Dell E2210 Monitor ユーザーズガイド User Manual User's Guide Ja Jp

User Manual: Dell dell-e2210 Dell E2210 Monitor ユーザーズガイド

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Dell™E1910/E2210フラットパネルモニタユーザーズガイド
注、注記および注意
本文書中情報、通知することなく変更することがあります
©2009 Dell Inc.複製を 禁 ず
Dell社の書面による許可なしにはいかなる方法による複製も 厳禁します
テキストで使用されている商標について:Dell およびDELLロゴは Dell Inc. の商標ですMicrosoft および Windows は米国またはその他の国における Microsoft Corporation の登録商標または商標ですENERGY STAR
米国環境保護庁の登録商標ですENERGY STAR パートナーとして Dell Inc. 、本製品がエネルギー効率に関して ENERGY STAR のガイドラインに準拠していることを確認しています
マークおよび名称を請求する団体またはその製品を参照するために、本文書中で、その他の商標および商号を使うことがありますDell社は、自社以外の商標および商号の所有権を放棄します
Model E1910c/E1910f/E2210c/E2210f
20097Rev. A00

製品の特徴
モニタのセットアップ
モニタの操作
問題を解決する
付録
注意: 注は、コンピュータをよりよく使いこなすための重要な情報を表します
注記: モニタが正常に作動しない場合、特に異常な音や臭いが発生する場合は、ただちに電源プラグをいてデル テクニカルサポート に連絡してください
注意: 注意、材質破損、身体怪我、またはにつながる可能性します
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モニターについて
Dell™E1910/E2210フラットパネルモニター・ユーザーズガイド
パッケージの内容
製品の特徴
パーツと制御機能の説明
モニター仕様
プラグ・アンド・プレイ機能
LCD モニターの品質とピクセルにするポリシー
メンテナンス・ガイドライン
パッケージの内容
ご使用のモニターは、出荷時に以下のコンポーネントがすべて同梱されていますすべてのコンポーネントがっていることを確認し、不足しているものがある場合には Dell までご連絡ください
注記: 一部のアイテムはオプションでモニターには付属していません。 一部機能やメディアにはによっては使用できないものがあります
lモニター
lスタンド
l電源ケーブル
lVGA ケーブル
製品の特徴
Dell E1910 フラットパネルモニターにはアクティブマトリクスTFT (薄膜トランジスタ) LCD (液晶ディスプレイ) が搭載されていますモニターの主な特徴は以下のとおりです
可視領域 19 インチ (482.6 mm) のディスプレイ
1440 x 900 の高解像度に加え、低解像度でのフルスクリーン表示をサポート
広い表示角度により、座った位置からでもった位置からでもまたは横にきながらでもることができます
チルトスイベル、垂直引き伸ばし、回調整機能。
取り外し可能台座とVESAR (ビデオエレクトロニクス規格協会) 100 mm取り付け穴で柔軟な取付が可能。
システムでサポートされている場合、プラグアンドプレイ機能。
ラベル カードが収納可能なので、技術サポートのには簡単に製造番号を参照できまた収納しているとラベルがえないのですっきりします
ソフトウェアとマニュアルメディアには、情報ファイル(INF)、画像カラーマッチングファイル(ICM)および製品マニュアルがまれています
ENERGY STARR 準拠の省エネ機能 。
セキュリティロックスロット
EPEAT™GOLD認定取得
ハロゲン還元。
資産管理対応。
Dell E2210 フラットパネルモニターにはアクティブマトリクスTFT (薄膜トランジスタ) LCD (液晶ディスプレイ) が搭載されていますモニターの主な特徴は以下のとおりです
可視領域 22 インチ (558.8 mm) のディスプレイ
1680 x 1050 の高解像度に加え、低解像度でのフルスクリーン表示をサポート
広い表示角度により、座った位置からでもった位置からでもまたは横にきながらでもることができます
チルトスイベル、垂直引き伸ばし、回調整機能。
取り外し可能台座とVESAR (ビデオエレクトロニクス規格協会) 100 mm取り付け穴で柔軟な取付が可能。
システムでサポートされている場合、プラグアンドプレイ機能。
ラベル カードが収納可能なので、技術サポートのには簡単に製造番号を参照できまた収納しているとラベルがえないのですっきりします
ソフトウェアとマニュアルメディアには、情報ファイル(INF)、画像カラーマッチングファイル(ICM)および製品マニュアルがまれています
ENERGY STARR 準拠の省エネ機能 。
セキュリティロックスロット
EPEAT™GOLD認定取得
ハロゲン還元。
資産管理対応。
lDVI ケーブル
l
ドライバとマニュアル
メディア
l
クイックセットアップガイド
l安全情報
パーツおよび制御機能の説明
正面
背面
正面
前面パネルのコントロール
1.
機能ボタン (詳細についてはモニターの調整をご参照くださ
い。)
2.
