テープの長さを短くする、または
印刷枚数を減らしてください。

参 照
ページ

67、
13

67、
13

45

36

エ
ラ
ー
メ
ッ
セ
ー
ジ
一
覧

97

付
録

73

メッセージ

原因と対処

参 照
ページ

長さが短すぎてカットでき 印刷時に先頭の不要部分のカットが 35、
ません
できない場合、または、1 枚ごとの 42
実行/取消し
カットができない場合
• 印刷する場合
➜
を押してください。
印刷が終わったら、ハサミなどで
切ってください。
• 自動的にテープカットをしながら
印刷をする場合
➜ 余白を大きく(小➜中または中➜
大)指定し直してください(余白を
「大」に指定すると必ず前後の余白
をそろえることができます)。
文字が入力されていません • 文字を入れないで印刷または印刷 22
プレビューしようとした場合
➜ 文字を入力してから印刷または印刷
プレビューの操作をしてください。

ローマ字入力一覧
ローマ字入力するときの、つづりかたの一覧表です。

あ 行

あ

ア

い

A
か 行

か

イ

う

I
カ

き

KA

ウ

え

U
キ

く

KI

ク

け

KU

CA

エ

お

オ
O

E
ケ

こ

コ
KO

KE

CO

CU
QU

が 行

が

ガ

ぎ

GA
さ 行

さ

ギ

ぐ

GI
サ

し

SA

グ

げ

GU
シ

す

SI

ゲ

ご

ス

せ

SU

ゴ
GO

GE
セ

そ

ソ
SO

SE

SHI
ざ 行

ざ

ザ

じ

ZA

ジ

ず

ZI

ズ

ぜ

ZU

ゼ

ぞ

ゾ
ZO

ZE

JI
た 行

た

タ

ち

TA
ロ
ー
マ
字
入
力
一
覧

つ

だ

ダ

ぢ

DA
な 行

な

ナ

に

は

づ

ハ

ニ

ひ

テ

と

ト
TO

TE
ヅ

で

DU
ぬ

NI

HA

て

TSU
ヂ

DI

NA

ツ
TU

CHI
だ 行

は 行

付
録

チ
TI

ヌ

ね

NU
ヒ

ふ

HI

デ

ど

ネ

の

フ

へ

ノ
NO

NE

HU

ド
DO

DE

ヘ

ほ

ホ
HO

HE

FU
ば 行

ば

バ

び

BA
ぱ 行

ぱ

74

ぶ

BI
パ

PA

ビ

ぴ

ピ
PI

ブ

べ

BU
ぷ

プ
PU

ベ

ぼ

ぺ

ペ
PE

ボ
BO

BE
ぽ

ポ
PO

ま 行

ま

マ

み

や 行

や

ミ

む
ゆ

ヤ

ら

ラ

り

リ

ん 行

ん

いぇ

ワ

ヰ
WI

WA

ル

う

よ

レ

WU

ロ

WE

きゃ
ぎゃ
くぁ
くゎ

でゃ行

WO

でゃ

ぐゎ

しゃ行

しゃ

キィ きゅ

KYI

キュ きぇ

KYU

ギィ ぎゅ

GYI

クィ くぅ

KWI

クゥ くぇ

KWU

ギョ

グィ ぐぅ

GWI

シャ

クォ
クォ

グゥ ぐぇ

GWU
しゅ

グェ ぐぉ

びゃ行

GWE

シュ しぇ

GWO

シェ しょ

ぴゃ行

SYE

SYO

SHE

SHO

ジャ じぃ

ジィ じゅ

ジュ じぇ

ジェ じょ

ZYE

ジョ

ZYI

ZYU
JU

JE

JO

JYI

JYU

JYE

JYO

JA
チャ ちぃ

チィ ちゅ

チュ ちぇ

ふゃ行

ヒャ ひぃ

びゃ

デョ

DHO

トゥ
ドゥ

ぴゃ

ピャ ぴぃ

ふぁ

ファ ふぃ

ふゃ

ぶゃ行

ぶゃ

みゃ行

みゃ

チョ

TYI

TYU

TYE

TYO

ヴァ行

CYA

CYI

CYU

CYE

CYO

ぶぁ行

CHU

CHE

CHO

りゃ

フィ ふゅ

FYI

ミャ みぃ
リャ りぃ

リィ りゅ

RYI

LYA

LYI

ヴァ ぶぃ

VA

ヴィ
VI

ミュ みぇ

MYU

リュ りぇ

RYU
LYU
ぶ

ヴ
VU

フョ
ブョ

VYO

ミェ みょ

ミョ

MYO

リェ りょ

リョ

RYE

RYO

LYE

LYO

ぶぇ

ヴェ ぶぉ

VE

ロ
ー
マ
字
入
力
一
覧

FYO

ブェ ぶょ

MYE

フォ

FO

フェ ふょ

VYE

ピョ

PYO

フェ ふぉ

FYE

ブュ ぶぇ

VYU

ミィ みゅ

MYI

フュ ふぇ

FYU

ブィ ぶゅ

VYI

RYA
ぶぁ

ふぇ

ビョ

BYO

ピェ ぴょ

PYE
FE

ブャ ぶぃ

MYA
りゃ行

フィ
FI

フャ ふぃ

VYA

ピュ ぴぇ

PYU

ヒョ

HYO

ビェ びょ

BYE

ニョ

NYO

ヒェ ひょ

HYE

ビュ びぇ

BYU

ピィ ぴゅ

PYI

ニェ にょ

NYE

ヒュ ひぇ

HYU

ビィ びゅ

BYI

ニュ にぇ

NYU

ヒィ ひゅ

HYI

ビャ びぃ

FYA

TYA
CHA

ひゃ

ニィ にゅ

NYI

FA

ZYO

チェ ちょ

ニャ にぃ

PYA

ショ

SYU

にゃ

BYA

グォ

SHU

ちゃ

どぅ

HYA

KWO

SYA

JYA

ひゃ行

ふぁ行

グヮ ぐぃ

ZYA

テョ

THO

デェ でょ

DHE

ツォ

TSO

テェ てょ

THE

デュ でぇ

DHU
とぅ

NYA

QO

クェ くぉ

KWE

にゃ行

GYO

クェ くぉ

QE

キョ

SHA
じゃ

テュ てぇ

THU

ヂョ

DYO

ツェ つぉ

TSE

ディ でゅ

DHI

とぅ

KYO

ギェ ぎょ

GYE
くぇ

クィ

キェ きょ

KYE

ギュ ぎぇ

GYU

QI

クヮ くぃ

GWA

つぇ

ティ てゅ

THI

デャ でぃ

DHA

ヲ

QWA
ぐゎ行

ちゃ行

テャ てぃ

ヂェ ぢょ

DYE

DWU

クァ くぃ

KWA

じゃ行

てゃ

ツィ

TSI

どぅ

ギャ ぎぃ

QA
くゎ行

ツァ つぃ

ヂュ ぢぇ

DYU

TWU

キャ きぃ

GYA
くぁ行

てゃ行

ヂィ ぢゅ

DYI

ン

KYA
ぎゃ行

つぁ

THA

LO
を

ヂャ ぢぃ

TSA

NN,N+子音
MP+母音
MB+母音

きゃ行

つぁ行

RO
ヱ

ぢゃ

DYA
ヨ

ろ

LE
ゑ

ぢゃ行

YO

RE
ウ

モ
MO

イェ

れ

LU

ゐ

も

YE

RU

LI

LA
わ

メ
ME

ユ

る

RI

RA
わ 行

め

YU

YA
ら 行

ム
MU

MI

MA

付
録

ヴォ

VO

75

小文字(拗音・促音)
あ

ア

い

XA

ヤ

ゆ

Y

え

ユ

よ

Y

お

ヨ

わ

+O

ワ

W

A

K

つ

ツ

記号・絵文字一覧

XTU、XTSU、LTU

XO

XWA
O

オ

+E

XYO
U

エ
XE

+U

XYU
A

ウ
XU

+I

XYA
Y

う

XI

+A
や

イ

T

U

TS

U

カ

ケ

XKA

XKE
A

K

記
●記述・カッコ

E
●学術

※N以外の子音を2度入力しても「っ」や「ッ」になります。

●単位・略

記
号
・
絵
文
字
一
覧

付
録

76

●一般

●数字

号

記

号

絵文字
●案内

●数字

