Lenovo S1 Yoga Ug Ja User Manual ユーザーガイド Think Pad Laptop (Think Pad) Type 20CD

2013-11-04

User Manual: Lenovo S1 Yoga Ug Ja ユーザーガイド - ThinkPad Yoga Yoga Laptop (ThinkPad) - Type 20CD ThinkPad Yoga, 20CD

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ThinkPadS1Yoga
注 注
: :
およで紹製品使用にに、記載いる読ん
安全上の注意と保証およびセットアップについての手引き
ThinkPad の内蔵無線アダプターを日本国内でご使用になる際の注意
vi
143E
安全上の注意と保証およびセットアップについての手引き
ThinkPad の 内 蔵 無 線 ア ダ プ タ ー を 日
本国内でご使用になる際の注意
Webイトていす。れをには
http://www.lenovo.com/UserManualsにアの指従い
第 第
3版 版
(2015年 年
1月 月
)
©CopyrightLenovo2013,2015.
限付き権関する通:たはソフェアが米般調達局(GSA:GeneralServicesAdministration)契約準じ
れる場合、使用、複製、または開示は契約番GS-35F-05925れた制限に従うものとします。
目 目
次 次
は は
じ じ
め め
に に
お お
読 読
み み
く く
だ だ
さ さ
い い
. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.v v
v
.............vi
.......vii
........vii
第 第
1 1
1章 章
. .
.各 各
部 部
の の
名 名
称 称
と と
役 役
割 割
. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.1 1
1
ンピューのコントル、コネーお
...........1
..................1
.................2
.................4
..................6
..................6
...........7
............8
ベル......8
FCCIDIC.....9
CertificateofAuthenticity......9
Microsoft..........10
...................10
...................12
.................12
Lenovo.............13
Windows7・シLenovo
.........13
Windows8.1
Lenovo......15
Lenovo..........15
第 第
2 2
2章 章
. .
.コ コ
ン ン
ピ ピ
ュ ュ
ー ー
タ タ
ー ー
の の
活 活
用 用
. .
.. .
.. .
.. .
.19 19
19
................19
............20
使.........22
ペン使....22
使用.......23
................27
せる.....27
.........28
...........29
..........30
............32
.................34
使.............36
ThinkPad使用...38
..................40
........40
AC使........41
...........42
寿......42
.........42
.............42
.......43
...........44
............44
...............47
........47
使.........47
使.........49
使......49
使...........50
使...............50
ドの使.....51
第 第
3 3
3章 章
. .
.コ コ
ン ン
ピ ピ
ュ ュ
ー ー
タ タ
ー ー
を を
快 快
適 適
に に
使 使
使
う う
. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.53 53
53
使.........53
使.........53
.............54
...........54
...........55
.............55
...........56
第 第
4 4
4章 章
. .
.セ セ
キ キ
ュ ュ
リ リ
テ テ
ィ ィ
ー ー
. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.57 57
57
ロッ使...57
使.............57
...........57
........58
......58
.......60
ィー.......62
.......63
ピュの廃棄・のハィス
・ドライ・ステー
たはハイライブ上
...............64
使..........65
........65
第 第
5 5
5章 章
. .
.リ リ
カ カ
バ バ
リ リ
ー ー
概 概
要 要
. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.67 67
67
Windows7オペレーィン・シテムのリ
................67
およ使..67
実行.68
RescueandRecovery使.69
©CopyrightLenovo2013,2015i
およ使..70
トール済みソ
再イ
...............71
.........72
Windows8.1オペング・システムのリカ
...............73
に更..73
ターを工場出
................73
使.......74
Windows8.1しな場合のオレー
........74
およ使..74
第 第
6 6
6章 章
. .
.オ オ
プ プ
シ シ
ョ ョ
ン ン
や や
周 周
辺 辺
機 機
器 器
の の
利 利
用 用
. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.77 77
77
ThinkPad.......77
ThinkPadOneLinkDock...........77
ThinkPadOneLinkProDock..........78
第 第
7 7
7章 章
. .
.詳 詳
細 細
な な
構 構
成 成
. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.81 81
81
しいオペティングステムのスト
....................81
Windows7オペレーティング・システムの
..............81
Windows8.1ーティング・シス
.............82
スト.....83
ThinkPadSetup使.......84
Main...........84
Config...........85
Date/Time.........88
Security..........89
Startup..........94
Restart...........96
UEFIBIOS...........97
使............97
第 第
8 8
8章 章
. .
.ト ト
ラ ラ
ブ ブ
ル ル
の の
予 予
防 防
. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.99 99
99
般的...99
の確......100
.........101
ThinkPad........102
第 第
9 9
9章 章
. .
.コ コ
ン ン
ピ ピ
ュ ュ
ー ー
タ タ
ー ー
の の
問 問
題 題
の の
ト ト
ラ ラ
ブ ブ
ル ル
シ シ
ュ ュ
ー ー
テ テ
ィ ィ
ン ン
グ グ
. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.105 105
105
................105
.................105
した.....105
場合.....106
..........106
ラー.....108
.........109
.......110
..........110
とポインティ
..................112
イとマルチメ
.................113
........117
その他のスト
.................120
..........120
........121
第 第
10 10
10章 章
. .
.サ サ
ポ ポ
ー ー
ト ト
の の
入 入
手 手
. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.123 123
123
Lenovo.........123
...............124
使.........124
LenovoWeb.......124
..........124
............125
付 付
録 録
A. A.
A.規 規
制 制
情 情
報 報
. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.127 127
127
..........127
UltraConnect..128
の検....128
...........129
.........129
.............129
-適合........129
B
..................130
-電磁適合性指へのンプイア
.................130
:クラB適合宣言........130
:クラB適合.........131
:VCCIクラB適合......131
電流が単20A以下に接続す
......131
Lenovo(台)....131
........131
.......131
.......131
付 付
録 録
B. B.
B.WEEE WEEE
WEEEお お
よ よ
び び
リ リ
サ サ
イ イ
ク ク
ル ル
に に
つ つ
い い
て て
. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.133 133
133
WEEE.............133
.............133
(ブ).........134
(欧州連)....134
(台湾)......135
(国おカナ
)...................135
ii
(中)...........135
付 付
録 録
C. C.
C.有 有
害 害
物 物
質 質
の の
使 使
使用 用
制 制
限 限
指 指
令 令
(RoHS) (RoHS)
(RoHS). .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.137 137
137
EURoHS...............137
RoHS................138
RoHS...............138
RoHS.............139
RoHS...............139
付 付
録 録
D. D.
D.ENERGY ENERGY
ENERGYSTAR STAR
STARモ モ
デ デ
ル ル
に に
つ つ
い い
て て
. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.141 141
141
付 付
録 録
E. E.
E.特 特
記 記
事 事
項 項
. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.. .
.143 143
143
...................143
©CopyrightLenovo2013,2015iii
iv
は は
じ じ
め め
に に
お お
読 読
み み
く く
だ だ
さ さ
い い
適に使用するください。こ
合は感や、またはピュの故なががあ
コ コ
ン ン
ピ ピ
ュ ュ
ー ー
タ タ
ー ー
が が
発 発
す す
る る
熱 熱
に に
ご ご
注 注
意 意
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
バッに、ーの
部分場合。達シス
況やッテの充レベ状況応じ化しす。
だとも不れ、
ともなり
長時間にわって手、ひざやその他の身の一部分に、熱くなる部分
させしなさい
キーボードを使際は、パームレストから手を離的に休憩
AC AC
AC電 電
源 源
ア ア
ダ ダ
プ プ
タ タ
ー ー
が が
発 発
す す
る る
熱 熱
に に
ご ご
注 注
意 意
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
ACダプ、コトおンピーと続中、熱
たま衣服ても感じ温や
ともなり
体の一定箇所に触れたまま、AC電源アダプターを使用しないでください。
また、ACアダプターを体を温めるために使用ないでくさい
水 水
の の
そ そ
ば ば
で で
コ コ
ン ン
ピ ピ
ュ ュ
ー ー
タ タ
ー ー
を を
ご ご
使 使
使用 用
に に
な な
ら ら
な な
い い
で で
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
よるラブ感電の危を避ため、水ばで
ューをご使にないで
ケ ケ
ー ー
ブ ブ
ル ル
の の
損 損
傷 傷
に に
ご ご
注 注
意 意
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
に強が加断線れがす。
AC電源アダプタやその他
器などの配線は、機器挟み込んだり、操の邪魔になったり、ま
行の邪魔にならな位置にセください
©CopyrightLenovo2013,2015v
移 移
動 動
の の
際 際
に に
は は
コ コ
ン ン
ピ ピ
ュ ュ
ー ー
タ タ
ー ー
と と
デ デ
ー ー
タ タ
を を
保 保
護 護
し し
て て
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
ブまリッ備し
せる、以かを源ボ
消えているかているこしてくだ
ピュ電源フに
を休しま
ピュの破ータを防がで
コ コ
ン ン
ピ ピ
ュ ュ
ー ー
タ タ
ー ー
を を
丁 丁
寧 寧
に に
扱 扱
っ っ
て て
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
ーター、ディスプイ、または外付けバイスに対して、とす、ぶ
っか、ねる、たた振動させ、押、まは重もの
く、たこしてないください
コ コ
ン ン
ピ ピ
ュ ュ
ー ー
タ タ
ー ー
の の
持 持
ち ち
運 運
び び
に に
ご ご
注 注
意 意
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
充分なクと保護を提供する高品質のースを使用してくださ
ぎっしりスーツケースやバッグにコターを詰め込まないで
ThinkPadを携帯用に入れるフになっ
態あるい確認してーの
オンのま帯用に入れなださい。
ノートブード、スタンド・モード、ト・モード、またはテ
モードにしたままばないでください。コターを持
ときずデレイじてさい
重 重
要 要
な な
安 安
全 全
上 上
の の
注 注
意 意
注 注
: :
全上意をださ
ック・コンピ使れています。使
、お客様の購入契約や『Lenovo®保証規定』が影響されることはありません。詳しくは
安 全 上 の
注意と保証およびセットアップについての手引き
保証を参ください
することは重て開発されて
使
使
身を、安ださ
注 注
: :
およびバッテ
ンピューにも外部ターが付(ス、モニタ)があ
うな製品ちの場合情報が適ます。まンピュー品には、ュー
vi
使
ので、バッテリー安全上の注意てのコンピュータ対象となりま
早 早
急 急
な な
対 対
処 処
を を
必 必
要 要
と と
す す
る る
状 状
態 態
製 製
品 品
は は
、 、
誤 誤
使 使
使用 用
や や
不 不
注 注
意 意
に に
よ よ
り り
損 損
傷 傷
を を
受 受
け け
る る
こ こ
と と
が が
あ あ
り り
ま ま
す す
。 。
損 損
傷 傷
の の
状 状
態 態
に に
よ よ
っ っ
て て
は は
、 、
使 使
使用 用
を を
再 再
開 開
す す
る る
前 前
に に
検 検
査 査
を を
必 必
要 要
と と
す す
る る
場 場
合 合
や や
、 、
認 認
可 可
を を
受 受
け け
た た
サ サ
ー ー
ビ ビ
ス ス
業 業
者 者
に に
よ よ
る る
修 修
理 理
が が
必 必
要 要
に に
な な
る る
場 場
合 合
が が
あ あ
り り
ま ま
す す
。 。
ほ ほ
か か
の の
電 電
子 子
デ デ
バ バ
イ イ
ス ス
と と
同 同
様 様
に に
、 、
製 製
品 品
の の
電 電
源 源
を を
入 入
れ れ
る る
と と
き き
は は
特 特
に に
注 注
意 意
し し
て て
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
ま ま
れ れ
に に
、 、
製 製
品 品
か か
ら ら
異 異
臭 臭
が が
し し
た た
り り
、 、
煙 煙
や や
火 火
花 花
が が
発 発
生 生
す す
る る
こ こ
と と
が が
あ あ
り り
ま ま
す す
。 。
パ パ
ン ン
パ パ
ン ン
、 、
パ パ
チ チ
パ パ
チ チ
、 、
シ シ
ュ ュ
ー ー
と と
い い
っ っ
た た
音 音
が が
す す
る る
こ こ
と と
も も
あ あ
り り
ま ま
す す
。 。
こ こ
の の
よ よ
う う
な な
場 場
合 合
、 、
必 必
ず ず
し し
も も
安 安
全 全
性 性
に に
問 問
題 題
が が
生 生
じ じ
た た
と と
は は
限 限
り り
ま ま
せ せ
ん ん
が が
、 、
逆 逆
に に
重 重
大 大
な な
安 安
全 全
性 性
の の
問 問
題 題
を を
示 示
唆 唆
し し
て て
い い
る る
場 場
合 合
も も
あ あ
り り
ま ま
す す
。 。
し し
か か
し し
い い
ず ず
れ れ
の の
場 場
合 合
で で
も も
あ あ
っ っ
て て
も も
お お
客 客
様 様
ご ご
自 自
身 身
で で
状 状
態 態
を を
判 判
断 断
す す
る る
よ よ
う う
な な
こ こ
と と
は は
や や
め め
て て
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
詳 詳
し し
い い
対 対
応 応
方 方
法 法
に に
つ つ
い い
て て
は は
、 、
ス ス
マ マ
ー ー
ト ト
セ セ
ン ン
タ タ
ー ー
に に
ご ご
連 連
絡 絡
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
ス ス
マ マ
ー ー
ト ト
セ セ
ン ン
タ タ
ー ー
の の
電 電
話 話
番 番
号 号
に に
つ つ
い い
て て
は は
、 、
次 次
の の
Web Web
Webサ サ
イ イ
ト ト
を を
参 参
照 照
し し
て て
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
http://www.lenovo.com/support/phone http://www.lenovo.com/support/phone
http://www.lenovo.com/support/phone
コ コ
ン ン
ピ ピ
ュ ュ
ー ー
タ タ
ー ー
と と
そ そ
の の
構 構
成 成
部 部
品 品
を を
定 定
期 期
的 的
に に
点 点
検 検
し し
て て
、 、
損 損
傷 傷
、 、
磨 磨
耗 耗
、 、
あ あ
る る
い い
は は
危 危
険 険
を を
示 示
す す
兆 兆
候 候
が が
な な
い い
か か
を を
調 調
調べ べ
て て
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
コ コ
ン ン
ポ ポ
ー ー
ネ ネ
ン ン
ト ト
の の
状 状
態 態
に に
疑 疑
問 問
が が
あ あ
る る
場 場
合 合
は は
、 、
そ そ
の の
製 製
品 品
を を
使 使
使用 用
し し
な な
い い
で で
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
ス ス
マ マ
ー ー
ト ト
セ セ
ン ン
タ タ
ー ー
ま ま
た た
は は
製 製
品 品
メ メ
ー ー
カ カ
ー ー
に に
連 連
絡 絡
し し
て て
、 、
製 製
品 品
の の
点 点
検 検
方 方
法 法
を を
問 問
い い
合 合
わ わ
せ せ
た た
り り
、 、
必 必
要 要
に に
応 応
じ じ
て て
修 修
理 理
を を
依 依
頼 頼
し し
て て
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
万 万
一 一
、 、
下 下
記 記
の の
状 状
態 態
が が
発 発
生 生
し し
た た
場 場
合 合
、 、
ま ま
た た
は は
ご ご
使 使
使用 用
製 製
品 品
に に
つ つ
い い
て て
安 安
全 全
上 上
の の
問 問
題 題
が が
あ あ
る る
場 場
合 合
は は
、 、
製 製
品 品
の の
使 使
使用 用
を を
中 中
止 止
し し
て て
電 電
源 源
と と
通 通
信 信
回 回
線 線
を を
取 取
り り
外 外
し し
、 、
ス ス
マ マ
ー ー
ト ト
セ セ
ン ン
タ タ
ー ー
に に
詳 詳
し し
い い
対 対
応 応
方 方
法 法
を を
お お
問 問
い い
合 合
わ わ
せ せ
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
電源コード、プラグ、電源アダプター、延長コード、サージ・プロテクター、または電源装置が、ひ
ーヒート火花、ま災の兆候
ッテリー損傷(び割れ、こみは折じわ)、ッテらの電、またバッ
パチー、パンた音たは臭がら発る。
コンピューター製品、電源コード、または電源アダプターの上に液体が落下物があった。
ューター電源、またはダプ水がかかとがある
注 注
: :
Lenovo製品(延長コードなど)でこのような状態があは、製品メーカーに対応方法を
わせるか、部品をなどの処置を実施するの製品を使用しなさい
安 安
全 全
に に
関 関
す す
る る
ガ ガ
イ イ
ド ド
ラ ラ
イ イ
ン ン
や物害のを少、次意事に守くだ
保 保
守 守
お お
よ よ
び び
ア ア
ッ ッ
プ プ
グ グ
レ レ
ー ー
ド ド
ートセンたは説明示されな、お身で守をでく
それ製品認可を受いる保守ス提をごださ
注 注
: :
がアップグレ
取替え可能部(CRU)と呼。Lenovoでは、どのよにお客様がオプシ取り付け
CRU交換きる
すべての厳守してい。電源イトがオでも、製の電圧レゼロ
製品のプ給電部かれている必ず確かださい。や不明点いま
©CopyrightLenovo2013,2015vii
ピュータ部には電ドを取りに動あり、安に以
警 警
告 告
: :
作 作
動 動
し し
て て
い い
る る
機 機
器 器
は は
危 危
険 険
で で
す す
。 。
指 指
や や
体 体
の の
他 他
の の
部 部
分 分
が が
触 触
れ れ
な な
い い
よ よ
う う
に に
し し
て て
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
警 警
告 告
: :
CRU CRU
CRUを を
交 交
換 換
す す
る る
場 場
合 合
は は
、 、
そ そ
の の
前 前
に に
コ コ
ン ン
ピ ピ
ュ ュ
ー ー
タ タ
ー ー
の の
電 電
源 源
を を
切 切
っ っ
て て
か か
ら ら
、 、
3 3
3分 分
か か
ら ら
5 5
5分 分
待 待
ち ち
、 、
コ コ
ン ン
ピ ピ
ュ ュ
ー ー
タ タ
ー ー
が が
冷 冷
め め
て て
か か
ら ら
カ カ
バ バ
ー ー
を を
開 開
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よ よ
う う
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て て
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
電 電
源 源
コ コ
ー ー
ド ド
お お
よ よ
び び
電 電
源 源
ア ア
ダ ダ
プ プ
タ タ
ー ー
危 危
険 険
Lenovo Lenovo
Lenovoか か
ら ら
提 提
供 供
さ さ
れ れ
た た
電 電
源 源
コ コ
ー ー
ド ド
お お
よ よ
び び
電 電
源 源
ア ア
ダ ダ
プ プ
タ タ
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の の
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を を
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使 使
使用 用
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
電 電
源 源
コ コ
ー ー
ド ド
は は
、 、
安 安
全 全
性 性
が が
承 承
認 認
さ さ
れ れ
て て
い い
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も も
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で で
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け け
れ れ
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な な
り り
ま ま
せ せ
ん ん
。 。
ド ド
イ イ
ツ ツ
の の
場 場
合 合
、 、
H05VV-F H05VV-F
H05VV-F、 、
3G 3G
3G、 、
0.75 0.75
0.75mm mm
mm2 2
2以 以
上 上
で で
あ あ
る る
必 必
要 要
が が
あ あ
り り
ま ま
す す
。 。
そ そ
の の
他 他
の の
国 国
の の
場 場
合 合
、 、
そ そ
の の
国 国
に に
応 応
じ じ
て て
適 適
切 切
な な
タ タ
イ イ
プ プ
を を
使 使
使用 用
す す
る る
必 必
要 要
が が
あ あ
り り
ま ま
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。 。
電 電
源 源
ア ア
ダ ダ
プ プ
タ タ
ー ー
そ そ
の の
他 他
に に
電 電
源 源
コ コ
ー ー
ド ド
を を
絶 絶
対 対
に に
巻 巻
き き
付 付
け け
な な
い い
で で
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
コ コ
ー ー
ド ド
に に
負 負
荷 荷
が が
か か
か か
り り
、 、
コ コ
ー ー
ド ド
の の
す す
り り
切 切
れ れ
、 、
ひ ひ
び び
割 割
れ れ
、 、
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わ わ
な な
ど ど
の の
原 原
因 因
と と
な な
り り
ま ま
す す
。 。
こ こ
の の
よ よ
う う
な な
状 状
態 態
は は
、 、
安 安
全 全
上 上
の の
問 問
題 題
と と
な な
る る
可 可
能 能
性 性
が が
あ あ
り り
ま ま
す す
。 。
電 電
源 源
コ コ
ー ー
ド ド
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、 、
踏 踏
み み
付 付
け け
た た
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、 、
つ つ
ま ま
ず ず
い い
た た
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、 、
他 他
の の
物 物
体 体
に に
よ よ
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挟 挟
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だ だ
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な な
い い
よ よ
う う
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設 設
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く く
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電 電
源 源
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ド ド
お お
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電 電
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に に
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体 体
が が
か か
か か
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う う
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く く
だ だ
さ さ
い い
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例 例
え え
ば ば
、 、
電 電
源 源
コ コ
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ド ド
や や
電 電
源 源
ア ア
ダ ダ
プ プ
タ タ
ー ー
を を
、 、
流 流
し し
台 台
、 、
浴 浴
槽 槽
、 、
便 便
便器 器
の の
近 近
く く
や や
、 、
液 液
体 体
洗 洗
剤 剤
を を
使 使
使っ っ
て て
清 清
掃 掃
さ さ
れ れ
る る
床 床
に に
放 放
置 置
し し
な な
い い
で で
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
液 液
体 体
は は
、 、
特 特
に に
誤 誤
使 使
使用 用
に に
よ よ
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電 電
源 源
コ コ
ー ー
ド ド
ま ま
た た
は は
電 電
源 源
ア ア
ダ ダ
プ プ
タ タ
ー ー
に に
負 負
荷 荷
が が
か か
か か
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て て
い い
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合 合
、 、
シ シ
ョ ョ
ー ー
ト ト
の の
原 原
因 因
と と
な な
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ま ま
す す
。 。
ま ま
た た
、 、
液 液
体 体
が が
原 原
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で で
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コ コ
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ド ド
端 端
子 子
ま ま
た た
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源 源
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タ タ
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コ コ
ネ ネ
ク ク
タ タ
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端 端
子 子
( (
(あ あ
る る
い い
は は
そ そ
の の
両 両
方 方
) )
)が が
徐 徐
々 々
に に
腐 腐
食 食
し し
、 、
最 最
終 終
的 的
に に
オ オ
ー ー
バ バ
ー ー
ヒ ヒ
ー ー
ト ト
を を
起 起
こ こ
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場 場
合 合
が が
あ あ
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。 。
電 電
源 源
コ コ
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ド ド
お お
よ よ
び び
信 信
号 号
ケ ケ
ー ー
ブ ブ
ル ル
は は
正 正
し し
い い
順 順
序 序
で で
接 接
続 続
し し
、 、
す す
べ べ
て て
の の
電 電
源 源
コ コ
ー ー
ド ド
が が
確 確
実 実
に に
接 接
続 続
さ さ
れ れ
、 、
プ プ
ラ ラ
グ グ
が が
コ コ
ン ン
セ セ
ン ン
ト ト
に に
完 完
全 全
に に
差 差
し し
込 込
ま ま
れ れ
て て
い い
る る
こ こ
と と
を を
確 確
認 認
し し
て て
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
電 電
源 源
ア ア
ダ ダ
プ プ
タ タ
ー ー
は は
、 、
AC AC
AC入 入
力 力
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ン ン
や や
電 電
源 源
ア ア
ダ ダ
プ プ
タ タ
ー ー
の の
い い
ず ず
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か か
の の
場 場
所 所
に に
腐 腐
食 食
や や
過 過
熱 熱
の の
痕 痕
跡 跡
が が
あ あ
る る
場 場
合 合
は は
( (
(プ プ
ラ ラ
ス ス
チ チ
ッ ッ
ク ク
部 部
分 分
が が
変 変
形 形
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て て
い い
る る
な な
ど ど
) )
)使 使
使用 用
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な な
い い
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く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
ど ど
ち ち
ら ら
か か
の の
端 端
の の
電 電
気 気
接 接
触 触
部 部
分 分
に に
腐 腐
食 食
ま ま
た た
は は
オ オ
ー ー
バ バ
ー ー
ヒ ヒ
ー ー
ト ト
の の
痕 痕
跡 跡
が が
あ あ
る る
電 電
源 源
コ コ
ー ー
ド ド
や や
、 、
な な
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ら ら
か か
の の
損 損
傷 傷
を を
受 受
け け
た た
と と
考 考
え え
ら ら
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る る
電 電
源 源
コ コ
ー ー
ド ド
を を
使 使
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し し
な な
い い
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く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
viiiガイ
電 電
源 源
ア ア
ダ ダ
プ プ
タ タ
ー ー
を を
電 電
源 源
コ コ
ン ン
セ セ
ン ン
ト ト
に に
接 接
続 続
す す
る る
と と
き き
は は
、 、
過 過
熱 熱
を を
防 防
ぐ ぐ
た た
め め
、 、
衣 衣
服 服
な な
ど ど
で で
覆 覆
わ わ
な な
い い
よ よ
う う
に に
し し
て て
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
延 延
長 長
コ コ
ー ー
ド ド
お お
よ よ
び び
関 関
連 連
デ デ
バ バ
イ イ
ス ス
使、サージ保護の電気要件を
のであることを確認してくさい。それらのデバイスが負荷にならないよにしてください。源タ
使
て疑あるは、技術詳細い合てくい。
プ プ
ラ ラ
グ グ
お お
よ よ
び び
コ コ
ン ン
セ セ
ン ン
ト ト
危 危
険 険
コ コ
ン ン
ピ ピ
ュ ュ
ー ー
タ タ
ー ー
機 機
器 器
で で
使 使
使用 用
す す
る る
予 予
定 定
の の
コ コ
ン ン
セ セ
ン ン
ト ト
( (
(電 電
源 源
コ コ
ン ン
セ セ
ン ン
ト ト
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損 損
傷 傷
ま ま
た た
は は
腐 腐
食 食
し し
て て
い い
る る
よ よ
う う
に に
思 思
わ わ
れ れ
る る
場 場
合 合
は は
、 、
資 資
格 格
の の
あ あ
る る
電 電
気 気
技 技
術 術
者 者
が が
交 交
換 換
す す
る る
ま ま
で で
、 、
コ コ
ン ン
セ セ
ン ン
ト ト
を を
使 使
使用 用
し し
な な
い い
で で
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
プ プ
ラ ラ
グ グ
を を
曲 曲
げ げ
た た
り り
、 、
改 改
変 変
し し
な な
い い
で で
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
プ プ
ラ ラ
グ グ
に に
損 損
傷 傷
が が
あ あ
る る
場 場
合 合
は は
、 、
製 製
造 造
メ メ
ー ー
カ カ
ー ー
に に
連 連
絡 絡
し し
て て
、 、
交 交
換 換
品 品
を を
入 入
手 手
し し
て て
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
コ コ
ン ン
セ セ
ン ン
ト ト
を を
、 、
電 電
気 気
を を
多 多
量 量
に に
消 消
費 費
す す
る る
他 他
の の
家 家
庭 庭
用 用
ま ま
た た
は は
業 業
務 務
用 用
の の
装 装
置 置
と と
共 共