電源ボタン (LED インジケーター付き)
側面
後方
背面(モニターのスタンド
ラベル
用途
1
バーコード シリアル番号ラベル
Dell のテクニカルサポートにお問い合わせの際はこのラベルをご確認ください
2
セキュリティロックスロット
モニターの盗難防止に役立ちます
3
規制規格ラベル
Dellテクニカルサポートへの連絡時に使用します
4
VESA取り付け(100mm x 100mm -
されたベースプレートの背面)
モニターの設置に使用します
5
ケーブル管理スロット
ケーブルをスロットにして配置することでケーブルを管理します
6
Dell サウンドバー取り付け用ブラケット
オプションの Dell サウンドバーの取り付けに使用します
7
スタンドリリースボタン
スタンドを取り外す際に押します
底面

モニター仕様
フラットパネル仕様
左側面
右側面

ラベル
1
AC 電源コネクタ
2
VGA コネクタ
3
DVIコネクタ
モデル
Dell E1910 フラットパネルモニタ
Dell E2210 フラットパネルモニタ
スクリーン・タイプ
有効マトリックス - TFT LCD
有効マトリックス - TFT LCD
パネルタイプ
TN
TN
画面寸法
19インチ19インチ表示可能画像サイ
ズ)
22インチ22インチ表示可能画像サイ
ズ)
事前設定ディスプレイ
領域
408.24(水平)X255.15 (垂直)
473.76(水平)X296.1 (垂直)
水平
408.24 mm (16.08 in)
473.76 mm (18.65 in)
垂直
255.15 mm (10.05 in)
296.1 mm (11.66 in)
ピクセルピッチ
0.2835 mm
0.282 mm
表示角度
160°(垂直) 標準、 160°(水平) 標準
160°(垂直) 標準、 170°(水平) 標準
ルミナンス出力
300 CD/m²(標準)
250 CD/m²(標準)
コントラスト
1000 1 (標準),
10000 1 (標準ダイナミックコントラス
トオン)
1000 1 (標準),
10000 1 (標準ダイナミックコントラス
トオン)
面板コーティング
ハードコーティング3Hでの遮光
ハードコーティング3Hでの遮光
* [E1910/E2210]の色域(標準)は、CIE 1976 (83%) およびCIE1931 (72%)テスト基準に基づいています
解像度仕様
ビデオのサポートモード
事前設定ディスプレイ・モード
E1910
E2210
電気的仕様
バックライト
2-CCFLエッジライト方式
2-CCFLエッジライト方式
応答時間
5 ms標準
5 ms標準
色の深さ
1670 万種類の色v
1670 万種類の色v
色域
83%*CIE1976
83%*CIE1976
モデル
Dell E1910 フラットパネルモニタ
Dell E2210 フラットパネルモニタ
水平走査幅
30 kHz to 83 kHz (自動)
30 kHz to 83 kHz (自動)
垂直走査幅
56Hzto75Hz(自動)
56Hzto75Hz(自動)
事前設定の最高解像度
60Hz1440 X 900
60Hz1680 x 1050
ビデオディスプレイ機能 (DVI&DP 再生)
480i/480p/576i/576p/720p/1080i/1080P
(HDCP対応)
ディスプレイモード
水平周波(kHz)
垂直周波数(Hz)
ピクセルクロックMHz
同期極(水平/垂直)
VESA, 720 x 400
31.5
70.0
28.3
-/+
VESA, 640 x 480
31.5
60.0
25.2
-/-
VESA, 640 x 480
37.5
75.0
31.5
-/-
VESA, 800 x 600
37.9
60.0
40.0
+/+
VESA, 800 x 600
46.9
75.0
49.5
+/+
VESA, 1024 x 768
48.4
60.0
65.0
-/-
VESA, 1024 x 768
60.0
75.0
78.8
+/+
VESA, 1152 x 864
67.5
75.0
108.0
+/+
VESA, 1280 x 800
49.7
60.0
83.5
-/+
VESA, 1280 x 1024
64.0
60.0
108.0
+/+
VESA, 1280 x 1024
80.0
75.0
135.0
+/+
VESA, 1440 x 900
56.0
60.0
106.5
-/+
ディスプレイモード
水平周波(kHz)
垂直周波数(Hz)
ピクセルクロックMHz
同期極(水平/垂直)
VESA, 720 x 400
31.5
70.0
28.3
-/+
VESA, 640 x 480
31.5
60.0
25.2
-/-
VESA, 640 x 480
37.5
75.0
31.5
-/-
VESA, 800 x 600
37.9
60.0
40.0
+/+
VESA, 800 x 600
46.9
75.0
49.5
+/+
VESA, 1024 x 768
48.4
60.0
65.0
-/-
VESA, 1024 x 768
60.0
75.0
78.8
+/+
VESA, 1152 x 864
67.5
75.0
108.0
+/+
VESA, 1280 x 1024
64.0
60.0
108.0
+/+
VESA, 1280 x 1024
80.0
75.0
135.0
+/+
VESA, 1680 x 1050
65.2
60.0
146.2
-/+
VESA, 1680 x 1050-R
64.6
60.0
119.0
+/+
ビデオ入力信号
アナログRGB0.7ボルト +/- 5%、正電極75オーム入力インピダン
デジタル DVI-D TMDS50オーム入力インピダンスで各微分線、正電
極に対して600mV
同期入力信号
個別水平および垂直同期、電極フリーTTLレベルSOG(複合同期オ
ン・グリーン
AC入力電圧/周波数/電流
100 240 VAC / 50 または 60 Hz+ 3 Hz/1.6A (最大)
インラッシュ電流
120 V: 30 A (最大.)/240 V: 60 A (最大.) (E1910)
物理特性
環境特性
電源管理モード
VESA DPMTM 準拠ディスプレイ・カードまたはPCでインストールしたソフトウェアを使った場合、モニターは、未使用時、自動的電源消費の省力を行いますこれを、「
パワーセーブモード
*と呼
びます
ピュータがキーボードマウスまたはその他の入力デバイスから入力を検出するとモニターは自動的に機能を再開します。次の表は、この自動電源セーブ機能の電源消費と信号を表したものです
120 V:40 A (最大.)/ 240 V:80 A (最大.) (E2210)
モデル
Dell E1910 フラットパネルモニタ
Dell E2210 フラットパネルモニタ
コネクタタイプ
15-pin D-subミニ、青コネクタDVI-D、白コネ
クタDP, コネクタ
15-pin D-subミニ、青コネクタDVI-D、白コネク
DP, コネクタ
信号ケーブル・タイプ
デジタル: 取外可能、DVI-D、固定ピン
出荷時はモニターとは
アナログ: 取外可能、D-sub15ピン
出荷時はモニターに付属
デジタル: 取外可能、DVI-D、固定ピン
出荷時はモニターとは
アナログ: 取外可能、D-sub15ピン
出荷時はモニターに付属
寸法(スタンド
高さ(圧縮)
14.32 in (363.74 mm)
16.01 in (406.7 mm)
17.45 in (442.85 mm)
20.13 in (511.2 mm)
奥行き
5.78 in (146.86 mm)
6.44 in(163.9mm)
寸法(スタンドなし
高さ
11.41 in (289.75 mm)