●店

●ギリシア・ロシア

●食べ物

絵文字
●オフィス

●暮らし
記
号
・
絵
文
字
一
覧

●スケジュール

●天気

●注意

●乗り物

付
録

77

絵文字
●季節

絵文字
●生き物

●ビデオ
●干支

●星座
●オーディオ

●全部

「オフィス」から「星座」までの絵文字すべてが入ります。表示される
順番は多少変わります。
●おもしろ

●趣味

記
号
・
絵
文
字
一
覧

●スポーツ

●人物

付
録

78

フレーム一覧

フ
レ
ー
ム
一
覧

付
録

79

用途別ラベルフォーマット一覧
お使いになるテープカートリッジの幅によって、フォーマットの表示が
異なることがあります(入力項目が異なることはありません)。

用途

規格

方向 番号

ビ VHS
デ (148㎜長) 縦
オ
︵
縦
17
種
類
縦
︶

用
途
別
ラ
ベ
ル
フ
ォ
ー
マ
ッ
ト
一
覧

付
録

入力項目

印刷可能テープ幅
24 18 12 9 6 3.5

1

タイトル

2

タイトル
コメント

3

ぶんるい、タイトル、
○ ○ ○ ○ − −
コメント1∼3

縦

4

タイトル1∼3

縦

5

タイトル1∼3、
タイトル4∼6

ミニDV
縦
(65㎜長)

1

タイトル

2

タイトル
コメント

縦

○ ○ ○ ○ − −

規格

方向 番号

印刷可能テープ幅
24 18 12 9 6 3.5

3

タイトル
コメント
○ ○ ○ ○ − −
ぶんるい、タイトル、
コメント1∼3

縦

4

タイトル1 ∼3

横
MD
オ
ー (71㎜長)
横
デ
ィ
オ
︵
横
15
種
横
類
︶
MD背
(57㎜長) 横
カセット 横
(99㎜長)

1

タイトル

2

2
3

タイトル

タイトル、
コメント
○ ○ ○ ○ − −
タイトル、コメント
1∼2

4

タイトル1∼3

1

タイトル

1

タイトル

横

2

横

3

タイトル、
コメント
タイトル、
コメント1∼2

横

4

タイトル1∼3

CD-R
横
(114㎜長)

1

タイトル

ぶんるい、タイトル、
コメント1∼2

縦

4

タイトル1∼3

8ミリ
縦
(94㎜長)

1

タイトル

横

2

縦

2

タイトル
コメント

横

3

縦

3

ぶんるい、タイトル、
コメント1∼2
タイトル1∼3

入力項目

1

3

4

フォーマット

ビ VHS-C 縦
デ (89㎜長)
オ
︵
縦
17
種
類
縦
︶

縦

縦

80

フォーマット

用途

○ ○ ○ ○ − −

タイトル、
コメント
タイトル、
コメント1∼2

横

4

タイトル1 ∼3

CD-R背
横
(114㎜長)

1

タイトル

横

2

タイトル、
コメント

− − − − ○ ○

○ ○ ○ ○ − −

○ ○ ○ ○ − −

− − − − ○ ○

用途

規格

方向 番号

名 一般
横
前
︵ (65㎜長)
18
横
種
類
︶
横

フォーマット

入力項目

印刷可能テープ幅
24 18 12 9 6 3.5

用途

規格

方向 番号

送 封筒
縦
付
︵ (210㎜長)
19
縦
種
類
︶
縦

フォーマット

入力項目

大1

なまえ

大2

じゅうしょ、
なまえ

大3

じゅうしょ、
なまえ

封筒
縦
(140㎜長)

小1

なまえ

なまえ、こうもく ○ ○ ○ ○ − −

縦

小2

じゅうしょ、
なまえ

小3

なまえ、
こうもく1∼2

縦

小3

じゅうしょ、
なまえ

子供
横
(80㎜長)

大1

ねん・くみ、なまえ

はがき
縦
(90㎜長)

1

なまえ

横

大2

ねん・くみ、なまえ

縦

2

じゅうしょ、
なまえ

横

大3

がっこう、ねん・
くみ、なまえ

3

じゅうしょ1、じゅうしょ2、
なまえ

横

大4

がっこう、ねん・
くみ、なまえ

大1

こうもく、なまえ

大2

なまえ、こうもく ○ ○ ○ ○ − −

大3

なまえ、
こうもく1∼2

一般
横
(45㎜長)

小1

こうもく、なまえ

横

小2

横

○ ○ ○ ○ − −
縦
差出人
縦
(65㎜長)

大1

じゅうしょ、
なまえ

印刷可能テープ幅
24 18 12 9 6 3.5

○ ○ ○ ○ − −

○ ○ ○ ○ − −

○ ○ ○ ○ − −

子供
横
(50㎜長)

小1

ねん・くみ、なまえ

縦

大2

横

小2

ねん・くみ、なまえ

差出人
縦
(45㎜長)

小1

じゅうしょ、
なまえ

横

小3

がっこう、ねん・
くみ、なまえ

縦

小2

じゅうしょ1、じゅうしょ2、
なまえ

横

小4

がっこう、ねん・
くみ、なまえ

のし紙
縦
(95㎜長)

大1

こうもく

ふりがな付 横
(80㎜長)

大1

ふりがな、なまえ

縦

大2

こうもく1∼2 ○ ○ ○ ○ − −

横

大2

ねん・くみ、
ふりがな、なまえ

縦

大3

こうもく1∼2

ふりがな付 横
(50㎜長)

小1

ふりがな、なまえ

横

小2

ねん・くみ、
ふりがな、なまえ

○ ○ ○ ○ − −

○ ○ ○ ○ − −

用
途
別
ラ
ベ
ル
フ
ォ
ー
マ
ッ
ト
一
覧

○ ○ ○ ○ − −

じゅうしょ1、じゅうしょ2、
なまえ

○ ○ ○ ○ − −

付
録

○ ○ ○ ○ − −

81

用途

規格

方向 番号

送 のし紙
縦
付
︵ (65㎜長)
19
縦
種
類
縦
︶
ファイル背
縦
フ
ァ (180㎜長)
イ
縦
ル
︵
17
縦
種
類
︶ ファイル背 縦
(140㎜長)
縦
縦
FD/MO
横
(71㎜長)
用
途
別
ラ
ベ
ル
フ
ォ
ー
マ
ッ
ト
一
覧

付
録

82

小1

フォーマット

入力項目

印刷可能テープ幅
24 18 12 9 6 3.5

こうもく

小2

こうもく1∼2 ○ ○ ○ ○ − −

小3

こうもく1∼2

大1

タイトル

大2
大3

タイトル
○ ○ ○ ○ − −
コメント
ぶんるい、タイトル、
コメント1∼3

小1

タイトル

小2

タイトル、
コメント

小3

ぶんるい、タイトル、
コメント1∼3

1

横

2

○ ○ ○ ○ − −

タイトル
タイトル、
○ ○ ○ ○ − −
コメント
タイトル、
コメント1∼2

横

3

CD-R
横
(114㎜長)

1

横

2

横

3

タイトル、
コメント
○ ○ ○ ○ − −
タイトル、
コメント1∼2

横

4

タイトル1∼3

CD-R背
(114㎜長) 横

1

タイトル

横

2

タイトル、
コメント

タイトル

− − − − ○ ○

用途

規格

方向 番号

フォーマット

入力項目

フ
ァ
イ
ル
︵

備品管理
横
(70㎜長)

1

こうもく1∼3

種
類
︶

横

2

こうもく1∼2

17

値 総額のみ 横
札
︵ (70㎜長)
10
横
種
類
横
︶

印刷可能テープ幅
24 18 12 9 6 3.5
○ ○ ○ ○ − −

大1
大2
大3

総額のみ
横
(50㎜長)

小1

横

小2

横

小3

本体併記
横
(70㎜長)

大1

横

大2

本体併記
横
(50㎜長)