用 用
し し
な な
い い
で で
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
電 電
圧 圧
が が
不 不
安 安
定 定
に に
な な
り り
、 、
コ コ
ン ン
ピ ピ
ュ ュ
ー ー
タ タ
ー ー
、 、
デ デ
ー ー
タ タ
、 、
ま ま
た た
は は
接 接
続 続
さ さ
れ れ
た た
装 装
置 置
を を
損 損
傷 傷
す す
る る
可 可
能 能
性 性
が が
あ あ
り り
ま ま
す す
。 。
製 製
品 品
に に
よ よ
っ っ
て て
は は
、 、
3 3
3ピ ピ
ン ン
プ プ
ラ ラ
グ グ
が が
装 装
備 備
さ さ
れ れ
て て
い い
る る
場 場
合 合
が が
あ あ
り り
ま ま
す す
。 。
こ こ
の の
プ プ
ラ ラ
グ グ
は は
、 、
接 接
地 地
し し
た た
コ コ
ン ン
セ セ
ン ン
ト ト
に に
の の
み み
適 適
合 合
し し
ま ま
す す
。 。
こ こ
れ れ
は は
、 、
安 安
全 全
機 機
構 構
で で
す す
。 。
こ こ
の の
安 安
全 全
機 機
構 構
を を
接 接
地 地
さ さ
れ れ
て て
い い
な な
い い
コ コ
ン ン
セ セ
ン ン
ト ト
に に
差 差
し し
込 込
む む
こ こ
と と
に に
よ よ
っ っ
て て
こ こ
の の
機 機
構 構
を を
無 無
効 効
に に
し し
な な
い い
で で
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
プ プ
ラ ラ
グ グ
を を
コ コ
ン ン
セ セ
ン ン
ト ト
に に
差 差
し し
込 込
め め
な な
い い
場 場
合 合
は は
、 、
電 電
気 気
技 技
術 術
者 者
に に
連 連
絡 絡
し し
て て
承 承
認 認
済 済
み み
コ コ
ン ン
セ セ
ン ン
ト ト
・ ・
ア ア
ダ ダ
プ プ
タ タ
ー ー
を を
入 入
手 手
す す
る る
か か
、 、
ま ま
た た
は は
こ こ
の の
安 安
全 全
機 機
構 構
に に
対 対
応 応
で で
き き
る る
コ コ
ン ン
セ セ
ン ン
ト ト
と と
交 交
換 換
し し
て て
も も
ら ら
っ っ
て て
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
コ コ
ン ン
セ セ
ン ン
ト ト
が が
過 過
負 負
荷 荷
に に
な な
ら ら
な な
い い
よ よ
う う
に に
し し
て て
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
シ シ
ス ス
テ テ
ム ム
負 負
荷 荷
全 全
体 体
が が
、 、
分 分
岐 岐
回 回
路 路
レ レ
ー ー
テ テ
ィ ィ
ン ン
グ グ
の の
80 80
80% %
%を を
超 超
え え
て て
は は
な な
り り
ま ま
せ せ
ん ん
。 。
電 電
力 力
負 負
荷 荷
お お
よ よ
び び
分 分
岐 岐
回 回
路 路
レ レ
ー ー
テ テ
ィ ィ
ン ン
グ グ
に に
つ つ
い い
て て
疑 疑
問 問
が が
あ あ
る る
場 場
合 合
は は
、 、
電 電
気 気
技 技
術 術
者 者
に に
詳 詳
細 細
を を
問 問
い い
合 合
わ わ
せ せ
て て
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
ご ご
使 使
使用 用
の の
コ コ
ン ン
セ セ
ン ン
ト ト
が が
適 適
切 切
に に
配 配
線 線
さ さ
れ れ
て て
お お
り り
、 、
容 容
易 易
に に
手 手
が が
届 届
き き
、 、
機 機
器 器
の の
近 近
く く
に に
あ あ
る る
こ こ
と と
を を
確 確
認 認
し し
て て
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
コ コ
ー ー
ド ド
に に
負 負
荷 荷
が が
か か
か か
る る
ほ ほ
ど ど
い い
っ っ
ぱ ぱ
い い
に に
コ コ
ー ー
ド ド
を を
伸 伸
ば ば
さ さ
な な
い い
で で
く く
だ だ
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い い
。 。
取 取
り り
付 付
け け
る る
製 製
品 品
に に
対 対
し し
て て
、 、
コ コ
ン ン
セ セ
ン ン
ト ト
の の
電 電
圧 圧
と と
電 電
流 流
が が
正 正
し し
い い
こ こ
と と
を を
確 確
認 認
し し
て て
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
コ コ
ン ン
セ セ
ン ン
ト ト
と と
機 機
器 器
の の
接 接
続 続
と と
取 取
り り
外 外
し し
は は
、 、
丁 丁
寧 寧
に に
行 行
っ っ
て て
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
電 電
源 源
機 機
構 構
に に
つ つ
い い
て て
危 危
険 険
電 電
源 源
機 機
構 構
( (
(パ パ
ワ ワ
ー ー
・ ・
サ サ
プ プ
ラ ラ
イ イ
) )
)ま ま
た た
は は
次 次
の の
ラ ラ
ベ ベ
ル ル
が が
貼 貼
ら ら
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て て
い い
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部 部
分 分
の の
カ カ
バ バ
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は は
決 決
し し
て て
取 取
り り
外 外
さ さ
な な
い い
で で
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
©CopyrightLenovo2013,2015ix
こ こ
の の
ラ ラ
ベ ベ
ル ル
が が
貼 貼
ら ら
れ れ
て て
い い
る る
コ コ
ン ン
ポ ポ
ー ー
ネ ネ
ン ン
ト ト
の の
内 内
部 部
に に
は は
、 、
危 危
険 険
な な
電 電
圧 圧
、 、
強 強
い い
電 電
流 流
が が
流 流
れ れ
て て
い い
ま ま
す す
。 。
こ こ
れ れ
ら ら
の の
コ コ
ン ン
ポ ポ
ー ー
ネ ネ
ン ン
ト ト
の の
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部 部
に に
は は
、 、
保 保
守 守
が が
可 可
能 能
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部 部
品 品
は は
あ あ
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ま ま
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こ こ
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ら ら
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部 部
品 品
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題 題
が が
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場 場
合 合
は は
サ サ
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ビ ビ
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て て
く く
だ だ
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。 。
外 外
付 付
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バ バ
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ス ス
警 警
告 告
: :
コ コ
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ピ ピ
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タ タ
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の の
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源 源
が が
オ オ
ン ン
に に
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接 接
続 続
し し
た た
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、 、
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く く
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そ そ
う う
で で
な な
い い
と と
、 、
コ コ
ン ン
ピ ピ
ュ ュ
ー ー
タ タ
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を を
損 損
傷 傷
す す
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場 場
合 合
が が
あ あ
り り
ま ま
す す
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接 接
続 続
さ さ
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た た
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バ バ
イ イ
ス ス
に に
起 起
こ こ
り り
う う
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損 損
傷 傷
を を
防 防
止 止
す す
る る
た た
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に に
、 、
コ コ
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ピ ピ
ュ ュ
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シ シ
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ッ ッ
ト ト
ダ ダ
ウ ウ
ン ン
さ さ
れ れ
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か か
ら ら
5 5
5秒 秒
以 以
上 上
待 待
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た た
後 後
、 、
外 外
付 付
け け
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バ バ
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ス ス
を を
取 取
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外 外
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く く
だ だ
さ さ
い い
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バ バ
ッ ッ
テ テ
リ リ
ー ー
に に
関 関
す す
る る
一 一
般 般
的 的
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注 注
意 意
事 事
項 項
危 危
険 険
Lenovo Lenovo
Lenovo製 製
の の
パ パ
ー ー
ソ ソ
ナ ナ
ル ル
・ ・
コ コ
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ピ ピ
ュ ュ
ー ー
タ タ
ー ー
に に
は は
、 、
シ シ
ス ス
テ テ
ム ム
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ク ク
ロ ロ
ッ ッ
ク ク
の の
電 電
源 源
と と
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コ コ
イ イ
ン ン
型 型
電 電
池 池
が が
使 使
使用 用
さ さ
れ れ
て て
い い
ま ま
す す
。 。
ノ ノ
ー ー
ト ト
ブ ブ
ッ ッ
ク ク
・ ・
コ コ
ン ン
ピ ピ
ュ ュ
ー ー
タ タ
ー ー
な な
ど ど
の の
モ モ
バ バ
イ イ
ル ル
製 製
品 品
に に
つ つ
い い
て て
は は
、 、
携 携
帯 帯
時 時
の の
シ シ
ス ス
テ テ
ム ム
電 電
源 源
用 用
と と
し し
て て
、 、
充 充
電 電
式 式
バ バ
ッ ッ
テ テ
リ リ
ー ー
・ ・
パ パ
ッ ッ
ク ク
が が
使 使
使用 用
さ さ
れ れ
て て
い い
ま ま
す す
。 。
製 製
品 品
の の
バ バ
ッ ッ
テ テ
リ リ
ー ー
は は
、 、
互 互
換 換
性 性
テ テ
ス ス
ト ト
が が
実 実
施 施
さ さ
れ れ
て て
お お
り り
、 、
交 交
換 換
す す
る る
場 場
合 合
は は
、 、
認 認
可 可
部 部
品 品
と と
交 交
換 換
す す
る る
必 必
要 要
が が
あ あ
り り
ま ま
す す
。 。
バ バ
ッ ッ
テ テ
リ リ
ー ー
を を
分 分
解 解
、 、
改 改
造 造
し し
な な
い い
で で
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
電 電
池 池
を を
壊 壊
し し
た た
り り
、 、
穴 穴
を を
開 開
け け
た た
り り
、 、
焼 焼
却 却
し し
た た
り り
、 、
ま ま
た た
は は
金 金
属 属
接 接
点 点
部 部
分 分
を を
シ シ
ョ ョ
ー ー
ト ト
さ さ
せ せ
た た
り り
し し
な な
い い
で で
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
電 電
池 池
に に
水 水
や や
そ そ
の の
他 他
の の
液 液
体 体
を を
か か
け け
な な
い い
で で
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
バ バ
ッ ッ
テ テ
リ リ
ー ー
・ ・
パ パ
ッ ッ
ク ク
を を
充 充
電 電
す す
る る
場 場
合 合
は は
、 、
製 製
品 品
の の
説 説
明 明
資 資
料 料
の の
記 記
載 載
通 通
り り
に に
、 、
正 正
確 確
に に
実 実
施 施
し し
て て
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
電 電
池 池
を を
乱 乱
用 用
し し
た た
り り
、 、
誤 誤
操 操
作 作
を を
行 行
う う
と と
、 、
電 電
池 池
が が
過 過
熱 熱
し し
て て
、 、
バ バ
ッ ッ
テ テ
リ リ
ー ー
・ ・
パ パ
ッ ッ
ク ク
や や
コ コ
イ イ
ン ン
型 型
電 電
池 池
か か
ら ら
煙 煙
や や
炎 炎
が が
『 『
噴 噴
き き
出 出
す す
』 』
場 場
合 合
が が
あ あ
り り
ま ま
す す
。 。
製 製
品 品
の の
外 外
観 観
に に
膨 膨
張 張
、 、
漏 漏
液 液
、 、
腐 腐
食 食
な な
ど ど
の の
兆 兆
候 候
が が
見 見
ら ら
れ れ
た た
場 場
合 合
に に
は は
、 、
内 内
蔵 蔵
バ バ
ッ ッ
テ テ
リ リ
ー ー
に に
障 障
害 害
が が
発 発
生 生
し し
て て
い い
る る
可 可
能 能
性 性
が が
あ あ
り り
ま ま
す す
。 。
こ こ
の の
よ よ
う う
な な
場 場
合 合
は は
、 、
た た
だ だ
ち ち
に に
そ そ
の の
製 製
品 品
の の
使 使
使用 用
を を
停 停
止 止
し し
、 、
対 対
処 処
方 方
法 法
に に
つ つ
い い
て て
Lenovo Lenovo
Lenovoサ サ
ポ ポ
ー ー
ト ト
に に
問 問
い い
合 合
わ わ
せ せ
て て
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
工 工
場 場
で で
の の
バ バ
ッ ッ
テ テ
リ リ
ー ー
交 交
換 換
が が
必 必
要 要
に に
な な
る る
こ こ
と と
が が
あ あ
り り
ま ま
す す
。 。
電 電
池 池
は は
、 、
長 長
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間 間
に に
わ わ
た た
り り
未 未
使 使
使用 用
の の
ま ま
ま ま
に に
し し
て て
お お
く く
と と
劣 劣
化 化
し し
ま ま
す す
。 。
一 一
部 部
の の
充 充
電 電
式 式
電 電
池 池
( (
(と と
く く
に に
リ リ
チ チ
ウ ウ
ム ム
イ イ
オ オ
ン ン
電 電
池 池
な な
ど ど
) )
)の の
場 場
合 合
、 、
電 電
池 池
を を
放 放
電 電
状 状
態 態
で で
長 長
期 期
に に
わ わ
た た
り り
未 未
使 使
使用 用
の の
ま ま
ま ま
に に
し し
て て
お お
く く
と と
、 、
電 電
池 池
が が
シ シ
ョ ョ
ー ー
ト ト
を を
起 起
こ こ
し し
て て
、 、
電 電
池 池
の の
寿 寿
寿命 命
を を
短 短
く く
し し
た た
り り
、 、
危 危
険 険
な な
状 状
態 態
に に
な な
る る
こ こ
と と
が が
あ あ
り り
ま ま
す す
。 。
充 充
電 電
式 式
リ リ
チ チ
ウ ウ
ム ム
イ イ
オ オ
ン ン
電 電
池 池
を を
完 完
全 全
に に
放 放
電 電
さ さ
せ せ
た た
り り
、 、
放 放
電 電
状 状
態 態
で で
保 保
管 管
し し
た た
り り
し し
な な
い い
で で
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
内 内
蔵 蔵
バ バ
ッ ッ
テ テ
リ リ
ー ー
を を
交 交
換 換
し し
な な
い い
で で
く く
だ だ
さ さ
い い
: :
:
ューター内部のバッテリーの交換は、Lenovo認定の修理施設で実施たはLenovo認定
者が行う必要があります。Lenovo認定の修理施設またはLenovo認定技術担当法および
地のってLenovoサイルをす。
内 内
蔵 蔵
型 型
充 充
電 電
式 式
バ バ
ッ ッ
テ テ
リ リ
ー ー
に に
関 関
す す
る る
注 注
意 意
事 事
項 項
危 危
険 険
内 内
蔵 蔵
型 型
充 充
電 電
式 式
リ リ
チ チ
ウ ウ
ム ム
イ イ
オ オ
ン ン
電 電
池 池
を を
交 交
換 換
し し
な な
い い
で で
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
工 工
場 場
で で
の の
交 交
換 換
を を
依 依
頼 頼
す す
る る
手 手
順 順
に に
つ つ
い い
て て
は は
、 、
Lenovo Lenovo
Lenovoサ サ
ポ ポ
ー ー
ト ト
に に
問 問
い い
合 合
わ わ
せ せ
て て
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
x
コ コ
イ イ
ン ン
型 型
リ リ
チ チ
ウ ウ
ム ム
電 電
池 池
の の
注 注
意 意
事 事
項 項
米 米
国 国
ォル州のザーます
リフォルアでの過素酸塩にする:
化マンガン・コイウム電池には塩が含まれてがあります。
-特別用さます
www.dtsc.ca.gov/hazardouswaste/perchlorate照し
熱 熱
お お
よ よ
び び
製 製
品 品
の の
通 通
気 気
危 危
険 険
コ コ
ン ン
ピ ピ
ュ ュ
ー ー
タ タ
ー ー
、 、
AC AC
AC電 電
源 源
ア ア
ダ ダ
プ プ
タ タ
ー ー
、 、
お お
よ よ
び び
多 多
く く
の の
ア ア
ク ク
セ セ
サ サ
リ リ
ー ー
は は
、 、
電 電
源 源
を を
入 入
れ れ
た た
り り
、 、
バ バ
ッ ッ
テ テ
リ リ
ー ー
を を
充 充
電 電
す す
る る
と と
熱 熱
を を
発 発
生 生
し し
ま ま
す す
。 。
ノ ノ
ー ー
ト ト
ブ ブ
ッ ッ
ク ク
・ ・
コ コ
ン ン
ピ ピ
ュ ュ
ー ー
タ タ
ー ー
は は
、 、
コ コ
ン ン
パ パ
ク ク
ト ト
に に
で で
き き
て て
い い
る る
た た
め め
に に
、 、
大 大
量 量
の の
熱 熱
が が
発 発
生 生
し し
ま ま
す す
。 。
必 必
ず ず
、 、
下 下
記 記
の の
基 基
本 本
的 的
な な
予 予
防 防
措 措
置 置
を を
取 取
っ っ
て て
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
• •
コ コ
ン ン
ピ ピ
ュ ュ
ー ー
タ タ
ー ー
の の
稼 稼
働 働
時 時
や や
バ バ
ッ ッ
テ テ
リ リ
ー ー
の の
充 充
電 電
時 時
に に
、 、
コ コ
ン ン
ピ ピ
ュ ュ
ー ー
タ タ
ー ー
の の
底 底
面 面
、 、
パ パ
ー ー
ム ム
レ レ
ス ス
ト ト
や や
そ そ
の の
他 他
の の
部 部
分 分
が が
熱 熱
く く
な な
る る
場 場
合 合
が が
あ あ
り り
ま ま
す す
。 。
長 長
時 時
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に に
わ わ
た た
っ っ
て て
手 手
、 、
ひ ひ
ざ ざ
や や
そ そ
の の
他 他
の の
身 身
体 体
の の
一 一
部 部
分 分
に に
、 、
熱 熱
く く
な な
る る
部 部
分 分
を を
接 接
触 触
さ さ
せ せ
た た
ま ま
ま ま
に に
し し
な な
い い
で で
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
キ キ
ー ー
ボ ボ
ー ー
ド ド
を を
ご ご
使 使
使用 用
の の
際 際
は は
、 、
長 長
時 時
間 間
に に
わ わ
た た
っ っ
て て
手 手
を を
パ パ
ー ー
ム ム
レ レ
ス ス
ト ト
に に
乗 乗
せ せ
た た
ま ま
ま ま
に に
し し
な な
い い
で で
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
コ コ
ン ン
ピ ピ
ュ ュ
ー ー
タ タ
ー ー
は は
通 通
常 常
の の
操 操
作 作
中 中
、 、
多 多
少 少
の の
熱 熱
を を
放 放
熱 熱
し し
ま ま
す す
。 。
発 発
生 生
す す
る る
熱 熱
量 量
は は
シ シ
ス ス
テ テ
ム ム
の の
稼 稼
働 働
状 状
況 況
や や
バ バ
ッ ッ
テ テ
リ リ
ー ー
の の
充 充
電 電
レ レ
ベ ベ
ル ル
の の
状 状
況 況
に に
応 応
じ じ
て て
変 変
化 化
し し
ま ま
す す
。 。
人 人
体 体
に に
長 長
時 時
間 間
接 接
触 触
し し
た た
ま ま
ま ま
だ だ
と と
、 、
衣 衣
服 服
を を
通 通
し し
て て
も も
不 不
快 快
感 感
が が
感 感
じ じ
ら ら
れ れ
、 、
低 低
温 温
や や
け け
ど ど
の の
原 原
因 因
と と
も も
な な
り り
ま ま
す す
。 。
キ キ
ー ー
ボ ボ
ー ー
ド ド
を を
ご ご
使 使
使用 用
の の
際 際
は は
、 、
定 定
期 期
的 的
に に
パ パ
ー ー
ム ム
レ レ
ス ス
ト ト
か か
ら ら
手 手
を を
離 離
し し
、 、
休 休
憩 憩
を を
取 取
っ っ
て て
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
長 長
時 時
間 間
に に
わ わ
た た
っ っ
て て
キ キ
ー ー
ボ ボ
ー ー
ド ド
を を
使 使
使わ わ
な な
い い
よ よ
う う
に に
ご ご
注 注
意 意
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
• •
可 可
燃 燃
物 物
の の
近 近
く く
や や
爆 爆
発 発
の の
可 可
能 能
性 性
の の
あ あ
る る
環 環
境 境
で で
コ コ
ン ン
ピ ピ
ュ ュ
ー ー
タ タ
ー ー
を を
使 使
使用 用
し し
た た
り り
バ バ
ッ ッ
テ テ
リ リ
ー ー
を を
充 充
電 電
し し
た た
り り
し し
な な
い い
で で
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
• •
安 安
全 全
性 性
と と
快 快
適 適
さ さ
、 、
お お
よ よ
び び
信 信
頼 頼
性 性
の の
た た
め め
に に
、 、
製 製
品 品
に に
は は
、 、
換 換
気 気
口 口
、 、
フ フ
ァ ァ
ン ン
、 、
ヒ ヒ
ー ー
ト ト
・ ・
シ シ
ン ン
ク ク
が が
使 使
使用 用
さ さ
れ れ
て て
い い
ま ま
す す
。 。
こ こ
れ れ
ら ら
の の
機 機
構 構
は は
、 、
ベ ベ
ッ ッ
ド ド
、 、
ソ ソ
フ フ
ァ ァ
ー ー
、 、
カ カ
ー ー
ペ ペ
ッ ッ
ト ト
、 、
そ そ
の の
他 他
の の
柔 柔
か か
い い
面 面
に に
置 置
く く
と と
、 、
気 気
付 付
か か
ぬ ぬ
う う
ち ち
に に
塞 塞
が が
れ れ
て て
し し
ま ま
う う
こ こ
と と
が が
あ あ
り り
ま ま
す す
。 。
こ こ
の の
よ よ
う う
な な
機 機
能 能
を を
妨 妨
害 害
し し
た た
り り
、 、
ふ ふ
さ さ
い い
だ だ
り り
、 、
機 機
能 能
不 不
全 全
状 状
態 態
に に
は は
し し
な な
い い
で で
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
• •
AC AC
AC電 電
源 源
ア ア
ダ ダ
プ プ
タ タ
ー ー
は は
、 、
コ コ
ン ン
セ セ
ン ン
ト ト
お お
よ よ
び び
コ コ
ン ン
ピ ピ
ュ ュ
ー ー
タ タ
ー ー
と と
の の
接 接
続 続
中 中
、 、
熱 熱
を を
発 発
生 生
し し
ま ま
す す
。 。
体 体
の の
一 一
定 定
箇 箇
所 所
に に
触 触
れ れ
た た
ま ま
ま ま
、 、
AC AC
ACア ア
ダ ダ
プ プ
タ タ
ー ー
を を
使 使
使用 用
し し
な な
い い
で で
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
ま ま
た た
、 、
AC AC
AC電 電
源 源
ア ア
ダ ダ
プ プ
タ タ
ー ー
を を
体 体
を を
温 温
め め
る る
た た
め め
に に
使 使
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し し
な な
い い
で で
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
人 人
体 体
に に
長 長
時 時
間 間
接 接
触 触
し し
た た
ま ま
ま ま
だ だ
と と
、 、
衣 衣
服 服
を を
通 通
し し
て て
も も
不 不
快 快
感 感
が が
感 感
じ じ
ら ら
れ れ
、 、
低 低
温 温
や や
け け
ど ど
の の
原 原
因 因
と と
も も
な な
り り
ま ま
す す
。 。
お お
客 客
様 様
の の
安 安
全 全
の の
た た
め め
に に
、 、
必 必
ず ず
、 、
下 下
記 記
の の
基 基
本 本
的 的
な な
予 予
防 防
措 措
置 置
を を
取 取
っ っ
て て
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
• •
コ コ
ン ン
ピ ピ
ュ ュ
ー ー
タ タ
ー ー
が が
コ コ
ン ン
セ セ
ン ン
ト ト
に に
接 接
続 続
さ さ
れ れ
て て
い い
る る
状 状
態 態
の の
と と
き き
は は
、 、
カ カ
バ バ
ー ー
を を
開 開
け け
な な
い い
で で
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
• •
コ コ
ン ン
ピ ピ
ュ ュ
ー ー
タ タ
ー ー
の の
外 外
側 側
に に
ほ ほ
こ こ
り り
が が
た た
ま ま
っ っ
て て
い い
な な
い い
か か
定 定
期 期
的 的
に に
点 点
検 検
し し
て て
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
• •
ベ ベ
ゼ ゼ
ル ル
内 内
の の
換 換
気 気
装 装
置 置
と と
接 接
続 続
部 部
分 分
か か
ら ら
ほ ほ
こ こ
り り
を を
取 取
り り
除 除
い い
て て
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
ほ ほ
こ こ
り り
の の
多 多
い い
場 場
所 所
や や
人 人
通 通
り り
の の
多 多
い い
場 場
所 所
で で
使 使
使用 用
し し
て て
い い
る る
コ コ
ン ン
ピ ピ
ュ ュ
ー ー
タ タ
ー ー
は は
、 、
頻 頻
繁 繁
に に
掃 掃
除 除
が が
必 必
要 要
と と
な な
る る
こ こ
と と
が が
あ あ
り り
ま ま
す す
。 。
• •
通 通
気 気
孔 孔
を を
ふ ふ
さ さ
い い
だ だ
り り
、 、
妨 妨
げ げ
た た
り り
し し
な な
い い
で で
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
• •
家 家
具 具
の の
中 中
で で
コ コ
ン ン
ピ ピ
ュ ュ
ー ー
タ タ
ー ー
を を
操 操
作 作
し し
な な
い い
で で
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
過 過
熱 熱
状 状
態 態
に に
な な
る る
危 危
険 険
が が
高 高
く く
な な
り り
ま ま
す す
。 。
• •
コ コ
ン ン
ピ ピ
ュ ュ
ー ー
タ タ
ー ー
内 内
へ へ
の の
換 換
気 気
の の
温 温
度 度
は は
、 、
35°C 35°C
35°C(95°F) (95°F)
(95°F)を を
超 超
え え
な な
い い
よ よ
う う
に に
し し
て て
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
©CopyrightLenovo2013,2015xi
電 電
流 流
に に
関 関
す す
る る
安 安
全 全
上 上
の の
注 注
意 意
危 危
険 険
電 電
源 源
コ コ
ー ー
ド ド
、 、
電 電
話 話
ケ ケ
ー ー
ブ ブ
ル ル
、 、
お お
よ よ
び び
通 通
信 信
ケ ケ
ー ー
ブ ブ
ル ル
に に
は は
危 危
険 険
な な
電 電
流 流
が が
流 流
れ れ
て て
い い
ま ま
す す
。 。
感 感
電 電
を を
防 防
ぐ ぐ
た た
め め
に に
次 次
の の
事 事
項 項
を を
守 守
っ っ
て て
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
• •
コ コ
ン ン
ピ ピ
ュ ュ
ー ー
タ タ
ー ー
を を
雷 雷
雨 雨
時 時
に に
使 使
使用 用
し し
な な
い い
で で
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
• •
雷 雷
雨 雨
中 中
に に
ケ ケ
ー ー
ブ ブ
ル ル
の の
接 接
続 続
お お
よ よ
び び
切 切
り り
離 離
し し
、 、
本 本
製 製
品 品
の の
設 設
置 置
、 、
保 保
守 守
、 、
再 再
構 構
成 成
は は
行 行
わ わ
な な
い い
で で
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
• •
す す
べ べ
て て
の の
電 電
源 源
コ コ
ー ー
ド ド
は は
、 、
正 正
し し
く く
配 配
線 線
さ さ
れ れ
接 接
地 地
さ さ
れ れ
た た
コ コ
ン ン
セ セ
ン ン
ト ト
に に
接 接
続 続
し し
て て
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
• •
ご ご
使 使
使用 用
の の
製 製
品 品
に に
接 接
続 続
す す
る る
す す
べ べ
て て
の の
装 装
置 置
も も
、 、
正 正
し し
く く
配 配
線 線
さ さ
れ れ
た た
コ コ
ン ン
セ セ
ン ン
ト ト
に に
接 接
続 続
し し
て て
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
• •
信 信
号 号
ケ ケ
ー ー
ブ ブ
ル ル
の の
接 接
続 続
ま ま
た た
は は
取 取
り り
外 外
し し
は は
、 、
で で
き き
る る
か か
ぎ ぎ
り り
片 片
手 手
で で
行 行
っ っ
て て
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
• •
火 火
災 災
、 、
水 水
害 害
、 、
ま ま
た た
は は
建 建
物 物
に に
構 構
造 造
的 的
損 損
傷 傷
の の
形 形
跡 跡
が が
見 見
ら ら
れ れ
る る
場 場
合 合
は は
、 、
ど ど
の の
装 装
置 置
の の
電 電
源 源
も も
オ オ
ン ン
に に
し し
な な
い い
で で
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
• •
設 設
置 置
お お
よ よ
び び
構 構
成 成
の の
手 手
順 順
で で
特 特
に に
指 指
示 示
が が
な な
い い
限 限
り り
、 、
接 接
続 続
さ さ
れ れ
た た
す す
べ べ
て て
の の
ケ ケ
ー ー
ブ ブ
ル ル
を を
取 取
り り
外 外
し し
、 、
バ バ
ッ ッ
テ テ
リ リ
ー ー
を を
無 無
効 効
に に
し し
て て
か か
ら ら
、 、
ア ア
ク ク
セ セ
ス ス
可 可
能 能
な な
デ デ
バ バ
イ イ
ス ス
の の
カ カ
バ バ
ー ー
を を
開 開
い い
て て
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
• •
す す
べ べ
て て
の の
内 内
部 部
部 部
品 品
を を
所 所
定 定
の の
位 位
置 置
に に
固 固
定 定
し し
て て
か か
ら ら
、 、
コ コ
ン ン
ピ ピ
ュ ュ
ー ー
タ タ
ー ー
を を
使 使
使用 用
す す
る る
よ よ
う う
に に
し し
て て
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
内 内
部 部
部 部
品 品
や や
回 回
路 路
が が
露 露
出 出
し し
て て
い い
る る
と と
き き
に に
コ コ
ン ン
ピ ピ
ュ ュ
ー ー
タ タ
ー ー
を を
使 使
使用 用
し し
な な
い い
で で
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
危 危
険 険
本 本
製 製
品 品
ま ま
た た
は は
接 接
続 続
さ さ
れ れ
た た
デ デ
バ バ
イ イ
ス ス
の の
設 設
置 置
、 、
移 移
動 動
、 、
ま ま
た た
は は
カ カ
バ バ
ー ー
を を
開 開
く く
と と
き き
は は
、 、
次 次
の の
手 手
順 順
に に
従 従
っ っ
て て
ケ ケ
ー ー
ブ ブ
ル ル
の の
接 接
続 続
お お
よ よ
び び
取 取
り り
外 外
し し
作 作
業 業
を を
行 行
っ っ
て て
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
ケ ケ
ー ー
ブ ブ
ル ル
の の
接 接
続 続
手 手
順 順
: :
:
1. 1.
1.す す
べ べ
て て
の の
電 電
源 源
を を
オ オ
フ フ
に に
し し
ま ま
す す
。 。
2. 2.
2.ま ま
ず ず
、 、
す す
べ べ
て て
の の
装 装
置 置
に に
ケ ケ
ー ー
ブ ブ
ル ル
を を
取 取
り り
付 付
け け
ま ま
す す
。 。
3. 3.
3.信 信
号 号
ケ ケ
ー ー
ブ ブ
ル ル
を を
コ コ
ネ ネ
ク ク
タ タ
ー ー
に に
接 接
続 続
し し
ま ま
す す
。 。
4. 4.
4.電 電
源 源
コ コ
ー ー
ド ド
を を
電 電
源 源
コ コ
ン ン
セ セ
ン ン
ト ト
に に
接 接
続 続
し し
ま ま
す す
。 。
5. 5.
5.デ デ
バ バ
イ イ
ス ス
の の
電 電
源 源
を を
オ オ
ン ン
に に
し し
ま ま
す す
。 。
ケ ケ
ー ー
ブ ブ
ル ル
の の
切 切
り り
離 離
し し
手 手
順 順
: :
:
1. 1.
1.す す
べ べ
て て
の の
電 電
源 源
を を
オ オ
フ フ
に に
し し
ま ま
す す
。 。
2. 2.
2.最 最
初 初
に に
、 、
電 電
源 源
コ コ
ー ー
ド ド
を を
コ コ
ン ン
セ セ
ン ン
ト ト
か か
ら ら
取 取
り り
外 外
し し
ま ま
す す
。 。
3. 3.
3.信 信
号 号
ケ ケ
ー ー
ブ ブ
ル ル
を を
コ コ
ネ ネ
ク ク
タ タ
ー ー
か か
ら ら
取 取
り り
外 外
し し
ま ま
す す
。 。
4. 4.