13.15 in (334.0 mm)
17.43 in (442.85 mm)
20.13 in (511.2 mm)
奥行き
2.32 in (59.00 mm)
2.54 in (64.5 mm)
スタンド寸法
高さ(圧縮)
11.39 in (289.25 mm)
12.39 in (314.7 mm)
9.88 in (250.86 mm)
10.47 in (265.9 mm)
奥行き
5.78 in (146.86 mm)
6.44 in (163.7 mm)
重量
重さ(パッケージ含む)
12.70 lbs (5.76 kg)
15.50 lbs (7.03 kg)
重さ(スタンド・アセンブリとケー
ブルを含む)
11.11 lbs (5.04 kg)
13.27 lbs (6.02 kg)
重さ(スタンド・アセンブリなし
(壁取付またはVESA取付用 -
ケーブルなし
7.91 lbs (3.59 kg)
9.70 lbs (4.40 kg)
スタンド・アセンブリの重さ
2.20 lbs (1.00 kg)
2.58 lbs (1.17 kg)
運転時
5°40°C(41°104°F)
非運転時
ストレージ-20°60°C(-140°F)
出荷時-20°60°C(-140°F)
湿
運転時
10%80% (結露しないこと)
非運転時
ストレージ5%90% (結露しないこと)
輸送時:5%90% (結露しないこと)
高度
運転時
3,657.60 m (365,760.00 cm) 最大
非運転時
12,192 m (40,000 ft) 最大
熱発散
95.76 BTU/(最大) 75.24 BTU//(標準) (E1910)
106.02 BTU/(最大) 95.76 BTU//(標準) (E2210)
VESAモード
水平同期
垂直同期
ビデオ
電源インジケータ
電源消費
28 W (最大) (E1910)
OSD、通常の動作モードでのみ機能します
コンピュータがアクティブになりモニタでOSDにアクセスできるようになります
* オフモードでのゼロ電源消費は、モニターからのメインケーブルをしてはじめて、有になります
ピン割当
VGAコネクタ
DVIコネクタ
通常運転
有効
有効
有効
31 W (最大) (E2210)
通常運転
有効
有効
有効
22 W (一般) (E1910)
28 W (一般) (E2210)
無効モード
無効
無効
空白
黄色
1 W 以下
スイッチを切る
-
-
-
オフ
1 W 以下
注意:このモニタはENERGY STAR®に準拠しておりTCO '03 電源とも互換性があります
ピン
接続された信号ケーブルの15ピン
1
ビデオ‐赤
2
ビデオ‐緑
3
ビデオ‐青
4
GND
5
自己診断テスト
6
GND-R
7
GND-G
8
GND-B
9
コンピュータ 5V/3.3V
10
GND-同期
11
GND
12
DDCデータ
13
H-同期
14
V-同期
15
DDCクロック
ピン
24-接続された信号ケーブルの24ピン
1
TMDS RX2-
プラグアンド・プレイ機能
プラグ・アンド・プレイ互換システムでモニターをインストールすることができますモニターがディスプレイ・データ・チャンネルDDCプロトコルを使ってコンピュータシステムに拡張ディスプレイ特定
データ
EDID)を自動的に提供するためシステムが、自己設定によりモニター設定を最適化しますほとんどのモニターインストールは自動で行われます。必要じてなる設定を選択できますモニター
設定
の詳細についてはモニターの操作を参照してください
LCD モニターの品質とピクセルにするポリシー
LCDモニターの製造工程において1以上の画(ピクセル) の状態が変わらず固定されてしまうことはまれな現象ではありませんその結果、このような画素は暗い色またはるく変色したきわめて
微細
ように表示されます。画素が点灯したままの状態は「輝点」、画素が暗いままの状態は「黒点」と呼ばれます
ほとんどの場合、このような画素は目での確認が難しくディスプレイの品質や操作性を損なうものではありません1 つのディスプレイに 1 5 個の固定画素があっても正常であり、標準的な範囲内
であると
されます。詳細についてはDell サポートサイト (support.dell.com) をご参照ください
メンテナンス・ガイドライン
モニターのお手入
モニターの機能を最大限に活用するために、開梱、クリーニング、取り扱い時には、以下の事項を順守してください
l静電防止スクリーンのクリーニングでは、柔らかい清潔な布を軽く水で湿らせて使用してください。 可能であれば、静電防止コーティング専用のクリーニングティッシュや溶液を使用してください
ベンジン
ンナーアンモニア、研磨剤入り洗浄剤、圧搾空気などは使用しないでください
lプラスチック部分はぬるま湯で軽く湿らせた布で拭いてください。 一部の洗剤にはプラスチック部分に乳白状の膜をすものがあるため、絶対に使用しないでください
lモニターをから取り出した時に、モニターに白い粉が付着している場合は、布で拭き取ってくださいこの粉末の付着は、モニター出荷時に生じるものです
l暗い色のモニターはキズがくと白く擦り切れたようになりこのキズはるいのモニターよりも目立ちますので取り扱いによりご注意ください
lモニターの画質を最高の状態に維持するには、表示が常時変化するスクリーンセーバーを使用し、モニターを使用しないときには電源を切ってください

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2
TMDS RX2+
3
TMDSアース
4
浮動
5
浮動
6
DDCクロック
7
DDCデータ
8
浮動
9
TMDS RX1-
10
TMDS RX1+
11
TMDSアース
12
浮動
13
浮動
14
+5V/+3.3V電源
15
自己診断テスト
16
ホットプラグ検出
17
TMDS RX0-
18
TMDS RX0+
19
TMDSアース
20
浮動
21
浮動
22
TMDSアース
23
DDCクロック +
24
DDCクロック -
注意: モニターのクリーニングを安全する注意事項をよく読み、指示ってください
注意: モニターのクリーニングをモニターの電源ケーブルをコンセントからしてください
目次ページに
付録
Dell™E1910/E2210フラットパネルモニタユーザーズガイド
安全指示
米国連邦通信委員会(FCC)通告(米国内のみ)およびその他規制に関する情報
Dellへのお問い合わせ
警告: 安全指示
安全に関する注意事項については
製品情報ガイドを
参照してください
米国連邦通信委員(FCC)通告(米国内のみおよびその他規制する情報
米国連邦通信委員会(FCC)通告(米国内のみ)およびその他規制に関する情報に関しては、規制コンプライアンスにするウェブページ http://www.dell.com/regulatory_complianceをご覧く
ださい
Dellへのお問いわせ
米国のお客様の場合、800-WWW-DELL (800-999-3355)にお電話ください
Dellではいくつかのオンラインおよび電話ベースのサポートとサービスオプションを提供しています。利用可能性は国と製品によってなり、お客様の居住地域によってはご利用いた
だけないサービスもありますDellの販売、技術サポートまたは顧客サービス問題連絡するには:
目次ページに
警告:のマニュアルで指定された以外のコントロール、調整、または手順使用すると、感電、電的障害、または機械的障害結果となります
注意: インターネット接続をアクティブにしていない場合、仕入送り状、パッキングスリップ、請求書、またはDell製品カタログで連絡先情報を調べることができます
1.
support.dell.com にアクセスします
2.