小1

横

小2

コメント、
ねだん
ひんもく、
○ ○ ○ ○ − −
ねだん
ひんもく1∼2、
ねだん
コメント、
ねだん
ひんもく、
○ ○ ○ ○ − −
ねだん
ひんもく1∼2、
ねだん
ぜいこみ、
ほんたい
○ ○ ○ ○ − −
ひんもく、ぜいこみ、
ほんたい
ぜいこみ、
ほんたい
○ ○ ○ ○ − −
ひんもく、ぜいこみ、
ほんたい

ナンバリングフォーマット一覧

各機能における使用可能テープ幅一覧

※3.5mm幅テープカートリッジはお使いになれません。
用途

規格

方向 番号
横
横

2

横

3

横

4

横

5

横

6

○

○

○

○

○

○

フレーム

×

○

○

○

○

○

ナンバー

用途別ラベル

○

○

○

○

○

○

コメント、
ナンバー
ナンバー、
コメント
○
コメント1、ナンバー、
コメント2
コメント、
ナンバー
ナンバー、
コメント

ナンバリング印刷

×

○

○

○

○

○

入力項目

○ ○

○ ○

テープ幅と行数・倍率一覧
印刷可能行数や最大
“縦”
倍率は、ご使用になるテープの幅やフォーマッ
トによって異なります。
3.5mm 6mm

最大印刷
可能行数
最大
“縦”
倍率
“縦”倍率
の合計

9mm 12mm 18mm 24mm

フリーラベル

フォーマット

1

3.5mm 6mm

印刷可能テープ幅
24 18 12 9 6

9mm

12mm

18mm/ 取扱説明書
24mm 参照ページ

標準フォント

―

1行

1行

2行

3行

微小フォント

1行

2行

3行

5行

6行

標準フォント

―

1倍

2倍

3倍

4倍

微小フォント

1倍

1倍

2倍

3倍

3倍

標準フォント

―

1

2まで

2まで*

3まで*

微小フォント

1

2まで* 3まで*

5まで*

6まで*

33ページ
39ページ
61ページ
38ページ
39ページ
61ページ
33ページ
38ページ
39ページ
61ページ

ナ
ン
バ
リ
ン
グ
フ
ォ
ー
マ
ッ各
ト機
一能
覧に
/お
テけ
ーる
プ使
幅用
と可
行能
数テ
・ー
倍プ
率幅
一一
覧覧

付
録

*複数行のときの合計です。

83

内蔵漢字一覧
内蔵されている漢字の中には単漢字変換
(52ページ)
を使わないと変換で
きないものもあります。

き
企伎危喜器基奇嬉寄岐希幾忌揮机旗既期棋棄機帰毅気汽畿祈季稀紀徽規記貴起
軌輝飢騎鬼亀偽儀妓宜戯技擬欺犠疑祇義蟻誼議掬菊鞠吉吃喫桔橘詰砧杵黍却客
脚虐逆丘久仇休及吸宮弓急救朽求汲泣灸球究窮笈級糾給旧牛去居巨拒拠挙渠虚
許距鋸漁禦魚亨享京供侠僑兇競共凶協匡卿叫喬境峡強彊怯恐恭挟教橋況狂狭矯
胸脅興蕎郷鏡響饗驚仰凝尭暁業局曲極玉桐粁僅勤均巾錦斤欣欽琴禁禽筋緊芹菌
衿襟謹近金吟銀

JIS第1水準漢字一覧

く

あ

九倶句区狗玖矩苦躯駆駈駒具愚虞喰空偶寓遇隅串櫛釧屑屈掘窟沓靴轡窪熊隈粂
栗繰桑鍬勲君薫訓群軍郡

亜唖娃阿哀愛挨姶逢葵茜穐悪握渥旭葦芦鯵梓圧斡扱宛姐虻飴絢綾鮎或粟袷安庵
按暗案闇鞍杏

い
以伊位依偉囲夷委威尉惟意慰易椅為畏異移維緯胃萎衣謂違遺医井亥域育郁磯一
壱溢逸稲茨芋鰯允印咽員因姻引飲淫胤蔭院陰隠韻吋

う
右宇烏羽迂雨卯鵜窺丑碓臼渦嘘唄欝蔚鰻姥厩浦瓜閏噂云運雲

え
荏餌叡営嬰影映曳栄永泳洩瑛盈穎頴英衛詠鋭液疫益駅悦謁越閲榎厭円園堰奄宴
延怨掩援沿演炎焔煙燕猿縁艶苑薗遠鉛鴛塩

け
卦袈祁係傾刑兄啓圭珪型契形径恵慶慧憩掲携敬景桂渓畦稽系経継繋罫茎荊蛍計
詣警軽頚鶏芸迎鯨劇戟撃激隙桁傑欠決潔穴結血訣月件倹倦健兼券剣喧圏堅嫌建
憲懸拳捲検権牽犬献研硯絹県肩見謙賢軒遣鍵険顕験鹸元原厳幻弦減源玄現絃舷
言諺限

こ
乎個古呼固姑孤己庫弧戸故枯湖狐糊袴股胡菰虎誇跨鈷雇顧鼓五互伍午呉吾娯後
御悟梧檎瑚碁語誤護醐乞鯉交佼侯候倖光公功効勾厚口向后喉坑垢好孔孝宏工巧
巷幸広庚康弘恒慌抗拘控攻昂晃更杭校梗構江洪浩港溝甲皇硬稿糠紅紘絞綱耕考
肯肱腔膏航荒行衡講貢購郊酵鉱砿鋼閤降項香高鴻剛劫号合壕拷濠豪轟麹克刻告
国穀酷鵠黒獄漉腰甑忽惚骨狛込此頃今困坤墾婚恨懇昏昆根梱混痕紺艮魂

さ
お
於汚甥凹央奥往応押旺横欧殴王翁襖鴬鴎黄岡沖荻億屋憶臆桶牡乙俺卸恩温穏音
内
蔵
漢
字
一
覧

付
録

84

か
下化仮何伽価佳加可嘉夏嫁家寡科暇果架歌河火珂禍禾稼箇花苛茄荷華菓蝦課嘩
貨迦過霞蚊俄峨我牙画臥芽蛾賀雅餓駕介会解回塊壊廻快怪悔恢懐戒拐改魁晦械
海灰界皆絵芥蟹開階貝凱劾外咳害崖慨概涯碍蓋街該鎧骸浬馨蛙垣柿蛎鈎劃嚇各
廓拡撹格核殻獲確穫覚角赫較郭閣隔革学岳楽額顎掛笠樫橿梶鰍潟割喝恰括活渇
滑葛褐轄且鰹叶椛樺鞄株兜竃蒲釜鎌噛鴨栢茅萱粥刈苅瓦乾侃冠寒刊勘勧巻喚堪
姦完官寛干幹患感慣憾換敢柑桓棺款歓汗漢澗潅環甘監看竿管簡緩缶翰肝艦莞観
諌貫還鑑間閑関陥韓館舘丸含岸巌玩癌眼岩翫贋雁頑顔願

些佐叉唆嵯左差査沙瑳砂詐鎖裟坐座挫債催再最哉塞妻宰彩才採栽歳済災采犀砕
砦祭斎細菜裁載際剤在材罪財冴坂阪堺榊肴咲崎埼碕鷺作削咋搾昨朔柵窄策索錯
桜鮭笹匙冊刷察拶撮擦札殺薩雑皐鯖捌錆鮫皿晒三傘参山惨撒散桟燦珊産算纂蚕
讃賛酸餐斬暫残

し
仕仔伺使刺司史嗣四士始姉姿子屍市師志思指支孜斯施旨枝止死氏獅祉私糸紙紫
肢脂至視詞詩試誌諮資賜雌飼歯事似侍児字寺慈持時次滋治爾璽痔磁示而耳自蒔
辞汐鹿式識鴫竺軸宍雫七叱執失嫉室悉湿漆疾質実蔀篠偲柴芝屡蕊縞舎写射捨赦
斜煮社紗者謝車遮蛇邪借勺尺杓灼爵酌釈錫若寂弱惹主取守手朱殊狩珠種腫趣酒
首儒受呪寿授樹綬需囚収周宗就州修愁拾洲秀秋終繍習臭舟蒐衆襲讐蹴輯週酋酬
集醜什住充十従戎柔汁渋獣縦重銃叔夙宿淑祝縮粛塾熟出術述俊峻春瞬竣舜駿准
循旬楯殉淳準潤盾純巡遵醇順処初所暑曙渚庶緒署書薯藷諸助叙女序徐恕鋤除傷
償勝匠升召哨商唱嘗奨妾娼宵将小少尚庄床廠彰承抄招掌捷昇昌昭晶松梢樟樵沼
消渉湘焼焦照症省硝礁祥称章笑粧紹肖菖蒋蕉衝裳訟証詔詳象賞醤鉦鍾鐘障鞘上
丈丞乗冗剰城場壌嬢常情擾条杖浄状畳穣蒸譲醸錠嘱埴飾拭植殖燭織職色触食蝕
辱尻伸信侵唇娠寝審心慎振新晋森榛浸深申疹真神秦紳臣芯薪親診身辛進針震人
仁刃塵壬尋甚尽腎訊迅陣靭