4.す す
べ べ
て て
の の
装 装
置 置
か か
ら ら
ケ ケ
ー ー
ブ ブ
ル ル
を を
取 取
り り
外 外
し し
ま ま
す す
。 。
必 必
ず ず
電 電
源 源
コ コ
ー ー
ド ド
を を
コ コ
ン ン
セ セ
ン ン
ト ト
か か
ら ら
抜 抜
い い
て て
か か
ら ら
、 、
コ コ
ン ン
ピ ピ
ュ ュ
ー ー
タ タ
ー ー
に に
そ そ
の の
他 他
の の
ケ ケ
ー ー
ブ ブ
ル ル
を を
取 取
り り
付 付
け け
て て
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
必 必
ず ず
す す
べ べ
て て
の の
ケ ケ
ー ー
ブ ブ
ル ル
を を
コ コ
ン ン
ピ ピ
ュ ュ
ー ー
タ タ
ー ー
に に
取 取
り り
付 付
け け
た た
上 上
で で
、 、
電 電
源 源
コ コ
ー ー
ド ド
を を
コ コ
ン ン
セ セ
ン ン
ト ト
に に
入 入
れ れ
直 直
し し
て て
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
液 液
晶 晶
デ デ
ィ ィ
ス ス
プ プ
レ レ
イ イ
(LCD)に に
関 関
す す
る る
注 注
意 意
事 事
項 項
警 警
告 告
: :
LCD LCD
LCD( (
(液 液
晶 晶
デ デ
ィ ィ
ス ス
プ プ
レ レ
イ イ
) )
)は は
ガ ガ
ラ ラ
ス ス
製 製
な な
の の
で で
、 、
コ コ
ン ン
ピ ピ
ュ ュ
ー ー
タ タ
ー ー
を を
乱 乱
暴 暴
に に
扱 扱
っ っ
た た
り り
落 落
と と
し し
た た
り り
す す
る る
と と
壊 壊
れ れ
る る
こ こ
と と
が が
あ あ
り り
ま ま
す す
。 。
LCD LCD
LCDが が
壊 壊
れ れ
て て
内 内
部 部
の の
液 液
体 体
が が
目 目
に に
入 入
っ っ
た た
り り
、 、
手 手
に に
つ つ
い い
た た
り り
し し
た た
場 場
合 合
は は
、 、
す す
ぐ ぐ
に に
水 水
で で
15 15
15分 分
以 以
上 上
洗 洗
っ っ
て て
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
そ そ
の の
後 後
、 、
何 何
ら ら
か か
の の
症 症
状 状
が が
現 現
れ れ
た た
場 場
合 合
は は
、 、
医 医
師 師
の の
診 診
断 断
を を
受 受
け け
て て
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
ヘ ヘ
ッ ッ
ド ド
ホ ホ
ン ン
と と
イ イ
ヤ ヤ
ホ ホ
ン ン
の の
使 使
使用 用
警 警
告 告
: :
イ イ
ヤ ヤ
ホ ホ
ン ン
や や
ヘ ヘ
ッ ッ
ド ド
ホ ホ
ン ン
か か
ら ら
の の
過 過
度 度
の の
音 音
圧 圧
に に
よ よ
り り
難 難
聴 聴
に に
な な
る る
こ こ
と と
が が
あ あ
り り
ま ま
す す
。 。
イ イ
コ コ
ラ ラ
イ イ
ザ ザ
ー ー
を を
最 最
大 大
に に
調 調
調整 整
す す
る る
と と
、 、
イ イ
ヤ ヤ
ホ ホ
ン ン
お お
よ よ
び び
ヘ ヘ
ッ ッ
ド ド
ホ ホ
ン ン
の の
出 出
力 力
電 電
圧 圧
が が
増 増
加 加
し し
、 、
音 音
圧 圧
レ レ
ベ ベ
ル ル
も も
高 高
く く
な な
り り
ま ま
す す
。 。
聴 聴
覚 覚
を を
保 保
護 護
す す
る る
た た
め め
、 、
イ イ
コ コ
ラ ラ
イ イ
ザ ザ
ー ー
は は
最 最
適 適
な な
レ レ
ベ ベ
ル ル
に に
調 調
調整 整
し し
て て
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
xiiガイ
EN50332-2規格使使
ンピューヘッ出力コネは、EN50332-27準拠して。この規
ンピの広最大実効150mV限しいまの低
に、使用75mVの規電圧EN50332-2(7
限)にもいるとをくだい。EN50332-2ていドホを使
ご使Lenovoコンピータにヘドホまたイヤンが梱さてい場合、こヘッホン
たはイヤホンとコンピューーの組み合わせはセットでEN50332-1の規格に準拠しています。別のヘッ
たはイヤホンを使用する場合は、EN50332-1(副6.5の制限値)に準拠しているこして
EN50332-1に準使
そ そ
の の
他 他
の の
安 安
全 全
上 上
の の
注 注
意 意
ビ ビ
ニ ニ
ー ー
ル ル
袋 袋
に に
関 関
す す
る る
注 注
意 意
事 事
項 項
危 危
険 険
ビ ビ
ニ ニ
ー ー
ル ル
袋 袋
は は
危 危
険 険
と と
な な
る る
恐 恐
れ れ
が が
あ あ
り り
ま ま
す す
。 。
窒 窒
息 息
事 事
故 故
防 防
止 止
の の
た た
め め
に に
、 、
ビ ビ
ニ ニ
ー ー
ル ル
袋 袋
は は
乳 乳
幼 幼
児 児
の の
手 手
の の
届 届
か か
な な
い い
場 場
所 所
に に
保 保
管 管
し し
て て
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
タ タ
ブ ブ
レ レ
ッ ッ
ト ト
・ ・
パ パ
ー ー
ソ ソ
ナ ナ
ル ル
・ ・
コ コ
ン ン
ピ ピ
ュ ュ
ー ー
タ タ
ー ー
を を
ご ご
使 使
使用 用
に に
な な
る る
お お
客 客
様 様
へ へ
の の
ご ご
注 注
意 意
オ オ
ー ー
ス ス
ト ト
ラ ラ
リ リ
ア ア
で で
ご ご
使 使
使用 用
に に
な な
る る
際 際
の の
安 安
全 全
上 上
の の
注 注
意 意
危 危
険 険
タ タ
ブ ブ
レ レ
ッ ッ
ト ト
・ ・
モ モ
ー ー
ド ド
を を
ご ご
使 使
使用 用
の の
と と
き き
は は
、 、
電 電
話 話
線 線
を を
接 接
続 続
し し
な な
い い
で で
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
ポ ポ
リ リ
塩 塩
化 化
ビ ビ
ニ ニ
ー ー
ル ル
(PVC)ケ ケ
ー ー
ブ ブ
ル ル
お お
よ よ
び び
コ コ
ー ー
ド ド
に に
関 関
す す
る る
注 注
意 意
事 事
項 項
くのル・ータ周辺器にド、、あイヤ(
えばード周辺ーソンピータするめのど)が含
警 警
告 告
: :
:に付属するコードまたは当製品とともに販売されたアクセ属するコードを手で扱
、鉛(カリフォルニア州では、がん出生異常または他の生殖障害の原因としてい
学物)に触可能りま
取 取
り り
扱 扱
い い
後 後
は は
、 、
手 手
を を
洗 洗
浄 浄
し し
て て
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
©CopyrightLenovo2013,2015xiii
xivガイ
第 第
1 1
1章 章
各 各
部 部
の の
名 名
称 称
と と
役 役
割 割
ターの位置、ターの機能、
境、び初インールみのグラにつ説明ます
ック
1ジの『コーターのロール、ターおよジケータ置』
8
10
12
12
13Lenovo
コ コ
ン ン
ピ ピ
ュ ュ
ー ー
タ タ
ー ー
の の
コ コ
ン ン
ト ト
ロ ロ
ー ー
ル ル
、 、
コ コ
ネ ネ
ク ク
タ タ
ー ー
お お
よ よ
び び
イ イ
ン ン
ジ ジ
ケ ケ
ー ー
タ タ
ー ー
の の
位 位
置 置
ThinkPadThinkPad使い始報を
前 前
面 面
注 注
: :
使用のコーターの外観トピック図と若干異ながあります。
1. 前
16TrackPoint®ティング・ス
27NFC(一部)
3辺光センサー(Windows8.1のみ)8ThinkPadラッ
©CopyrightLenovo2013,20151
49マルッチーン
5シス状況(灯しThinkPad®
)
10Windows®
1 1
1カ カ
メ メ
ラ ラ
使、50
『カ使
2 2
2マ マ
イ イ
ク ク
ロ ロ
ホ ホ
ン ン
ログ使声を
3 3
3周 周
辺 辺
光 光
セ セ
ン ン
サ サ
ー ー
(Windows (Windows
(Windows8.1 8.1
8.1の の
場 場
合 合
の の
み み
) )
)
辺光センよりの照が感ます、こに応面の
調
4 4
4ス ス
ピ ピ
ー ー
カ カ
ー ー
使ータ・ス装備
5 5
5シ シ
ス ス
テ テ
ム ム
状 状
況 況
イ イ
ン ン
ジ ジ
ケ ケ
ー ー
タ タ
ー ー
( (
(点 点
灯 灯
し し
た た
ThinkPad ThinkPad
ThinkPadロ ロ
ゴ ゴ
) )
)
パームレストThinkPadロゴは点灯し、システム状況インジケーターとして機能します。システム状況イ
ケー複数れて。各ケー場所につしく、7ージ
ThinkPad ThinkPad
ThinkPadポ ポ
イ イ
ン ン
テ テ
ィ ィ
ン ン
グ グ
・ ・
デ デ
バ バ
イ イ
ス ス
6 6
6TrackPoint TrackPoint
TrackPointポ ポ
イ イ
ン ン
テ テ
ィ ィ
ン ン
グ グ
・ ・
ス ス
テ テ
ィ ィ
ッ ッ
ク ク
8 8
8ThinkPad ThinkPad
ThinkPadト ト
ラ ラ
ッ ッ
ク ク
パ パ
ッ ッ
ド ド
ドには、ThinkPadポインテます。こ使
。詳しくは、38ページの『ThinkPadポインティング・デバイスの使してください
7 7
7NFC NFC
NFCロ ロ
ゴ ゴ
( (
(一 一
部 部
の の
モ モ
デ デ
ル ル
) )
)
使のコンピューThinkPadックパッドに(NFC)ロゴがある場合、NFC
ています。NFC機能について詳しくは、46ページの『NFC接続の使用』を参照してください。
9 9
9マ マ
ル ル
チ チ
タ タ
ッ ッ
チ チ
・ ・
ス ス
ク ク
リ リ
ー ー
ン ン
使用のコンピュは、マル・スクリ備されて。詳しくは、23
マルチ・クリーン使用照しください
10 10
10Windows Windows
Windowsボ ボ
タ タ
ン ン
を切コン
Windows
右 右
側 側
面 面
注 注
: :
使用のコーターの外観トピック図と若干異ながあります。
2
2. 右 側
1ットジタザーペン(一部のデル)5ア・ロッ
26USB3.0クタ
3ュー・ボ7MiniHDMIネク
4画面ク・8ティー・・ス
1 1
1タ タ
ブ ブ
レ レ
ッ ッ
ト ト
・ ・
デ デ
ジ ジ
タ タ
イ イ
ザ ザ
ー ー
・ ・
ペ ペ
ン ン
( (
(一 一
部 部
の の
モ モ
デ デ
ル ル
) )
)
使用す使うよ
2 2
2電 電
源 源
ボ ボ
タ タ
ン ン
ThinkPadオンには電源ボタを押
ターフににはMicrosoft®Windows7レーングステ『ス ス
タ タ
ー ー
ト ト
ニュのシ・オ使MicrosoftWindows8.1ペレティ
『 『
設 設
定 定
』 』
➙ ➙
『 『
電 電
源 源
』 』
➙ ➙
『 『
シ シ
ャ ャ
ッ ッ
ト ト
ダ ダ
ウ ウ
ン ン
』 』
す。
ThinkPadボタ4秒間以上
す。コンーが答しは、ACターたはされ
ThinkPadOneLinkDockを取り外とがったっすぐにたペーパップ用リ
ト・ホー入してコーターをトし、コーターの切ります用リ
ト・ルの確認には、6ジの面』してさい
ボタンを押しープ状態また
。電プラの設する
Windows7の場合:PowerManagerプロラムの『電プラン』タをクックしますPowerManager
ムを起動する手順は、13ページの『Windows7オペレー・システムでLenovo
照しい。
Windows8.1合:デスクトップし、Windows通知るバッテ況アイコ
クし『 『
電 電
源 源
オ オ
プ プ
シ シ
ョ ョ
ン ン
』 』
➙ ➙
電 電
源 源
ボ ボ
タ タ
ン ン
の の
動 動
作 作
の の
選 選
択 択
クし
1.3
3 3
3ボ ボ
リ リ
ュ ュ
ー ー
ム ム
・ ・
ボ ボ
タ タ
ン ン
ームンを使て、ThinkPadード使しなピー量を
調
4 4
4画 画
面 面
回 回
転 転
ロ ロ
ッ ッ
ク ク
・ ・
ボ ボ
タ タ
ン ン
ロッ回転タン使
5 5
5メ メ
デ デ
ィ ィ
ア ア
・ ・
カ カ
ー ー
ド ド
・ ・
ス ス
ロ ロ
ッ ッ
ト ト
使用のコンターにはィア・カロッされ。フ・メ
、51ッシディカー使用』してさい
6 6
6USB USB
USB3.0 3.0
3.0コ コ
ネ ネ
ク ク
タ タ
ー ー
USB(ユニル・ル・)3.0ターUSBタータルラ、
ThinkPadUSB3.0EthernetAdapterなどUSBインターフェースと互換性のあるデバイスを接続します。
注 注
意 意
: :
USBブルのコ続すきはUSBマー上にてくい。
接続ようするーが
7 7
7Mini Mini
MiniHDMI HDMI
HDMIコ コ
ネ ネ
ク ク
タ タ
ー ー
使用コンューーに、MiniHDMI(ニシン・ルチディ・イターェー
)コネーがれて。こネク、互あるタル・オィオ
HDTV(解像レビ)どのオ・ターことデジ
デオンタェーす。、LenovoMini-HDMI-VGAターーブMini
HDMIコネーにするで、使用のピューをVGAの対るビ
・グクス(VGA)イス接続
注 注
: :
ンピューーをサポされていThinkPadOneLinkDockまたThinkPadOneLinkProDockに接
、コュー側にMiniHDMIコネーでく、ク側HDMI
使
8 8
8セ セ
キ キ
ュ ュ
リ リ
テ テ
ィ ィ
ー ー
・ ・
ロ ロ
ッ ッ
ク ク
・ ・
ス ス
ロ ロ
ッ ッ
ト ト
ンピュー盗難るにのセティックットする
ー・ケーブルクを購入してピューターを動かない物体します。
注 注
: :
リテ・シム・ィー客様
任でいたきま。Lenovo、そ性、質、よび性能ついの言及、価、
左 左
側 側
面 面
注 注
: :
使用のコーターの外観トピック図と若干異ながあります。
4
3. 左 側
1ACコネクタ3Always-onUSBコネクタ(USB3.0)
2LenovoOneLinkクタ4オーコネ
1 1
1AC AC
AC電 電
源 源
コ コ
ネ ネ
ク ク
タ タ
ー ー
2 2
2Lenovo Lenovo
LenovoOneLink OneLink
OneLinkコ コ
ネ ネ
ク ク
タ タ
ー ー
AC電源AC電源クタ接続ACがコ
ーがされ。対ThinkPadOneLinkDockオプンをLenovoOneLinkコネーに
AC
LenovoOneLinkネクター使するにはLenovoOneLinkコネからター・カ
3 3
3Always-on Always-on
Always-onUSB USB
USBコ コ
ネ ネ
ク ク
タ タ
ー ー
(USB (USB
(USB3.0 3.0
3.0コ コ
ネ ネ
ク ク
タ タ
ー ー
) )
)
Always-onUSBコネではォルトでンピーがす状場合は、のモ
・デ・デイスやスートを充できます
コンーが休止状態また切れた状態であっAC電源に接続されて
ーターがAC続されていない状で、休止状態また電源オフになってるときにこれ
Windows7場合:PowerManagerプログラ共 共
通 通
省 省
電 電
力 力
設 設
定 定
タブをクます。次コ コ
ン ン
ピ ピ
ュ ュ
ー ー
タ タ
ー ー
が が
オ オ
フ フ
の の
場 場
合 合
で で
も も
バ バ
ッ ッ
テ テ
リ リ
ー ー
か か
ら ら
の の
USB USB
USB充 充
電 電
を を
有 有
効 効
に に
す す
る る
チェック・ボックスをオン
OK OK
OK適 適
用 用
をク
Windows8.1の場合:Windowsキーして画面しま『 『
Lenovo Lenovo
LenovoSettings Settings
Settings』 』
➙ ➙
『 『
電 電
源 源
』 』
AlwaysOnUSBの下にあコ コ
ン ン
ピ ピ
ュ ュ
ー ー
タ タ
ー ー
が が
オ オ
フ フ
の の
場 場
合 合
で で
も も
バ バ
ッ ッ
テ テ
リ リ
ー ー
か か
ら ら
の の
USB USB
USB充 充
電 電
を を
有 有
効 効
に に
す す
る る
クスしま
Always-onUSBネクUSB3.0して使用し、USBプリデジル・
ThinkPadUSB3.0EthernetAdapterなどUSBターース
1.5
注 注
意 意
: :
USBケーブルをコーに接続するときUSBマークを上に向けい。逆向
とすコネが損傷すがあ
4 4
4オ オ
ー ー
デ デ
ィ ィ
オ オ
・ ・
コ コ
ネ ネ
ク ク
タ タ
ー ー
3.5mm(0.14)4
しま
注 注
: :
ンクン・ッチのヘセッご使場合ヘッット使用中のス
さなうにくだ。スすとドセのマロホ使用
なりThinkPadイクホン使用能にりま
ディオ・クタ来のロホポーませしく、50ージ
使
底 底
面 面
注 注
: :
使用のコーターの外観トピック図と若干異ながあります。
4. 底
1緊急ト・
1 1
1緊 緊
急 急
用 用
リ リ
セ セ
ッ ッ
ト ト
・ ・
ホ ホ
ー ー
ル ル
テムしなり、電源ンをも電フにい場ACダプ
背 背
面 面
注 注
: :
使用のコーターの外観トピック図と若干異ながあります。
6
5. 背
1
1 1
1フ フ
ァ ァ
ン ン
放 放
熱 熱
孔 孔
(
)
注 注
: :
ピュー内空気環さためファ熱孔さがようを付くだ
ピューで荷のクをして場合ンピターァン孔がに熱
なるありす。コンュー使用たり際は放熱接触ないよう
状 状
況 況
イ イ
ン ン
ジ ジ
ケ ケ
ー ー
タ タ
ー ー
ンピューは、ューさま状況電源ンジーが
注 注
: :
使用のコーターの外観トピック図と若干異ながあります。
1.7
1 1
1Fn Fn
FnLock Lock
Lockイ イ
ン ン
ジ ジ
ケ ケ
ー ー
タ タ
ー ー
FnLockインターFnLock機能を示す。は、34キー
2 2
2ス ス
ピ ピ
ー ー
カ カ
ー ー
の の
消 消
音 音
イ イ
ン ン
ジ ジ
ケ ケ
ー ー
タ タ
ー ー
の消ンジターンの、スカー音状す。
3 3
3マ マ
イ イ
ク ク
ロ ロ
ホ ホ
ン ン
の の
消 消
音 音
イ イ
ン ン
ジ ジ
ケ ケ
ー ー
タ タ
ー ー
クロの消ジケーが場合クロは消です
4 4
4カ カ
メ メ
ラ ラ
状 状
況 況
イ イ
ン ン
ジ ジ
ケ ケ
ー ー
タ タ
ー ー
ラ状況インジーがオンになる場合、カメ使用中であるこします。
5 5
56 6
6シ シ
ス ス
テ テ
ム ム
状 状
況 況
イ イ
ン ン
ジ ジ
ケ ケ
ー ー
タ タ
ー ー
ター側のーとムレ上に点灯ThinkPad、コュー
3 3
3回 回
の の
点 点
滅 滅
: :
:ューターに接ています
点 点
灯 灯
: :
:ューオン(常使)ていす。
速 速
い い
点 点
滅 滅
: :
:コンピューターは休止状態に移行中
遅 遅
い い
点 点
滅 滅
: :
:
オ オ
フ フ
: :
:
重 重
要 要
な な
製 製
品 品
情 情
報 報
の の
位 位
置 置
FCCIDICWindowsCertificateof
Authenticityラベ純正Microsoftラベ位置するを提ます
マ マ
シ シ
ン ン
・ ・
タ タ
イ イ
プ プ
と と
モ モ
デ デ
ル ル
・ ・
ラ ラ
ベ ベ
ル ル
マシン・タイプとモデル・ラベルにより、コンピューターを識別します。Lenovoのサスやサポート
8
コンータマシタイモデ位置してす。
注 注
: :
使用のコーターの外観トピック図と若干異ながあります。
FCC FCC
FCCID ID
IDお お
よ よ
び び
IC IC
IC認 認
証 証
に に
関 関
す す
る る
情 情
報 報
図に示す、コータに内ンスー・FCCIDIC認証
注 注
: :
使用のコーターの外観トピック図と若干異ながあります。
『 『
Certi󰷃cate Certi󰷃cate
Certi󰷃cateof of
ofAuthenticity Authenticity
Authenticity』 』
ラ ラ
ベ ベ
ル ル
CertificateofAuthenticityWindows7ペレィンシス使ライ
に提れまベル、ランス諾さWindowsと、
てくださューターWindows7オペレーティテムの再
トーう際必要とな場合ますコンターモデルにってCertificateof
Authenticityラベター・カバッテリたは電源貼り付け
CertificateofAuthenticityラベルの詳細については、以下Webをご覧ください。
http://www.microsoft.com/en-us/howtotell/Hardware.aspx
1.9
図は、ご使用のコターの『CertificateofAuthenticity』ラベを示していま
純 純
正 正
Microsoft Microsoft
Microsoftラ ラ
ベ ベ
ル ル
Microsoft、Windows8.1オペレーティング・システム使用のライセンスを許諾されたモデル
されます。ラベルWindows8.1オペレーティング・システムのバージョンが印刷され
Windows8.1オペレーグ・ムで使るよセンス許Lenovoュー
Windows8.1ライセンス・キーューター・ハードデジタルにエンコた状
荷されます。コンター・モデルは、純正Microsoftラベンピューター
、バーのたは電源プターにけらるこりま
Microsoft細については、以下のWebをご覧くださ
http://www.microsoft.com/en-us/howtotell/Hardware.aspx
図は使用のューの純Microsoftベルの位示しす。
注 注
: :
使用のコーターの外観トピック図と若干異ながあります。
機 機
能 能
こで、ご使用のつい
タ タ
ブ ブ
レ レ
ッ ッ
ト ト
機 機
能 能
Windows
10ガイ
使用のコンターのマプロセッを表は、にし
Windows7の場:『ス ス
タ タ
ー ー
ト ト
クリ、『コ コ
ン ン
ピ ピ
ュ ュ
ー ー
タ タ
ー ー
右クしま。次に、
プ プ
ロ ロ
パ パ
テ テ
ィ ィ
Windows8.1の場:デスクトップへ移動し、ポインターを画面の右上または右下に移動してチャームを
示し『 『
設 設
定 定
』 』
➙ ➙
『 『
PC PC
PC情 情
報 報
』 』
ます
メ メ
モ モ
リ リ
ー ー
DDR3LVSDRAM
ス ス
ト ト
レ レ
ー ー
ジ ジ
・ ・
デ デ
バ バ
イ イ
ス ス
2.5インフォ・フター(7mm)のハディ・ド
2.5インォーファ(高7mm)のソド・ト・イブ
2.5インフォ・フ(高7mm)イブド・
M.2()
デ デ
ィ ィ
ス ス
プ プ
レ レ
イ イ
:317.5mm(12.5)
:
LCD:1366x7681920x1080モデて異りま
けモー:1920x1200。モー・によ異なす。
(TFT)テク・デプレ
調
キ キ
ー ー
ボ ボ
ー ー
ド ド
Fn
6
ThinkPadンテングデバ(TrackPointポイティグ・バイおよThinkPadラッ
)
イ イ
ン ン
タ タ
ー ー
フ フ
ェ ェ
ー ー
ス ス
AC
AlwaysOnUSB3.0
ンワア・ー・
MiniHDMI
LenovoOneLink
USB3.0
1.11
プロ
ロセ
セッ
ッサ
サー
ワ ワ
イ イ
ヤ ヤ
レ レ
ス ス
機 機
能 能
LAN
Bluetooth
NFC()
仕 仕
様 様
こで使用コンピュター仕様示し
サ サ
イ イ
ズ ズ
:316.6mm(12.46)
:221mm(8.7)
付き:19.4mm(0.76チ)
ー・しの:18.8mm(0.74)
発 発
熱 熱
量 量
45W(1154BTU)
電 電
源 源
(AC (AC
(AC電 電
源 源
ア ア
ダ ダ
プ プ
タ タ
ー ー
) )
)
5060Hz
ACプタの定入力:100240VAC5060Hz
バ バ
ッ ッ
テ テ
リ リ
ー ー
状 状
況 況
リーの状態をは、次のす。
Windows7:PowerManagerログきまバ バ
ッ ッ
テ テ
リ リ
ー ー
をクます
AccessConnectionsグラムを起動するついては、13ページのWindows7レーティ
Lenovoラムするてくい。
Windows8.1の場合:Windowsキーして画面しま『 『
Lenovo Lenovo
LenovoSettings Settings
Settings』 』
➙ ➙
『 『
電 電
源 源
』 』
操 操
作 作
環 環
境 境
こで使用のの操ついます
:
圧をの最高度:3,048m(10,000フィ)
2,438m(8,000)使
:5.0°C35.0°C(41°F95°F)
:5.0°C43.0°C(41°F109°F)
2,438m(8,000)使
圧さい条使場合:31.3°C(88°F)
12ガイ
注 注
: :
ッテリーを充電す温は、10°C(50°F)ある必要があ
湿
:8%80%
:5%95%
限り、コンピューターを換気がよく光が当たらない乾燥した場所に置いてくださ
アコン、電子て発生する強
デバかな
しなに落
Lenovo Lenovo
Lenovoプ プ
ロ ロ
グ グ
ラ ラ
ム ム
使用コンLenovo
ルされていまログラムは、ンストールさWindowsオペレーグ・シス
Lenovo供するプログその他のコンィング・ーションにつくは、次
Web照してください。
http://www.lenovo.com/support
Windows Windows
Windows7 7
7オ オ
ペ ペ
レ レ
ー ー
テ テ
ィ ィ
ン ン
グ グ
・ ・
シ シ
ス ス
テ テ
ム ム
で で
Lenovo Lenovo
Lenovoプ プ
ロ ロ
グ グ
ラ ラ
ム ム
に に
ア ア
ク ク
セ セ
ス ス
す す
る る
Windows7オペィンシスは、LenovoThinkVantage®Toolsプロまたトロ
ネルからLenovoにアクセスで
Lenovo Lenovo
LenovoThinkVantage ThinkVantage
ThinkVantageTools Tools
Toolsプ プ
ロ ロ
グ グ
ラ ラ
ム ム
か か
ら ら
Lenovo Lenovo
Lenovoプ プ
ロ ロ
グ グ
ラ ラ
ム ム
に に
ア ア
ク ク
セ セ
ス ス
す す
る る
LenovoThinkVantageToolsグラムかLenovoプロにアクセスす『 『
ス ス
タ タ
ー ー
ト ト
』 』
➙ ➙
『 『
す す
べ べ
て て
の の
プ プ
ロ ロ
グ グ
ラ ラ
ム ム
』 』
➙ ➙
『 『
Lenovo Lenovo
LenovoThinkVantage ThinkVantage
ThinkVantageTools Tools
Tools』 』
順にクリックします。次に、プログラム・アイコ
ブルクしログラムセス
注 注
: :
LenovoThinkVantageToolsプログラムのナビゲーションドウでプログラム・が薄
ルするに象のプロ・アイコブルクリます。そ画面の指いま
インル処了するとログラムコンティりま
表はLenovoThinkVantageToolsグラナビョンィンプロムと
注 注
: :
使用のコンピューター・モデルによっては、一部のプログラムを使用できないことがあります
1.13
1. Lenovo ThinkVantage Tools プ ロ グ ラ ム か ら ア ク セ ス 可 能 な プ ロ グ ラ ム
プ プ
ロ ロ
グ グ
ラ ラ
ム ム
ア ア
イ イ
コ コ
ン ン
名 名
AccessConnectionsーネット
ActiveProtectionSystemア・よう保護
ClientSecuritySolutionキュリテ
CommunicationsUtilityWeb
LenovoQuickCastLenovoQuickCast
LenovoQuickControlLenovoQuickControl
LenovoSolutionCenterステ・ヘスと
PasswordManagerスワードボー
PowerManager
RecoveryMediaFactoryRecoveryDisks
RescueandRecovery®EnhancedBackupandRestore
SystemUpdateップドラバー
コ コ
ン ン
ト ト
ロ ロ
ー ー
ル ル
・ ・
パ パ
ネ ネ
ル ル
か か
ら ら
Lenovo Lenovo
Lenovoプ プ
ロ ロ
グ グ
ラ ラ
ム ム
に に
ア ア
ク ク
セ セ
ス ス
す す
る る
トロールルかLenovoプロにアクセには、『 『
ス ス
タ タ
ー ー
ト ト
』 』
➙ ➙
『 『
コ コ
ン ン
ト ト
ロ ロ
ー ー
ル ル
パ パ
ネ ネ
ル ル
』 』
クリしま
注 注
: :
ル』グラないLenovoThinkVantageTools
、プラムイコアクブに、『トロパネにプラム
、プログラムと、『コントローパネル』内の対応および緑色の文字の一覧です。
注 注
: :
使用のによは、プロムを使きながあす。
LenovoQuickCastプログラLenovoQuickControlプログラトロ
ません。LenovoThinkVantageToolsラムを使用して、それらにアクセスしてください
2. コントロール パネルのプログラム
プ プ
ロ ロ
グ グ
ラ ラ
ム ム
『 『
コ コ
ン ン
ト ト
ロ ロ
ー ー
ル ル
パ パ
ネ ネ
ル ル
』 』
の の
項 項
目 目
『 『
コ コ
ン ン
ト ト
ロ ロ
ー ー
ル ル
パ パ
ネ ネ
ル ル
』 』
の の
緑 緑
色 色
の の
文 文
字 字
AccessConnectionsワークとインターネッLenovo-ネット接
ActiveProtectionSystemテムュリ
ドウサウ
Lenovo-グの保護
ClientSecuritySolutionテムュリLenovo-ュリティ
CommunicationsUtilityードウェサウンドLenovo-Web
LenovoSolutionCenterテムュリLenovo-常性診断
MessageCenterPlusLenovoからッセージ
14ガイ
2. コントロール パネルのプログラム (続き)
プ プ
ロ ロ
グ グ
ラ ラ
ム ム
『 『
コ コ
ン ン
ト ト
ロ ロ
ー ー
ル ル
パ パ
ネ ネ
ル ル
』 』
の の
項 項
目 目
『 『
コ コ
ン ン
ト ト
ロ ロ
ー ー
ル ル
パ パ
ネ ネ
ル ル
』 』
の の
緑 緑
色 色
の の
文 文
字 字
PasswordManagerテムュリ
ーザウンのた
Lenovo-パスワード・ボールト
PowerManagerドウサウ
テムュリ
Lenovo-
RecoveryMediaテムュリLenovo-FactoryRecoveryDisks
RescueandRecoveryテムュリLenovo-EnhancedBackupandRestore
SystemUpdateテムュリLenovo-トとバー
Windows Windows
Windows8.1 8.1
8.1オ オ
ペ ペ
レ レ
ー ー
テ テ
ィ ィ
ン ン
グ グ
・ ・
シ シ
ス ス
テ テ
ム ム
で で
Lenovo Lenovo
Lenovoプ プ
ロ ロ
グ グ
ラ ラ
ム ム
に に
ア ア
ク ク
セ セ
ス ス
す す
る る
ューターWindows8.1ーティング・システムがプレインストールされているLenovo
セスにはWindowsを押スタ画面示しLenovoラム
なプログない場合インター右上下にチャび出
。次検 検
索 索
ックグラます
使Lenovoログをサ
ActiveProtectionSystem
LenovoCompanion
LenovoQuickCast
LenovoQuickControl
LenovoSettings
LenovoSolutionCenter
LenovoTools
PasswordManager
SystemUpdate
Lenovo Lenovo
Lenovoプ プ
ロ ロ
グ グ
ラ ラ
ム ム
の の
概 概
要 要
こでは、Lenovoにつて説明し
注 注
: :
使用デルてはのプムを使きなとがあり
Access Access
AccessConnections Connections
Connections(Windows (Windows
(Windows7) 7)
7)
AccessConnectionsグラムは、ロン・プロを作成およびる接続支援プ
各ロショプロイル職場の指た場らネワー
コンピューターを移動させるときにロケーション・プロファイルの切り替えを行うことにより、毎回手
設定して起動し直すような手間をかけずに、素早く簡単にネットワークへの接続ができます。
1.15
Client Client
ClientSecurity Security
SecuritySolution Solution
Solution(Windows (Windows
(Windows7) 7)
7)
ClientSecuritySolutionプロ、クト・、セィー
()そうる試食いるこ、ThinkPadを保ますた、ワー
ードれたのリリーティ定の、セリテ設定
Communications Communications
CommunicationsUtility Utility
Utility(Windows (Windows
(Windows7) 7)
7)
CommunicationsUtilityプログラムを使用すると、内蔵カメラとオーィオ・デイスを設定でます
Lenovo Lenovo
LenovoThinkVantage ThinkVantage
ThinkVantageTools Tools
Tools(Windows (Windows
(Windows7) 7)
7)
LenovoThinkVantageTools使LenovoFingerprintManagerLenovoSolution
Centerプログラ易にアクきるのでをより簡に行
Message Message
MessageCenter Center
CenterPlus Plus
Plus(Windows (Windows
(Windows7) 7)
7)
テム警告や注要な警告Lenovoから通知があ合、Message
CenterPlusラムてメセーが表ます
Power Power
PowerManager Manager
Manager(Windows (Windows
(Windows7) 7)
7)
PowerManagerータ便
ーマと省の最バラできうにンピター力設
調
Recovery Recovery
RecoveryMedia Media
Media(Windows (Windows
(Windows7) 7)
7)
RecoveryMediaプログラ使用すハードデク・ドラたはリッド・
Rescue Rescue
Rescueand and
andRecovery Recovery
Recovery(Windows (Windows
(Windows7) 7)
7)
RescueandRecoveryプロは、自動化さカバ復元のプムです。
Windowsオペティ・シムをい場ンピ問題
手しステクラュかーすめのの自カバ・ツ
Lenovo Lenovo
LenovoCompanion Companion
Companion(Windows (Windows
(Windows8.1) 8.1)
8.1)
システムの機能を最大限に活用するには、その機能にアクセスしやすく、分かりやすいものでなければ
ません。LenovoCompanionまさにそ現されてLenovoCompanionを使
と、コンューターの登録、ユーザー・マニュアルへのクセス、システムの正常性と更新の管理、保
証状況のェック、およびご使用のコンピューター向けカスタマイズされたアクセサリーの確認を行
ができます。また、ヒントの確認、LenovoForums(Lenovoラム)の内容確認、信頼でき
情報源かの記事とブログを読んで、テクノロジー・ニースに遅れずについていくことができます。
プリには、新しいシステムについての学習に役立Lenovoコンテンツが満載です
Lenovo Lenovo
LenovoSettings Settings
Settings(Windows (Windows
(Windows8.1) 8.1)
8.1)
LenovoSettingsを使用すると、コンピューターからポータブル・ホット・スポットへの切り
、カメラやオオの設定、電最適化やネットワークァイルの
理なを行て、ンピーテ拡張きま
Lenovo Lenovo
LenovoTools Tools
Tools(Windows (Windows
(Windows8.1) 8.1)
8.1)
LenovoToolsプロを使用すると、LenovoFingerprintManagerLenovoSolutionCenterなどのさまざ
ログラムに容易にできるので、作業をよつ安全に行うことがで
16ガイ
Active Active
ActiveProtection Protection
ProtectionSystem System
System(Windows (Windows
(Windows7 7
7お お
よ よ
び び
Windows Windows
Windows8.1) 8.1)
8.1)
ActiveProtectionSystemグラ使用にす、コータ部にショ・セ
サーが、ードディスク・ドライブまたはハイブリッドドライブに損傷を与える可能性のある衝撃や
振動を検します。ハードディスク・ドライブまたはハブリッド・ドライブは、動作していないとき
傷を受ける恐なくなります、ハードク・ドライブリッド・
が動してきはディクの転がの読取り/書きみヘ
タを含まないに移動される。このシは、ショックーが安定
検知(姿の有与える振強度で判)するハーィス
ライまたハイリッ・ドを解しま
Lenovo Lenovo
LenovoQuickCast QuickCast
QuickCast(Windows (Windows
(Windows7 7
7お お
よ よ
び び
Windows Windows
Windows8.1) 8.1)
8.1)
LenovoQuickCastグラムに2つのデバファイルUniformResourceLocator(URL)
Lenovo Lenovo
LenovoQuickControl QuickControl
QuickControl(Windows (Windows
(Windows7 7
7お お
よ よ
び び
Windows Windows
Windows8.1) 8.1)
8.1)
LenovoQuickControlムでは、スマ使って、ポ、プロジェク
の変フォラウ・アョンィンの管リモで行
Lenovo Lenovo
LenovoSolution Solution
SolutionCenter Center
Center(Windows (Windows
(Windows7 7
7お お
よ よ
び び
Windows Windows
Windows8.1) 8.1)
8.1)
LenovoSolutionCenterプロラム使るとュー連しトラ
解決うこでき。こムは適なテムフォンス
するヒンに加えて診断、シテム集、キュー状、および
Password Password
PasswordManager Manager
Manager(Windows (Windows
(Windows7 7
7お お
よ よ
び び
Windows Windows
Windows8.1) 8.1)
8.1)
PasswordManager、WindowsプロラムWebサイめの認証自動的にんで設定
System System
SystemUpdate Update
Update(Windows (Windows
(Windows7 7
7お お
よ よ
び び
Windows Windows
Windows8.1) 8.1)
8.1)
SystemUpdateムを使用すると、ソフトウェア・パッケージ(ThinkVantageプログラム、デバ
ドライバー、UnifiedExtensibleFirmwareInterface(UEFI)BasicInput/OutputSystem(BIOS)その
ードパーティー・プログラ)をダウンローしてインストールし、コンピューター内のソフト
1.17
18ガイ
第 第
2 2
2章 章
コ コ
ン ン
ピ ピ
ュ ュ
ー ー
タ タ
ー ー
の の
活 活
用 用
章で一部ンピ成部使用て説てい
ック
19
20
22使
22ジタ・ペ使用』
23『マ使
27
34
36使
38ThinkPadグ・バイスの使用』
40
43ージ送』
47
47
47使
49使
49ージ使用』
50使
50使
51フラディア・使用』
お お
客 客
様 様
登 登
録 録
使のコンピューターると、リコールまたは重大な問題が発生したLenovo
いま
入のコンピュLenovoにお客様いただくような利ます
トア/インル方わかとき購入の条とづ電話
料ソトウ品に受信
使のコンピーをLenovoにおるには、http://www.lenovo.com/register
Windows7レーティシステムをご使場合は、ストールいるLenovoProduct
Registrationプロきまこの使
©CopyrightLenovo2013,201519
よ よ
く く
あ あ
る る
質 質
問 問
と と
答 答
え え
ター使ただント
ューターを最適な態で使用するために、Webhttp://www.lenovo.com/support/faq(のサ
です)くあ質問答え
別 別
の の
言 言
語 語
版 版
の の
ユ ユ
ー ー
ザ ザ
ー ー
・ ・
ガ ガ
イ イ
ド ド
は は
入 入
手 手
で で
き き
ま ま
す す
か か
? ?