ページ下部Choose A Country/Region [/地域の選択]ドロップダウンメニューで、居住するまたは地域を確認します.
3.
ページ左側の Contact Us [連絡先]をクリックします
4.
必要に応じて、適切なサービスまたはサポートリンクを選択します
5.
ご自分に合った Dell への連絡方法を選択します
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モニタのセットアップ
Dell™E1910/E2210フラットパネルモニタ
インターネットにアクセスして Dell™デスクトップコンピュータまたは Dell™ノート PC 使用している場合
1. http://support.dell.com, に移動し、サービスタグを入力したらグラフィックスカードの最新ドライバをダウンロードしてください
2. グラフィックスアダプタのドライバをインストールした後、解像度を再び1440x900 (E1910) あるいは 1680x1050 (E2210) に設定します
目次に戻
: 解像度 1440x900 (E1910) あるいは 1680x1050 (E2210)に設定できない場合、™連絡してこれらの解像度をサポートするグラフィックスアダプタを調べてください
目次に戻
モニタのセットアップ
Dell™E1910/E2210フラットパネルモニタ
Dell™デスクトップコンピュータノート PCまたはグラフィックカードを使用している場合
1. デスクトップをクリックしプロパティをクリックします
2. 設定タブを選択します
3. 詳細設定を選択します
4. ウィンドウ上部の説明からグラフィックスコントローラサプライヤを確認します (NVIDIAATIIntel など)
5. 更新されたドライバについてはグラフィックカードプロバイダの web サイトを参照してください (たとえばhttp://www.ATI.com http://www.NVIDIA.com ).
6. グラフィックスアダプタのドライバをインストールした後、解像度を再び1440x900 (E1910) あるいは 1680x1050 (E2210)に設定します
目次に戻
: 解像度を1440x900 (E1910) あるいは 1680x1050 (E2210)に設定できない場合、コンピュータの製造元にお問い合せになるか1440x900 (E1910) あるいは 1680x1050
(E2210)のビデオ解像度をサポートするグラフィックスアダプタの購入をご考慮ください
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モニターの調整
Dell™E1910/E2210 フラットパネルモニター・ユーザーズガイド
正面パネルボタンを使う
オンスクリーンディスプレイ (OSD) メニューを使う
最大解像度を設定する
Dell サウンドバーオプション)を使う
傾斜機能を使う

モニターの電源投入
モニターの電源を入れるには ボタンをします

正面パネルボタンを使
画像設定を調整するにはモニター正面にあるボタンを使用します
 
正面パネルボタン
説明
正面パネルボタン
画像設定を調整するにはモニター正面にあるボタンを使用します

オンスクリーンディスプレイ (OSD) メニューを使
メニューシステムへのアクセス
A
プリセットモード
ショートカットキー1(デフォルトで Preset Modes (プリセットモード)メニューに直接アクセスまたは 選択したメニューオプション
の値を増加しますOSD メニューの使用.を参照してください
B
輝度/コントラスト
ショートカットキー2(デフォルトで Brightness/Contrast (輝度/コントラスト))に直接アクセスまたは 選択したメニューオプション
の値を減少します
C
メニュー

Menu (メニュー)ボタンはオンスクリーンディスプレイOSD)を開くのに使います
D
終了
Exit (終了)ボタンはオンスクリーンディスプレイOSDのメニューおよびサブメニューを終了するのに使います
正面パネルボタン
説明
A
OSD メニュー内の項目の調整 (値の増加) には [] ボタンを使用します
B
OSD メニュー内の項目の調整 (値の減少) には [] ボタンを使用します
C
OK

選択内容を確定するには [OK] ボタンを使用します
D
のメニューにるには [戻る] ボタンを使用します
以下の表は、すべての OSD (オンスクリーンディスプレイ) メニューとそれぞれの機能をまとめたものです
注記: 設定内容を変更してから、別のメニューに移動するか OSD メニューを終了した場合、変更内容はモニターによって自動的に保存されますまた、設定を変更した後、しばらくして OSD
ニューがえた場合でも変更内容は保存されます
1.
ボタンをしてOSDメニューを開き、メインメニューを表示します
メインメニュー
注意: 自動調整 は、アナログ (VGA) コネクタを使用しているときのみ、利用可能です
2.
メニューでオプション間を移動するには ボタンと ボタンを使用しますアイコン間を移動するとオプション名が強調表示されます
3.
メニュー上で強調表示されている項目を選択するには ボタンを再度押します
4.
ボタンと ボタンをして、希望するパラメータを選択します
5.
を押してスライドバーを入力し、次メニューのインジケータにしたがって ボタンと ボタンを使って、変更します
6.