す

な

笥諏須酢図厨逗吹垂帥推水炊睡粋翠衰遂酔錐錘随瑞髄崇嵩数枢趨雛据杉椙菅頗
雀裾澄摺寸

奈那内乍凪薙謎灘捺鍋楢馴縄畷南楠軟難汝

に
せ
世瀬畝是凄制勢姓征性成政整星晴棲栖正清牲生盛精聖声製西誠誓請逝醒青静斉
税脆隻席惜戚斥昔析石積籍績脊責赤跡蹟碩切拙接摂折設窃節説雪絶舌蝉仙先千
占宣専尖川戦扇撰栓栴泉浅洗染潜煎煽旋穿箭線繊羨腺舛船薦詮賎践選遷銭銑閃
鮮前善漸然全禅繕膳糎

二尼弐迩匂賑肉虹廿日乳入如尿韮任妊忍認

ぬ
濡

ね
そ

禰祢寧葱猫熱年念捻撚燃粘

噌塑岨措曾曽楚狙疏疎礎祖租粗素組蘇訴阻遡鼠僧創双叢倉喪壮奏爽宋層匝惣想
捜掃挿掻操早曹巣槍槽漕燥争痩相窓糟総綜聡草荘葬蒼藻装走送遭鎗霜騒像増憎
臓蔵贈造促側則即息捉束測足速俗属賊族続卒袖其揃存孫尊損村遜

の

た

は

他多太汰詑唾堕妥惰打柁舵楕陀駄騨体堆対耐岱帯待怠態戴替泰滞胎腿苔袋貸退
逮隊黛鯛代台大第醍題鷹滝瀧卓啄宅托択拓沢濯琢託鐸濁諾茸凧蛸只叩但達辰奪
脱巽竪辿棚谷狸鱈樽誰丹単嘆坦担探旦歎淡湛炭短端箪綻耽胆蛋誕鍛団壇弾断暖
檀段男談

巴把播覇杷波派琶破婆罵芭馬俳廃拝排敗杯盃牌背肺輩配倍培媒梅楳煤狽買売賠
陪這蝿秤矧萩伯剥博拍柏泊白箔粕舶薄迫曝漠爆縛莫駁麦函箱硲箸肇筈櫨幡肌畑
畠八鉢溌発醗髪伐罰抜筏閥鳩噺塙蛤隼伴判半反叛帆搬斑板氾汎版犯班畔繁般藩
販範釆煩頒飯挽晩番盤磐蕃蛮

ち

ひ

値知地弛恥智池痴稚置致蜘遅馳築畜竹筑蓄逐秩窒茶嫡着中仲宙忠抽昼柱注虫衷
註酎鋳駐樗瀦猪苧著貯丁兆凋喋寵帖帳庁弔張彫徴懲挑暢朝潮牒町眺聴脹腸蝶調
諜超跳銚長頂鳥勅捗直朕沈珍賃鎮陳

匪卑否妃庇彼悲扉批披斐比泌疲皮碑秘緋罷肥被誹費避非飛樋簸備尾微枇毘琵眉
美鼻柊稗匹疋髭彦膝菱肘弼必畢筆逼桧姫媛紐百謬俵彪標氷漂瓢票表評豹廟描病
秒苗錨鋲蒜蛭鰭品彬斌浜瀕貧賓頻敏瓶

つ

ふ

津墜椎槌追鎚痛通塚栂掴槻佃漬柘辻蔦綴鍔椿潰坪壷嬬紬爪吊釣鶴

不付埠夫婦富冨布府怖扶敷斧普浮父符腐膚芙譜負賦赴阜附侮撫武舞葡蕪部封楓
風葺蕗伏副復幅服福腹複覆淵弗払沸仏物鮒分吻噴墳憤扮焚奮粉糞紛雰文聞

乃廼之埜嚢悩濃納能脳膿農覗蚤

内
蔵
漢
字
一
覧

て
亭低停偵剃貞呈堤定帝底庭廷弟悌抵挺提梯汀碇禎程締艇訂諦蹄逓邸鄭釘鼎泥摘
擢敵滴的笛適鏑溺哲徹撤轍迭鉄典填天展店添纏甜貼転顛点伝殿澱田電

へ

と

ほ

兎吐堵塗妬屠徒斗杜渡登菟賭途都鍍砥砺努度土奴怒倒党冬凍刀唐塔塘套宕島嶋
悼投搭東桃梼棟盗淘湯涛灯燈当痘祷等答筒糖統到董蕩藤討謄豆踏逃透鐙陶頭騰
闘働動同堂導憧撞洞瞳童胴萄道銅峠鴇匿得徳涜特督禿篤毒独読栃橡凸突椴届鳶
苫寅酉瀞噸屯惇敦沌豚遁頓呑曇鈍

保舗鋪圃捕歩甫補輔穂募墓慕戊暮母簿菩倣俸包呆報奉宝峰峯崩庖抱捧放方朋法
泡烹砲縫胞芳萌蓬蜂褒訪豊邦鋒飽鳳鵬乏亡傍剖坊妨帽忘忙房暴望某棒冒紡肪膨
謀貌貿鉾防吠頬北僕卜墨撲朴牧睦穆釦勃没殆堀幌奔本翻凡盆