?
LenovoWeb
(http://www.lenovo.com/support)クセスしさい。そ画面の指示にす。
よ よ
り り
有 有
効 効
に に
バ バ
ッ ッ
テ テ
リ リ
ー ー
電 電
源 源
を を
使 使
使う う
方 方
法 法
に に
つ つ
い い
て て
教 教
え え
て て
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
電力を節約する、またはアプリケーションを終了したりファイルを保存したりせずに操作を中断する
、42ージ省電ド』してい。
パフスと省電力のベスンスを取るためにランを活用してく。42ペー
ー電源の管理てください。
セ セ
キ キ
ュ ュ
リ リ
テ テ
ィ ィ
ー ー
に に
つ つ
い い
て て
心 心
配 配
で で
す す
か か
? ?
?ま ま
た た
は は
ハ ハ
ー ー
ド ド
デ デ
ィ ィ
ス ス
ク ク
・ ・
ド ド
ラ ラ
イ イ
ブ ブ
内 内
、 、
ソ ソ
リ リ
ッ ッ
ド ド
・ ・
ス ス
テ テ
ー ー
ト ト
・ ・
ド ド
ラ ラ
イ イ
ブ ブ
内 内
、 、
ハ ハ
イ イ
ブ ブ
リ リ
ッ ッ
ド ド
・ ・
ド ド
ラ ラ
イ イ
ブ ブ
内 内
の の
デ デ
ー ー
タ タ
を を
安 安
全 全
に に
消 消
去 去
す す
る る
必 必
要 要
が が
あ あ
り り
ま ま
す す
か か
? ?
?
ThinkPad難ま使方法ついは、57ペー4ュリ
コンピューターのータ護すにはPasswordManagerプログラムを使用しま。詳くはプロ
照しい。
ドデク・イブリッステ・ドブ、はハリッドラ上の
タをる前必ず64ピューの譲渡ードク・
ッドテードラ、まリッドラ上のタ消関す
異 異
な な
る る
ロ ロ
ケ ケ
ー ー
シ シ
ョ ョ
ン ン
で で
の の
接 接
続 続
が が
難 難
し し
い い
で で
す す
か か
? ?
?
ス・ネッの問題に、http://www.lenovo.com/support/faq(英トです)
てくさい
AccessConnectionsラム(Windows7オペ・システ)またはロョン認識
プログラム(Windows8.1ペレーティング・システムの場合)のネットワーク機能を活用してください。
ピュータワイ機能てさ習すは、44ヤレ』を
、55『コンピ
使使F8しま
プ プ
レ レ
ゼ ゼ
ン ン
テ テ
ー ー
シ シ
ョ ョ
ン ン
を を
行 行
っ っ
た た
り り
、 、
外 外
付 付
け け
モ モ
ニ ニ
タ タ
ー ー
を を
接 接
続 続
し し
た た
り り
す す
る る
機 機
会 会
が が
多 多
い い
で で
す す
か か
? ?
?
47ジの『外ター使の手に従さい
張デップ能を使るとThinkPadイと付けーの方に
ThinkPad ThinkPad
ThinkPadを を
使 使
使用 用
す す
る る
に に
つ つ
れ れ
、 、
だ だ
ん ん
だ だ
ん ん
速 速
度 度
が が
遅 遅
く く
な な
っ っ
て て
き き
ま ま
し し
た た
か か
? ?
?
99ペーラブ予防
初期インストール済みの診断ソフトウェアを利用して、問題の診断をごことができます。
20ガイ
67ペー5リカ概要リカー方認しださ
デ デ
ス ス
ク ク
ト ト
ッ ッ
プ プ
ま ま
た た
は は
ス ス
タ タ
ー ー
ト ト
画 画
面 面
が が
開 開
く く
よ よ
う う
に に
Windows Windows
Windows8.1 8.1
8.1の の
起 起
動 動
動 動
作 作
を を
変 変
更 更
す す
る る
こ こ
と と
は は
で で
き き
ま ま
す す
か か
? ?
?
Windows8.1ティング・システムでは、デフォルトでデスたはスタート画面が開
に設ますフォルト動画定す、次にし
1.Windows領域
2.プ プ
ロ ロ
パ パ
テ テ
ィ ィ
をクリッはタップしまタスクバゲーショロパティ
3.『ナ ナ
ビ ビ
ゲ ゲ
ー ー
シ シ
ョ ョ
ン ン
』タブで『ス ス
タ タ
ー ー
ト ト
画 画
面 面
』セクシンを見つ、次のいれかを実します。
の起面とデスップ定すは、サ サ
イ イ
ン ン
イ イ
ン ン
時 時
ま ま
た た
は は
画 画
面 面
の の
す す
べ べ
て て
の の
ア ア
プ プ
リ リ
を を
閉 閉
じ じ
た た
と と
き き
に に
ス ス
タ タ
ー ー
ト ト
画 画
面 面
で で
は は
な な
く く
デ デ
ス ス
ク ク
ト ト
ッ ッ
プ プ
に に
移 移
動 動
す す
る る
ト画面をデフォル画面に設定す『サ サ
イ イ
ン ン
イ イ
ン ン
時 時
ま ま
た た
は は
画 画
面 面
の の
す す
べ べ
て て
の の
ア ア
プ プ
リ リ
を を
閉 閉
じ じ
た た
と と
き き
に に
ス ス
タ タ
ー ー
ト ト
画 画
面 面
で で
は は
な な
く く
デ デ
ス ス
ク ク
ト ト
ッ ッ
プ プ
に に
移 移
動 動
す す
る る
ック
4.OK OK
OKはタ、新しま
アク下の
82ペーWindows8.1レーングステ
105
118
2.21
タ タ
ブ ブ
レ レ
ッ ッ
ト ト
・ ・
ボ ボ
タ タ
ン ン
の の
使 使
使用 用
ック、タ使
使用のコータ、キドを使なく面操うこきる
注 注
: :
使用のコーターの外観トピック図と若干異ながあります。
1電 電
源 源
ボ ボ
タ タ
ン ン
:ピューをこの
2ス ス
ピ ピ
ー ー
カ カ
ー ー
の の
ボ ボ
リ リ
ュ ュ
ー ー
ム ム
を を
上 上
げ げ
る る
ボ ボ
タ タ
ン ン
:ューにはボタンを
3ス ス
ピ ピ
ー ー
カ カ
ー ー
の の
ボ ボ
リ リ
ュ ュ
ー ー
ム ム
を を
下 下
げ げ
る る
ボ ボ
タ タ
ン ン
:ューにはボタンを
4画 画
面 面
回 回
転 転
ロ ロ
ッ ッ
ク ク
・ ・
ボ ボ
タ タ
ン ン
:画面の回をロるには、タンます
5Windows Windows
Windowsボ ボ
タ タ
ン ン
:現在のワークスペスとター面をり替たりスリプ状からンピ
ウェップは、このを押
タ タ
ブ ブ
レ レ
ッ ッ
ト ト
・ ・
デ デ
ジ ジ
タ タ
イ イ
ザ ザ
ー ー
・ ・
ペ ペ
ン ン
の の
使 使
使用 用
タイ備さ
ジタ・ペ使用すると機能ッチ機能アプショ使用し
PDFファに注付け
注 注
: :
は防ませり浸ださ
使のコンピーの外観トピす図なるりま
ThinkPad面のットす。
22ガイ
をスロッ取り出すペンのタに少てか図ににペ
レット・ザー・ペ、ペン先2ック・ボタン3ていますンタ
1るにを持先を置き
(ングリッ)する、ペディレイ度タしまダブリッ、間
開け2しま右ク、ペでデ1ップ
3
マ マ
ル ル
チ チ
タ タ
ッ ッ
チ チ
・ ・
ス ス
ク ク
リ リ
ー ー
ン ン
の の
使 使
使用 用
一部のモデル使使法について説
共 共
通 通
の の
タ タ
ッ ッ
チ チ
・ ・
ジ ジ
ェ ェ
ス ス
チ チ
ャ ャ
ー ー
と と
マ マ
ウ ウ
ス ス
操 操
作 作
表に、Windows7オペレー・システムおWindows8.1ーティング・に適
れるのタジェャーするス操くつます
注 注
: :
使コンータ画面下の若干る場
2.23
タ タ
ス ス
ク ク
タ タ
ッ ッ
チ チ
・ ・
ジ ジ
ェ ェ
ス ス
チ チ
ャ ャ
ー ー
( (
(タ タ
ッ ッ
チ チ
・ ・
モ モ
ー ー
ド ド
の の
み み
) )
)
マ マ
ウ ウ
ス ス
操 操
作 作
プリーシンをいた、開
ていリケショコ コ
ピ ピ
ー ー
保 保
存 存
削 削
除 除
作を(リケンに
って)
ップますリッ
ストペー、写など項目
スク
ライホイールをスロール、
ル・ーを移動、またはスク
矢印をクリックします
望の置に目をラッしま
目をリッし、ールして
ラッ
ーム2を近す。Ctrl押したまウスのホ
ロー
ームンす2指をCtrlキーを押ま、マウ
ロー
24ガイ
タ タ
ス ス
ク ク
タ タ
ッ ッ
チ チ
・ ・
ジ ジ
ェ ェ
ス ス
チ チ
ャ ャ
ー ー
( (
(タ タ
ッ ッ
チ チ
・ ・
モ モ
ー ー
ド ド
の の
み み
) )
)
マ マ
ウ ウ
ス ス
操 操
作 作
目を2本以上の指を置き、そ
指をせま(一
)。
ーションが回をサポー
れば回転アイコンをクリッ
使
を開
プしたまますルクしま
Windows Windows
Windows8.1 8.1
8.1オ オ
ペ ペ
レ レ
ー ー
テ テ
ィ ィ
ン ン
グ グ
・ ・
シ シ
ス ス
テ テ
ム ム
の の
タ タ
ッ ッ
チ チ
・ ・
ジ ジ
ェ ェ
ス ス
チ チ
ャ ャ
ー ー
と と
マ マ
ウ ウ
ス ス
操 操
作 作
に、Windows8.1オペレーティングムでサポートされッチ・ジェスチャーと
注 注
: :
使コンータ画面下の若干る場
タ タ
ス ス
ク ク
タ タ
ッ ッ
チ チ
・ ・
ジ ジ
ェ ェ
ス ス
チ チ
ャ ャ
ー ー
( (
(タ タ
ッ ッ
チ チ
・ ・
モ モ
ー ー
ド ド
の の
み み
) )
)
マ マ
ウ ウ
ス ス
操 操
作 作
ス ス
タ タ
ー ー
ト ト
設 設
定 定
検 検
索 索
、『共 共
有 有
および『デ デ
バ バ
イ イ
ス ス
どのム・マン
する
からスワますター画面右下たは
に移
り替えて、開ているア
ーション替え
からスワますを画面の上に移動し、
リッす。リッ
いてるアプリケーションを
に切えま
使したアプリケションを
、まはリストからアクティ
ケーョン選択
スワイプインスワイプ
トを
インーを面の上に動し
、左に沿って下方に移動し
選択るには、目的のアプリ
ョンをクリックします
2.25
タ タ
ス ス
ク ク
タ タ
ッ ッ
チ チ
・ ・
ジ ジ
ェ ェ
ス ス
チ チ
ャ ャ
ー ー
( (
(タ タ
ッ ッ
チ チ
・ ・
モ モ
ー ー
ド ド
の の
み み
) )
)
マ マ
ウ ウ
ス ス
操 操
作 作
画面にすべてアプリケ
ョン
ワイす。
スタート下に
()プします
画面の左下にる下向き
()リックします
画面のタイルカスタマ
、まはアプリケーションを
インール
上端たはプし
カ カ
ス ス
タ タ
マ マ
イ イ
ズ ズ
して
ら目プし
目的アイます
画面域を
『カ カ
ス ス
タ タ
マ マ
イ イ
ズ ズ
目的コン
リッます
アイクリ
るアプリケーョンで『コ コ
ピ ピ
ー ー
、『保 保
存 存
、『削 削
除 除
など
ケーョン・コマンドを表示
(プリョンて異
)
端まは下からワイしま
いてるアリケショを右
リッ
プリケーショのメニュ
端にワイしまポインターを画面の上端に移動
の左タンを押したまま、ポ
ーを面下に移動します。画
番下達したら、左ボタンを
マ マ
ル ル
チ チ
タ タ
ッ ッ
チ チ
・ ・
ス ス
ク ク
リ リ
ー ー
ン ン
の の
使 使
使用 用
に に
関 関
す す
る る
ヒ ヒ
ン ン
ト ト
チタ・スーンラスク・ルムバーたガ・パです面に
力をり、属製の物置いないくだタッ・パ損傷誤動作の
上のには、手はめ、ま認定ていジター・以外生物
使
26ガイ
たポイン上の実際ずれを回めに、指力の精度を定
マ マ
ル ル
チ チ
タ タ
ッ ッ
チ チ
・ ・
ス ス
ク ク
リ リ
ー ー
ン ン
の の
ク ク
リ リ
ー ー
ニ ニ
ン ン
グ グ
に に
関 関
す す
る る
ヒ ヒ
ン ン
ト ト
チタ・スンのーニの前にしださ
乾いた、柔らかい糸くずの出ない布または脱脂綿を使用して、マルチタッチ・スクリーンから指紋や
りをてくさい布に布しいでださ
ら下っとは圧ださ
動 動
作 作
モ モ
ー ー
ド ド
使動作使用
トブックド、スタモード、ット・モテント・があり、境に
使
クシは、トピックれて
27『コ
28
29
30
32
コ コ
ン ン
ピ ピ
ュ ュ
ー ー
タ タ
ー ー
画 画
面 面
を を
回 回
転 転
さ さ
せ せ
る る
コンピュータます。また、
の動ドお対応するスプ角度につ説明
ューター画面は、示すように最360度までの度に開くことがで
注 注
意 意
: :
ピュータまたジがる恐るた度のえてュー
注 注
: :
使用のコーターの外観トピック図と若干異ながあります。
2.27
各 各
動 動
作 作
モ モ
ー ー
ド ド
の の
デ デ
ィ ィ
ス ス
プ プ
レ レ
イ イ
の の
角 角
度 度
の前面とキーります。次の
3.各動作モードのディスプレイの
ノ ノ
ー ー
ト ト
ブ ブ
ッ ッ
ク ク
・ ・
モ モ
ー ー
ド ド
ス ス
タ タ
ン ン
ド ド
・ ・
モ モ
ー ー
ド ド
タ タ
ブ ブ
レ レ
ッ ッ
ト ト
・ ・
モ モ
ー ー
ド ド
テ テ
ン ン
ト ト
・ ・
モ モ
ー ー
ド ド
190190350360270度以340度以
ノ ノ
ー ー
ト ト
ブ ブ
ッ ッ
ク ク
・ ・
モ モ
ー ー
ド ド
ここでは、ノートブック・モードについて説明します。ドキュメントの編集や電子メールの作成など、キー
使使
注 注
意 意
: :
ピュータまたジがる恐るた度のえてュー
り開ThinkPadート
注 注
: :
使用のコーターの外観トピック図と若干異ながあります。
28ガイ
モードでは、キーボード、ThinkPadッド、およびTrackPointンテ
動回転機能はするには、画
タンを押して機能を無効にしまンを使用する手順は、22ページの『タ
ット・ボ使用』をてくださ面回転ロボタンを自動回転無効
なり自動転オータ
ス ス
タ タ
ン ン
ド ド
・ ・
モ モ
ー ー
ド ド
・モードにつど、限定的な
要と場合スタ・モドでピュター使用でます
注 注
意 意
: :
ピュータまたジがる恐るた度のえてュー
使ク・モー
注 注
: :
使用のコーターの外観トピック図と若干異ながあります。
1.レイ側がと向うまイを回り
2.29
2.図のようューれではスりま
ンドドでーボードThinkPadトラックド、およTrackPointンテ・ス
動回転機能はするには、画
タンを押して機能を無効にしまンを使用する手順は、22ページの『タ
ット・ボ使用』をてくださ面回転ロボタンを自動回転無効
なり自動転オータ
は、タブレッ使きます。タブ
使用する手順について、22ブレット・ボタンの使用』てください。
タ タ
ブ ブ
レ レ
ッ ッ
ト ト
・ ・
モ モ
ー ー
ド ド
こでは、モードにます。Webサイトの鑑賞など
面操要と合にタブト・モーンピーを使きま
注 注
意 意
: :
ピュータまたジがる恐るた度のえてュー
30ガイ
使ターがスタンタブレット・
注 注
: :
使用のコーターの外観トピック図と若干異ながあります。
1.にコンピューターコンピューター画くり時計回りに回転さ
2.うにューターます。こThinkPadはタト・モーりました
トでは、自動有効にな
3.タブレッドでうに転ロて自
にし。ボを使る手つい、22ブレ・ボの使
注 注
: :
ク・ボタンを回転機能が無自動回転オフ
2.31
ット・モドでは、キーボード、ThinkPadクパッド、およびTrackPointティング・ス
レット・では、タト・デジ・ペ書きイラジタ
ThinkPad使
タイー・ンを使につ、22ブレト・ジタザー使
を使用してコタンを使用す
、22ペーブレ・ボの使
使ターには、ママルチタッチ
使用する手順については、23チタッチ・スクリーンの使用』を参照してください。
ThinkPad ThinkPad
ThinkPadを を
タ タ
ブ ブ
レ レ
ッ ッ
ト ト
・ ・
モ モ
ー ー
ド ド
に に
し し
た た
場 場
合 合
の の
ヒ ヒ
ン ン
ト ト
プレイのってThinkPad上げ持ち運んないでく
レイいたや衝ないい。
ーター内を循環さに、ファを柔らかットやクッシ
ブレモーで手持っを行場合過度の振、衝、角度変、回などの負
コンピューターを屋外で使用するときは、雨に濡れたり湿気にさらされたりしないように保護します
ThinkPadケースにれてぶ場、必ずノトブモー
テ テ
ン ン
ト ト
・ ・
モ モ
ー ー
ド ド
モードについンを行うなど
操作要と場合ードンピ使用です。
注 注
意 意
: :
ピュータまたジがる恐るた度のえてュー
32ガイ
コ コ
ン ン
ピ ピ
ュ ュ
ー ー
タ タ
ー ー
を を
タ タ
ブ ブ
レ レ
ッ ッ
ト ト
・ ・
モ モ
ー ー
ド ド
か か
ら ら
テ テ
ン ン
ト ト
・ ・
モ モ
ー ー
ド ド
に に
す す
る る
ご使用のコンピューターがタブレット・モードである場合、テント・モードにするには次のようにします。
注 注
: :
使用のコーターの外観トピック図と若干異ながあります。
1.コンピュをゆっくり数ます。スタンのときと同じ
2.図のピューターを置きます。これで、コンピューターはテント・モードになりました
ントキーThinkPad、おTrackPointイン・ス
動回転機能はするには、画
タンを押して機能を無効にしまンを使用する手順は、22ページの『タ
ット・ボ使用』をてくださ面回転ロボタンを自動回転無効
なり自動転オータ
、タブレット使ます。タブレ
使用手順いて、22ペー『タト・ンの使』をてくい。使
チタチ・クリ使る手、23ルチッチスクーン使
2.33
コ コ
ン ン
ピ ピ
ュ ュ
ー ー
タ タ
ー ー
を を
テ テ
ン ン
ト ト
・ ・
モ モ
ー ー
ド ド
か か
ら ら
ス ス
タ タ
ン ン
ド ド
・ ・
モ モ
ー ー
ド ド
に に
す す
る る
使ターがテントには次のよう
1.機能効には、回転を押自動
2.図のようューれではスりま
特 特
殊 殊
キ キ
ー ー
ご使コンータ主要殊キ位置してす。
注 注
: :
使のコンピーの外観トピす図なるりま
キード、ThinkPadトラパッTrackPointイン
ィッ自動有効りまド・ド、レッモーおよ
ト・ドで、ThinkPadパッおよTrackPointンテ
34ガイ
1 1
1フ フ
ァ ァ
ン ン
ク ク
シ シ
ョ ョ
ン ン
・ ・
キ キ
ー ー
+:FnLockを有は無るにFn+Esc押し
Fn Fn
FnLock Lock
Lock機 機
能 能
が が
使 使
使用 用
不 不
可 可
に に
な な
っ っ
て て
い い
る る
場 場
合 合
:FnLockンジターにないま(フォ
ード)。各キーの特殊機能を起動すファンクション・キーを直接押します。F1からF12
力す、Fn押してか対応するクシキーます
Fn Fn
FnLock Lock
Lock機 機
能 能
が が
有 有
効 効
に に
な な
っ っ
て て
い い
る る
場 場
合 合
:FnLockインジケF1F12する
ファンクション・接押します。各キーの特殊動するには、Fnキーと対応す
:カーの消音/消音解除を切り替えます。スピーカーが消音状態のときには、スピーカーの消
てかThinkPadの電源をオフにすび電源をオンにしたとのままになってい
。音、F1F2F3を押ます
:
:リュ
:ロフォンの消音/消音解除を切り替えます。マイクロホンが消音状態のときには、マイクロ
マイクロホンを消音にしてコンピューターをオフにすると、再度コンピューターをオンにしたときにマ
ロホンはままます。マホンを消るには、F4します。
:
:
2つのキーを押ThinkPadできォルを変
には、Windows通知らバッテー状況アコンを右リックしす。次に『画 画
面 面
の の
明 明
る る
さ さ
を を
調 調
調
整 整
調
:ピュの画面とけモニタ間で出力切り替えいます。
注 注
: :
Windows+P押しピュータ(液スプレイ)付けモニ切り
:ワイ・ネク機使可能使用不す。レスいて
細は、44ジの『ワヤレ接続
:
Windows7の場:『コ コ
ン ン
ト ト
ロ ロ
ー ー
ル ル
パ パ
ネ ネ
ル ル
ます
2.35
Windows8.1:『設 設
定 定
チ チ
ャ ャ
ー ー
ム ム
を開きます。
:
Windows7:Windows Windows
Windowsサ サ
ー ー
チ チ
を開きます。
Windows8.1:『検 検
索 索
チャームを開す。
:され
:
Windows7:コ コ
ン ン
ピ ピ
ュ ュ
ー ー
タ タ
ー ー
を開きます。
Windows8.1の場合:表示
+:ボークラす。
キーボーのバックライトには、オ オ
フ フ
、低 低
、高 高
3つのモードがあります。Fn+スペース・キーを
ーボバックラドをます
Fn Fn
Fn+ +
+B B
B:Break
Fn Fn
Fn+ +
+P P
P:Pause
Fn Fn
Fn+ +
+S S
S:SysRq
Fn Fn
Fn+ +
+K K
K:ScrLK
2 2
2Windows Windows
Windowsキ キ
ー ー
のワペースタートを切るにWindowsキーしま
Windowsキーと他のキーを合わ使用方法いては、Windowsィン
キ キ
ー ー
ボ ボ
ー ー
ド ド
の の
使 使
使用 用
使用のコーターボは、ム移が装ていこの
注 注
: :
使のコンピーの外観トピす図なるりま
キード、ThinkPadトラパッTrackPointイン
ィッ自動有効りまド・ド、レッモーおよ
ト・ドで、ThinkPadパッおよTrackPointンテ
の位
36ガイ
キ キ
ー ー
ボ ボ
ー ー
ド ド
の の
動 動
作 作
ボーレームはピュ画面190360度にさせると移動
ーボドの使用にかの
コン画面10度か190回転させたときは、キーボードのフ移動しません
図はボーフレーム動し合のードてい
ンピ画面190から360させと、ーボレーは約2.0mm(0.08
ンチ)上方次のーボが上した
2.37
キ キ
ー ー
ボ ボ
ー ー
ド ド
の の
カ カ
ス ス
タ タ
マ マ
イ イ
ズ ズ
タマボー能を
ードタマるには、うに
1.
2.『 『
ハ ハ
ー ー
ド ド
ウ ウ
ェ ェ
ア ア
と と
サ サ
ウ ウ
ン ン
ド ド
』 』
➙ ➙
『 『
デ デ
バ バ
イ イ
ス ス
マ マ
ネ ネ
ー ー
ジ ジ
ャ ャ
』 』
➙ ➙
『 『
キ キ
ー ー
ボ ボ
ー ー
ド ド
』 』
➙ ➙
『 『
標 標
準 準
PS/2 PS/2
PS/2キ キ
ー ー
ボ ボ
ー ー
ド ド
』 』
ThinkPad ThinkPad
ThinkPadポ ポ
イ イ
ン ン
テ テ
ィ ィ
ン ン
グ グ
・ ・
デ デ
バ バ
イ イ
ス ス
の の
使 使
使用 用
ThinkPadンティング・デバTrackPointポインテスティッ1ThinkPadトラック
2で構成されています。ThinkPadトラックパッド全動きを感知します。左のクリッ
3と右のク5来のマウンと同様
ル・ゾー4使ると、Webページやドキュメントを任意の方向にスクロールでき
38ガイ
注 注
: :
使のコンピーの外観トピす図なるりま
キード、ThinkPadトラパッTrackPointイン
ィッ自動有効りまド・ド、レッモーおよ
ト・ドで、ThinkPadパッおよTrackPointンテ
TrackPoint TrackPoint
TrackPointポ ポ
イ イ
ン ン
テ テ
ィ ィ
ン ン
グ グ
・ ・
ス ス
テ テ
ィ ィ
ッ ッ
ク ク
の の
使 使
使用 用
TrackPointティング・スティックを使用すポインティング・スティックの先に
ップに指で圧力を。圧力はード面に対し360°自由に加えまれで
ンターをことがで。ポイング・ステ自体は動ん。マウイン
の移動速度は、ポング・スティ加えられる圧力のって決まりま
ThinkPad ThinkPad
ThinkPadト ト
ラ ラ
ッ ッ
ク ク
パ パ
ッ ッ
ド ド
の の
使 使
使用 用
使用のコンピュThinkPadトラックマルチタッチートしておりーネ
ThinkPad ThinkPad
ThinkPadポ ポ
イ イ
ン ン
テ テ
ィ ィ
ン ン
グ グ
・ ・
デ デ
バ バ
イ イ
ス ス
の の
カ カ
ス ス
タ タ
マ マ
イ イ
ズ ズ
ThinkPadポイThinkPad
ThinkPadイング・スのマイうに次のしま
1.
2.『 『
ハ ハ
ー ー
ド ド
ウ ウ
ェ ェ
ア ア
と と
サ サ
ウ ウ
ン ン
ド ド
』 』
➙ ➙
『 『
マ マ
ウ ウ
ス ス
』 』
➙ ➙
『 『
ThinkPad ThinkPad
ThinkPad』 』
順にクし
3.
2.39
キ キ
ャ ャ
ッ ッ
プ プ
の の
交 交
換 換
TrackPointポイィックのるキャッ1は着、キャッ使
きま
注 注
: :
ンピューター使TrackPointキャップにはのようなaがありまよう
があTrackPointと交うにてく
省 省
電 電
力 力
い場所でコン使に頼ってコン
使
ThinkPad用バッテ使
す。バッテリThinkPad
バ バ
ッ ッ
テ テ
リ リ
ー ー
状 状
況 況
の の
チ チ
ェ ェ
ッ ッ
ク ク
Windowsの通コン、バジが
ターのバッテ使使用率により変
使
。主ッテでの使時間右す素は2す。
業を始しときに蓄られ量。
ThinkPad使
ディク・ライ、ソッドステト・ライッドドラブに
ThinkPad
使
状況認す下の
Windows7の場合:PowerManagerグラムのバ バ
ッ ッ
テ テ
リ リ
ー ー
タブック
Windows8.1の場:LenovoSettingsプログラ開き、『電 電
源 源
をククします
40ガイ
Windows Windows
Windows7 7
7オ オ
ペ ペ
レ レ
ー ー
テ テ
ィ ィ
ン ン
グ グ
・ ・
シ シ
ス ス
テ テ
ム ム
で で
バ バ
ッ ッ
テ テ
リ リ
ー ー
・ ・
ア ア
ラ ラ
ー ー
ム ム
を を
使 使
使用 用
可 可
能 能
に に
す す
る る
Windows7オペティ・シの場バッ一定ベルると3つの
トがする(ラー消えメッジがLCD)ThinkPad
ッテラーを使する順はおりす。
1.PowerManager
2.共 共
通 通
省 省
電 電
力 力
設 設
定 定
3.バ バ
ッ ッ
テ テ
リ リ
ー ー
低 低
下 下
ア ア
ラ ラ
ー ー
ム ム
ま ま
た た
は は
バ バ
ッ ッ
テ テ
リ リ
ー ー
切 切
れ れ
ア ア
ラ ラ
ー ー
ム ム
源レトを
注 注
: :
量がくなThinkPadリー態ま休止き、は直
まうがあす。ThinkPadがレーム
にメジがれます。操作するにはセー示さきに
OK OK
OK
AC AC
AC電 電
源 源
ア ア
ダ ダ
プ プ
タ タ
ー ー
の の
使 使
使用 用
ピューのAC電源にすは、のリイオ(Li-ion)バッー・クか
AC電源プタ使用す。ACダプをコューに接ていは、テリ
ThinkPad属のACアダプタ次のンポーネ構成います。
AC電源ンピター変換AC(変パッ)
ACトとACター体にる電コー
注 注
意 意
: :
適切な電ドを使用するThinkPadに重大な損傷る可能性があ
AC AC
AC電 電
源 源
ア ア
ダ ダ
プ プ
タ タ
ー ー
の の
接 接
続 続
AC接続する次のようす。
注 注
: :
ストの順番どおりに操作を実行してください
1.