現在の設定内容を適用せずにのメニューにるには ボタン、設定内容を適用してのメニューにるには ボタンをします
アイコン
メニューおよびサブメニュー
説明
輝度とコントラスト
輝度とコントラストの調整には 輝度/コントラストメニューを使用します
メインメニューにるには ボタンをします
輝度
バックライトの輝度 (るさ) の調整に使用します
輝度を増加させるには ボタン、減少させるには ボタンをします (最小 0 ~ 最大 100)
コントラスト
コントラスト (モニター画面上の暗さとるさの差の度合い) の調整に使用します。 最初輝度の調整を行ってから、必要じてコントラストの調整
ボタンをしてコントラストをげるか ボタンをしてコントラストをげます(最小0~最大100)。
自動調整
このボタンは、自動セットアップの起動とメニュー調整に使用します。 現在の入力信号に合わせてモニターで自動調整が行われている間、黒い
面上
自動調整機能では、入力ビデオ信号に合わせてモニターが自動調整を行います。 自動調整機能使用後、[画像設定] にある [ピクセルクロック (
調整を行うこともできます
注意: ほとんどの場合、自動調整、設定に最適な画像が生成されます
注意: AUTO ADJUST (自動調整) オプションはアナログ (VGA) コネクタを使用しているときのみ、利用可能です
入力ソース
INPUT SOURCE(入力ソース)メニューを使って、異なるビデオ信号の間でモニタに接続するものを選択します
VGA
アナログ(VGA)コネクタを使用しているときVGA入力を選択します を押してVGA入力ソースを選択します
DVI-D
デジタル(DVI)コネクタを使っているときはDVI-D入力を選択します してDVI入力ソースを選択します
ソースのスキャン
「自動選択」を選択して使用できる入力信号をスキャンします
色設定
モニターのカラー設定を調整するには 色設定 メニューを使用します
メインメニューにるには ボタンをします
色の入力形式
以下のビデオ入力モードへの設定が可能です
lRGB: HDMI ケーブルまたは HDMI-DVI アダプターを使用してモニターをコンピューターや DVD プレイヤーに接続している場合
はこのオプションを
lYPbPr: 使用DVD プレーヤーが YPbPr 出力のみをサポートしている場合はこのオプションを選択します
モード選択
以下のディスプレイモードへの設定が可能です
lグラフィックス: モニターがコンピューターに接続されている場合はこのモードを選択します
lビデオ: モニターが DVD プレーヤーに接続されている場合はこのモードを選択します
注記: 選択したディスプレイモードによってモニターで使用可能な プリセットモードはなります
プリセットモード
色設定をプリセットモードのどれかに設定します
グラフィックス モードはカラーを以下のプリセット値に設定することができます
l標準: モニターのデフォルトのカラー設定を読み込みますこれがデフォルトのプリセットモードとなります
lマルチメディア: マルチメディア用途に最適なカラー設定を読み込みます
lゲーム: ほとんどのゲーム用途に最適なカラー設定を読み込みます
l暖色: 色温度を上げます画面の赤/黄色の色味が強くなり、暖かい色調となります
l冷色: 色温度を下げます画面の青の色味が強くなり、冷たい色調となります
lカスタム (RGB): 手動でカラー設定を調整できます ボタンと ?ボタンを使用して赤、緑、青の各値を調整し、独自
のプリセットカラーモードを
ビデオモードで、次のプリセットモードのどれかを選択できます
lムービー: 動画に最適なカラー設定を読み込みますこれがデフォルトのプリセットモードとなります
lゲーム: ほとんどのゲーム用途に最適なカラー設定を読み込みます
lスポーツ: スポーツに最適なカラー設定を読み込みます
lネーチャー: 自然に最適なカラー設定を読み込みます
色相
画像の肌色調整を行います ボタンと ?ボタンを使用して、色相0 から 100 までの範囲で調整します
注記: 色相調整ビデオ モードの場合のみ使用可能です
彩度
画像の彩度の調整を行います ボタンと ボタンを使用して、彩度0 から 100 までの範囲で調整します
注記:色相調整ビデオ モードの場合のみ使用可能です
カラー設定のリセット
モニターのカラー設定を工場出荷時の初期設定にリセットします
ディスプレイ設定
モニターのディスプレイ設定を調整するにはディスプレイ設定 メニューを使用します
メインメニューにるには ボタンをします
水平位置
画像の左右位置を調整するには ボタンと ボタンを使用します。 最小値は「0(-)、最大値は「100(+) です
注意: DVIソースを使用しているとき、水平設定は使用できません
垂直位置
画像の上下位置を調整するには ボタンと ボタンを使用します。 最小値は「0(-)、最大値は「100(+) です
注意: DVIソースを使用しているとき、垂直設定は使用できません
シャープネス
この機能を使用して、画像のシャープネスを調整することができます ボタンと ボタンを使用してシャープネスを 0 から 100 までの範囲
ピクセルクロック
フェーズおよび ピクセルクロック調整で、モニターをおみにあわせて調整することができます ボタンと ボタンを使用して、最適画質
になるように
注意: ピクセルクロックとフェーズ調整は、「VGA」入力の場合のみ使用できます
フェーズ
フェーズ調整で望ましい結果が得られない場合は、ピクセルクロック、粗調整ってからフェーズ、細の調整をやりしてください
ディスプレイ設定のリセット
デフォルトのディスプレイ設定を復元するにはこのオプションを選択します
その他の設定
OSD 使用言語、メニューの表示時間など OSD の設定を調整するにはこのオプションを選択します
言語
メインメニューにるには ボタンをします
OSD の表示言語8 言語 (英語、スペイン語、フランス語、ドイツ語、日本語、ポルトガル(ブラジル)、簡体字中語、ロシア) から選択して
設定
メニューの透明性
OSD の背景色を不透明から透明の間で調整します
メニュータイマ
モニターのボタンを最後に押してから OSD が画面からえるまでの表示時間を設定します
ボタンと ボタンを使用し、1 秒単位5 60 秒の範囲で表示時間を設定します
メニューロック
調整機能に対するユーザーアクセスを管理しますロック選択されているとユーザーによる調整は行えません ボタン以外
のすべてのボタンは
注記: OSD がロックされている場合、メニューボタンをすとOSD ロックがあらかじめ選択されている状態で直接 OSD 設定メニューがきます
され、使用可能な各種設定にアクセスできるようになります
DDC/CI
DDC/CI (ディスプレイデータチャネル/コマンドインターフェイス) 機能ではコンピューターのソフトウェアを使用してモニター表示の設定 (輝度、
カラーバランスなど
有効にする (デフォルト): モニターのパフォーマンスを最適化し、優れた使用性を実現します
無効にする : DDC/CI オプションを無効にすると、次のメッセージが画面に表示されます
注意: この機能を有効にしてモニターを最適な状態、最高の機能でお使いください
LCDコンディショニング
程度の軽い残像を低減します残像の程度によってはプログラムの実行に時間がかかる場合がありますこの機能を有効にするにはにするを
注意: LCD コンディショニングは、残像がある場合にのみ使います
OSD警告メッセージ
工場出荷時にリセット
OSD の全設定を工場出荷時のプリセットにリセットします
カスタマイズ
ショートカットキーおよびには、「Preset Modes(プリセットモード)、「Brightness/Contrast(輝度/コントラスト)、「Auto Adjust(
自動調整
を設定することができます
メインメニューにるには ボタンをします
モニターでサポートされていない解像度の場合、次のメッセージが表示されます
詳細については問題を解決するを参照してください
最大解像度設定する
モニターを最適の解像度に設定するには
このメッセージはモニターがコンピューターから受信している信号と同期できないことをらせるものですこのモニターで対応している水平周波数および垂直周波数の範囲に
ついてはモニター仕様を参照してください。 推モードは 1440x900 (E1910)/1680x1050 (E2210) です
DDC/CI 機能が無効になる前に、次のメッセージが表示されます
モニターが省電力モードに切り替わると、次のメッセージが表示されます
OSD にアクセスするにはコンピューターとモニターをアクティブな状態にしてください
電源ボタン以外のボタンをすと、選されている入力信号に応じて、次のようなメッセージが表示されます
VGA ケーブルが接続されていない場合は、次のような浮動ダイアログボックスが表示されます
または
1. デスクトップをクリックしてプロパティを選択します
2. 設定タブを選択します
3. 画面解像度を1440x900 (E1910) または 1680x1050 (E2210)設定します
4. OKをクリックします
オプションとして1440x900 (E1910) または 1680x1050 (E2210)がない場合は、グラフィック・ドライバを更新する必要がありますコンピュータによっては、以下の手順のいずれかを完了してく
ださい
lDellデスクトップまたはポータブル・コンピュータをご使用の場合:
¡support.dell.comに進み、サービス・タグを入力し、グラフィックス・カードに最新のドライバをダウンロードします
lDell以外のコンピュータポータブルまたはデスクトップをお使いの場合:
¡コンピュータのサポートサイトに進み、最新のグラフィックス・ドライバをダウンロードします
¡グラフィックス・カードウェブサイトに進み、最新のグラフィックス・ドライバをダウンロードします
Dellサウンドバーオプションを使
DellサウンドバーはDellフラットパネルディスプレイの取り付けにした2つのチャンネルシステムからっていますサウンドバーには全体システムレベルを調整する回転音量とオン/オフコントロー
、電源表示用の青のLEDおよびオーディオヘッドセットジャック2つが搭載されています
きを使用する
傾斜機能
一体型のスタンド台座を使用してモニターを適切な角度に傾斜させることができます
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1.