丙併兵塀幣平弊柄並蔽閉陛米頁僻壁癖碧別瞥蔑箆偏変片篇編辺返遍便勉娩弁鞭

付
録

ま
摩磨魔麻埋妹昧枚毎哩槙幕膜枕鮪柾鱒桝亦俣又抹末沫迄侭繭麿万慢満漫蔓

85

み
味未魅巳箕岬密蜜湊蓑稔脈妙粍民眠

む
務夢無牟矛霧鵡椋婿娘

も

い

や
也冶夜爺耶野弥矢厄役約薬訳躍靖柳薮鑓

佚勳嚴圦壹奧巖已帷廈廬弩彙忿慇愾愴憮戌戰摯曰桴棘櫟殷毬氣洟湮澳炒焉熨爲
甍疣疼痍礒齋稻絲綸縊聊苺藺蚓蜀蝟蝗螽訝詭誂諄諫諱鄙鈑鑄閾陋隕頤鯆鯔鰮鼬
鼾

う

愉愈油癒諭輸唯佑優勇友宥幽悠憂揖有柚湧涌猶猷由祐裕誘遊邑郵雄融夕

侑吽呻唸嗚嘔嘯婉嫗悄憫罹搏撼暈栩棯鬱沽疇疼盂碾筌粳紆茴萼藝蘊蛆蟒蠢袿裲
謠謳賣釉鑿闊闖靫頌頷飩饂饉鶯鶉鷽齲

よ

え

ゆ

予余与誉輿預傭幼妖容庸揚揺擁曜楊様洋溶熔用窯羊耀葉蓉要謡踊遥陽養慾抑欲
沃浴翌翼淀

冤嚥圓婉嫣彗徊惠抉捐掏曰朶條榮槐泄衍涎渕湮烟焉狄穢筵箙篶縊繹翳腋莚蛯蜒
蜴裔豌鉞閻霙靨鯣鰓

ら

お

り

侈俤倨傀傲儺凰厖吝嗚嘔嚴囮嗇夥奢奧奸嫗屏崗帶惧愕惶慄慳懊應懷扼拗拜拇掟
撥收斂晏朦朧枉檻櫻欒汪游澳熨獺甌疸瘧穽筬縅脩隋膃莊蜃蟒諡謳邱隕隴竟頌頤
颪飫餞驕鰮鴦鶯煕

利吏履李梨理璃痢裏裡里離陸律率立葎掠略劉流溜琉留硫粒隆竜龍侶慮旅虜了亮
僚両凌寮料梁涼猟療瞭稜糧良諒遼量陵領力緑倫厘林淋燐琳臨輪隣鱗麟

か

羅螺裸来莱頼雷洛絡落酪乱卵嵐欄濫藍蘭覧

令伶例冷励嶺怜玲礼苓鈴隷零霊麗齢暦歴列劣烈裂廉恋憐漣煉簾練聯蓮連錬

仄佻會偕傀價冑凾刮剋卷厠呵咀咬喀嗅嚼囮壘夥奸姜嬶孵學嵌嶽巖帷廈徊悍愕愾
慳懷罹揶揄搦攪撼攫數旱暈暉枷枳檜栞框桿楷楫楮槐槁樂檻櫂櫚沽浣涸滓漑煥煌
燗燎燿爨爬猾獪獺珈瑕甌疥疳疽痒瘍瘡癇盥眷瞰矍礙窩竈竄筐筧箝篝籠簪籃糜絣
綸緘罐羚羹翔翡翳胛膾臈舸艱艾茴菁葭萼蒻薤虔蚋蠣蛞蜉蝸蝎蝣螂蟄蟇蠍蟷衙裃
褶訛訝訶諫諧諤谺豈貉贓踝踵辣邂邯釀鉗鉤鉋鎹閂闊霍鞋頷顆餉餡馘馥駱騙鬘鮠
鰈鳧鴉鵞鵲鶚鷽鸛黴鼾齟齧

ろ

き

る
瑠塁涙累類

れ

呂魯櫓炉賂路露労婁廊弄朗楼榔浪漏牢狼篭老聾蝋郎六麓禄肋録論

わ
倭和話歪賄脇惑枠鷲亙亘鰐詫藁蕨椀湾碗腕

86

あ

冥名命明盟迷銘鳴姪牝滅免棉綿緬面麺

摸模茂妄孟毛猛盲網耗蒙儲木黙目杢勿餅尤戻籾貰問悶紋門匁

付
録

複数の読みがある漢字は、重複して掲載しています。

亞侑傲價啖喘嗚嗟嘲圷址埃墟婀嫂寇廈彙怱悛憫扼晏晨晟晰曖曠椹殷沐洒浣淺游
滌澹炙炯炮焙煥爭當痣皓皹盪矜矮糺綺縣羹聚與莇葭蔬薊藜藹蘆蚫蜊蜚覿誂諄證
豈贖趾跌踪軋逅邂遽邊鑛阡隘霙霰靄鞋頷顯餡饒鮑鮟鰺鰒鱇鴉鶩堯

め

内
蔵
漢
字
一
覧

JIS第2水準漢字一覧

來倨兢几剪卉听咎哄喀嗅嚴毀墟夾姜嬌屓屹峽嵜悸愾愧憬懃截拮拱挾揆暉杞杣枳
柩框梟檮棘槿橇檗蘗櫃欅毬麾氣淨滸炯炬狡狹瑕畸疆疵痍瘍瘧瘡癸皀矜礒秬竏筐
筥糺絆綺緤羇膠舅莢菫薑蚯蛟蟯衾詭諱謔譏豈赳跪躬軋轢辟遽邱鋏鑽雉竟餃饉馗
馭驕驥髷魏鱚麒堯煕

く

た

來勳吼啖啾嘴圀國屎岫峅惧懺斟曖杞栩梳梔椚楜楔榑櫟湫澳燻癲皹眩瞑碎箝籤籖
縊茱萸蒟藏藥蚯蛄蛛踝踵鉤勒頸頽馘黎齲

け

丼亢佇侘侑儺兌咤啖單喩嗜團垈垰壜娜婀嫋寶嶽帶帷幇彈怙悍憚憑截戰拿撻敲朶
梳棣椽槃樂橙毯洸潭澤澹瀑炬燵爛爲默獺玳瑶璧當疊疸痰癬盥眈瞞磔筍箍篁糜糯
糺緞繹羇隋荼蓼蕁薹袂襷謔譚譬貪赳躇躊迪逞鏨鐔頌頽颱駝駘騙驗體鬨魄鮹鴕齊
堯

儉刮劍劔勁卷呟嚴奎奸嶮巖彗惠慳憬抉拮楔檄檢欅氣炯烟痙眩眷睨瞼礙禊穢筧箝
縣纈脛腱艱艾薊藝虔蛄蜆蜷螢螻蠍衒袿褻訝蹊釼鉗閨險竟頸顯驗鯢鳧鴃鵙鷄齧

ち

こ

佇佻偸冑嘲埃帙掉擲昵晁晝杼梃楮椹渫潴狆瑣疇疊稠笞粽緻膣舳蛛蜩蟄蟲褶誅誂
貂趙躇躅躊邇鍮鎭鑄閻闖雉魑鰈

亢傲兒凩凰剋吽吼咬哄哮哭圀國毀壺壼壽夾媚寇峽崗崑廣徨怙恆恍惶慷應懃戀戮
拱拵捏攪敲曠杞框梏棍楜楮槁毫汞沽洽洸涸淆渾滉滸漿濾炬煌狡狹猴珈珀琥珸瓠
瘤皓盒盡睾礫禀笏箍箏筝篁篝籠粳糀緻纐羹聲肛胛胱膠蒟薑薨蘚號蛄蛟蝠蝗蝙蟋
蟀褌詁誅譽谺蹊轉逅鉤錮鏝鐺鑛閘鞐餃鬨魍魎鯒鱇鸛

つ
亞傳儉兢几劍劔勁呟壺姜恆愼憊憑拿搗攬攫敍旁梃棍榴殲潴琲盡絆續罐翅苞蕾蘊
虔褄訃赳跌蹉躅躑釉釼鋏鐔頌顆飄鶇

さ

て

倅凛刹哮喩嗟噪囁囀塹壯奠娑寞寥嵜崔彗彷徊徘徨悧慙憬懺搜晏柞椒棹椹榮榴樣
櫻殷麾沛洒浚渫滓滄澤炸熾爨狹猜猴瑣疆疝盒砌碎磋磔礙祿齋竄笊筅簀簪聰臍莢
蔗薺藹蛹蝎蠍觴讒賽蹉躁逍鏨鑽鑿閂雜霰靫颯髏髑鰓鰆鷦鷯齊煕

佚傳儡刹唸啼囀奠幀捏掟擲晟桿梏梃棣楷椽涕涅滌狄癲皓碾篆纒臀衒覿諂貂跌躑
轉迪逞酊鈿鐵體煕

と
し
乘侈侏俎僣兒厠呵呻咀咄咤啾嗟嗜嘴嘯嚼囁嗇址塒壽奢姜娑娜嫋宸實將屎岫峙嶌
嶼幟廂從忸恣悄悛愼憔戌掟揉搦攝摯攘收敍斟昵晨晰杼枳栞梔條棕椒棯楫椹樅樒
檢櫚鬱歿泗衍洵洒浚淨湮湫滓漿滲滌澁瀝瀟炙炒熾燼猩疊疵疽痣痺癪皺盡眞睫睛
祀祠齋稠穰笏笙筍箏筝篩簪籔絲絨綽縒繩纈續羞翅翔聚聳聲肆脩臀臑舅舐舳芍茱
茹莇莊菘菁蒻蓴蔗蕁蘂蕭薔藉虱蛆蛛蜆蜀蜃蝨蟋螽蟀蟯蠢裝褥襄褶襦觴訶詛詢誦
誣諄諡證讓贄贖趾蹂踵蹙踪躾邇逡逍釀釋鉈鍼鍮鎭鐔鑄鑠閾陦靜頌顰餉饒驗驟髏
髑鬚鮨鮹鯔鯱鰓鰌鰆鰤鱶鴟鵲鶉鶸鷦麝齟槇

丼俘偕偸吶咎咄咤嘲團壘壜嶌帷幀弩慟掏掉攝搗搏攬晨杼栩檮棘棹棠橙檢櫂檸濤
滔獨獰瑙當疼盪瞠礪齋稻籐緘緞縢纜耄肭臀與艫荼薹蚌蛉蜴蜻蜥蜚蟷襠訥訶誦讀
貪躅邨酘錮鍮鐺鑠陦鞆飩驫髑鬨鰌鴟鶇鷄齊