2.AC
3.ACコンータ
AC AC
ACア ア
ダ ダ
プ プ
タ タ
ー ー
を を
使 使
使用 用
す す
る る
際 際
の の
ヒ ヒ
ン ン
ト ト
スプレイにあるバー・メーて、バッ状況クす
ACプターを使用していないときは、ACアダプターを電源コンセントから外してください
電源コードがAC電源アダター本体に接されている場、コードACター体に強く
リーック使10°C(50°F)以上
コンAC電源ていると、バ
電すがです。次のは、リーするあり
2.41
プレの下にあバッリーメーーがバッ残量少なこと
使
バ バ
ッ ッ
テ テ
リ リ
ー ー
の の
充 充
電 電
テリー状ェックしッテリー少なわか、まアラ
ACントが近くには、コンピュータACダプターのプラグ、それか
ンセントACアダプターをす。バッテリーは、36時間でフれます。この
ーが中でこと、充完了も表す。
注 注
: :
95%あるは、テリ充電まら場合これ
バ バ
ッ ッ
テ テ
リ リ
ー ー
寿 寿
寿命 命
を を
最 最
大 大
限 限
に に
す す
る る
ッテーの寿命を使、次
リー・モバッが完全にるまッテリー使きります
ッテ使用る前、再充電てくさい。バテリが充電さたかうかは、
Windowsの通領域況アてく
ープ、休など電力を有使にしださ
バ バ
ッ ッ
テ テ
リ リ
ー ー
電 電
源 源
の の
管 管
理 理
ーマンスと省電力の最適なバランスるには、電源プランの設定を調整してくださ
源プ設定アクセスるにのよにし
Windows7の場合:PowerManagerプロラムの『電 電
源 源
プ プ
ラ ラ
ン ン
』タをクリックますPowerManager
ムを起動する手順は、13ページの『Windows7オペレー・システムでLenovo
照しい。
Windows8.1の場合:ップに移動しますWindows通知域にあるバッテリー状況アコンを右
、『電 電
源 源
オ オ
プ プ
シ シ
ョ ョ
ン ン
リッますに、プラ横に『プ プ
ラ ラ
ン ン
設 設
定 定
の の
変 変
更 更
プ情報システムをしてください
省 省
電 電
力 力
モ モ
ー ー
ド ド
のモード使して、い電力を節とが。こ各モびバ
ス ス
ク ク
リ リ
ー ー
ン ン
・ ・
ブ ブ
ラ ラ
ン ン
ク ク
・ ・
モ モ
ー ー
ド ド
(Windows (Windows
(Windows7 7
7の の
み み
) )
)
液晶ディスプレイは、バッテリー電力をかなり必要とします。ディスプレイの電源を切り、コンピュー
ターをスリーン・ランク・ードにすには、Windowsの通にあるバテリー・ージ・ア
ンをリッ、『デ デ
ィ ィ
ス ス
プ プ
レ レ
イ イ
の の
電 電
源 源
を を
オ オ
フ フ
に に
す す
る る
しま
ス ス
リ リ
ー ー
プ プ
状 状
態 態
スリープ状態にすると、作業内容がメモリーに保存されます。ハードディスク・ドライブ、ソリッド・
ステートドライブ、またはハイブリッド・ドライブおび液晶ディスプレイがオフになります。コン
ーターがスリ態から通常の戻ると、数秒作業内容が復ます
42ガイ
デルは、使コンーで30機能トしいる
このを有するスリときンピター費電が少
すと30
Windows7:PowerManagerPower
Managerプロラムを起動する手順については、13ペー『Windows7オペレーティング・シス
Lenovoプロアクスす照しくだ
Windows8.1:LenovoSettingsグラを開、『 『
電 電
源 源
』 』
➙ ➙
『 『
30 30
30日 日
間 間
ス ス
タ タ
ン ン
バ バ
イ イ
』 』
ThinkPad態にるには、のようにます
Windows7:タート』メニシャットオプショ使します。
Windows8.1の場:ポインタの右上または右下てチャームを表示次に
『 『
設 設
定 定
』 』
➙ ➙
『 『
電 電
源 源
』 』
➙ ➙
『 『
ス ス
リ リ
ー ー
プ プ
』 』
ックます
休 休
止 止
状 状
態 態
モードを使用実行してグラムをりファイしたりせ
ピュータの電源を完全にオフにできます。コンピューーが休止状態に入ると、開いているプログラ
フォルダー、ファイルはすドディスライブ、ソリテート・
たはハイブリッド・ドライブに保存されコンピューターの電源がオフになります
イクアップ機にしてコターを休すると、ったく消
ん。ウェクアップ機能は、出荷時は無効に設定されてます。ウェイクアップ機能を有効にしてコン
ューーを止状にすと、消費れま
ェイアッるには、のよにしす。
1.トロル』、『シ シ
ス ス
テ テ
ム ム
と と
セ セ
キ キ
ュ ュ
リ リ
テ テ
ィ ィ
をクします。
2.管 管
理 理
ツ ツ
ー ー
ル ル
3.タ タ
ス ス
ク ク
ス ス
ケ ケ
ジ ジ
ュ ュ
ー ー
ラ ラ
をクリックしますパスワードまのプロンプト
をし
4.クアップ効にしたク・フォルダペインかます。ス
5.ューたタスクリックしに『条 条
件 件
タブック
6.電 電
源 源
の下にあタ タ
ス ス
ク ク
の の
実 実
行 行
時 時
に に
ス ス
リ リ
ー ー
プ プ
を を
解 解
除 除
す す
る る
にチェッれます。
ピューターを態にするにはようにして、ンの設定します。
Windows7の場合:PowerManagerプロ『電 電
源 源
プ プ
ラ ラ
ン ン
タブをクします。、画
に従います。PowerManagerグラムを起動する手順については、13ページの『Windows7
レーティングムでLenovoプロアクセスする照してくださ
Windows8.1の場:デスに移動しますWindows域からバッテリーコン
ックし、『そ そ
の の
他 他
の の
電 電
源 源
オ オ
プ プ
シ シ
ョ ョ
ン ン
をクリックして、ンの横にある『プ プ
ラ ラ
ン ン
設 設
定 定
の の
変 変
更 更
をク
ワ ワ
イ イ
ヤ ヤ
レ レ
ス ス
の の
オ オ
フ フ
BluetoothたはレスLANのワス機使用しいとこれ能を
いてさいれに、消えらす。ヤレ能をにす
F8
ネ ネ
ッ ッ
ト ト
ワ ワ
ー ー
ク ク
接 接
続 続
と と
デ デ
ー ー
タ タ
転 転
送 送
使用ThinkPadにはインーネット他のット接続の接に必1複数
2.43
イ イ
ー ー
サ サ
ネ ネ
ッ ッ
ト ト
接 接
続 続
LenovoUSB2.0EthernetAdapterThinkPadUSB3.0EthernetAdapter、サポートされThinkPadOneLink
Dock、まサポThinkPadOneLinkProDock使使ュー
ーカ・ネトワドバ
危 危
険 険
感 感
電 電
事 事
故 故
の の
危 危
険 険
を を
避 避
け け
る る
た た
め め
に に
、 、
Lenovo Lenovo
LenovoUSB USB
USB2.0 2.0
2.0Ethernet Ethernet
EthernetAdapter Adapter
Adapter、 、
ThinkPad ThinkPad
ThinkPadUSB USB
USB3.0 3.0
3.0Ethernet Ethernet
EthernetAdapter Adapter
Adapter、 、
ThinkPad ThinkPad
ThinkPadOneLink OneLink
OneLinkDock Dock
Dock、 、
ま ま
た た
は は
ThinkPad ThinkPad
ThinkPadOneLink OneLink
OneLinkPro Pro
ProDock Dock
Dockの の
イ イ
ー ー
サ サ
ネ ネ
ッ ッ
ト ト
・ ・
コ コ
ネ ネ
ク ク
タ タ
ー ー
に に
電 電
話 話
ケ ケ
ー ー
ブ ブ
ル ル
を を
接 接
続 続
し し
な な
い い
で で
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
ワ ワ
イ イ
ヤ ヤ
レ レ
ス ス
接 接
続 続
ヤレ続に、ケ使ずにのみタがされ
注 注
意 意
: :
機内イヤ機能使用す合は乗前空会ワイス・ビスいて
ピューのヤレ能をで使るこ制限てい合、前に機能
使
り付けられたレス・ネット使
LAN
Bluetooth
NFC
ワ ワ
イ イ
ヤ ヤ
レ レ
ス ス
LAN LAN
LAN接 接
続 続
の の
使 使
使用 用
カルリアーク(LAN)オフまたなど
囲の地理ーし。こトワの接802.11規格
使いのコンターにはヤレス接し、をモる上ワイ
、またはで、続がなくットに接続しでいす。
イヤレスLAN確立は、うに
Windows Windows
Windows7 7
7の の
場 場
合 合
: :
:
1.F8キーして示にて、ヤレ能をにし
2.Windowsあるヤレ・ネワー接続ータアインをックます
使用可ヤレ・ネクの表示れま
3.するトワをダクリ必要報をしま
Windows Windows
Windows8.1 8.1
8.1の の
場 場
合 合
: :
:
1.デスクトップ移動Windowsにあヤレット接続タス
ンをクリック使用可能なワイヤレスワークのリストがます
44ガイ
注 注
: :
を表るに飛行(フト・ド)『オ オ
フ フ
定さいる
2.するトワをダクリ必要報をしま
のワイヤレス次のソフトウ使
使
Windows7:AccessConnectionsプログラ使ます。詳しくは、13ページの『Windows7
ーティンステムでLenovoグラムにスする』してくだ
Windows8.1の場:LenovoSettingsログラムき、『ロョンをクしま
は、15ジのWindows8.1レーングステLenovoプロムにセス
ワ ワ
イ イ
ヤ ヤ
レ レ
ス ス
LAN LAN
LAN機 機
能 能
を を
使 使
使用 用
す す
る る
際 際
の の
ヒ ヒ
ン ン
ト ト
続をり良するに従
LANのアポインピの間く物いよにし
ピュータカバ度が90°ややなるに開ださ
イヤ(802.11)Bluetoothを同使
ヤレ機能パフーマスが性がりま
ワ ワ
イ イ
ヤ ヤ
レ レ
ス ス
LAN LAN
LANの の
接 接
続 続
状 状
況 況
の の
チ チ
ェ ェ
ッ ッ
ク ク
レスLANの接続状況はWindows領域のワイヤレス・ネク接続ステータス
で確きまアイ多い、信くなす。
Windows7オペィング・テムの場AccessConnections、AccessConnectionsータ
イコン、またWindowsの通表示されAccessConnectionsワイヤレス・ステ
Access Access
AccessConnections Connections
Connectionsゲ ゲ
ー ー
ジ ジ
: :
:
レスの電フか信号ん。
スの電源はオ。ワイヤレスは非常に弱い
度を上げるには、ThinkPadヤレス・アクセス・ポイントの近くに移動させてください
ワイオンいま接続低限
ワイオンいま接続も良
Access Access
AccessConnections Connections
Connectionsス ス
テ テ
ー ー
タ タ
ス ス
・ ・
ア ア
イ イ
コ コ
ン ン
: :
:
アクティブなロケーション・プロファイがないか、ロケーション・プロファイルが存在しせん
行のケーョンプロァイます
行のケーョンプロァイルは続さていす。
Access Access
AccessConnections Connections
Connectionsワ ワ
イ イ
ヤ ヤ
レ レ
ス ス
・ ・
ス ス
テ テ
ー ー
タ タ
ス ス
・ ・
ア ア
イ イ
コ コ
ン ン
: :
:
イヤンにますませ
2.45
イヤ源はンにますありせん
レスの電源はっています。ワイ続の信号強度い状態です。
レスの電源はっています。ワイ続の信号強度の状態です。
スの電源はオンになっています。ワイヤレス接続の信号強度は非常に弱。信
上げるには、ThinkPadをワイヤクセス・ポイントの近させてください。
Bluetooth Bluetooth
Bluetooth接 接
続 続
の の
使 使
使用 用
Bluetoothでは距離装置同士です。一ーターと
どの装置ート・コールやリ信をりする際使れま
モデルにっては、Bluetooth機能ートされいることありますBluetooth機能使用してータ
注 注
: :
イヤレス機能(802.11)Bluetoothを同時に使用データ転送速度が、ワ
レスパフーマンス低下能性あります
Windows Windows
Windows7 7
7の の
場 場
合 合
: :
:
1.F8、画Bluetooth
2.
3.『 『
送 送
信 信
』 』
➙ ➙
『 『
Bluetooth Bluetooth
Bluetoothデ デ
バ バ
イ イ
ス ス
』 』
択し
4.Bluetooth指示ます
Windows Windows
Windows8.1 8.1
8.1の の
場 場
合 合
: :
:
1.スク移動、送ータ右クます
2.『 『
送 送
信 信
』 』
➙ ➙
『 『
Bluetooth Bluetooth
Bluetoothデ デ
バ バ
イ イ
ス ス
』 』
択し
3.Bluetooth指示ます
くは、WindowsヘルシステムBluetoothヘルシステムを参ださい。
NFC NFC
NFC接 接
続 続
の の
使 使
使用 用
距離通信周波の短無線通信ノロジー。モデルっては、NFC機能てい
があります。NFC使用することで使用のコンピュ数センチる他NFC
きま
ォルは、NFCは有ってす。ューNFC無効って
NFC
Windows Windows
Windows7 7
7の の
場 場
合 合
: :
:
1.ThinkPadSetupプロす。89ジのSecurity』ューを参して
2.『 『
Security Security
Security』 』
➙ ➙
『 『
I/O I/O
I/OPort Port
PortAccess Access
Access』 』
選択しま
3.『NFC NFC
NFCdevice device
deviceプション『Enabled Enabled
Enabled設定しま
Windows Windows
Windows8.1 8.1
8.1の の
場 場
合 合
: :
:
1.ンタ右上は右てチ示し
2.『 『
設 設
定 定
』 』
➙ ➙
PC PC
PC設 設
定 定
の の
変 変
更 更
➙ ➙
『 『
ネ ネ
ッ ッ
ト ト
ワ ワ
ー ー
ク ク
』 』
➙ ➙
無 無
線 線
デ デ
バ バ
イ イ
ス ス
順にクリす。
3.NFC NFC
NFCッチ右側ライNFC機能
NFCを有にでない合は次のうにて、ThinkPadSetupログムのNFC NFC
NFCdevice device
device
46ガイ
1.ThinkPadSetupプロす。89ジのSecurity』ューを参して
2.『 『
Security Security
Security』 』
➙ ➙
『 『
I/O I/O
I/OPort Port
PortAccess Access
Access』 』
選択しま
3.『NFC NFC
NFCdevice device
deviceプション『Enabled Enabled
Enabled設定しま
NFC機能は、LenovoQuickCastプログラLenovoQuickControlプロNFCサポート
使
デ デ
ィ ィ
ス ス
プ プ
レ レ
イ イ
ロジェクターンピューター
ターてワースるこます
デ デ
ィ ィ
ス ス
プ プ
レ レ
イ イ
設 設
定 定
の の
変 変
更 更
スプの解文字きさディイのを変ます
プレ定をるには、うに
1.トロール』を開きデ デ
ス ス
ク ク
ト ト
ッ ッ
プ プ
の の
カ カ
ス ス
タ タ
マ マ
イ イ
ズ ズ
をクます
2.『デ デ
ィ ィ
ス ス
プ プ
レ レ
イ イ
し、設定す。
3.適 適
用 用
リッ。ロフ後が有なり
外 外
付 付
け け
モ モ
ニ ニ
タ タ
ー ー
の の
使 使
使用 用
注 注
: :
付けモニ接続するは、フェ・コア内デオ・イフェース
使のコピューターから外付けモニターに表示する場合は、最1920x1080(ニターをMini
HDMIクタに接した合)の解度をポーでき、そター
外付けモニタきます。ただ
面を出力している場合は、2解像度は同じものになります。さらに高い解像度を液晶ディス
に設と、1るこきる面のけにしま。隠る部
TrackPointのポインティング・デバイでイメージを動かすことによって見ることができます
設定』ウィンプレイの出力ThinkPad画面』、また
外 外
付 付
け け
モ モ
ニ ニ
タ タ
ー ー
の の
接 接
続 続
を接続するには、ようにします
1.けモーをピュMiniHDMIクタ接続す。
2.
3.
4.F7押しディ出力変更す。、出表示モニ
ー、ThinkPad面、で切す。
注 注
: :
使用ThinkPadが外ターを検出で場合は、デス上で右ク、『画 画
面 面
の の
解 解
像 像
度 度
検 検
出 出
2.47
外 外
付 付
け け
モ モ
ニ ニ
タ タ
ー ー
・ ・
タ タ
イ イ
プ プ
の の
設 設
定 定
付けニタのタプを設定るに、次ようしま
1.モニターピュータ続し、モを電源コトにす。
2.
3.画 画
面 面
の の
解 解
像 像
度 度
リッます
注 注
: :
ThinkPad付けモニターを検出できない場合は、『検 検
出 出
ボタンをクリックしてください
4.外付けモ択し、『解 解
像 像
度 度
す。
5.詳 詳
細 細
設 設
定 定
6.モ モ
ニ ニ
タ タ
タブックしまニター情調べ、ーのタイしいこと
。モーのプがい場『OK OK
OKて、ンド閉じ。正
7.モニタープが複数表示は、汎 汎
用 用
PnP PnP
PnPモ モ
ニ ニ
タ タ
『汎 汎
用 用
非 非
PnP PnP
PnPモ モ
ニ ニ
タ タ
8.『プ プ
ロ ロ
パ パ
テ テ
ィ ィ
管理確認示さ
9.ド ド
ラ ラ
イ イ
バ バ
10.ド ド
ラ ラ
イ イ
バ バ
の の
更 更
新 新
11.『コ コ
ン ン
ピ ピ
ュ ュ
ー ー
タ タ
を を
参 参
照 照
し し
て て
ド ド
ラ ラ
イ イ
バ バ
ソ ソ
フ フ
ト ト
ウ ウ
ェ ェ
ア ア
を を
検 検
索 索
し し
ま ま
す す
をクリッして、次『コ コ
ン ン
ピ ピ
ュ ュ
ー ー
タ タ
上 上
の の
デ デ
バ バ
イ イ
ス ス
ド ド
ラ ラ
イ イ
バ バ
の の
一 一
覧 覧
か か
ら ら
選 選
択 択
し し
ま ま
す す
リッ
12.互 互
換 換
性 性
の の
あ あ
る る
ハ ハ
ー ー
ド ド
ウ ウ
ェ ェ
ア ア
を を
表 表
示 示
チェック・ボのチェック・マーします。
13.外付けモ正しおよます使モニ
場合モニ付属いるスクライを更す。
14.ドラバーした、『閉 閉
じ じ
る る
クリ
色 色
の の
設 設
定 定
の の
変 変
更 更
は、
Windows7:
1.画 画
面 面
の の
解 解
像 像
度 度
リッます
2.詳 詳
細 細
設 設
定 定
をクし、『モ モ
ニ ニ
タ タ
ー ー
タブして『画 画
面 面
の の
色 色
を設す。
3.OK OK
OK
Windows8.1:
1.画 画
面 面
の の
解 解
像 像
度 度
リッます
2.詳 詳
細 細
設 設
定 定
色 色
の の
管 管
理 理
3.『色 色
の の
管 管
理 理
クリ詳 詳
細 細
ブを
4.閉 閉
じ じ
る る
リッます
外 外
付 付
け け
モ モ
ニ ニ
タ タ
ー ー
の の
接 接
続 続
に に
関 関
す す
る る
考 考
慮 慮
事 事
項 項
レーングステインールは、ピューにのデプレドラ
ンスルす要がますれか外付ニタ付属ニタINF
ThinkPad画面で使用している解像度より高く設定し、その解像度をサポートしない外付けモニターを使
用する場合は、バーチャル・スクリーン機能を利用してください。ThinkPadによって作成される高解
48ガイ
面イの一が表ますージていは、TrackPointポイ
デバで画移動るこよっるこでき
使するけモーが場合像度フレュ・トがされるこあり
プ プ
ロ ロ
ジ ジ
ェ ェ
ク ク
タ タ
ー ー
の の
使 使
使用 用
VGA使
注 注
: :
プロジェクターが画像を表示するまでに数秒かかることがあります。60秒がしてもデスクトッ
、F7
1つ以オー
(市)使コンータ・オィオネクをこ
デ デ
ュ ュ
ア ア
ル ル
・ ・
デ デ
ィ ィ
ス ス
プ プ
レ レ
イ イ
の の
使 使
使用 用
クトップ機能これらの機能使
ンピューターの液晶ディスプレイと外付けモニターの両方に画面を表示させることができます
複 複
製 製
デ デ
ス ス
ク ク
ト ト
ッ ッ
プ プ
機 機
能 能
ま ま
た た
は は
拡 拡
張 張
デ デ
ス ス
ク ク
ト ト
ッ ッ
プ プ
機 機
能 能
の の
使 使
使用 用
能を使用するけモニターの
を同時にせることます。ま張デスク機能を使と、それモニ
ーにスクップジを示すできす。
クト使でき
使きなは、ピックのスク機能またデスプ機使用可
複 複
製 製
デ デ
ス ス
ク ク
ト ト
ッ ッ
プ プ
機 機
能 能
ま ま
た た
は は
拡 拡
張 張
デ デ
ス ス
ク ク
ト ト
ッ ッ
プ プ
機 機
能 能
を を
使 使
使用 用
可 可
能 能
に に
す す
る る
デスクトップ機能張デスクトッ使用可能は、次のよう
1.モニターピュータ続し、モを電源コトにす。
2.
3.F7複 複
製 製
拡 拡
張 張
ます
ター度をるには、うに
1.画 画
面 面
の の
解 解
像 像
度 度
リッます
2.プライマリー・ディスプレ(ォルトのコンピューター画面)モ モ
ニ ニ
タ タ
1 1
1
3.プライマスプレイ設定します。
4.カンー・ィス(ルト部モター)であモ モ
ニ ニ
タ タ
2 2
2コンクリ
5.セカンダスプレイ設定します。
6.詳 詳
細 細
設 設
定 定
リッ、『モ モ
ニ ニ
タ タ
ー ー
で画色をしま
7.OK OK
OKしま
拡 拡
張 張
デ デ
ス ス
ク ク
ト ト
ッ ッ
プ プ
機 機
能 能
の の
使 使
使用 用
に に
つ つ
い い
て て
の の
考 考
慮 慮
事 事
項 項
拡張デスクトップ・モードDOS全画面を表示する合は、プライマリー・ディスプレイだけDOS
画面なり他方ディプレ示さませ
2.49
Intel®ク・備モ合、に従イマィス
1.ップ画 画
面 面
の の
解 解
像 像
度 度
択し
2.希望スプ像をクリ、『こ こ
の の
画 画
面 面
を を
メ メ
イ イ
ン ン
・ ・
デ デ
ィ ィ
ス ス
プ プ
レ レ
イ イ
に に
す す
る る
3.OK OK
OK
DirectDrawまたDirect3Dを使プリケーフルスクモードでと、プラ
クトップ機能使ている時は、レイの切り替使用できませ
オ オ
ー ー
デ デ
ィ ィ
オ オ
機 機
能 能
の の
使 使
使用 用
ThinkPad
注 注
: :
ンピュー面が回転、左右のロホンもに切り替
注 注
: :
ンピー画面がるとのスピー自動的にわり
3.5mm(0.14チ)ンボオーィオコネ
ThinkPadうなマルチメ・オオ機能を使きるオー
Intel
MIDI(MusicalInstrumentDigitalInterface)ファイルおよMP3(MovingPictureExpertsGroupAudioLayer-3)
符号調(PCM)およWaveformAudioFileFormat(WAV)ファイル音と再生
たヘッドなど、さな音源か
注 注
: :
オー・コターのマロホポーませ
表は、お使いのコーターまたはされていThinkPadOneLinkDockターに接
したオ・バイートる機ていす。
4.オーディオ機能のリスト
コ コ
ネ ネ
ク ク
タ タ
ー ー
3.5 3.5
3.5mm mm
mm(0.14 (0.14
(0.14イ イ
ン ン
チ チ
) )
)4 4
4極 極
プ プ
ラ ラ
グ グ
の の
ヘ ヘ
ッ ッ
ド ド
セ セ
ッ ッ
ト ト
従 従
来 来
型 型
ヘ ヘ
ッ ッ
ド ド
ホ ホ
ン ン
従 従
来 来
型 型
マ マ
イ イ
ク ク
ロ ロ
ホ ホ
ン ン
ボ・ディコネ
ホンとマイクロホ
能をサポ
ドホン機ポー
ート
録 録
音 音
の の
構 構
成 成
は、ConexantHDAudioManagerプログラムを使
。プラム動す、『トロパネに進『 『
ハ ハ
ー ー
ド ド
ウ ウ
ェ ェ
ア ア
と と
サ サ
ウ ウ
ン ン
ド ド
』 』
➙ ➙
『 『
Conexant Conexant
ConexantHD HD
HDAudio Audio
AudioManager Manager
Manager』 』
ます
カ カ
メ メ
ラ ラ
の の
使 使
使用 用
使載さ使てビ
ーし在のジのテムップットことます
50ガイ
Windows7場合:CommunicationsUtilityグラを開
Windows8.1:スタト画カ カ
メ メ
ラ ラ
リッしま
ラを起動するメラを使用中ことを示す緑ンジケーターします。
カメラを、ビデオプチャー会議能を他のムで使
使
使
使
くはプロラムシス
カ カ
メ メ
ラ ラ
設 設
定 定
の の
構 構
成 成
オ出品質調する、必じてラのを構ます
設定する次のいず実行
Windows8.1合は、以下の実行します。
使
を参
面から『Lenovo Lenovo
LenovoSettings Settings
Settingsをクリックします。そ後、『カ カ
メ メ
ラ ラ
クリックします。
示に従っカメ成します
Windows7合:CommunicationsUtilityグラ起動必要構成
フ フ
ラ ラ
ッ ッ
シ シ
ュ ュ
・ ・
メ メ
デ デ
ィ ィ
ア ア
・ ・
カ カ
ー ー
ド ド
の の
使 使
使用 用
使用のコータメデカーロッ備さり、ード
MMC(MultiMediaCard)
SDXC(SecureDigitaleXtended-Capacity)
SD(SecureDigital)
SDHC(SecureDigitalHigh-Capacity)
注 注
: :
使ThinkPad、SDードCPRM
注 注
意 意
: :
SDカードなど、フラッシュ・メデードにデータを転送したりシュ・メディア・
使
は休止状ないさい。そいとタが破損とがす。
フ フ
ラ ラ
ッ ッ
シ シ
ュ ュ
・ ・
メ メ
デ デ
ィ ィ
ア ア
・ ・
カ カ
ー ー
ド ド
の の
取 取
り り
付 付
け け
注 注
意 意
: :
取り付ける前に、テーブルまた(ース)された金属製てください。
を行うと、身電気が減少し静電気はカー傷させる恐れます
ラッ・メィアード取りるに、次うにます
1.
2.フォーインワン・・カード・リーダットにしっかりと挿入
2.51
ュ・メディアになっていな
1.
2.ハ ハ
ー ー
ド ド
ウ ウ
ェ ェ
ア ア
と と
サ サ
ウ ウ
ン ン
ド ド
をク
3.『デ デ
バ バ
イ イ
ス ス
マ マ
ネ ネ
ー ー
ジ ジ
ャ ャ
をクリッします。理者パスードまた確認のプンプトが示された
4.操 操
作 作
ュー『レ レ
ガ ガ
シ シ
ハ ハ
ー ー
ド ド
ウ ウ
ェ ェ
ア ア
の の
追 追
加 加
択し。『ドウの追
5.
フ フ
ラ ラ
ッ ッ
シ シ
ュ ュ
・ ・
メ メ
デ デ
ィ ィ
ア ア
・ ・
カ カ
ー ー
ド ド
の の
取 取
り り
外 外
し し
注 注
意 意
: :
取り外すードを停。停止せ出すと、のデータが破
ThinkPadがスリープ状態または休止状態になっているときは、カードを取り外さないでください。取
すとテムるこ
1.隠れているインジケーターを表Windowsをク
ックす。ハ ハ
ー ー
ド ド
ウ ウ
ェ ェ
ア ア
を を
安 安
全 全
に に
取 取
り り
外 外
し し
て て
メ メ
デ デ
ィ ィ
ア ア
を を
取 取
り り
出 出
す す
コン
2.カー止さめにす項目をます
3.カーを押カーがコータの外
4.