電源/音量コントロール
2.
電源インジケータ
3.
ヘッドフォンコネクタ
注記:工場出荷時は、スタンドはモニターに取り付けられていません
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モニタのセットアップ
Dell™E1910/E2210フラットパネルモニタ
ディスプレイ解像度1366x 768(最大)設定する「安全上注意」
Microsoft Windows®オペレーティングシステムを使用している間最適のディスプレイパフォーマンスを達成するには、次のステップを実行してディスプレイ解像度1440x900 (E1910) または
1680x1050 (E2210)画素を設定します:
1. デスクトップをクリックしプロパティをクリックします
2. 設定タブを選択します
3. マウスのボタンを押し下げることによってスライドバーを右に移動し、スクリーン解像度を1440x900 (E1910) または 1680x1050 (E2210)に調整します
4. OKをクリックします
オプションとして1440x900 (E1910) または 1680x1050 (E2210)が表示されない場合、グラフィックスドライバを更新する必要があります。ご使用中のコンピュータシステムをもっともよく説明す
るシナリオを以下から選択し、示される指示に従ってください:
1: インターネットにアクセスして Dell™デスクトップコンピュータまたは Dell™ノート PC 使用している場合。
2: Dell™デスクトップコンピュータノート PCまたはグラフィックカードを使用している場合。
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Dell™E1910/E2210フラットパネルモニタ
本文書中情報、通知することなく変更することがあります
©2009 Dell Inc.複製を 禁 ず
Dell社の書面による許可なしにはいかなる方法による複製も 厳禁します
テキストで使用されている商標について:Dell およびDELLロゴは Dell Inc. の商標ですMicrosoft および Windows は米国またはその他の国における Microsoft Corporation の登録商標または商標ですENERGY STAR
米国環境保護庁の登録商標ですENERGY STAR パートナーとして Dell Inc. 、本製品がエネルギー効率に関して ENERGY STAR のガイドラインに準拠していることを確認しています
マークおよび名称を請求する団体またはその製品を参照するために、本文書中で、その他の商標および商号を使うことがありますDell社は、自社以外の商標および商号の所有権を放棄します
Model E1910c/E1910f/E2210c/E2210f
Rev. A00 20097
ユーザーガイド
ディスプレイ解像度を1440x900 (E1910 最大) または 1680x1050 (E2210 最大)に設定する「安全上の注意」
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モニターのセットアップ
Dell™E1910/E2210 フラットパネルモニター・ユーザーズガイド
スタンドの取り付け
モニターの接続
スタンドベースの取り外し
Dell サウンドバーオプション)の取り付け
VESA ウォールマウントに切りえるためのスタンド取り外し
スタンドの
モニタースタンドを取り付ける
1. 梱包を取り外し、モニターを上に配置します
2. スタンド上部の2つのタブをモニター背面の溝にはめみます
3. 取り付け部分がパチンとはまりロックされるまでモニターをげます
モニターを接続する
モニターをコンピュータに接続する:
1. コンピュータの電源をオフにして、電源ケーブルをします
モニターの青い(VGAケーブルをユーザーのコンピューターにつなぎます
注記: 工場出荷時は、スタンドはモニターに取り付けられていません
警告:このセクションで手続きをはじめる前に、安全指示書に従ってください
注記: お使いのPCが白DVIコネクタに対応している場合、白DVIモニタに付属)をモニタおよびPCDVIコネクタに接続してください
2. 白い(デジタルDVI-D)または青い(アナログVGA)または黒い(DisplayPort)ディスプレイコネクタケーブルをコンピュータ背面の対応するビデオポートに接続します
じコンピュータで3のケーブルを使用しないでください。適切なビデオシステムを持つ2台の異なるコンピュータに接続されているときのみすべてのケーブルを使用できます
DVIケーブルを接続する
VGA () ケーブルの接続
ケーブルを調整する
注記:すべてのモニターにVGAケーブルが同梱されていますが、青VGAと白DVIケーブルの両方を一緒にPCに接続しないでください
注意: この図は手順を説明するためのものです実際のコンピューターでは外観が異なる場合があります
モニターおよびコンピュータに必要なケーブルすべてを取り付けた後、(ケーブルの取り付けについてはモニターを接続する参照) 上記のとおりケーブル管理スロットを使ってすべてのケーブルを
適切に調整します
Dell サウンドバーの
スタンドを
スタンドを取り外すには:
1. スタンドを回転させてスタンド解除ボタンにアクセスできるようにします
2. スタンドリリースボタンを押し下げます
3. スタンドを持ち上げ、モニターからします
注意:Dell サウンドバー以外のデバイスと一緒に使用しないでください
注記:サウンドバーパワーコネクタ +12V DC 出力は、オプションのDellサウンドバー専用です
1.