な
儺雙哭啼喃嗟娜嬌愾慷慟懊拿抛擲棗泗泪洟涕濤瀾爲眄睥糯繩脩膾舐薺蛞蝓褻訛
邊邉鉈霖鯰靡

に
す

兒怱搦棣楡渾滲瀑燗皰眈睨膠茹荼蒻蜷貳贄邇遽霍饒驟鯡鰊鷄

侑圖壽已彗悴拌捐掏擂數昴梳條橲毫漱潴燧犂狡皺穗簀篶糘羞脛脩隋膵臑芻菫菘
蘂蝎螟裔辷迪醉銛閘隧鬚魎魑鮨鯣鱸鼈

ぬ

内
蔵
漢
字
一
覧

偸垈攘濘粳蓴鵺

せ
倅伜僣刹剪喘單塹悴截戰攝擅晟晰楔橇殲氈泄涎淺渫炙狹猩疝癬睛砌禪穽笘筌筅
筬筮箋籤籖緤聟聲臍菁薇藉薺蘚蚋蜻蜥蜩褻贅蹙銛錢阡陋隘靜餞髯鴒鶺齊

ね

そ

の

仄俎倅伜卆雙咀噪囃壯嫂屹峙廂忖怱愴拵搜杣梳棕棗橇滄漑漱炒爭猜疽瘡盥竈笊
笙箒箏筝籔粽總續聳聰艘莊蔬薔藪藏蛆裝詛諷謗譏讒贓踪躁邨雜颯鰺齟

乘亢佚嚥宸幟敍曰烽熨瑙禮篦脩芒詛詈鑿頌堯煕

塒佞悋懃拗捏捩棯檸涅濘猜諄閨鯰

付
録

87

は

や

儚凾刎辨匍匐卍咄喀喇囃夾婢孕寞峽嵌彈彙徘忖忸愧慙憚憊拜拌拂拮挾揆搏撥攀
攘旛枦柞椒槃檗蘗沛洟衍滔濱瀑焙爬獏玻珀琲瑪瓣疥癸盂瞞磔礬祓秣筐筥箒絆羞
翅胚脛腑艀苺范茉菠萼萬蕁薑薔薇蝟蟇蟠袢襦詢譚貉貘賣跛跋邁鈑鉋鋏鍼雹霹颯
餞驀驟鬘魄魃鮠鰰鱧黴鼾遙

已悋悴憔扼揶晏棠椰烙燎簗繹腋萢葯藪蕷藥衙輻鑢頤鵺

ひ

よ

几剽曼單壜壼壽婢媚嬪將屁屓屏廂廣彌彎憑憫扁拂攣旱晝暉柩檜檗蘗櫃檳洽洸滉
濱炯煥燧狒珀琲瓠疥痙痺癇皓皹眸睛矮砒碾祕齋稟禀糜罠羆翡脾臂苞薇蜚蟇襞襴
譬贔跛跪轢迪鄙闊闢雹鞴顰飄髀髯鬚鬢魃鮃鯡鱶鵯鶸靡黴齊煕

豫兌夭佞孕憑拗搖攀樣涎燿瑶痒瘍縒與艾萬葯蕭蕷蛹衾裝詁誦謠譽讀酊酩醉閾靨
鴦鸚遙煕

ゆ
佻侑喩岼揄搖檮楡游疣禪綽臾舳茹萸蚰蝓蝣裄諛讓邁釉饒鼬

ら
ふ

來儡剌喇拉擂攬樂欒溂瀾烙燗爛癩磊禮籃纜薤蕾襴辣邏醂駝駱騾鸞

佛俘俯刎匐雙哺奎孵巫帙彿忿懷拂掉梟桴梺榑檄渕潭瘋祓祿笙箋箙篝篩總腑艀艘
蚋蜉蝠蝮衾袱褌訃誣諷跋蹂躅躙輻迪郛錮鞴馥鰒鰤鱶鳧鴟鶩麩

り

へ

凛吝寥崚廬悧悋慄罹戮榴櫚濾燎瘤稟禀簗綸繚羚聊莉蓼薐藺蛉蜊裲詈躙輛醂鑢隴
霖驢魎鷯

辨屁屏扁捐朶璧瓣眄睥瞑砒篦聘臍舳蝙螟袂襞諂諛貶辟辯邊邉酩闢霹騙鮃鼈

る
ほ

壘泪瘤縷髏

仄佛儚匍匐厖吽听吼咆哮哺埃塹寶尨幇彗彷彿恣拇抛擅旁旛昴朦桙梵榜檬歿殲沐
滸炮烽焙默琺瑁甌甍疱痣皰眸硼祠穗箒絣罐耄肆膀臍舫芒苞茫菠萠蒡薐蚌蚫螢蟒
袰謗譽邊鉈鉋鞴頌馗魍鮑鯆鯔鶩

れ

ま

ろ

俎卍卷曼圓團娑學寞將尨彎懣晟枉枡毬洵淆滿瑁當眞睫瞞瞼祀秣紆繚纒芻苺茉萬
蝮蟇襠詢諄賣邁鉞鏝雜饅驀髷鬘槇

廬拉朧枦樓櫟櫚濾瑯碌祿籠縷臘臈艫蘆螂螻轆轤鑢陋隴勒驢髏鱸

冽戀捩攣斂檸檬櫟澪瀝犂礪礫禮羚藜蛉蠣轢靂鰊鱧鴒黎

わ
み
内
蔵
漢
字
一
覧

實巫彌憫樒汞滿澪潴猥獏癸瞠瞰砌磋礬禊竓罠聊肆茗薨蚓蚯蛟螟躬迪醂阡隧霙馗
馘鶚鷦鷯靡遙

む
尨巫撻曠槿眸窩笘笞筵縢聟莚蟲貉貪賽邨飩齲

め
惠暈瑙瑪眩瞑筮紆繚聘茗螟邂邏酩

付
録

も
傀剌址懣揉朦樅檬氈沐泄燼默疱齋糯耄脾舫艾芒萠銛靄髀魍鴃鵙

88

侘辨听呵夭彎悸拌猥猾獪獰瓣矮穢穰窩罠腋膀藝蟠豌鞋

印刷

仕様
形式
入力
キー配列
入力方法
変換方式

印字密度
印刷方式
印字速度
印字幅

:KL-M5

:JIS配列準拠
:ローマ字入力、JISかな入力
:熟語変換・単漢字変換

辞書
内蔵辞書数 :熟語変換
単漢字変換

約88,000語
約13,000語

文字種
5,452文字
漢

字:4,166文字
JIS第1水準 ……………………………………… 2,965文字
JIS第2水準 ……………………………………… 1,201文字
ひらがな:83文字
カタカナ:86文字
数
字:10文字
アルファベット:52文字
ギリシア文字:48文字
ロシア文字:66文字
記号:385文字
絵 文 字:556文字

表示
液晶表示
入力部分

:96×64ドット+シンボル(6桁×4行)
:6桁×1行(フリーラベル以外での入力時)
6桁×3行(フリーラベル入力時のみ)
表示文字構成:16×16ドット(全角)
8 ×16ドット(半角…メニュー・メッセージ専用)
8 × 8 ドット
(1/4角…メニュー・メッセージ専用)

:200dpi
:熱転写方式
:約11mm/秒
:約12mm
a)2mm(テープ幅 3.5mm)
b)4mm(テープ幅 6mm)
c)7mm(テープ幅 9mm)
d)10mm(テープ幅 12mm)
e)12mm(テープ幅 18mm/24mm)
文字構成 :ビットマップフォント
書
体 :和文書体(明朝体※、ゴシック体※)
欧文書体
(明朝体※、ゴシック体※、ステンシル、ポッ
プ)
※この書体は、(財)日本規格協会と使用許諾契約を
締結して使用しているものです。なお、フォント
の一部には、弊社でデザインした外字を含みま
す。
フォントとして無断複製することは禁止されてい
ます。
平成明朝体TMW8、平成角ゴシック体TMW5
印刷方向 :横書き・縦書き・裏書き
印刷文字体 :標準・太字・白抜
印刷行数 :3.5mm幅テープ使用時 1行印刷可能
6mm幅テープ使用時
1∼2行印刷可能
9mm幅テープ使用時
1∼3行印刷可能
12mm幅テープ使用時 1∼5行印刷可能
18mm/24mm幅テープ使用時
1∼6行印刷可能