注 注
: :
Windowsオペレーティ取り場合
カードにスできなます。こドにアクるには、ードを取てか
52ガイ
第 第
3 3
3章 章
コ コ
ン ン
ピ ピ
ュ ュ
ー ー
タ タ
ー ー
を を
快 快
適 適
に に
使 使
使う う
では、ThinkPadのユーザー補助、使いやす携帯に関する情報について説明
53使
55
ユ ユ
ー ー
ザ ザ
ー ー
補 補
助 助
と と
使 使
使い い
や や
す す
さ さ
使・コンピュー使人間工学的な
使
使
配置アッ
Lenovoは、害をお持ちのお客に最新の情報とテクノロジを提供できるよう最大の努を重ねており
参照領域を概。54
情報』を参照してください
快 快
適 適
な な
ご ご
使 使
使用 用
の の
た た
め め
に に
に変化する環あります。簡
や正しく座ることなどの基本を心に留めておけば、作業効率の向上や快適な使用に役立ちます
作業環境での合でも、下記
事項考にて、よい慣を付けようてくさい
全 全
体 体
的 的
な な
姿 姿
姿勢 勢
:業姿を少こと同じ姿業をうこじる
えるでき作業を頻時間せること業姿連し感を
©CopyrightLenovo2013,201553
デ デ
ィ ィ
ス ス
プ プ
レ レ
イ イ
:イの位置、目から面までの510760mmに保つようにす。頭上
明や室外によるぎや反射がプレイ上ないようくださいスプ
をキボーで調するは、F5F6キー押しす。
頭 頭
部 部
の の
位 位
置 置
:と首楽で(り直)に保す。
い い
す す
:背中かり、座部のを調るい使用し正し姿で座うに
調
腕 腕
と と
手 手
の の
位 位
置 置
:可能ば、のひじ掛たは上のスをて、さを
脚 脚
の の
位 位
置 置
:もも並行、足たはレスに水きま
出 出
張 張
先 先
で で
の の
使 使
使
用 用
に に
関 関
す す
る る
注 注
意 意
でコンピュー使姿いかもしれま
姿
使
視 視
覚 覚
に に
関 関
す す
る る
注 注
意 意
ThinkPadノー
もちろんし、連続を使う作れるもの目の疲労的な不快いて
作 作
業 業
の の
快 快
適 適
性 性
のガライに従とで使いさと業効向上ます
正 正
し し
い い
着 着
席 席
方 方
法 法
と と
休 休
憩 憩
時 時
間 間
:着席してThinkPadで作を行う時が長ければ長ほど、作姿勢に注意す
が重要になり。53ジの『快適なご使に』に記載されて姿や注意事項を
姿
姿時間中断したThinkPad
の携帯システので、作業面に位置を変更姿勢を変えるこきます。
作 作
業 業
場 場
の の
整 整
備 備
と と
オ オ
プ プ
シ シ
ョ ョ
ン ン
:ご自使いやように、面、その業ツ調整
てくい。ThinkPadのシム構ご自
Webサイ(http://www.lenovo.com/essentials)にアスす、こョンくつ見る
ThinkPad使
ユ ユ
ー ー
ザ ザ
ー ー
補 補
助 助
情 情
報 報
Lenovoは、害をお持ちの方が報やテクノロジーにさらにクセスしやすくなるように大の努力を重
いたを目次の用意ます
使
54ガイ
Web
(http://www.lenovo.com/healthycomputing)からセスるもあり
ア ア
ク ク
セ セ
シ シ
ビ ビ
リ リ
テ テ
ィ ィ
・ ・
テ テ
ク ク
ノ ノ
ロ ロ
ジ ジ
ー ー
テクノロジー使用可能なも
使使
使使
使
しゃいまた、大きォントやントラスモードをするお客らっ
います。より、拡音声合成使用できこれらのの詳細には、
Microsoft
AccessibilityOptionsプログラムを使用するには、『コントロールパネル』に進み、『 『
コ コ
ン ン
ピ ピ
ュ ュ
ー ー
タ タ
の の
簡 簡
単 単
操 操
作 作
』 』
➙ ➙
『 『
コ コ
ン ン
ピ ピ
ュ ュ
ー ー
タ タ
の の
簡 簡
単 単
操 操
作 作
セ セ
ン ン
タ タ
ー ー
』 』
クリす。
画 画
面 面
リ リ
ー ー
ダ ダ
ー ー
・ ・
テ テ
ク ク
ノ ノ
ロ ロ
ジ ジ
ー ー
ノロジーは、インターフェ
語はサポトされてませんが、AdobePDF、画面リーダ・プログムが読み
式にするスがますソリショ、AdobeSystemsIncorporatedが提
Webのサービスでhttp://access.adobe.comして、AdobePDF文書は、HTML言語
トにす。ンの1つでは、PDF
換されます。別のサービス形態では、お客様は、電子メールを使って、AdobePDFファイルURLに送
して、そファイルHTMLまたASCIIテキストに変させるこができま。ローカ・ハード
ドライブまたはハイブリッド・ドライブCD-ROM、またLAN上のAdobePDF
目的AdobePDFファイルを電子メッセージに添付して変ともできます
コ コ
ン ン
ピ ピ
ュ ュ
ー ー
タ タ
ー ー
の の
携 携
帯 帯
トピックでは、出コンピュータ使するのに報について説
出 出
張 張
の の
ヒ ヒ
ン ン
ト ト
ンピュー携帯よりつ効出張めにの出ント
ThinkPadのセキュリテートにあX線をるのは安全ですが止のため
ThinkPad
または航中で使きる電源ターすることめします
が暗使用すFn+Space
ACダプターを持ち運ぶときは、コつけないために電源コードを抜いて
注 注
: :
ック能を使と、ー駆通常使り短す。
飛 飛
行 行
機 機
で で
の の
出 出
張 張
の の
ヒ ヒ
ン ン
ト ト
ピューを機ににはのヒ確認くだ
コンピュータレス・サービ(インターネットBluetoothなど)を使用する場合、搭乗前に
サービス提供状況と制限事項を航空会社に確認してくさい。ワイヤレス機能を搭載したコンピュー
ターを機で使用することが制限されている場合、その限を遵守してください。必要に応じて、搭乗
3.使55
航空機のご自分の前の座席に注意してください。前の席に座っている人が後ろにもたれたときに当た
ようコンータ液晶プレ角度調節し
陸時ず、ThinkPad源をにす休止にしさい
出 出
張 張
に に
必 必
要 要
な な
も も
の の
下は出張の携ェッ
ThinkPadAC
ThinkPadAC/DC
(使)
分なクッョンと保を提供す高品質の帯用ケー
MiniHDMI
LenovoMini-HDMI-VGA
ThinkPadUSB3.0EthernetAdapter
LenovoUSB2.0EthernetAdapter
に出張する場合は先の国に適合したACダプターを考慮すがあります。
出張時になアクセリーを購するにはhttp://www.lenovo.com/accessoriesにアセスしてださい。
56ガイ
第 第
4 4
4章 章
セ セ
キ キ
ュ ュ
リ リ
テ テ
ィ ィ
ー ー
ではンピーのまた使用方法いてます
57リテー・シスム・の使
57使
62『ハ
63ージ定』
64『コンピューターの廃棄・譲渡時のハードデライブ、ソリッド・ステート・
ッド去に
65使
65
セ セ
キ キ
ュ ュ
リ リ
テ テ
ィ ィ
ー ー
・ ・
シ シ
ス ス
テ テ
ム ム
・ ・
ロ ロ
ッ ッ
ク ク
の の
使 使
使用 用
ThinkPadの不使ThinkPad
るこます(ティ・シロッは付ませ。ThinkPadに対
)
定しテム
のセキューロックットにつす。セキィー・シ・ロックの説
注 注
: :
・シム・ク装セキティ、選実装お客
任でいたきま。Lenovo、そ性、質、よび性能ついの言及、価、
パ パ
ス ス
ワ ワ
ー ー
ド ド
の の
使 使
使用 用
使ると、自分の使ることができ
ThinkPadの電源を
ドを入力しましいパスワー力しないと、ューターは使ません。
ード、スーパク・パスワー
た場合、コンピュスリープ状態開すると、ロックに解除されま
注 注
: :
Windowsパスワードが設定されている場合は、パスワードの入力を求めるプロンプトが表示されます
パ パ
ス ス
ワ ワ
ー ー
ド ド
の の
入 入
力 力
のア表示れたユーードィスワーを入。マ
ハーィスは、F1ーを
ったターハーク・スワ力しす。
©CopyrightLenovo2013,201557
注 注
: :
、再F1
パ パ
ワ ワ
ー ー
オ オ
ン ン
・ ・
パ パ
ス ス
ワ ワ
ー ー
ド ド
コンピューターへの不正アクセスを防ぐために、パワーオン・パスワードを設定することをお勧めします。
パワーオン・パスワードを設定すると、コンピューターの電源をオンにするたびにパスワード・プロンプト
使
パ パ
ワ ワ
ー ー
オ オ
ン ン
・ ・
パ パ
ス ス
ワ ワ
ー ー
ド ド
の の
設 設
定 定
、 、
変 変
更 更
、 、
ま ま
た た
は は
削 削
除 除
に、以下の手順をしてください
ーオン・ード、変更、削除するにはようにし
1.ンピューターの電源をオフにします。5秒待ってから、再度コンピューターの電源をオンにします。
2.面がれたF1キーを押ThinkPadSetupプロを起す。
3.ーを使用して『 『
Security Security
Security』 』
➙ ➙
『 『
Password Password
Password』 』
➙ ➙
『 『
Power-on Power-on
Power-onPassword Password
Password』 』
選択しま
4.す。
a.Enter Enter
EnterNew New
NewPassword Password
Passwordフィールドにスワードを入力しEnter押します
b.『Confirm Confirm
ConfirmNew New
NewPassword Password
Password』フールにパワーをも一度力し、Enterキーを押します
a.Enter Enter
EnterCurrent Current
CurrentPassword Password
Passwordフィ、現在のオン・パスワ力し、Enter
b.Enter Enter
EnterNew New
NewPassword Password
Passwordフィに新しいオン・パドを入力Enterキーを押
Confirm Confirm
ConfirmNew New
NewPassword Password
Passwordールパスし、Enterキー
a.Enter Enter
EnterCurrent Current
CurrentPassword Password
Passwordフィ、現在のオン・パスワ力し、Enter
b.Enter Enter
EnterNew New
NewPassword Password
PasswordConfirm Confirm
ConfirmNew New
NewPassword Password
PasswordールEnter
2
5.SetupNoticeウィンドウがれます。続行は、Enterキーを押ださい。
6.F10押し。『SetupConfirmationが表示さす。『Yes Yes
Yesを選択し成変
注 注
: :
いてください
ス ス
ー ー
パ パ
ー ー
バ バ
イ イ
ザ ザ
ー ー
・ ・
パ パ
ス ス
ワ ワ
ー ー
ド ド
ーパバイスワドはThinkPadSetupプロラムれてるシテム
使されスーイザー・ードしている、スバイパス
スーパーバイザー・パみが設定されている場合は、ThinkPadSetupプログラムを開始しよ
にパードロンが表。許れていユーはスワ
なけば、ThinkPadSetupログ
58ガイ
テム者はンピターーザパワン・ワー設定いてスー
ー・ワー使用コンにアスです。パーザー
ワーがパーオ・パワー無効しま
スーパーバイザー・パスワードとパワーオン・パスワードの両方が設定されている場合は、スーパー
ザーード入力ない業を行でませ
ワー
ー・パスワー更または取り
ーオスワよびドディスパスの最数の
使使
FlashOverLAN
LockUEFIBIOSSettings
Passwordatunattendedboot
BootDeviceListF12Option
BootOrderLock
FlashBIOSUpdatingbyEnd-Users
Bluetooth
ROM
注 注
: :
テムは、を容する、多ThinkPadブッコンター
スーーバザーパスードとがきま
『Lock Lock
LockUEFI UEFI
UEFIBIOS BIOS
BIOSSettings Settings
Settingsオプショ選択する、すべてBIOS定を変更きなくなす。
設定パーワー
ス ス
ー ー
パ パ
ー ー
バ バ
イ イ
ザ ザ
ー ー
・ ・
パ パ
ス ス
ワ ワ
ー ー
ド ド
の の
設 設
定 定
、 、
変 変
更 更
、 、
ま ま
た た
は は
取 取
り り
消 消
し し
に、以下の手順をしてください
パスワードの、システム管
1.ンピューターの電源をオフにします。5秒待ってから、再度コンピューターの電源をオンにします。
2.面がれたF1キーを押ThinkPadSetupプロを起す。
3.ーを使用して、『 『
Security Security
Security』 』
➙ ➙
『 『
Password Password
Password』 』
➙ ➙
『 『
Supervisor Supervisor
SupervisorPassword Password
Password』 』
選択します。
4.す。
a.Enter Enter
EnterNew New
NewPassword Password
Passwordフィールドにスワードを入力しEnter押します
b.『Confirm Confirm
ConfirmNew New
NewPassword Password
Password』フールにパワーをも一度力し、Enterキーを押します
a.Enter Enter
EnterCurrent Current
CurrentPassword Password
Password
Enter
4.59
b.Enter Enter
EnterNew New
NewPassword Password
Passwordドにーパー・ドをEnter
ーを。次Confirm Confirm
ConfirmNew New
NewPassword Password
Passwordドにドをし、
Enter
a.Enter Enter
EnterCurrent Current
CurrentPassword Password
Password
Enter
b.Enter Enter
EnterNew New
NewPassword Password
PasswordConfirm Confirm
ConfirmNew New
NewPassword Password
PasswordールEnter
2
5.SetupNoticeウィンドウがれます。続行は、Enterキーを押ださい。
6.F10押し。『SetupConfirmationが表示さす。『Yes Yes
Yesを選択し成変
注 注
: :
スワードを記録し、大切に保管しておいてください。次にThinkPadSetupプログラムにアクセス
、先に進にスーパザー・パドの入力るプロン表示されスー
バイザー・パドを忘れてし合、Lenovoでパドをリセットはできま
なります。ご証明する書類です。また、およびサービ料です。
ハ ハ
ー ー
ド ド
デ デ
ィ ィ
ス ス
ク ク
・ ・
パ パ
ス ス
ワ ワ
ー ー
ド ド
には2種類があり、ハーライ
リッ・ドイブいる
ユ ユ
ー ー
ザ ザ
ー ー
・ ・
ハ ハ
ー ー
ド ド
デ デ
ィ ィ
ス ス
ク ク
・ ・
パ パ
ス ス
ワ ワ
ー ー
ド ド
ユーザー・ハードディスク・パスワードが設定されていても、マスター・ハードディスク・パスワード
が設定さていない場合、ハードディスク・ドライブまはハイブリッド・ドライブ上のファイルおよ
びアプリーションにアクセスするには、ハードディス・パスワードを入力しなければなりません。
マ マ
ス ス
タ タ
ー ー
・ ・
ハ ハ
ー ー
ド ド
デ デ
ィ ィ
ス ス
ク ク
・ ・
パ パ
ス ス
ワ ワ
ー ー
ド ド
マスター・ハードディスク・パスワードには、ユーザー・ハードディスク・パスワードも必要です。マ
スター・ードディスク・パスワードの設定と使用は、常はシステム管理者が行います。マスター・
キーと同に、マスター・ハードディスク・パスワードより、管理者はシステム内のどのハードディ
スク・ドイブまたはハイブリッド・ドライブにもアクスできます。管理者はマスター・パスワード
を設定しす。そして、ネットワーク内の各コンピューーのためにユーザー・パスワードを割り当て
ます。そ後ユーザーはユーザー・ハードディスク・パワードを変更することもできますが、管理者
スタハースクスワ使っのまセスです
ター・ハード・パスワ定するとのみがユハードデ
ハ ハ
ー ー
ド ド
デ デ
ィ ィ
ス ス
ク ク
・ ・
パ パ
ス ス
ワ ワ
ー ー
ド ド
の の
設 設
定 定
に、以下の手順をしてください
ード・パワーするは、にしす。
1.ンピューターの電源をオフにします。5秒待ってから、再度コンピューターの電源をオンにします。
2.面がれたF1キーを押ThinkPadSetupプロを起す。
3.を使用して、『 『
Security Security
Security』 』
➙ ➙
『 『
Password Password
Password』 』
➙ ➙
『 『
Hard Hard
Harddisk disk
disk1 1
1Password Password
Password』 』
選択します。
4.ドのウィンドウがます。『User User
Userまたは『User User
User+ +
+Master Master
Masterを選択するよ
。ユザー・ハードディスク・パスワードだけを設定したい場合『User User
Userを選択します。管
やスーパザーなど、ユ・ハィスク・ードとマ・ハ
設定『User User
User+ +
+Master Master
Master択し
User User
Userを選場合は、手順を行
60ガイ
a.パスワードを入力するウィンドウが開いたら、『Enter Enter
EnterNew New
NewPassword Password
Passwordフィールドに新し
Enter
b.Confirm Confirm
ConfirmNew New
NewPassword Password
Passwordフィール直前に入力しードを再、Enterキー
User User
User+ +
+Master Master
Master以下手順行い
a.に、ユーザー・ハードディスク・パスワードす。メッセージ・ウィンドウが
ディワーようたらEnter
します。『Enter Enter
EnterNew New
NewPassword Password
Passwordフィールドに、新しいユーザー・ハードディスク・パ
ドを入力し、Enter押します。『Confirm Confirm
ConfirmNew New
NewPassword Password
Passwordフィパスワー
Enter
b.、マー・ディパスドをますッセウィウが
スター・ハードディスク・パスワーするように指示されます。続行するには
Enterを押してい。『Enter Enter
EnterNew New
NewPassword Password
Passwordフィに、新しター・ハ
スク・パスワ入力し、Enterキーす。『Confirm Confirm
ConfirmNew New
NewPassword Password
Passwordフィ
パスードEnterを押
5.SetupNoticeウィンドウがれます。続行は、Enterキーを押ださい。
6.F10押し。『SetupConfirmationが表示さす。『Yes Yes
Yesを選択し成変
るとク・
ハースクワードをて、ューターし、ーテ・シ
ハ ハ
ー ー
ド ド
デ デ
ィ ィ
ス ス
ク ク
・ ・
パ パ
ス ス
ワ ワ
ー ー
ド ド
の の
変 変
更 更
ま ま
た た
は は
取 取
り り
消 消
し し
スクスワを変たはする、次うにす。
『User User
User+ +
+Master Master
Masterハードディスク・モードの場合、必要に応じて『User User
UserHDP HDP
HDPまたは『Master Master
MasterHDP HDP
HDP
User User
UserHDP HDP
HDP合、
1.Enter Enter
EnterCurrent Current
CurrentPassword Password
Password
Enter
2.『Enter Enter
EnterNew New
NewPassword Password
Passwordィードにいパワー入力、Enterす。に、
Confirm Confirm
ConfirmNew New
NewPassword Password
Passwordフィールドにドを再度入力し、Enterします。
3.『SetupNotice』ウィンドウが表示されます。Enterキーを再度押して、続行します。ユーザー・
注 注
: :
User User
UserHDP HDP
HDPではドデ・パドはできませ
Master Master
MasterHDP HDP
HDPードを選した合、手順従っマス
1.Enter Enter
EnterCurrent Current
CurrentPassword Password
Password
Enter
2.Enter Enter
EnterNew New
NewPassword Password
Passwordフィールドに新しいマハードディスク・パスワーし、
Enterキーに、『Confirm Confirm
ConfirmNew New
NewPassword Password
Passwordドに、直新しいパ
Enter
3.SetupNotice』ドウされ続行は、Enterを押ださ
ターハーディク・スワドがた。
注 注
: :
Enter Enter
EnterNew New
NewPassword Password
PasswordドとConfirm Confirm
ConfirmNew New
NewPassword Password
Passwordドを
Enter2ドとマスター・ハード
4.61
User User
Userディモー合、以下に従ーザードク・
1.『60『ハードディスク・パの設定』』の手順17に従ワードを入力
ThinkPadSetup
2.『Enter Enter
EnterCurrent Current
CurrentPassword Password
Passwordのユィス・パスワドを
Enter
3.Enter Enter
EnterNew New
NewPassword Password
Passwordルドいパードし、Enterを押。次
Confirm Confirm
ConfirmNew New
NewPassword Password
Passwordフィールドに新しいパスワードを再度入力し、Enterキーを押します。
4.SetupNotice』ンド示さす。Enterを再て、しまーザ
注 注
: :
Enter Enter
EnterNew New
NewPassword Password
PasswordィールドConfirm Confirm
ConfirmNew New
NewPassword Password
Passwordィールド白のままEnter
2た場ユーハースクワー除さす。
ハ ハ
ー ー
ド ド
デ デ
ィ ィ
ス ス
ク ク
・ ・
パ パ
ス ス
ワ ワ
ー ー
ド ド
使 使
使用 用
の の
ヒ ヒ
ン ン
ト ト
Security Security
Securityメニ、ハィススワード小文字数でき
ハードディスク・パスワードを7文字を超える文字数に設定した場合、7文字を超える文字数のパスワー
ドを認識きるハードディスク・ドライブまたはハイブッド・ドライブを使用する必要があります。
7文字を超えるード・パドをないータード・ド
ブまたはイブリッド・ドライブを取り付けた場合、そドライブにアクセスすることはできません。
パスワードを記録し、大切に保管しておいてください。ユーザー・ハードディスク・パスワードを忘
たり、ユザー・ハードディスク・パスワードとマスタ・ハードディスク・パスワードの両方を忘れ
合はLenovoではワーリセも、ドデ・ドブまハイ
・ドライブかを回復することもん。Lenovo販売店や営業コンピュ
ターをおけいただき、ハードディスク・ドライブまたハイブリッド・ドライブの交換をご依頼いた
とになります。ご購入を証明する書類が必要です。また、パーツおよびサービスは有料です。
ハ ハ
ー ー
ド ド
デ デ
ィ ィ
ス ス
ク ク
の の
セ セ
キ キ
ュ ュ
リ リ
テ テ
ィ ィ
ー ー
スワード可のリテ撃かする以下ックして
内蔵されているソリッド・ステート・ドライブ、ハードディスク・ドライブ、またはハイブリッド・
ブにーオパスとハィスパスを設す。58ジの
オンワーおよび60ジのドデク・ード順にてくださ
セキィーして、長パスワー定すをおます
UEFIBIOSティプやTPM(Trusted
PlatformModule)管理を利セキィープリョン使用くい。63
リテー・ップ設定を参い。
注 注
: :
MicrosoftWindows7Windows8.1TPM
使コンピュ暗号機能ドディスイブ、暗きソリッド・
ブ、は暗機能ハイリッドラブがされいるは、Windows7
ーティンシステムUltimateEnterpriseィションWindows8.1オペティング
ProfessionalEnterpriseエディションでサポートされるMicrosoftWindowsBitLocker®イブ
暗号化なのドライブ暗号化ソフトウェアを利用して、正なアクセスからコンテンツを保護するよう
ください。63ページの『WindowsBitLockerドライブ暗号使』を参照してください
ThinkPadを譲るい棄すきにThinkPadデー削除ていとをして
、64ータ
62ガイ
ド・ートライまたッドライのデ消去する
注 注
: :
使用のコーターにれているディスクイブまたブリッド
UEFIBIOSで保
Windows Windows
WindowsBitLocker BitLocker
BitLockerド ド
ラ ラ
イ イ
ブ ブ
暗 暗
号 号
化 化
の の
使 使
使用 用
ThinkPadを不アクセスら保護すために、WindowsBitLockerドライブ号化など、ドライ暗号
使
WindowsBitLockerドライブ号化は、Windows7およびWindows8.1オペレティングシステムに内
このWindows7オペティUltimateEnterprise
ン、Windows8.1オペティムのProfessionalおよEnterpriseエデ
ションでサポートされます。この機能により、ご使用ThinkPadの紛盗難事故の場合でも、保存され
たオペレティングシステムデータを護するこができま。BitLockerは、スワップファイル
態のファイルを含むすべてのユーザイルおよびシステム・ファイルを暗号化
BitLocker、TrustedPlatformModuleを利用しタ保護を強化ブート・ネントの
性をしま換性TPMV1.2TPM定義てい
BitLocker確認ネル『 『
シ シ
ス ス
テ テ
ム ム
と と
セ セ
キ キ
ュ ュ
リ リ
テ テ
ィ ィ
』 』
➙ ➙
『 『
BitLocker BitLocker
BitLockerド ド
ラ ラ
イ イ
ブ ブ
暗 暗
号 号
化 化
』 』
順にクリ
WindowsBitLockerライブ暗いて詳しWindowsオペグ・シスルプ情報
ムを参照してください、Microsoft社のWebサイトで『MicrosoftWindowsBitLockerドラ
暗号ステを参して
暗 暗
号 号
機 機
能 能
付 付
き き
ハ ハ
ー ー
ド ド
デ デ
ィ ィ
ス ス
ク ク
・ ・
ド ド
ラ ラ
イ イ
ブ ブ
、 、
暗 暗
号 号
機 機
能 能
付 付
き き
ソ ソ
リ リ
ッ ッ
ド ド
・ ・
ス ス
テ テ
ー ー
ト ト
・ ・
ド ド
ラ ラ
イ イ
ブ ブ
、 、
お お
よ よ
び び
暗 暗
号 号
機 機
能 能
付 付
き き
ハ ハ
イ イ
ブ ブ
リ リ
ッ ッ
ド ド
・ ・
ド ド
ラ ラ
イ イ
ブ ブ
暗号機能付きッド・ステー
または暗付きハイド・ドラ装備されす。これードウェ号化
使用して、メNANDフラッシローラーのセする
攻撃からThinkPadを保護する機能です。暗号化機能を有効に使用するには、内部ストレージ・デバイスに
セ セ
キ キ
ュ ュ
リ リ
テ テ
ィ ィ
ー ー
・ ・
チ チ
ッ ッ
プ プ
の の
設 設
定 定
転送するネッ、厳密なセキ
ThinkPadの一部の
チッますプとClientSecurity
Solution使
セ セ
キ キ
ュ ュ
リ リ
テ テ
ィ ィ
ー ー
・ ・
チ チ
ッ ッ
プ プ
の の
設 設
定 定
ThinkPadSetup』Security Security
Securityメニ下の『Security Security
SecurityChip Chip
Chipサブーに表示項目
Security Security
SecurityChip Chip
Chip:セキュリティー・(Active)(Inactive)使不可(Disabled)
Security Security
SecurityReporting Reporting
ReportingOptions Options
Options:ティートショ使可能(Enabled)使
(Disabled)
4.63
Clear Clear
ClearSecurity Security
SecurityChip Chip
Chip:
に、以下の手順をしてください
Security Security
SecurityChip Chip
Chipメニの項
1.ンピューターの電源をオフにします。5秒待ってから、再度コンピューターの電源をオンにします。
2.面がれたF1キーを押ThinkPadSetupプロを起す。
3.を使て、『 『
Security Security
Security』 』
➙ ➙
『 『
Security Security
SecurityChip Chip
Chip』 』
しま
4.Enterを押『Security Security
SecurityChip Chip
Chip開き
5.キー使用し設定い項移動す。が強調ら、Enterーを
6.
7.F10押し。『SetupConfirmationが表示さす。『Yes Yes
Yesを選択し成変
セキリティーチッを設するには『ClientSecuritySolution』を起動して、画の指示に従います。
注 注
: :
使ClientSecuritySolution
http://www.lenovo.com/supportらダして
セ セ
キ キ
ュ ュ
リ リ
テ テ
ィ ィ
ー ー
・ ・
チ チ
ッ ッ
プ プ
使 使
使用 用
の の
ヒ ヒ
ン ン
ト ト
ThinkPadSetup』ーパザースワ設定ていを確ますのパ
ドが設定されていは、誰でも、ティー・チッを変更できま
ClientSecuritySolutionプロ使用、次セキー・
ClearSecurityChipを選択しないい。各機能用削除されてしす。
チッ使(Disabled)しな。ClientSecuritySolutionが作
ュリー・プを外し合や加ま変更った、ThinkPad動し
ん。プ音4り、4回繰るか01760192
ュリ無効(Inactive)使(Disabled)に設れて場合Clear Clear
Clear
Security Security
SecurityChip Chip
Chipオプションは画面に表示されません
ティチッを消ュリを有Active Active
Active
Clear Clear
Clear
Security Security
SecurityChip Chip
Chip
コ コ
ン ン
ピ ピ
ュ ュ
ー ー
タ タ
ー ー
の の
廃 廃
棄 棄
・ ・
譲 譲
渡 渡
時 時
の の
ハ ハ
ー ー
ド ド
デ デ
ィ ィ
ス ス
ク ク
・ ・
ド ド
ラ ラ
イ イ
ブ ブ
、 、
ソ ソ
リ リ
ッ ッ
ド ド
・ ・
ス ス
テ テ
ー ー
ト ト
・ ・
ド ド
ラ ラ
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ブ ブ
、 、
ま ま
た た
は は
ハ ハ
イ イ
ブ ブ
リ リ
ッ ッ
ド ド
・ ・
ド ド
ラ ラ
イ イ
ブ ブ
上 上
の の
デ デ
ー ー
タ タ
消 消
去 去
に に
関 関
す す
る る
ご ご
注 注
意 意
ライブ、ソリド・ドライブ
部のデー機密情報可能性がす。オペィング・ムやアプショ
使
使
ート・ド、またはリッド・上のを必ず消ださ
64ガイ
の方法でドディスライブ、・スドラたはッド
ドデク・イブリッステ・ドブ、はハリッドラを初
Lenovoが提リカー・グラ使ードスクイブリッステ
ブ、はハリッドラを工荷時態に
とが考えられ記録されたデ
の場所がれただけータのが消さけではあん。つまWindows
ト・ブ、ハイブリドラの重要なが読れ、ない
いうトラブル販売、譲渡を
より物理的・磁気的に破壊してる、または、専用ソフトウはサービ(共
)をごられを推奨しプロセス時間かかがありま
リッド・ト・ブのータを廃ためLenovoDriveEraseUtilityforResetting
theCryptographicKeyandErasingtheSolidStateDriveツーをご意しいます。ードィス・ド
Lenovo
SecureDataDisposalール用意していまこれらのルのダウンロについて
http://www.lenovo.com/supportして
使ターで暗号機能付きハード
使
ませこのは、DriveEraseUtilityforResettingtheCryptographicKeyandErasingtheSolid
StateDrive使
フ フ
ァ ァ
イ イ
ア ア
ウ ウ
ォ ォ
ー ー
ル ル
の の
使 使
使用 用
使いのシスファイアル・プロ初期ールる場ター
セキティの危不正クセ侵入ンタットからThinkPadを保
ァイアウ・プムの使ついくはグラ属の情報
ウ ウ
ィ ィ
ル ル
ス ス
か か
ら ら
の の
デ デ
ー ー
タ タ
の の
保 保
護 護
使スをウィ
4.65
Lenovoは、30無償使用で完全ジョィルソフアをイン
ル済みの状態ます。30経過した後、ィルス・ェアの更
チウィルフトウェ使用方法にしくチウソフのヘ
66ガイ
第 第
5 5
5章 章
リ リ
カ カ
バ バ
リ リ
ー ー
概 概
要 要
章でLenovoが提るリー方いて報をてい
67ペー『Windows7オペティ・シムのバリ概要
73ペー『Windows8.1ペレィンステリカーの
Windows Windows
Windows7 7
7オ オ
ペ ペ
レ レ
ー ー
テ テ
ィ ィ
ン ン
グ グ
・ ・
シ シ
ス ス
テ テ
ム ム
の の
リ リ
カ カ
バ バ
リ リ
ー ー
の の
概 概
要 要
では、Windows7ーティング・ムがプレールされLenovoに付属す
注 注
: :
ェアまたウェアが問題が発合に、どリカバリーす
さまな方選択ますの方、ご使のオーテグ・
リーディ録さる製以下にの使でき
使用ュースト製品
使
クノパフ
使
ThinkVantageRescueandRecoveryージョン4.23
SymantecNortonGhostバージョ15以降
SymantecNortonGhostログ動すは、にし
1.『 『
ス ス
タ タ
ー ー
ト ト
』 』
➙ ➙
『 『
フ フ
ァ ァ
イ イ
ル ル
名 名
を を
指 指
定 定
し し
て て
実 実
行 行
』 』
指定
2.cmd入力す。OK OK
OKリッます
3.ghost-align=1mbEnter
AcronisTrueImage2010
ParagonBackup&Recovery10Suit以降ParagonBackup&Recovery10Home
リ リ
カ カ
バ バ
リ リ
ー ー
・ ・
メ メ
デ デ
ィ ィ
ア ア
の の
作 作
成 成
お お
よ よ
び び
使 使
使用 用
使ードブリ
荷時復元がでRecoveryMediaは、使コンーを
注 注
: :
使きるリカバリ
アおよび・メディめることます。MicrosoftWindowsンスが許可さ
デーメデ1つのす。アは安全
©CopyrightLenovo2013,201567
リ リ
カ カ
バ バ
リ リ
ー ー
・ ・
メ メ
デ デ
ィ ィ
ア ア
の の
作 作
成 成
こでバリ・メ作成法に明しす。
注 注
: :
ィスクまたは外部USBージ・デバイスを使用してリカバリー・メディアを作成できます。
リカバリー・メディアを作成するには、『 『
ス ス
タ タ
ー ー
ト ト
』 』
➙ ➙
『 『
す す
べ べ
て て
の の
プ プ
ロ ロ
グ グ
ラ ラ
ム ム
』 』
➙ ➙
『 『
Lenovo Lenovo
LenovoThinkVantage ThinkVantage
ThinkVantage
Tools Tools
Tools』 』
➙ ➙
『 『
Factory Factory
FactoryRecovery Recovery
RecoveryDisks Disks
Disks』 』
順にクリます。そしての指示に従い
リ リ
カ カ
バ バ
リ リ
ー ー
・ ・
メ メ
デ デ
ィ ィ
ア ア
の の
ご ご
利 利
用 用
に に
あ あ
た た
っ っ
て て
こでは、まなーテ・シでリー・アを使る方
リカバリー・メディアを使用することにより、コンピューターの工場出荷時の状態への復元のみを行
ことがでます。リカバリー・メディアは、あらゆるリバリー方法に失敗した後に、コンピューター
使
注 注
意 意
: :
リカバリー・メディアを使用してコンピューターを工場出荷時の状態に復元すると、ハードデ
イブたはブリ・ド現在すべファが削れ、
カバー・使るには、のよにしす。
1.カバのタブーィア(メモは他USB
)外付
2.コンピュ源を入れる時F12りします。『Boot
Menuィン開いたらF12放します
3.る起イスを選Enterキーます。復が開ます
4.