モニター背面から2つのスロットをモニター背面の下部沿いにある2つのタブにわせながらサウンドバーを取り付けます
2.
サウンドバーが所定の位置にはめまれるまでサウンドバーを左側にスライドさせます
3.
サウンドバーをオーディオ電源DCアウトソケットに接続します (詳細は、底面図を参照)
4.
サウンドバー背面から出る黄緑色のミニステレオプラグをコンピュータのオーディオ出力ジャックに挿入します
壁取(オプション)
ネジの寸法: M4 x 10mm)。
ベース設置キット付属の説明書を参照してください。 液晶ディスプレイをデスク設置から壁面設置に変更する場合は、以下の手順に従ってください
1. 電源ボタンがオフになっていることを確認し、電源コードをきます
2. 液晶ディスプレイの前面を下にして、柔らかい布の上に置きます
3. クイック解除ボタンをしてスタンドのアセンブリを液晶ディスプレイの背面から取り外します
4. VESA準拠の壁面設置キットのブラケットを取り付けます100mm x 100mm)。
5. 壁面設置キットの説明書にしたがって液晶ディスプレイを取り付けます
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注記: 4.44kgの最小重量/負荷支持強度を持つUL指定の壁取り付けブラケットでのみ使用します
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トラブルシューティング
Dell™E1910/E2210 フラットパネル・モニター
自己テスト
よくある問題
製品別の問題
Dell™サウンドバーの問題
自己テスト
お使いのモニターには、自己テスト機能が装備され、適切に機能しているかどうかを確認できますモニターとコンピュータが適切に接続されていてモニタースクリーンが暗い場合は、次の手順でモニタ
ー自己テストを実行してください
1. コンピュータとモニター両方の電源をオフにする
2. コンピュータのろかビデオ・ケーブルを外す。自己テストが適切に運用できるようにするにはコンピュータのろからデジタルとアナログ(黒コネクタケーブル両方をします
3. モニターの電源をオンにする
4. ビデオケーブルがされているかまたは破損している場合、通常システムの運転中、このボックスが表示されます
5. モニターの電源をオフにしてビデオ・ケーブルを再接続し、次にコンピュータとモニター両方の電源をオンにします
前の手順を行ったもモニタースクリーンに何も表示されない場合、モニターが適切に機能していないためビデオ・コントローラおよびコンピュータをチェックしてください
内蔵診断
モニターには内蔵の診断ツールが付属しており、発生している画面の異常がモニターに固有の問題か、またはコンピュータやビデオカードに固有の問題かを判断します
注意: このセクションで手続きをはじめる前に、安全指示書に従ってください
モニタがビデオ信号を検知できないがしく作動している場合、画面に浮動ダイアログボックスが (黒い背景に) 表示されます。自己テスト・モードでは、電源LEDが青になりますまた、選択し
た入力によって、下に表示されるダイアログの1つが画面上をスクロールしけます
または

注意: セルフテスト機能によるチェックはS-ビデオコンポジットコンポーネントビデオのモードでは使用できません
注意: 内蔵の診断は、ビデオケーブルがプラグから抜かれ、モニターが
自己テストモード
に入っているときのみ、実行できます
内蔵診断を実行するには、以下の手順に従います
1. 画面がきれいであること(または、画面の表面に塵粒がないこと)を確認します
2. コンピュータのろかビデオ・ケーブルをしますモニターが自己テストモードにります
3. 正面パネルの 1 番目4 番目のボタンを同時2 秒間押しますグレーの画面が表示されます
4. 画面に異常がないか、慎重に検査します
5. 正面パネルの 4 番目のボタンをもう一度押します。画面の色が赤に変わります
6. ディスプレイに異常がないか、検査します
7. ステップ56を繰り返して、緑、青、白い色の画面についてもディスプレイを検査します
画面の色が白に変わるとこのテストは完了です。終了するには4 番目のボタンをもう一度押します
内蔵の診断ツールを使用しているときに画面に異常が検出されない場合、モニターは適切に作動していますビデオカードとコンピュータをチェックしてください
よくある問題
次の表には、発生する可能性のあるモニタのよくある問題と考えられる解決策に関する一般情報が含まれます
一般的な症状
発生した問題
行可能解決策
ビデオなし/電源LEDオフ
画像が表示されない
lコンピュータにモニターを接続しているビデオケーブルが適切に接続されしっかり固定されていることを確認しま
す。
l他の電気機器を使用してコンセントがしく機能していることを確認します
l電源ボタンが完全に押されていることを確認します
ビデオなし/電源LEDオフ
画像なしまたはるさがない
lOSDによって、明るさとコントラスト・コントロールを増加します
lモニター自己診断テスト機能チェックを実行します
lビデオケーブルコネクタにがったり破損したピンがないかチェックします
l内蔵診断を実行します
フォーカスが弱い
画像が不鮮明か、ぼやけているか、ま
たはれている
lOSDによって自動調整を実行します
lOSDによって、位相とピクセルクロック制御を調整してください
lビデオ拡張ケーブルをします
lモニタを工場出荷時設定にリセットします
lビデオ解像度を正しいアスペクト(16:10)に変更します
ビデオがれたり/ずれたりする
画像が波打ったり、微妙にぶれる
lOSDによって自動調整を実行します
lOSDによって、位相とピクセルクロック制御を調整してください
lモニタを工場出荷時設定にリセットします
l環境係数をチェックします
lモニタの場所を変えて、他の部屋でテストします
ピクセルがけている
LCDスクリーンに点が入る
lサイクル電源オンオフ
l永久的にオフになっているピクセルがありますがこれはLCDテクノロジに固有の欠陥です
l内蔵診断を実行します
ドット落ち
LCDスクリーンにるい点が入る
lサイクル電源オンオフ
l永久的にオフになっているピクセルがありますがこれはLCDテクノロジに固有の欠陥です
l内蔵診断を実行します
るさの問題
画像が薄すぎるか、明るすぎる
lモニタを工場出荷時設定にリセットします
lOSDによって自動調整を実行します
lOSDによって、明るさとコントラスト・コントロールを調整します
幾何歪曲
スクリーンが正確にセンタリングされて
いない
lモニターを工場出荷時設定にリセットします
lOSDによって自動調整を実行します
lOSDによって、明るさとコントラスト・コントロールを調整します
製品別問題
Dell™サウンドバー問題