仕
様

付
録

89

内部記憶
文字編集用の記憶
文字登録用の記憶
単漢字変換学習

:フォーマットごとに設定
(フリーラベルで
は127文字)
:1件
:約10語

登録
テキストエリア一括登録(上書き)

電源・その他
動作用電源 :ACアダプター(AD-A12090L)
単3形アルカリ乾電池(8本・市販品)
消費電力
:14W
オートパワーオフ :約6分
大きさ
: 幅202mm×奥行216mm×高さ64mm(足含む)
重さ
: 約750g(乾電池含まず)
使用温度 : 10℃∼35℃

仕
様

付
録

90

テープ幅
テープ色/柄

別売品一覧

蛍
光
色
テ
ー
プ
︵
5.5
m
︶
テメ

別売品のテープカートリッジの最新情報やネームランドの
新製品情報については、
以下のURLをご確認ください。
http://www.casio.co.jp/d-stationery/nameland/

●テープカートリッジ
テープ幅
24ミリ
18ミリ
12ミリ
9ミリ
6ミリ
旧形番号(KR-24) 旧形番号(IR-18) 旧形番号(KR-12) 旧形番号(IR-9) 旧形番号(KR-6)
テープ色/柄

ス
タ
ン
ダ
ー
ド
テ
ー
プ
︵
8

白に黒文字

XR-24WE

XR-18WE

XR-12WE

XR-9WE

XR-6WE

黄に黒文字

XR-24YW

XR-18YW

XR-12YW

XR-9YW

XR-6YW

緑に黒文字

XR-24GN

XR-18GN

XR-12GN

XR-9GN

XR-6GN

赤に黒文字

XR-24RD

XR-18RD

XR-12RD

XR-9RD

XR-6RD

XR-3WE

︵布
5転
m写
︶テ
ー
プ
リ
ン
グ
テ
ー
プ
︵

8
m

イ
ン
ス
タ
ン
ト
レ
タ

18ミリ
旧形番号(IR-18F)

12ミリ

9ミリ

蛍光ピンクに黒文字

XR-18FPK

XR-12FPK

XR-9FPK

蛍光赤に黒文字

XR-18FRD

XR-12FRD

XR-9FRD

蛍光オレンジに黒文字

XR-18FOE

XR-12FOE

XR-9FOE

蛍光黄に黒文字

XR-18FYW

XR-12FYW

XR-9FYW

蛍光緑に黒文字

XR-18FGN

XR-12FGN

XR-9FGN

黒文字

XR-18MBK

黒文字で布地に転写

XR-118BK

赤文字で布地に転写

XR-118RD

青文字で布地に転写

XR-118BU

黒文字

XR-18LBK

反射黄に黒文字

XR-18RYW

6ミリ

XR-9MBK

︶
︵

青に黒文字

XR-24BU

XR-18BU

XR-12BU

XR-9BU

白に赤文字

XR-18WER XR-12WER XR-9WER

白に青文字

XR-18WEB XR-12WEB XR-9WEB

金に黒文字

XR-18GD

XR-12GD

XR-9GD

銀に黒文字

XR-18SR

XR-12SR

XR-9SR

黒に金文字

XR-18BKG

XR-9BKG

XR-18BKS

XR-9BKS

m 黒に銀文字
︶
透明に黒文字 XR-24X

XR-18X

XR-12X

XR-9X

透明に金文字

XR-18XG

XR-9XG

透明に銀文字

XR-18XS

XR-9XS

XR-18XRD

XR-9XRD

透明に赤文字
白
文
字
テ
ー
プ
︵
8
m
︶

3.5ミリ

ーン
プ
︵デ
ィ
8ン
mグ
︶

24ミリ

反
1.5
m 射
︶テ
ー
プ

XR-6BU

メンディングテープ
表面をつや消し加工したマットタイプのテープで、貼っても目立たず、コピー
したときでも影が出にくいテープです。また、光らないため図面の修正などに
便利です。
布転写テープ
印刷した文字をアイロンを使ってお子様の衣類などに転写するときに使います。*1
XR-6X

XR-3X

インスタントレタリングテープ
印刷した文字だけをノートなどの紙に転写するときに使います。*2
反射テープ
ヘッドライトや懐中電灯等の光に反射するテープで、夜間の安全対策に便利です。*3
*1 化繊、ウール、絹、デニム、パイルなど、布地によっては転写できない場合があります。

緑に白文字

XR-24AGN

XR-18AGN XR-12AGN XR-9AGN

赤に白文字

XR-24ARD

XR-18ARD XR-12ARD

XR-9ARD

*2 転写先の紙質によっては転写できない場合があります。

青に白文字

XR-24ABU

XR-18ABU XR-12ABU

XR-9ABU

黒に白文字

XR-24ABK

XR-18ABK XR-12ABK

XR-9ABK

*3 特殊テープのため別売の「マグネットテープ用ハサミ」または市販のハサミを使ってカッ
トしてください。

透明に白文字 XR-24AX

XR-18AX

XR-12AX

別
売
品
一
覧

付
録

XR-9AX

91

テープ幅
テープ色/柄
サ
ン
リ
オ
キ
ャ
ラ
ク
タ
ー
テ
ー
プ
︵

24ミリ

18ミリ

ハローキティ

XR-18S1

けろけろけろっぴ

XR-18S2

ポチャッコ

XR-18S4

5.5
m バッドばつ丸とその仲間

XR-18S5

︶

9ミリ

︵マ
1.5グ
mネ
︶ッ
ト
テ
ー
プ

白に黒文字

XR-18GWE

XR-12GWE

XR-9GWE

透明に黒文字

XR-18GX

XR-12GX

XR-9GX

XR-18GYW

XR-12GYW

XR-9GYW

白に黒文字

XR-18BWE

XR-12BWE

XR-9BWE

透明に黒文字

XR-18BX

XR-12BX

XR-9BX

XR-18BBU

XR-12BBU

XR-9BBU

5.5
m 黄に黒文字
︶

抗
菌
テ
ー
プ
︵

5.5
m 青に黒文字

テープ幅
テープ色/柄

6ミリ

XR-18S3

バッドばつ丸

強
粘
着
テ
ー
プ
︵

12ミリ

カ
ラ
ー
ラ
イ
ン
テ
ー
プ
︵
4.0
m
︶
テア
ーテ
プン
︵シ
4.0ョ
mン
︶

24ミリ

白に黒文字

XR-24JWE

黄に黒文字

XR-24JYW

18ミリ

12ミリ

赤に黒文字

XR-18TRD XR-12TRD

青に黒文字

XR-18TBU XR-12TBU

黄に黒文字

XR-18TYW XR-12TYW

緑に黒文字

XR-18TGN XR-12TGN

9ミリ

6ミリ

黒/黄に赤文字 XR-24W1

マグネットテープ
印刷後そのまま、ホワイトボードや冷蔵庫などスチール製のものへ繰り返し貼
り付けができます。*4 *5

︶

サンリオキャラクターテープ
サンリオキャラクターの絵柄が入った楽しいテープです。
© 1976,1988,1989,1993,2005 SANRIO CO., LTD.
強粘着テープ
接着しにくい場所に貼り付けるときや、長期間にわたってラベルを貼り付けて
おくときに便利です。

別
売
品
一
覧

付
録

抗菌テープ
抗菌剤を配合することにより、細菌の増殖を抑制する作用があります。
共同で使用するものや、キッチン周りで使用する場合に便利です。

カラーラインテープ
白地にカラーラインが入ったテープです。ファイルなどジャンルの分類に便利
です。

ラインの色によりジャンルを分類できます。
アテンションテープ
注意を促す場所や危険な場所に貼ると効果的です。テープ色、テープ柄と文字
色の対比によりラベルの文字を目立たせることができます。

*4 特殊テープのため別売の「マグネットテープ用ハサミ」または市販のハサミを使ってカッ
トしてください。
*5 磁気を使った特殊テープですので、フロッピーディスク、磁気カード、切符等には近づけ
ないでください。