注 注
: :
1.コンューター工場出荷の状態に復元する、一部のバイスのバイス・ドライバの再
ールが必要になる場合があ。71ページの『初期インストール済ウェア・
ケーとデバイライ再インス』をてくださ
2.ンピターMicrosoftOfficeMicrosoftWorks期イトー
ますMicrosoftOfficeたはMicrosoftWorks元ま
あるは、
Microsoft Office CD
Microsoft Works CD
使必要りま
クは、MicrosoftOfficeMicrosoftWorks
バ バ
ッ ッ
ク ク
ア ア
ッ ッ
プ プ
お お
よ よ
び び
リ リ
カ カ
バ バ
リ リ
ー ー
操 操
作 作
の の
実 実
行 行
RescueandRecoveryを使、オレー・シデー・フ
べてバッできす。RescueandRecoveryプロバッアッする
ドデク・イブはハリッドラの保れた
USB
ディ(の記光学ブが)
68ガイ
ドディスライブやリッド・の内クア後はブの
選択ファまたWindowsーテステアプーシ
バ バ
ッ ッ
ク ク
ア ア
ッ ッ
プ プ
操 操
作 作
の の
実 実
行 行
RescueandRecovery使
1.Windows『 『
ス ス
タ タ
ー ー
ト ト
』 』
➙ ➙
『 『
す す
べ べ
て て
の の
プ プ
ロ ロ
グ グ
ラ ラ
ム ム
』 』
➙ ➙
『 『
Lenovo Lenovo
LenovoThinkVantage ThinkVantage
ThinkVantageTools Tools
Tools』 』
➙ ➙
『 『
Enhanced Enhanced
EnhancedBackup Backup
Backupand and
andRestore Restore
Restore』 』
の順にクリックします。RescueandRecoveryプログラムが開きます
2.RescueandRecoveryンウィンドウで、拡 拡
張 張
Rescue Rescue
Rescueand and
andRecovery Recovery
Recoveryの の
起 起
動 動
クリックします。
3.ハ ハ
ー ー
ド ド
デ デ
ィ ィ
ス ス
ク ク
の の
バ バ
ッ ッ
ク ク
ア ア
ッ ッ
プ プ
リッップオプます
に、面の完了
リ リ
カ カ
バ バ
リ リ
ー ー
操 操
作 作
の の
実 実
行 行
ここでは、RescueandRecoveryプログラムを使用してリカバリー操作を実行する方法について説明します
1.Windows『 『
ス ス
タ タ
ー ー
ト ト
』 』
➙ ➙
『 『
す す
べ べ
て て
の の
プ プ
ロ ロ
グ グ
ラ ラ
ム ム
』 』
➙ ➙
『 『
Lenovo Lenovo
LenovoThinkVantage ThinkVantage
ThinkVantageTools Tools
Tools』 』
➙ ➙
『 『
Enhanced Enhanced
EnhancedBackup Backup
Backupand and
andRestore Restore
Restore』 』
の順にクリックします。RescueandRecoveryプログラムが開きます
2.RescueandRecoveryログムのインィン拡 拡
張 張
Rescue Rescue
Rescueand and
andRecovery Recovery
Recoveryの の
起 起
動 動
3.バ バ
ッ ッ
ク ク
ア ア
ッ ッ
プ プ
か か
ら ら
シ シ
ス ス
テ テ
ム ム
を を
復 復
元 元
す す
る る
コンリッ
4.画面の指、リカバ完了します。
RescueandRecoveryスペからバリ作のつい、69Rescueand
Recovery使参照してくだ
Rescue Rescue
Rescueand and
andRecovery Recovery
Recoveryワ ワ
ー ー
ク ク
ス ス
ペ ペ
ー ー
ス ス
の の
使 使
使用 用
RescueandRecoveryWindows
してす。Windowsを起きな
バリ実行。RescueandRecoveryワースかは、カバ
ハ ハ
ー ー
ド ド
デ デ
ィ ィ
ス ス
ク ク
・ ・
ド ド
ラ ラ
イ イ
ブ ブ
、 、
ハ ハ
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ブ ブ
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ッ ッ
ド ド
・ ・
ド ド
ラ ラ
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ブ ブ
、 、
ま ま
た た
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バ バ
ッ ッ
ク ク
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ッ ッ
プ プ
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フ フ
ァ ァ
イ イ
ル ル
を を
レ レ
ス ス
キ キ
ュ ュ
ー ー
す す
る る
RescueandRecoveryワークスペースによって、ードディスクドライブまたはハイブッド・ド
ブ上ルをそれをネク・やそ他のメデ(USB
バイど)に転きまーシファ
いなた場最後ックを行後にイル更し合で使
きままたーカハーィスやハリッドラ、USB
たはク・ブにあるRescueandRecoveryップからファイル
Rescue Rescue
Rescueand and
andRecovery Recovery
Recoveryバ バ
ッ ッ
ク ク
ア ア
ッ ッ
プ プ
か か
ら ら
ハ ハ
ー ー
ド ド
デ デ
ィ ィ
ス ス
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・ ・
ド ド
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ブ ブ
や や
ハ ハ
イ イ
ブ ブ
リ リ
ッ ッ
ド ド
・ ・
ド ド
ラ ラ
イ イ
ブ ブ
を を
復 復
元 元
す す
る る
RescueandRecoveryプログラムを使用してハーディスク・ドイブまたハイブリッドドライブ
バックアップ操作を行うとき、Windowsオペレーティング・システムを起動できない場合でもRescueand
Recoveryバッップからハードデスク・ドイブまたハイブリド・ドラブを復元きます。
ハ ハ
ー ー
ド ド
デ デ
ィ ィ
ス ス
ク ク
・ ・
ド ド
ラ ラ
イ イ
ブ ブ
や や
ハ ハ
イ イ
ブ ブ
リ リ
ッ ッ
ド ド
・ ・
ド ド
ラ ラ
イ イ
ブ ブ
を を
工 工
場 場
出 出
荷 荷
時 時
の の
状 状
態 態
に に
復 復
元 元
す す
る る
RescueandRecoveryワークスペースによって、ードディスクドライブたはハイブリド・ドラ
ブのすべの内容を工場出荷時の状態に復元することがきます。ハードディスク・ドライブまたはハ
ッド・ドライブに複数のパーティシる場合は、工場出荷時の状態をC:パーティショ
、その他パーティョンを現存のまにするともできますRescueandRecoveryワークス
5.69
スはWindowsオペレーティステムから独稼働するため、Windowsティ
テム動での状復元
注 注
意 意
: :
RescueandRecoveryクアップからハードディスク・ドライブやハイブリッド・ドライブを復
ョン(通常はC:ドライブ)上のすべイルはリカバリー処理中にます。できれば、
なファイピーしてくだWindowsオペレーグ・ムを起動い場
RescueandRecoveryスペースの『ファイルのレスキュー』機能を使用ドディスク・
ブまたはハイブリッド・ドライブかディアにファイルをコピーすることがで
RescueandRecoveryクス始すは、手順行し
1.電源がオフになっることを確認してください
2.コンピュータ源を時に返しF11キーを押した放しますプ音
るか面がいたF11ーをすの停止
3.RescueandRecoveryワー定しる場画面示さッセに従
入力す。RescueandRecoveryークース
注 注
: :
RescueandRecoveryークスペ場合は、72
4.
ディスク・ド、ハイブリッライブ、ックアッファイルをレ
ーする場合はフ フ
ァ ァ
イ イ
ル ル
の の
レ レ
ス ス
キ キ
ュ ュ
ー ー
をクリッ画面の指示にす。
RescueandRecoveryのバックアップからハードディスク・ドライブやハイブリッド・ドライブを
する場合またはハディスクドライブイブリッ・ドライ工場出荷の状態に
る場、『シ シ
ス ス
テ テ
ム ム
の の
復 復
元 元
ック画面に従す。
RescueandRecoveryワークスペースの機能に関する詳細については、『ヘ ヘ
ル ル
プ プ
』をクリックしてください。
注 注
: :
1.ディドライブハイブリドライブ出荷態に復元、一
ストす。71ペー
期インス済みウェア・ケーとデバイライバーンス
2.のコンピーにMicrosoftOfficeMicrosoftWorksインルされて
MicrosoftOfficeMicrosoftWorksケーを復は再トー必要
Microsoft Office CD
Microsoft Works CD
使す。
ディMicrosoftOfficeたはMicrosoftWorksが初トーコン
レ レ
ス ス
キ キ
ュ ュ
ー ー
・ ・
メ メ
デ デ
ィ ィ
ア ア
の の
作 作
成 成
お お
よ よ
び び
使 使
使用 用
クまたはUSBハーク・ドライブなどュー・メディ使すると、ハードデ
ライブまはハイブリッ・ドライ上のRescueandRecoveryワークスペースにアクセスでき
きま
注 注
: :
1.ー・ィア使できカバペレィン
2.キュー・スクはあるタイプ付け光学ライブでできます
レ レ
ス ス
キ キ
ュ ュ
ー ー
・ ・
メ メ
デ デ
ィ ィ
ア ア
の の
作 作
成 成
こでキュ・メ作成法に明しす。
70ガイ
1.Windows『 『
ス ス
タ タ
ー ー
ト ト
』 』
➙ ➙
『 『
す す
べ べ
て て
の の
プ プ
ロ ロ
グ グ
ラ ラ
ム ム
』 』
➙ ➙
『 『
Lenovo Lenovo
LenovoThinkVantage ThinkVantage
ThinkVantageTools Tools
Tools』 』
➙ ➙
『 『
Enhanced Enhanced
EnhancedBackup Backup
Backupand and
andRestore Restore
Restore』 』
の順にクリックします。RescueandRecoveryプログラムが開きます
2.RescueandRecoveryンウィンドウで、拡 拡
張 張
Rescue Rescue
Rescueand and
andRecovery Recovery
Recoveryの の
起 起
動 動
クリックします。
3.レ レ
ス ス
キ キ
ュ ュ
ー ー
・ ・
メ メ
デ デ
ィ ィ
ア ア
の の
作 作
成 成
コンす。スキィア
4.Rescue Rescue
RescueMedia Media
Media、作るレー・ィアプをしまスキ・メ
アはスクUSBハースクイブ使て作ます
5.OK OK
OKック面の従っキュメディア成し
レ レ
ス ス
キ キ
ュ ュ
ー ー
・ ・
メ メ
デ デ
ィ ィ
ア ア
の の
使 使
使用 用
たレアの使つい
ィス使用しレスューィア作成た場合、下の順に従っレスュー・メ
使
1.
2.コンピュ源を入れる時F12りします。『Boot
Menuィン開いたらF12放します
3.BootMenuンドで、的の付けスと
す。、レュースク学式イブし、Enterーをす。
USBライブまたはUSBハードディスク・ドライブを使用してレスキュー・メディアを作成
って使用
1.ThinkPadの電オンますThinkPadロゴ示さいるに、F1を押す。
ThinkPadSetup
2.『Config Config
Config選択USB USB
USBサブ『USB USB
USB3.0 3.0
3.0Mode Mode
ModeDisabled Disabled
Disabled
3.
4.USBライUSB
1
5.コンピュ源を入れる時F12りします。『Boot
Menuィン開いたらF12放します
6.BootMenuィンドウで、動デバイスとUSB USB
USBCD CD
CDまたは『USB USB
USBHDD HDD
HDDを選
、Enterーをキュィア
スキューィアが起、RescueandRecoveryワースペースす。RescueandRecovery
クスペー、各機能プ情報をることがす。指示て、リカ・プ
初 初
期 期
イ イ
ン ン
ス ス
ト ト
ー ー
ル ル
済 済
み み
ソ ソ
フ フ
ト ト
ウ ウ
ェ ェ
ア ア
・ ・
ア ア
プ プ
リ リ
ケ ケ
ー ー
シ シ
ョ ョ
ン ン
と と
デ デ
バ バ
イ イ
ス ス
・ ・
ド ド
ラ ラ
イ イ
バ バ
ー ー
の の
再 再
イ イ
ン ン
ス ス
ト ト
ー ー
ル ル
ThinkPad期インス済みのアーションイス・ドーを再イールする
初 初
期 期
イ イ
ン ン
ス ス
ト ト
ー ー
ル ル
済 済
み み
ア ア
プ プ
リ リ
ケ ケ
ー ー
シ シ
ョ ョ
ン ン
の の
再 再
イ イ
ン ン
ス ス
ト ト
ー ー
ル ル
使ThinkPadケーション・プログラムを再インストールするには、次のように行います。
1.ThinkPad
2.C:¥SWTOOLS
5.71
3.APPSフォーをす。フォ内にさまな初スト・ア
ョン対応かあ
4.トーるアショサブーをます
5.Setup Setup
Setupをダブルクし、画面の従ってプログ再インストーす。
初 初
期 期
イ イ
ン ン
ス ス
ト ト
ー ー
ル ル
済 済
み み
デ デ
バ バ
イ イ
ス ス
・ ・
ド ド
ラ ラ
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バ バ
ー ー
の の
再 再
イ イ
ン ン
ス ス
ト ト
ー ー
ル ル
注 注
意 意
: :
ス・イバ再イ使用の変更
のデトー
1.ThinkPad
2.C:¥SWTOOLS
3.DRIVERSDRIVERS使ThinkPadに接続された
デバイス(ディオ、)に応じてォルダー
4.
5.のい順でイスラインスルし
デバ(拡張子.txtとい)
スト・ファイルには、デバイス・ドの再インストール方法が含まれています
バイ(子が.INFァイ)
Windowsコンールル』ハーェア加』使用しデバ
かし
ーをストールではせん。『ウェアのプログラ
ンプデ デ
ィ ィ
ス ス
ク ク
使 使
使用 用
は『参 参
照 照
リッてくに、
イスブフダーファ(子が.exeといァイ)を探す。
のフイルダブ、画いま
注 注
意 意
: :
・ドーをするWindowsUpdateWebサイらで、Lenovo
Webサイトからダローさいは、100『最新のデバス・ーの
リ リ
カ カ
バ バ
リ リ
ー ー
問 問
題 題
の の
解 解
決 決
RescueandRecoveryWindows境にアクセスできない場合は、次のいずれか
ー・メデ使用して、RescueandRecoveryペースを。70ページの
キュ・メィア作成よび使してださ
あらゆるリカバリー方法に失敗し、ハードディスク・ドライブまたはハイブリッド・ドライブを工場
の状元す合、リーィア使用す。67ージカバリーディ
使
ThinkPadSetupからUSB USB
USB3.0 3.0
3.0Mode Mode
ModeDisabled Disabled
Disabled更し。70ジの
キュ・メィア作成よび使してださ
注 注
: :
スキメデたはリカ・メからRescueandRecoveryクスペー
Windows環境セスい場、レー・イス(のハディドラ
ライディUSBハーィスドラ、まその外付バイ
)デバ順序初のバイ設定いな能性ます初にThinkPad
Setupグラで、使
72ガイ
は、94ペーStartupメニー』参照
アおよびリカ成し、将来使
要で
Windows Windows
Windows8.1 8.1
8.1オ オ
ペ ペ
レ レ
ー ー
テ テ
ィ ィ
ン ン
グ グ
・ ・
シ シ
ス ス
テ テ
ム ム
の の
リ リ
カ カ
バ バ
リ リ
ー ー
の の
概 概
要 要
は、Windows8.1オペレー・システム向けのー方法についます
Windowsリカバリー・、コ上のパープレ
Windows使するータコン
出荷態へットを行がで
Windowsバリメージのアップま換としてバリディアをきま
カバリー・メ使用すると、Windows8.1オペレー・システムを起動場合
ディはでるだるこます詳し、74ペーリカ
使ださ
コ コ
ン ン
ピ ピ
ュ ュ
ー ー
タ タ
ー ー
を を
最 最
新 新
の の
情 情
報 報
に に
更 更
新 新
す す
る る
常に機能せず因と考えられ
ザー・フの消失や更なしにータ新の情報きま
注 注
意 意
: :
ューを最情報ータたプ
ムや、Windowsらインスプロインれま
ンピを最の情するは、にしす。
1.ンターを右上右下してムを表示す。『 『
設 設
定 定
』 』
➙ ➙
『 『
PC PC
PC設 設
定 定
の の
変 変
更 更
』 』
➙ ➙
『 『
更 更
新 新
と と
リ リ
カ カ
バ バ
リ リ
ー ー
』 』
➙ ➙
『 『
リ リ
カ カ
バ バ
リ リ
ー ー
』 』
ック
2.フ フ
ァ ァ
イ イ
ル ル
に に
影 影
響 響
を を
与 与
え え
な な
い い
で で
PC PC
PCを を
最 最
新 新
の の
情 情
報 報
に に
更 更
新 新
す す
る る
開 開
始 始
3.画面の指、コンピ更新します。
コ コ
ン ン
ピ ピ
ュ ュ
ー ー
タ タ
ー ー
を を
工 工
場 場
出 出
荷 荷
時 時
の の
状 状
態 態
に に
リ リ
セ セ
ッ ッ
ト ト
す す
る る
サイクルするコンピュータ
れま
注 注
意 意
: :
ューを工荷時、す削除
す。損失ためにはしていすべてタのアッピー
ター場出の状リセする、次うにす。
1.ンターを右上右下してムを表示す。『 『
設 設
定 定
』 』
➙ ➙
『 『
PC PC
PC設 設
定 定
の の
変 変
更 更
』 』
➙ ➙
『 『
更 更
新 新
と と
リ リ
カ カ
バ バ
リ リ
ー ー
』 』
➙ ➙
『 『
リ リ
カ カ
バ バ
リ リ
ー ー
』 』
ック
2.『す す
べ べ
て て
を を
取 取
り り
外 外
し し
、 、
Windows Windows
Windowsを を
再 再
イ イ
ン ン
ス ス
ト ト
ー ー
ル ル
し し
ま ま
す す
ンで開 開
始 始
クし
次 次
へ へ
3.す。
5.73
ク・フォーマ実行するにはフ フ
ァ ァ
イ イ
ル ル
の の
削 削
除 除
の の
み み
行 行
う う
をクリップロセス
開始ますプロ間かりま
完全なフォーットを実するには『ド ド
ラ ラ
イ イ
ブ ブ
を を
完 完
全 全
に に
ク ク
リ リ
ー ー
ン ン
ア ア
ッ ッ
プ プ
す す
る る
』をクリクしてプ
セス始しロセ合が
4.の指従っンピター出荷状態ットす。
高 高
度 度
な な
起 起
動 動
オ オ
プ プ
シ シ
ョ ョ
ン ン
の の
使 使
使用 用
な起動オンを使用、コンピーのファェア設定、Windows
Windowsオペティ・シムのを行とが
度なプシンを使用るにのよにし
1.ンターを右上右下してムを表示す。『 『
設 設
定 定
』 』
➙ ➙
『 『
PC PC
PC設 設
定 定
の の
変 変
更 更
』 』
➙ ➙
『 『
更 更
新 新
と と
リ リ
カ カ
バ バ
リ リ
ー ー
』 』
➙ ➙
『 『
リ リ
カ カ
バ バ
リ リ
ー ー
』 』
ック
2.高 高
度 度
な な
起 起
動 動
セクションで、『 『
今 今
す す
ぐ ぐ
再 再
起 起
動 動
』 』
➙ ➙
『 『
ト ト
ラ ラ
ブ ブ
ル ル
シ シ
ュ ュ
ー ー
テ テ
ィ ィ
ン ン
グ グ
』 』
➙ ➙
『 『
拡 拡
張 張
オ オ
プ プ
シ シ
ョ ョ
ン ン
』 』
3.目的起動ョン選択面の示に
Windows Windows
Windows8.1 8.1
8.1が が
起 起
動 動
し し
な な
い い
場 場
合 合
の の
オ オ
ペ ペ
レ レ
ー ー
テ テ
ィ ィ
ン ン
グ グ
・ ・
シ シ
ス ス
テ テ
ム ム
の の
復 復
元 元
ピュWindows環境Windows8.1ーテ・シムかして
るこがでますWindows8.1オペーテングシスムが合で
ペレティグ・カバ
2連続ートしたWindows回復自動開始され。画面にされ
に従て、復おーの
注 注
: :
カバ中はピュータACに接続さることをます
リ リ
カ カ
バ バ
リ リ
ー ー
・ ・
メ メ
デ デ
ィ ィ
ア ア
の の
作 作
成 成
お お
よ よ
び び
使 使
使用 用
Windows回復Windowsカバリーメージのアップと、リカバメディア
使
問題トラルシと修
バリー・アはでき早く作成をおす。ー・を作
使
リ リ
カ カ
バ バ
リ リ
ー ー
・ ・
メ メ
デ デ
ィ ィ
ア ア
の の
作 作
成 成
リー・メディアを作成するには、8GB以上のストレージ容量を持USBドライブが必要です。
USB容量リカ
注 注
意 意
: :
リーディ作成と、USB保存デーすべ除さ
カバメデアを作成るにのよにし
注 注
: :
ターACてい確認
1.ーを画面の右上または右下に移動してチ表示し、『検 検
索 索
をクリックします
74ガイ
2.検 検
索 索
フィールrecoveryて、をクます『回 回
復 復
ド ド
ラ ラ
イ イ
ブ ブ
の の
作 作
成 成
3.『ユーザアカウント制』ウィンウで『は は
い い
クリックると、RecoveryMedia
4.回 回
復 復
パ パ
ー ー
テ テ
ィ ィ
シ シ
ョ ョ
ン ン
を を
PC PC
PCか か
ら ら
回 回
復 復
ド ド
ラ ラ
イ イ
ブ ブ
に に
コ コ
ピ ピ
ー ー
し し
ま ま
す す
。 。
オプションがオンになっている
次 次
へ へ
重 重
要 要
: :
回 回
復 復
パ パ
ー ー
テ テ
ィ ィ
シ シ
ョ ョ
ン ン
を を
PC PC
PCか か
ら ら
回 回
復 復
ド ド
ラ ラ
イ イ
ブ ブ
に に
コ コ
ピ ピ
ー ー
し し
ま ま
す す
。 。
オプンをする
、回ーテのコンツいリリーメデが作す。
コンーをますピュ回復ショ
5.切なUSBドラブを『次 次
へ へ
す。
6.ライウィ作 作
成 成
リッバリメデ
7.バリアのが完たられか行し
ーター上の回ィションる場合は、『完 完
了 了
をクリックし
ューの回復パショ除すは、『回 回
復 復
パ パ
ー ー
テ テ
ィ ィ
シ シ
ョ ョ
ン ン
の の
削 削
除 除
注 注
意 意
: :
コンピュター上の復パーテションを除する場合は、リバリー・ディアを全な
所に保管ださい。Windowsリカバリ・イメーンピュー保存され。コ
ュー更新ットリカ・メが必りま
8.USBドラ取りますバリディ常にされ
リ リ
カ カ
バ バ
リ リ
ー ー
・ ・
メ メ
デ デ
ィ ィ
ア ア
の の
ご ご
利 利
用 用
に に
あ あ
た た
っ っ
て て
コンピュターを起動できな場合や、ンピューターWindows回復イメージを開始でない場合は、
ー・ィア使しま
カバメデアを使用るにのよにし
注 注
: :
ターACてい確認
1.コンピュータ源をする起動。Windows・シが起
前にF12キー返しす。BootMenu』ドウます
2.
3.
4.ト ト
ラ ラ
ブ ブ
ル ル
シ シ
ュ ュ
ー ー
テ テ
ィ ィ
ン ン
グ グ
をクリックしプションのリカバ法を表示します。
5.状況に応応すューす。ータ
荷時にリトする場、『PC PC
PCを を
初 初
期 期
状 状
態 態
に に
戻 戻
す す
を選ます
Windows8.1ティング・システムに付属するリカバリー方法の詳細については、以下Webサイ
覧くさい
http://go.microsoft.com/fwlink/?LinkID=263800
5.75
76ガイ
第 第
6 6
6章 章
オ オ
プ プ
シ シ
ョ ョ
ン ン
や や
周 周
辺 辺
機 機
器 器
の の
利 利
用 用
の章ではドウデバ使用ンピーの拡張法に
77『ThinkPad
77ThinkPadOneLinkDock
78ThinkPadOneLinkProDock
ThinkPad ThinkPad
ThinkPadの の
オ オ
プ プ
シ シ
ョ ョ
ン ン
製 製
品 品
を を
探 探
す す
コンピューターの機能を拡張したい場合、Lenovoではまざまなハードウェア・アクセサリーや、アッ
LenovoWebサイトで日も毎日24ョッピンきま手元にクト・
ードご用のうトに続しください
Lenovo次のWebでご購入いただけす。
http://www.lenovo.com/essentials
ThinkPad ThinkPad
ThinkPadOneLink OneLink
OneLinkDock Dock
Dock
ThinkPadOneLinkDock()
。コータ能を拡張には、コータックしま
ドックについ使ついて詳しく
注 注
: :
使観は、このト
前 前
面 面
©CopyrightLenovo2013,201577
1セ セ
キ キ
ュ ュ
リ リ
テ テ
ィ ィ
ー ー
・ ・
ロ ロ
ッ ッ
ク ク
・ ・
ス ス
ロ ロ
ッ ッ
ト ト
:ドックを難かにはのセティック
Kensingtonロッのセリテケー・ロ購入
ーブ他の固定
2USB USB
USB3.0 3.0
3.0コ コ
ネ ネ
ク ク
タ タ
ー ー
:USB3.0およUSB2.0換性があるデバイスを接続するために使用します
3Always-on Always-on
Always-onUSB USB
USBコ コ
ネ ネ
ク ク
タ タ
ー ー
:Always-onUSBコネクターでデフォルトで、コンピューーがスリープ
きま。詳くは属の
4コ コ
ン ン
ボ ボ
・ ・
オ オ
ー ー
デ デ
ィ ィ
オ オ
・ ・
コ コ
ネ ネ
ク ク
タ タ
ー ー
:3.5mm(0.14)4ドホ
使
5シ シ
ス ス
テ テ
ム ム
状 状
況 況
イ イ
ン ン
ジ ジ
ケ ケ
ー ー
タ タ
ー ー
:ThinkPadロゴのインジーの機能コンピューの
ケーターと同じでくは、7ペーインジケータ照してく
6電 電
源 源
ボ ボ
タ タ
ン ン
:ドックのタンは、コンターボタンとす。
背 背
面 面
1USB USB
USB2.0 2.0
2.0コ コ
ネ ネ
ク ク
タ タ
ー ー
:USB2.0性がバイスとるた使用し
2イ イ
ー ー
サ サ
ネ ネ
ッ ッ
ト ト
・ ・
コ コ
ネ ネ
ク ク
タ タ
ー ー
:をイネッLANに接ため使用し。こ
ジケーのはコューのイケーと同す。
3HDMI HDMI
HDMIコ コ
ネ ネ
ク ク
タ タ
ー ー
:HDMIビデオ・
使
4電 電
源 源
コ コ
ネ ネ
ク ク
タ タ
ー ー
:ACターるた使
5Lenovo Lenovo
LenovoOneLink OneLink
OneLinkコ コ
ネ ネ
ク ク
タ タ
ー ー
:LenovoOneLinkコネクタンピに接す。
ThinkPad ThinkPad
ThinkPadOneLink OneLink
OneLinkPro Pro
ProDock Dock
Dock
によっては、ThinkPadOneLinkProDock(れ以降、『ドック』と呼びます)がサポー
あります。コンピの機能を拡張するにはューターをドックます
78ガイ
ドックについ使ついて詳しく
注 注
: :
使観は、このト
前 前
面 面
1セ セ
キ キ
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:ドックを難かにはのセティック
Kensingtonロッのセリテケー・ロ購入
ーブ他の固定
2USB USB
USB3.0 3.0
3.0コ コ
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:USB3.0およUSB2.0換性があるデバイスを接続するために使用します
3Always-on Always-on
Always-onUSB USB
USBコ コ
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:Always-onUSBコネクターでデフォルトで、コンピューーがスリープ
きま。詳くは属の
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:3.5mm(0.14)4ドホ
使
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状 状
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ー ー
:ThinkPadロゴのインジーの機能コンピューの
ケーターと同じでくは、7ペーインジケータ照してく
6電 電
源 源
ボ ボ
タ タ
ン ン
:ドックのタンは、コンターボタンとす。
6.79
背 背
面 面
1USB USB
USB2.0 2.0
2.0コ コ
ネ ネ
ク ク
タ タ
ー ー
:USB2.0性がバイスとるた使用し
2USB USB
USB3.0 3.0
3.0コ コ
ネ ネ
ク ク
タ タ
ー ー
:USB3.0およUSB2.0換性があるデバイスを接続するために使用します
3イ イ
ー ー
サ サ
ネ ネ
ッ ッ
ト ト
・ ・
コ コ
ネ ネ
ク ク
タ タ
ー ー
:をイネッLANに接ため使用し。こ
ジケーのはコューのイケーと同す。
4DisplayPort DisplayPort
DisplayPort® ®
®コ コ
ネ ネ
ク ク
タ タ
ー ー
:モニター、ダイレライブ・モニたはDisplayPortコネ
ター使るそ他のを接する使用しす。
5電 電
源 源
コ コ
ネ ネ
ク ク
タ タ
ー ー
:ACターるた使
6DVI DVI
DVIコ コ
ネ ネ
ク ク
タ タ
ー ー
:DVI(デ・ビル・ーフェー)接続をサトするモを接
使
7Lenovo Lenovo
LenovoOneLink OneLink
OneLinkコ コ
ネ ネ
ク ク
タ タ
ー ー
:LenovoOneLinkコネクタンピに接す。
80ガイ
第 第
7 7
7章 章
詳 詳
細 細
な な
構 構
成 成
ライブ、ソリド・ドライブ
ンストーのインスUEFIBIOSの更新、
ThinkPadを取扱いThinkPad高のに役
81新しングムのール
81ペーWindows7スト
82ペーWindows8.1レーングステ
83デバイバーのル』
84ThinkPadSetup使
97使
新 新
し し
い い
オ オ
ペ ペ
レ レ
ー ー
テ テ
ィ ィ
ン ン
グ グ
・ ・
シ シ
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テ テ
ム ム
の の
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ン ン
ス ス
ト ト
ー ー
ル ル
ング・システ。このトピッ
シススト説明
Windows Windows
Windows7 7
7オ オ
ペ ペ
レ レ
ー ー
テ テ
ィ ィ
ン ン
グ グ
・ ・
シ シ
ス ス
テ テ
ム ム
の の
イ イ
ン ン
ス ス
ト ト
ー ー
ル ル
に、以下の手順をしてください
注 注
意 意
: :
新しいオペレーティング・システムをインストールするプロセスによって、非表示のフォルダーに保
ているデータハードディスイブ、ソ・ステート・、または
て削す。
ドデク・イブM.2ソリ・スト・方がしてコン
の場合、M.2ド・ステドライブ可能デバして使用でくださ
M.2・ステート・ドライブは『キャッシュ』機能IntelRapidStartTechnologyをサポートす
使
Windows7オペィンステンスする次のようます
1.C:¥SWTOOLS
Windows7ーテングシスの修ファルはC:¥SWTOOLS¥OSFIXESィレ
ス・バーC:¥SWTOOLS¥DRIVERSクト入っす。
ストールログラムは、C:¥SWTOOLS¥APPSクトリーに入ます
2.ThinkPadSetupグラ開始す。84ペー『ThinkPadSetupプロムの使』を
3.『 『
Startup Startup
Startup』 』
➙ ➙
『 『
UEFI/Legacy UEFI/Legacy
UEFI/LegacyBoot Boot
Boot』 』
選択す。以下ずれ行し
Windows7(32)オペレーLegacy Legacy
LegacyOnly Only
Only
Both Both
Both
LegacyWindows7(64)ステイン
Legacy Legacy
LegacyOnly Only
Only
©CopyrightLenovo2013,201581
UEFI』Windows7(64)テムイン
UEFI UEFI
UEFIOnly Only
Only
4.F10してThinkPadSetupグラを終しま
5.Windows7レーティシスインDVDドラ挿入
6.Windows7ーティング・システムをインストールする前に、バックアップしたC:¥SWTOOLS
7.イスライをイます。83ージバイドラーのスト
8.Windows7アップデート・モルをインストす。Windows7アップデモジュー
C:¥SWTOOLS¥OSFIXES¥ィレは、MicrosoftKnowledge
Baseージにアクセスしてください。
http://support.microsoft.com/
9.ENERGYSTARバージョWakeonLAN
ンスますトリチをードスト
次のLenovoWebにアクセスしてくさい
http://www.lenovo.com/support
注 注
: :
ペレングテムストた後ThinkPadSetupプロで『UEFI/Legacy UEFI/Legacy
UEFI/Legacy
Boot Boot
Boot期設さいうしーテグ・
Windows7ティステスト場合国まコー
国 国
ま ま
た た
は は
地 地
域 域
コ コ
ー ー
ド ド
国 国
ま ま
た た
は は
地 地
域 域
コ コ
ー ー
ド ド
和国SCNL
ンマDKルウNO
ィンFISP
FRデンSV
GR香港TC
IT衆国US
JP
Windows Windows
Windows8.1 8.1
8.1オ オ
ペ ペ
レ レ
ー ー
テ テ
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ン ン
グ グ
・ ・
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テ テ
ム ム
の の
イ イ
ン ン
ス ス
ト ト
ー ー
ル ル
いオペレング・シのインス必要合が。こクで
Windows8.1オペティシスインールついしま
に、以下の手順をしてください
注 注
意 意
: :
新しいオペレーティング・システムをインストールするプロセスによって、非表示のフォルダーに保
ているデータハードディスイブ、ソ・ステート・、または
て削す。
ドデク・イブM.2ソリ・スト・方がしてコン
の場合、M.2ド・ステドライブ可能デバして使用でくださ
M.2・ステート・ドライブは『キャッシュ』機能IntelRapidStartTechnologyをサポートす
使
82ガイ
Windows8.1オペレーグ・ムをトールすは、次のしま
1.ThinkPadSetupグラ開始す。84ペー『ThinkPadSetupプロムの使』を
2.『 『
Startup Startup
Startup』 』
➙ ➙
『 『
Boot Boot
Boot』 』
選択『Boot Boot
BootPriority Priority
PriorityOrder Order
Orderサブーを表示
3.USB USB
USBHDD HDD
HDDなどWindows8.1ログラム
4.F10してThinkPadSetupグラを終しま
5.Windows8.1レーティングムのインストログラムれるドライブ
ターし、ュー再起動し
6.Windows8.1プデ・モインますMicrosoftKnowledgeBaseホー
(http://support.microsoft.com/)クセスしますィールドに更ールの番号を
Search Search
Search()クリ
7.レジストッチす。ッチイン
には次のLenovoWebアクセスしてださい。
http://www.lenovo.com/support
8.イスライをイます。83ージバイドラーのスト
注 注
: :
ペレングテムストた後ThinkPadSetupプロで『UEFI/Legacy UEFI/Legacy
UEFI/Legacy
Boot Boot
Boot期設さいうしーテグ・
Windows8.1オペティ・シをイトーる場下のたはコー
国 国
ま ま
た た
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地 地
域 域
コ コ
ー ー
ド ド
国 国
ま ま
た た
は は
地 地
域 域
コ コ
ー ー
ド ド
和国SCNL
ンマDKルウNO
ィンFISP
FRデンSV
GR香港TC
IT衆国US
JP
デ デ
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ス ス
・ ・
ド ド
ラ ラ
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ン ン
ス ス
ト ト
ー ー
ル ル
イス・ドーは、コーターのードデバ働さグラ
デバイスに稼働し合や、新バイスをトールすは、対応バイ
ドラをイール更新要がす。ば、Windows7ペレーテ
システムを使いる場合に、USB3.0ターを使には、USB3.0ドラをダウン
ドラード次の
1.http://www.lenovo.com/ThinkPadDrivers
2.を選択して、お使ンピューターのデ・ドライバーをす示します
3.要な・ドイバし、示にいま
7.83
注 注
意 意
: :
WindowsUpdateWebサイトか、デバイイバーをドしないい。デバ
ライーは必ず、次Webらダウンロードしてくさい
http://www.lenovo.com/ThinkPadDrivers
Windows7ティング・システムを使用する場合、ハードディスク・ドライブ、ソリッド・ステー
C:\SWTOOLS\DRIVERSディレクトリ