注記:2: DVI-D」を使用しているとき、位置決め調整はご利用いただけません
水平/垂直ライン
スクリーンに複数の線が入る
lモニタを工場出荷時設定にリセットします
lOSDによって自動調整を実行します
lOSDで、フェーズとピクセルクロックコントロールを調整します
lモニター自己テスト機能チェックを行い、これらの線が自己テストモードでもるかどうかを確認します
lビデオケーブルコネクタにがったり破損したピンがないかチェックします
l内蔵診断を実行します
注記:2: DVI-D」を使用しているときピクセルクロックとフェーズ調整はご利用いただけません
同期化の問題
スクリーンがスクランブル状態か、磨
ってえる
lモニタを工場出荷時設定にリセットします
lOSDによって自動調整を実行します
lOSDで、フェーズとピクセルクロックコントロールを調整します
lモニター自己テスト機能チェックを行い、スクランブル状態のスクリーンが自己テストモードでもるかどうかを
確認します
lビデオケーブルコネクタにがったり破損したピンがないかチェックします
l
セーフモード
でコンピュータを再起動します
安全関連問題
スモークまたはスパークのらかな
lトラブルシューティング手順を実行しないでください
lちにDellにご連絡ください
断続的問題
モニターの誤作動をオンおよびオフ
lコンピュータにモニタを接続しているビデオケーブルが適切に接続されしっかり固定されていることを確認しま
す。
lモニタを工場出荷時設定にリセットします
lモニター自己テスト機能チェックを行い、断続的問題が自己テストモードでも発生するかどうかを確認します
色が欠けている
画像の色が欠けている
lモニター自己診断テスト機能チェックを実行します
lコンピュータにモニタを接続しているビデオケーブルが適切に接続されしっかり固定されていることを確認しま
す。
lビデオケーブルコネクタにがったり破損したピンがないかチェックします
色違い
画像の色が正しくない
l色設定OSDで、アプリケーションにじて、色設定モードをグラフィックスまたはビデオに変更します
l色設定OSDで異なるプリセット設定を試みます。色管理がオフになっている場合、色設定OSDR/G/B値を
調整します
lアドバンス設定OSD、入力色形式PC RGBまたはYPbPrに変更します
l内蔵診断を実行します
長時間モニタに静止画像を表示したた
めにこる画像の焼き付き
表示された静止画像のかすかな影が
画面に表示される
l使用していないとき、電源管理機能を使って、常にモニターの電源をオフにしてください(詳細については電源管
モードを参照してください)
lまたは、動的に変わるスクリーンセーバーを使用します
特定の症状
発生した問題
行可能解決策
スクリーン画像が小さい
画像がスクリーンでセンタリングされ
ているが、全表示領域を満たしていない
lモニタを工場出荷時設定にリセットします
正面パネルのボタンでモニターを調
できない
OSDがスクリーン上に表示されない
lモニターの電源をオフにして、電源コードを外し、もう一度コードをして、電源を入れます
ピクチャが画面全体に表示されない
ピクチャを画面の高さまたはいっぱい
に表示できない
lDVDの異なるビデオ形式によりモニタが全画面で表示できないことがあります
l内蔵診断を実行します
注記:DVI-Dモードを選択しているとき 自動調整機能は使用できません
一般的な症状
発生した問題
行可能解決策
サウンドバーがACアダプタ電源接続
にシステムの音が出ない
サウンドバーに電源が入らない‐電
インジケータがオフになっている
lサウンドバーの電源/音量ノブを中間位置に対して時計回りにしますサウンドバー正面の電源インジ
ケータ(緑LED)が点灯するかどうかを確認します
lサウンドバーから出る電源ケーブルがアダプタに差しまれていることを確認します
音が出ない
サウンドバーの電源が入っている
電源インジケータがオンになっている
lオーディオ・ラインイン・ケーブルをコンピュータのオーディオ・アウト・ジャックに差し込みます
lすべての音量コントロールを最大に設定しミュートがオンになっていないかどうか確認します
lコンピュータでオーディオコンテンツをいくつか再生します(例:オーディオCDまたはMP3)。
lサウンドバーの電源/音量ノブを高音量設定に対して時計回りにします
lオーディオ・ラインプラグを洗浄してリセットします
lのオーディオソースを使ってサウンドバーをテストします(例: ポータブルCDプレイヤーMP3プレ
イヤー)。
音が曲がっている
コンピュータのサウンドカードをオー
ディオ・ソースとして使います
lサウンドバーとユーザの間の障害物を取り除きます
lオーディオ・ラインイン・プラグがサウンドカードのジャックに完全に差し込まれていることを確認します
lすべてのWindowsの音量コントロールを中間に設定します
lオーディオ・アプリケーションの音量を下げます
lサウンドバーの電源/音量ノブを低音量設定に対して反時計回りにします
lオーディオ・ラインプラグを洗浄してリセットします
lコンピュータのサウンドカードのトラブルーシューティング
lオーディオ延長ケーブルやオーディオジャックコンバータの使用をけます
音が曲がっている
そののオーディオ・ソースを使いま
lサウンドバーとユーザの間の障害物を取り除きます
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lオーディオ・ラインイン・プラグがサウンドカードのジャックに完全に差し込まれていることを確認します
lオーディオ・ソースの音量を下げます
lサウンドバーの電源/音量ノブを低音量設定に対して反時計回りにします
lオーディオ・ラインプラグを洗浄してリセットします
音出力がアンバランス
サウンドバーの片側からだけ音が出
lサウンドバーとユーザの間の障害物を取り除きます
lオーディオ・ラインイン・プラグがサウンドカードまたはオーディオソースのジャックに完全に差し込まれ
ていることを確認します
lすべてのWindowsオーディオバランス・コントロールL-R)を中間に設定します
lオーディオ・ラインプラグを洗浄してリセットします
lコンピュータのサウンドカードのトラブルーシューティング
lのオーディオソースを使ってサウンドバーをテストします(例: ポータブルCDプレイヤーMP3プレ
イヤー)。
低音量
音量が低すぎる
lサウンドバーとユーザの間の障害物を取り除きます
lサウンドバーの電源/音量ノブを最大音量設定に対して時計回りにします
lすべてのWindowsの音量コントロールを最大に設定します
lオーディオ・アプリケーションの音量を上げます
lのオーディオソースを使ってサウンドバーをテストします(例: ポータブルCDプレイヤーMP3プレ
イヤー)。

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