92

● クリーニングテープ
XR-24CLE
長期間ご使用になると、プリンターヘッドにホコリがたまることがあります。
クリーニングテープを使えば、そのホコリ等を取り除くことができ、きれい
な文字を印刷できます。

● ネームランド用ハサミ
CU-10
9ミリ幅∼24ミリ幅テープのカドを丸くしたり、カット部を波型に仕上げる
ことができます。

記号・アルファベット・数字

索引
キー
…………………… 47
……………………………………… 48
……………………………… 10
……………………………………… 48
…………………………………… 19

● マグネットテープ用ハサミ
CU-15J
本機に装着されているカッターの消耗を避けるためのハサミです。

※品切れの際はご容赦ください。
※別売品については一部予告なしに変更となる可能性がありま
す。

……………………………… 19,22
…………………………………… 20
…………………………………… 50
…………………………………… 56
…………………………………… 34
…………………………………… 19

ACアダプター ……………………………
CD-R用ラベル ……………………………
MD用ラベル ………………………………
VHS用ラベル ……………………………

13
80
80
80

あ行
アフターサービス ……………………… 95
網掛 ……………………………………… 62
アルファベットの入れかた …………… 53
イメージャー表示 ……………………… 33
印刷 ……………………………………… 23
印刷濃度 ………………………………… 64
印刷プレビュー …………………… 19,22
印刷方向 ………………………………… 34
印字サイズ ……………………………… 38
裏書き …………………………………… 34
上書き …………………………………… 58
絵文字 …………………………………… 55
絵文字一覧 ……………………………… 76
エラーメッセージ ……………………… 72
オートパワーオフ ……………………… 15
大文字の入れかた(アルファベット) … 53
送り無 …………………………………… 35

……………………………… 50,53
…………………………………… 63
………………………………… 41
………………………………… 52
………………………………… 20

索
引

…………………………………… 60
…………………………………… 40
…………………………………… 50

付
録

………………………………… 49
………………………………… 56

93

か行

索
引

カーソル …………………………………
改行 ………………………………………
確定 ………………………………………
各部の名前 ………………………………
下線(修飾) ………………………………
下線(変換) ………………………………
カタカナの入れかた ……………………
カタカナ変換 ……………………………
カットモード ……………………………
かな漢字まじり文の入れかた …………
かな入力 …………………………………
画面の見かた ……………………………
漢字の入れかた …………………………
乾電池 ……………………………………
乾電池カバー ……………………………
キー ………………………………………
キーボード ………………………………
キーのはたらき …………………………
記号一覧 …………………………………
記号の入れかた …………………………
輝度(画面) ………………………………
行頭 ………………………………………
行末 ………………………………………
均等 ………………………………………
均等割付(文字) …………………………
クリーニング ……………………………
後退 ………………………………………
ゴシック体 ………………………………
故障かな?と思ったら …………………
ゴムローラー ……………………………
小文字の入れかた(アルファベット) …
小文字(促音、拗音)の入れかた
(ひらがな・カタカナ) …………………

47
33
53
10
62
51
49
49
42
50
48
21
50
67
67
19
19
19
76
54
63
47
47
37
37
68
56
59
69
68
54
50

さ行

付
録

削除(部分) ………………………………
削除(文削除) ……………………………
削除(文字削除) …………………………
ジャストフィット印刷 …………………
ジャストフィットマーク ………………

94

57
57
56
38
39

収納部オープンボタン …………………
熟語変換 …………………………………
仕様 ………………………………………
初期化 ……………………………………
初期設定 …………………………………
初期フォント ……………………………
書式 ………………………………………
書体 ………………………………………
白抜 ………………………………………
数字の入れかた …………………………
スクロール ………………………………
ステンシル ………………………………
設定
印刷濃度 ……………………………
輝度調整 ……………………………
初期フォント ………………………
挿入/上書き ………………………
ローマ字/かな入力 ………………
デモ印刷 ……………………………
前候補 ……………………………………
全文削除 …………………………………
全文頭 ……………………………………
全文末 ……………………………………
挿入 ………………………………………

10
50
89
15
15
60
34
59
61
54
47
59
64
63
60
58
48
64
51
57
47
47
58

た行
縦書き印刷 ………………………………
縦横同時印刷 ……………………………
単漢字変換 ………………………………
データの登録 ……………………………
データの保持 ……………………………
データの呼出し …………………………
テープ ……………………………………
テープ送り ………………………………
テープカートリッジ ……………………
テープカートリッジ収納部のカバー …
テープカートリッジのセット ……………………
テープカートリッジの取り出し ………………………
テープガイド ……………………………
テープカット ……………………………
テープ長固定 ……………………………
テープ出口 ………………………………

34
41
52
45
14
45
17
24
17
10
17
18
17
42
36
10

テープの長さ ……………………………
テープ幅と行数・倍率一覧 ……………
デモ印刷 …………………………………
電源 ………………………………………
電源を入れる ……………………………
電源を切る ………………………………
電池をセットする ………………………
登録 ………………………………………
同音異義語変換 …………………………

36
83
64
13
15
15
67
45
51

別売品一覧 ………………………………
変換
カタカナ ……………………………
熟語 …………………………………
単漢字 ………………………………
同音異義語 …………………………
方向(印刷方向) …………………………
ポップ ……………………………………
保証 ………………………………………

84
37
30

右寄せ ……………………………………
明朝体 ……………………………………
メモリー(登録) …………………………
メモリーの初期化(リセット) ……………………
文字間隔 …………………………………
文字キー …………………………………
文字サイズ ………………………………
文字削除 …………………………………
文字修飾 …………………………………
文字体 ……………………………………
文字の入れかた …………………………
文字の訂正 ………………………………
文字倍率 …………………………………
文字割付 …………………………………

な行
内蔵漢字一覧 ……………………………
中寄せ ……………………………………
ナンバリング(通し番号ラベル) ………
入力
絵文字 ………………………………
記号 …………………………………
文字 …………………………………

91
49
50
52
51
34
59
95

ま行

55
54
48

は行
倍率マーク ……………………………… 39
微小フォント ……………………… 39,61
左寄せ …………………………………… 37
表示画面 ………………………………… 21
ひらがなの入れかた …………………… 49
フォーマット …………………………… 28
フォント(書体) ………………………… 59
付属品 …………………………………… 11
太字 ……………………………………… 61
部分削除 ………………………………… 57
フリーラベル ……………………… 22,32
プリンターヘッド ……………………… 18
フレーム ………………………………… 40
フレーム一覧 …………………………… 79
プレビュー画面 ………………………… 22
文削除 …………………………………… 57

37
59
45
15
34
20
38
56
62
61
48
56
38
37

や行
用途別ラベル …………………………… 28
用途別ラベルフォーマット一覧 ……… 80
余白 ……………………………………… 35
ら行
リセット(初期化) ……………………… 15
ローマ字入力 …………………………… 48
ローマ字入力一覧 ……………………… 74
わ行
枠付 ……………………………………… 62
割付 ……………………………………… 37

MEMO

96

〒151-8543 東京都渋谷区本町1-6-2

MO0511-B

Printed in China



Source Exif Data:
File Type                       : PDF
File Type Extension             : pdf
MIME Type                       : application/pdf
PDF Version                     : 1.6
Linearized                      : No
Encryption                      : Standard V2.3 (128-bit)
User Access                     : Print, Extract
Has XFA                         : No
XMP Toolkit                     : Adobe XMP Core 5.2-c001 63.139439, 2010/09/27-13:37:26
Producer                        : Acrobat Distiller 6.0.0 for Macintosh
Modify Date                     : 2012:07:25 11:02:56+09:00
Create Date                     : 2005:11:21 09:40:19+09:00
Metadata Date                   : 2012:07:25 11:02:56+09:00
Document ID                     : uuid:a0f7e46e-5a27-11da-9b74-000a95e929bc
Instance ID                     : uuid:2fdc126f-db09-481f-9cb8-299505973c70
Format                          : application/pdf
Title                           : KL-M5
Creator                         : CASIO COMPUTER CO.,LTD.
Description                     : MO0511-B
Page Layout                     : OneColumn
Page Count                      : 98
Author                          : CASIO COMPUTER CO.,LTD.
Subject                         : MO0511-B
EXIF Metadata provided by EXIF.tools

Navigation menu