があります。、71ページの『初期イル済みソフトウェリケーション
バイ・ドイバトー
ThinkPad ThinkPad
ThinkPadSetup Setup
Setupプ プ
ロ ロ
グ グ
ラ ラ
ム ム
の の
使 使
使用 用
ThinkPadSetupグラ使用BIOS成す、コーのアッ
ンピーターのBIOS構成るに、次ようす。
1.ーターを再起動しますThinkPad表示されたら、F1キーを押ThinkPadSetup
注 注
: :
スワれたード
Enterしてパスワード・プロンプトをスキップし、ThinkPadSetupラムを起動するこ
ードなかは、バイスワって
構成を変更できません。詳しくは、57ページのスワードの使用』を参照してください。
2.ターを使用しブを選択。またはンターを使用目を
Enter押しの項択し。サュー示さ
注 注
: :
使用ピュータ当する機ポーいる場合表示されュー
3.項目値をるに、以ずれを実
するにはF6します。
するにはF5します。
注 注
: :
太 太
字 字
4.を変更するにEscを押してサブメニ了し、親メニります。
5.完了、F10キーて変を保存しします。ThinkPadSetup』メニ
Restart Restart
Restart
注 注
: :
Fn+F9デフルト定に元でます
『 『
Main Main
Main』 』
メ メ
ニ ニ
ュ ュ
ー ー
ThinkPadSetupログラムと、最初ような『Main Main
Mainメニ表示され
UEFI UEFI
UEFIBIOS BIOS
BIOSVersion Version
Version
UEFI UEFI
UEFIBIOS BIOS
BIOSDate Date
Date
Embedded Embedded
EmbeddedController Controller
ControllerVersion Version
Version
ME ME
MEFirmware Firmware
FirmwareVersion Version
Version
Machine Machine
MachineType Type
TypeModel Model
Model
System-unit System-unit
System-unitserial serial
serialnumber number
number
System System
Systemboard board
boardserial serial
serialnumber number
number
Asset Asset
AssetTag Tag
Tag
CPU CPU
CPUType Type
Type
84ガイ
CPU CPU
CPUSpeed Speed
Speed
Installed Installed
Installedmemory memory
memory
UUID UUID
UUID
MAC MAC
MACAddress Address
Address(Internal (Internal
(InternalLAN) LAN)
LAN)
Preinstalled Preinstalled
PreinstalledOS OS
OSLicense License
License
UEFI UEFI
UEFISecure Secure
SecureBoot Boot
Boot
『 『
Con󰷃g Con󰷃g
Con󰷃g』 』
メ メ
ニ ニ
ュ ュ
ー ー
ューターの構成を変更するには、『ThinkPadSetup』メニューから『Config Config
Configタブを選択します
『Config Config
Configューを示す。太 太
字 字
時の値で
注 注
意 意
: :
ォルト構通常使用に状態されす。誤っする
5. Con󰷃g メニューの
メ メ
ニ ニ
ュ ュ
ー ー
項 項
目 目
サ サ
ブ ブ
メ メ
ニ ニ
ュ ュ
ー ー
項 項
目 目
選 選
択 択
す す
る る
項 項
目 目
コ コ
メ メ
ン ン
ト ト
USB USB
USBUSBUEFIBIOSSupportDisabled
Enabled Enabled
Enabled
USBージイス
・サポートを使用可能
使用不可にし
AlwaysOnUSBDisabled
Enabled Enabled
Enabled
(
またャッウン)
外付けデバイスを充電
を使用可能または使用
ます。システムがバッ
モードで稼動している
れが機能するのはスタ
態のときだけです
Enabled Enabled
Enabled選択ると
ーターは低電力状態の
外付けデバイスを充電
Disabled Disabled
Disabled択す、コ
ーターは低電力状態の
付けデバイスを充電で
AlwaysOnUSBChargein
BatteryMode
Disabled Disabled
Disabled
Enabled
注 注
: :
目はAlways Always
AlwaysOn On
On
USB USB
USBが『Enabled Enabled
Enabledに設定さ
る場合にのみ使用でき
ューターが休状態また
AC接続され
電源オフになっている
外付けデバイスを充電
を使用可能または使用
にし
Enabled Enabled
Enabled択すコン
ピューターが休止状態またAC
接続されていない状態
7.85
5. Con󰷃g メニューの ( 続 )
メ メ
ニ ニ
ュ ュ
ー ー
項 項
目 目
サ サ
ブ ブ
メ メ
ニ ニ
ュ ュ
ー ー
項 項
目 目
選 選
択 択
す す
る る
項 項
目 目
コ コ
メ メ
ン ン
ト ト
フになっていても、外
スを電でます
Disabled Disabled
Disabled択す、コ
ーターが休止状態また
AC接続てい
源オフになっていると
付けデバイスを充電で
USB3.0ModeDisabled
Enabled
Auto Auto
Auto
USB2.0トロUSB
3.0コントーラで共する
ターUSB3.0ロー
ード設定ます
Auto Auto
Autoを選択すると、適切な
USB3.0クタUSB
2.0コネクーの続と線を
とがます
Enabled Enabled
Enabled
USB3.0モー効に
Windows7およWindows8.1
ーティング・システム
USB3.0がサトさす。
『Disabled Disabled
Disabled』を択すと、USB
3.0トローは
非表なりUSB3.0
ターUSB2.0ター
て機ます
Keyboard/Mouse Keyboard/Mouse
Keyboard/MouseFnandCtrlKeyswapDisabled Disabled
Disabled
Enabled
Enabled Enabled
Enabled選択Fn
Ctrlして機能し、
CtrlーがFnとし機能
注 注
: :
Enabled Enabled
Enabled択さ
でも、ThinkPadをスリー
ードから通常の動作状
戻すFnーをす必
があ
Display Display
DisplayBootDisplayDeviceThinkPad ThinkPad
ThinkPadLCD LCD
LCD
HDMI
Displayondock
用のビデオ・バイスを
択し
Power Power
PowerIntel(R)SpeedStep®
technology
Disabled
Enabled Enabled
Enabled
IntelSpeedStepテクジーを有
たは無効にし
Enabled Enabled
Enabled択すプロ
ーが低速で動作して電
Disabled Disabled
Disabled択す、プ
サーは常に最高速度で
86ガイ
5. Con󰷃g メニューの ( 続 )
メ メ
ニ ニ
ュ ュ
ー ー
項 項
目 目
サ サ
ブ ブ
メ メ
ニ ニ
ュ ュ
ー ー
項 項
目 目
選 選
択 択
す す
る る
項 項
目 目
コ コ
メ メ
ン ン
ト ト
CPUPowerManagementEnabled Enabled
Enabled
Disabled
ム活動がないきに、マ
プロセッサー・クロッ
的に停止する省電力機
使可能または使用不可に
DisableBuilt-inBatteryッテリーを一的に無効
には、この機能を使用
この項目を選択すると
ムの電源は自動的にオ
ッテリー供給を受ける
た状になます
注 注
: :
この操作を行うには、AC
プターを取り外す必要
あります。AC電源アダプター
すると、内蔵バッテリ
に有になます
Beep Beep
Beepand and
andAlarm Alarm
AlarmPasswordBeepDisabled Disabled
Disabled
Enabled
パワーオン・
、ハードディスク・ド
パスワード、またはス
イザー・パスワードを
いるときに、ビープ音
には、このオプション
が一致するとき、また
たパスワードと一致し
に、異なるビープ音が
KeyboardBeepDisabled
Enabled Enabled
Enabled
可能な組み合せでキー
された場合のキーボー
プ音を、有効または無
CPU CPU
CPUCoreMulti-ProcessingDisabled
Enabled Enabled
Enabled
ッサー内のコ・ユニッ
加実行を、使用可能ま
使不可に設定します
Enabled Enabled
Enabled選択ると
サー内のコア・ユニッ
実行が使用可能になり
Disabled Disabled
Disabled択す、プ
1
ニットの実行が使用可
なり
7.87
5. Con󰷃g メニューの ( 続 )
メ メ
ニ ニ
ュ ュ
ー ー
項 項
目 目
サ サ
ブ ブ
メ メ
ニ ニ
ュ ュ
ー ー
項 項
目 目
選 選
択 択
す す
る る
項 項
目 目
コ コ
メ メ
ン ン
ト ト
IntelHyper-Threading
Technology
Disabled
Enabled Enabled
Enabled
ッサー・コアの追加の
ッサー・スレッドを使
使にし
Enabled Enabled
Enabled択す追加
セッサー・スレッドが
ります。これらのスレ
加のプロセッサーとし
れますが、プロセッサ
スをます
Disabled Disabled
Disabled択す、各
ア・ユニット内の1つの
ッサー・スレッドのみ
使可能ます
Intel Intel
Intel(R) (R)
(R)AMT AMT
AMTIntel(R)AMTControlDisabled
Enabled Enabled
Enabled
PermanentlyDisabled
IntelActiveManagement
Technology(AMT)使
使
注 注
: :
Intel Intel
Intel(R) (R)
(R)AMT AMT
AMTControl Control
Control
Permanently Permanently
PermanentlyDisabled Disabled
Disabled
、この設定を再度有効
なり
注 注
: :
Intel Intel
Intel(R) (R)
(R)AMT AMT
AMT項目
IntelvProテクノロジーをサ
するモデルでのみ使用
CIRATimeout0–255イアト・
クセ(CIRA)接続
のタイムアウトを定義
1254
0255な意
ます。値0する
立タイムアウトはデフ
60になす。
255設定CIRA接続
続に成功するまで確立
のまになます
ConsoleTypePC-ANSI
VT100
VT100+ VT100+
VT100+
VT-UTF8
たコンソールタイプを
効に
『 『
Date/Time Date/Time
Date/Time』 』
メ メ
ニ ニ
ュ ュ
ー ー
ンピータの日を変するThinkPadSetup』メューDate/Time Date/Time
Date/Time
88ガイ
1.ターを使用しSystem System
SystemDate Date
DateまたSystem System
SystemTime Time
Timeを選す。
2.
『 『
Security Security
Security』 』
メ メ
ニ ニ
ュ ュ
ー ー
ューターのセキュリティー更するには、『ThinkPadSetup』メニューからSecurity Security
Securityタブ
『Security Security
Securityを示す。太 太
字 字
値で
注 注
意 意
: :
ォルト構通常使用に状態されす。誤っする
6. Security メニューの
メ メ
ニ ニ
ュ ュ
ー ー
項 項
目 目
サ サ
ブ ブ
メ メ
ニ ニ
ュ ュ
ー ー
項 項
目 目
選 選
択 択
す す
る る
項 項
目 目
コ コ
メ メ
ン ン
ト ト
SupervisorPasswordDisabled Disabled
Disabled
Enabled
58ページのーバイザー・
パスワード』を参照しください
LockUEFIBIOSSettingsDisabled Disabled
Disabled
Enabled
ThinkPadSetupプログラムの項目
変更できないようにすための機
を、使用可能または使不可にし
荷時の設定値は『Disabled Disabled
Disabled
です。スーパーバイザ・パスワ
設定、こを使
するシス理者
ThinkPadSetupプログラ
できなり
Passwordatunattended
boot
Disabled
Enabled Enabled
Enabled
Password Password
Passwordat at
atunattended unattended
unattendedboot boot
bootを使
用可能にすると、電源切れた状
または休止状態からコピュータ
源がになきに
ードロン表示
『Disabled Disabled
Disabledを選択すると
ワープロは表
、コュー起動
れ、レーグ・
を読みま正ア
防ぐに、ーテ
シスにユ認証
ます
PasswordatrestartDisabled Disabled
Disabled
Enabled
Password Password
Passwordat at
atrestart restart
restart択す
コンータ起動
にパードンプ
れます。『Disabled Disabled
Disabledを選
と、ワーロン
示さ、コータ
は続れ、ーテ
グ・システムを読み込ます。不
セスぐたオペ
ングステーザ
SetMinimumLengthDisabled Disabled
Disabled
xcharacters
(4x12)
パワーオン・パスワードおよびハー
ィスパスの最
を指ますパー
・パードして
Password Password
Password
7.89
6. Security メニューの ( 続 き )
メ メ
ニ ニ
ュ ュ
ー ー
項 項
目 目
サ サ
ブ ブ
メ メ
ニ ニ
ュ ュ
ー ー
項 項
目 目
選 選
択 択
す す
る る
項 項
目 目
コ コ
メ メ
ン ン
ト ト
字数定すその
Set
MinimumLength』の項目を変更でき
くなます
Power-OnPasswordDisabled Disabled
Disabled
Enabled
58ワー
を参照してくさい
HardDisk1PasswordDisabled Disabled
Disabled
Enabled
60ページのディスク・パ
参照くだ
HardDisk2PasswordDisabled Disabled
Disabled
Enabled
60ページのディスク・パ
参照くだ
注 注
: :
使
ピューターM.2ソリッド・ステ
ドラが装てい
使
SecurityChipActive
Inactive Inactive
Inactive
Disabled
Active Active
Active選択
Inactive Inactive
Inactive
Security Security
SecurityChip Chip
Chipオプションが表示
されますが、セキュリィー・チ
能しません。『Disabled Disabled
Disabled
ると、『Security Security
SecurityChip Chip
Chipオプ
ンは示にセキ
プはしま
SecurityReportingOptionsSecurityReportingOptions使
使用にし
BIOS BIOS
BIOSROM ROM
ROMString String
StringReporting Reporting
Reporting:BIOS
キス
CMOS CMOS
CMOSReporting Reporting
Reporting:CMOS
NVRAM NVRAM
NVRAMReporting Reporting
Reporting:AssetID
れたセキィー
SMBIOS SMBIOS
SMBIOSReporting Reporting
Reporting:SMBIOS
注 注
: :
の項目は、『Security Security
SecurityChip Chip
Chip
Active Active
Activeに設れてると
み使きま
ClearSecurityChipEnter Enter
Enterショ使用すは、
化鍵去すです
のキ消去で、
化さデークセ
とはませ
注 注
: :
の項目は、『Security Security
SecurityChip Chip
Chip
Active Active
Activeに設れてると
み使きま
Intel(R)TXTFeatureDisabled Disabled
Disabled
Enabled
IntelTrustedExecutionTechnology
(TXT)使使用
可にます
SecurityChip
90ガイ
6. Security メニューの ( 続 き )
メ メ
ニ ニ
ュ ュ
ー ー
項 項
目 目
サ サ
ブ ブ
メ メ
ニ ニ
ュ ュ
ー ー
項 項
目 目
選 選
択 択
す す
る る
項 項
目 目
コ コ
メ メ
ン ン
ト ト
IntelTXTソフアベース
の攻撃から情報を保護るための
頼のルートを確立するードウェ
ベースのセキュリティ技術です
注 注
: :
Intel Intel
Intel(R) (R)
(R)TXT TXT
TXTFeature Feature
Feature
IntelvProロジ
トすデル使用
PhysicalPresencefor
Provisioning
Disabled Disabled
Disabled
Enabled
ー・プをジョ
るとユー物理
スのを有は無
Enabled Enabled
Enabledを選、セ
ィーップビジ
時にザー面が
Disabled Disabled
Disabledを選択すると、セキュ
ィーップビジ
時にザー面は
せん
PhysicalPresenceforClearDisabled
Enabled Enabled
Enabled
ー・プをると
ザー理プスの
または無効にします。
Enabled Enabled
Enabledを選、セ
ィーップ時に
画面が表示さます
Disabled Disabled
Disabledを選択すると、セキュ
ィーップ時に
は表れま
FlashBIOSUpdatingby
End-Users
Disabled
Enabled Enabled
Enabled
Enabled Enabled
Enabledを選、全
UEFIBIOS新す
ます。『Disabled Disabled
Disabledを選
と、パーー・
を知っている人だけがUEFI
BIOSでき
UEFI UEFI
UEFIBIOS BIOS
BIOSUpdate Update
UpdateOption Option
Option
SecureRollBackPreventionDisabled Disabled
Disabled
Enabled
Disabled Disabled
Disabledを選択すると、以前の
ジョUEFIBIOSラッ
ュでます
Enabled Enabled
Enabledを選、以
ジョUEFIBIOSラッ
ュで
注 注
: :
Restart Restart
Restart
ーのOS OS
OSOptimized Optimized
OptimizedDefaults Defaults
Defaults
Disabled Disabled
Disabledに設定されている
7.91
6. Security メニューの ( 続 き )
メ メ
ニ ニ
ュ ュ
ー ー
項 項
目 目
サ サ
ブ ブ
メ メ
ニ ニ
ュ ュ
ー ー
項 項
目 目
選 選
択 択
す す
る る
項 項
目 目
コ コ
メ メ
ン ン
ト ト
フォルトDisabled Disabled
Disabled
されます。こは、『OS OS
OS
Optimized Optimized
OptimizedDefaults Defaults
Defaults』がEnabled Enabled
Enabled』に
される場フォ
Enabled Enabled
Enabledに設されます
Memory Memory
MemoryProtection Protection
ProtectionExecutionPreventionDisabled
Enabled Enabled
Enabled
ピュ・ウスや
バーーさのが
。『Enabled Enabled
Enabledを選と、
タイウィワー
PCを保するがでます
Enabled Enabled
Enabledを選後、アプ
ショプロが正
ない場合は、『Disabled Disabled
Disabled
して定をして
IntelVirtualization
Technology
Disabled Disabled
Disabled
Enabled
Enabled Enabled
EnabledIntel
チャゼー・テ
ーのハーア機
VMM(マシ・モター)で使
るこきます。
Virtualization Virtualization
Virtualization
IntelVT-dFeatureDisabled Disabled
Disabled
Enabled
IntelVT-dは、『IntelVirtualization
TechnologyfordirectedI/O』の
いま使用する
VMM(マシ・モター)はプ
トフム・ラス
使I/Oを仮想化
注 注
: :
使
ータプローが
をサトすに使
WirelessLANDisabled
Enabled Enabled
Enabled
Enabled Enabled
Enabledを選、ワ
LANデバ使すること
ます
BluetoothDisabled
Enabled Enabled
Enabled
『Enabled Enabled
Enabled』を選択すると、Bluetooth
イス使用すがで
USBPortDisabled
Enabled Enabled
Enabled
Enabled Enabled
Enabledを選択すると、USB
ター使用すがで
MemoryCardSlotDisabled
Enabled Enabled
Enabled
Enabled Enabled
Enabled
・カ・ス(SDカー
MultiMediaCard)を使
IntegratedCameraDisabled
Enabled Enabled
Enabled
Enabled Enabled
Enabledを選、カ
使することができます。
I/O I/O
I/OPort Port
PortAccess Access
Access
92ガイ
6. Security メニューの ( 続 き )
メ メ
ニ ニ
ュ ュ
ー ー
項 項
目 目
サ サ
ブ ブ
メ メ
ニ ニ
ュ ュ
ー ー
項 項
目 目
選 選
択 択
す す
る る
項 項
目 目
コ コ
メ メ
ン ン
ト ト
MicrophoneDisabled
Enabled Enabled
Enabled
Enabled Enabled
Enabledを選、マ
(内蔵/付け/Line-In)を使
こときま
NFCDeviceDisabled
Enabled Enabled
Enabled
Enabled Enabled
Enabledを選択すると、NFC
スを使きます。
SensorHubDisabled
Enabled Enabled
Enabled
Enabled Enabled
Enabled
・ハ使用とが
IntelATModuleActivationDisabled
Enabled Enabled
Enabled
Permanently
Disabled
IntelAT-pモジュール(IntelAnti-Theft
のオショ)をアクテ
UEFIBIOS
フェを使また使
可にしま
注 注
: :
Intel Intel
IntelAT-p AT-p
AT-pmodule module
moduleActivation Activation
Activation
Permanently Permanently
PermanentlyDisabled Disabled
Disabledに設
るとの設度有
はできなくなます
IntelATSuspendYes
No
IntelATSuspend表示使
は使用不可にます
注 注
: :
項目、『Intel Intel
IntelAT AT
ATModule Module
Module
Activation Activation
Activationが『Enabled Enabled
Enabledに設定さ
場合に使用でます
Anti-Theft Anti-Theft
Anti-Theft
ComputraceEnabled Enabled
Enabled
Disabled
Permanently
Disabled
Computrace機能をアクティブにする
ために、UEFIBIOSインェー
使用また使不可
ますComputraceでは
ピューの追跡
ュリーでるこ
注 注
: :
Computrace Computrace
Computrace
Permanently Permanently
PermanentlyDisabled Disabled
Disabledに設する
再度にすはで
ます
SecureBootDisabled Disabled
Disabled
Enabled
SecureBoot機能また
SecureBoot』を
Startup Startup
Startupニューに以下の項
動的わり
1.UEFI/Legacy UEFI/Legacy
UEFI/LegacyBoot Boot
Boot
UEFI UEFI
UEFIOnly Only
Onlyわり
2.『CSM CSM
CSMSupport Support
Support設定は『No No
No
変わ
Enabled Enabled
Enabledを選起動
可のレーグ・
れる防ぎ
Secure Secure
SecureBoot Boot
Boot
7.93
6. Security メニューの ( 続 き )
メ メ
ニ ニ
ュ ュ
ー ー
項 項
目 目
サ サ
ブ ブ
メ メ
ニ ニ
ュ ュ
ー ー
項 項
目 目
選 選
択 択
す す
る る
項 項
目 目
コ コ
メ メ
ン ン
ト ト
Disabled Disabled
Disabledを選択して、起動時に
オペティシス
できるようにます
注 注
: :
Restart Restart
Restart
ーのOS OS
OSOptimized Optimized
OptimizedDefaults Defaults
Defaults
Disabled Disabled
Disabledに設定されている
フォルトDisabled Disabled
Disabled
されます。こは、『OS OS
OS
Optimized Optimized
OptimizedDefaults Defaults
Defaults』がEnabled Enabled
Enabled』に
される場フォ
Enabled Enabled
Enabledに設されます
PlatformModeUserMode
SetupMode
システムのオペレーティング・モー
を指
SecureBootModeStandardMode
CustomMode
SecureBootModeを指定します
ResettoSetupModeYes
No
オプは、のプ
トフォーム・キーをクアして、
ムをSetupModeるた
使用しま。SetupModeで、独自の
ットームをイ
ルしSecureBoot署名
スをタマきま
SecureBootModeCustomMode
定さます
RestoreFactoryKeysYes
No
このオプションは、SecureBootデー
ースべてと証
出荷デフ状態
イズSecure
Boot設定は消Windows8.1
オペレーティング・シテム用の
を含の署タベ
もにフォプラ
フォーム・キーが再構されます
『 『
Startup Startup
Startup』 』
メ メ
ニ ニ
ュ ュ
ー ー
定をThinkPadSetupメニからStartup Startup
Startupを選
注 注
意 意
: :
を変更しコピー、ォーマッ際に正しスが選択され
してさいバイ選択と、タがされ上書れた
BitLockerブ暗号化を使用している場合は序を変更しないでください。BitLockerドラ
号化によって起動更が検出されンピューターロックされま
序を一時的に変更してコンピューターを目的のドライブから起動するには、次のようにします
1.ュー起動。ThinkPadロゴされたらF12キーを押
94ガイ
2.コンュー起動るたバイを選
注 注
: :
ータ合、ィン
Boot Boot
Bootメニューが表示されます。
『Startup Startup
Startupューを示す。太 太
字 字
値で
注 注
: :
使用ThinkPadる機能をサポートしている場合のみに表示されるメニューもあります。
7. Startup メニューの
メ メ
ニ ニ
ュ ュ
ー ー
項 項
目 目
選 選
択 択
す す
る る
項 項
目 目
コ コ
メ メ
ン ン
ト ト
Boot Boot
Bootタンを押して、コター
源がオンになった動す
イス択し
UEFI/Legacy UEFI/Legacy
UEFI/LegacyBoot Boot
BootBoth Both
Both
UEFIOnly
LegacyOnly
UEFI/Legacy UEFI/Legacy
UEFI/LegacyBoot Boot
BootPriority Priority
Priority
Legacy Legacy
LegacyFirst First
First
UEFIFirst
CSM CSM
CSMSupport Support
Support
No
Yes Yes
Yes
起動容量選択ます
Both Both
Both:UEFI/Legacy UEFI/Legacy
UEFI/Legacy
Boot Boot
BootPriority Priority
Priority定にって動し
UEFI UEFI
UEFIOnly Only
Only:テムUEFI
ティグ・システムから起動
Legacy Legacy
LegacyOnly Only
Only:ムはUEFI対応
ーテング・システム以外の
オペーティング・システム
ら起
注 注
: :
UEFI UEFI
UEFIOnly Only
Only
UEFIオペーテグ・ステ
ない起動可能デバは起
Legacyーテ・シテム
・モュー(CSM)です
UEFI UEFI
UEFIOnly Only
Only択す、『CSM CSM
CSM
Support Support
Supportを選択できます。『Both Both
Both
または『Legacy Legacy
LegacyOnly Only
Onlyモードの
合はCSM CSM
CSMSupport Support
Support
注 注
: :
Both Both
Both『CSM CSM
CSMSupport Support
Support選択
『Restart Restart
RestartメニューにあOS OS
OS
Optimized Optimized
OptimizedDefaults Defaults
Defaultsが『Disabled Disabled
Disabled
れている使すること
できUEFI UEFI
UEFIOnly Only
Only
Restart Restart
Restartメニュー『OS OS
OS
Optimized Optimized
OptimizedDefaults Defaults
DefaultsEnabled Enabled
Enabledに設
れている場合に使とが
Boot Boot
BootMode Mode
ModeQuick Quick
Quick
Diagnostics
Quick Quick
Quick:ムのEscキー
ない限り、診断スュ画
表示
Diagnostics Diagnostics
Diagnostics:システムの起動中に診断ス
必ずれま
7.95
7. Startup メニューの ( 続 き )
メ メ
ニ ニ
ュ ュ
ー ー
項 項
目 目
選 選
択 択
す す
る る
項 項
目 目
コ コ
メ メ
ン ン
ト ト
Option Option
OptionKey Key
KeyDisplay Display
DisplayEnabled Enabled
Enabled
Disabled
・メッセージを表どう
Boot Boot
BootDevice Device
DeviceList List
ListF12 F12
F12Option Option
OptionEnabled Enabled
Enabled
Disabled
Enabled Enabled
Enabledを選択しF12
すと、起動デバイプア
リストがれます。
注 注
: :
ーパーバイザー・ドを
ている人だけが、ショ
定をでき
Boot Boot
BootOrder Order
OrderLock Lock
LockDisabled Disabled
Disabled
Enabled
Disabled Disabled
Disabledォル
先順位を使用してータ
しま。『Enabled Enabled
Enabledを選択す
カスタマイズしたを使
ューター起動ます
『 『
Restart Restart
Restart』 』
メ メ
ニ ニ
ュ ュ
ー ー
ThinkPadSetupプロを終コンター動す、『ThinkPadSetupメニ
Restart Restart
Restart
Exit Exit
ExitSaving Saving
SavingChanges Changes
Changes:ーを
Exit Exit
ExitDiscarding Discarding
DiscardingChanges Changes
Changes:変更を破、コューを再しま
注 注
: :
次のサブニュー項の変更内容は棄されず『ThinkPadSetup』メューでリセッできます
Date&Time
Load Load
LoadSetup Setup
SetupDefaults Defaults
Defaults:時の状態に復元します
注 注
: :
OS OS
OSOptimized Optimized
OptimizedDefaults Defaults
Defaultsを有効にして、Windows8.1件を満たします。この設定を変更す
CSM CSM
CSMSupport Support
Support、『UEFI/Legacy UEFI/Legacy
UEFI/LegacyBoot Boot
Boot『Secure Secure
SecureBoot Boot
Bootおよび『Secure Secure
SecureRollBack RollBack
RollBackPrevention Prevention
Prevention
どの他の定も一部自動的に変更されます。コンピューーにインストールされているオペレーティン
ステムがWindows7だけの場合はOS OS
OSOptimized Optimized
OptimizedDefaults Defaults
Defaultsを有効にしないで
Discard Discard
DiscardChanges Changes
Changes:
注 注
: :
次のサブニュー項の変更内容は棄されず『ThinkPadSetup』メューでリセッできます
Date&Time
Save Save
SaveChanges Changes
Changes:
96ガイ
UEFI UEFI
UEFIBIOS BIOS
BIOSの の
更 更
新 新
UEFIBIOSは、コンターをオンにきに実行されグラ。UEFI
BIOSによードア・ーネが初れ、レーグ・テムのプ
UEFIBIOSを更Windows環境
シュ更新プログラムを使用してコンピューターを起動します。新しいプログラム、デバイス・ドライバー、
ハードウェアをインストールすると、UEFIBIOSを更新するように指示される場合があります
UEFIBIOSの更新方法については、以下のWebサイトを参照してください
http://www.lenovo.com/ThinkPadDrivers
シ シ
ス ス
テ テ
ム ム
管 管
理 理
の の
使 使
使用 用
のトック、主対象
使ターは、シスるように設計
で、本来目標に対より多くを振るこきま
ム管理機能、TCO(所有コスト)って、クライコンピューターの
にしたりドディスライブまイブリッライブをマットしプロ
きま
使用可ンピ
ク上です合されてフトウェ理機能を使て、コンターを管るよ
Desktop Desktop
DesktopManagement Management
ManagementInterface Interface
Interface
ンピターUEFIBIOSは、SystemManagementBIOS(SMBIOS)ReferenceSpecificationバー
2.7.1と呼るイSMBIOSンピター
ポー関す提供UEFIBIOS役目、UEFIBIOSの情テム
ド上置に情報供すですの仕にはBIOS報にスすめの
Preboot Preboot
PrebooteXecution eXecution
eXecutionEnvironment Environment
Environment
PrebooteXecutionEnvironment(PXE)ってーバ起動機能り、ピューの
ますThinkPadPXEター
ポーますたとば、LANドを使用す使用コンューPXE
注 注
: :
使ンピータでは(RIPLRPL)使
Asset Asset
AssetID ID
IDEEPROM EEPROM
EEPROM
AssetIDEEPROMにはピュの構成お要コネンリアル番する
7.97
98ガイ
第 第
8 8
8章 章
ト ト
ラ ラ
ブ ブ
ル ル
の の
予 予
防 防
ThinkPadノートブ
く取り扱で、一般題を回避す。この、ご使用ピュータ滑な
99ルを防するたの一ヒン
100のデバイス・認』
101
ト ト
ラ ラ
ブ ブ
ル ル
を を
予 予
防 防
す す
る る
た た
め め
の の
一 一
般 般
的 的
な な
ヒ ヒ
ン ン
ト ト
トピックではピューティン題の発生を防役立つヒントします。
ドデク・イブM.2ソリ・スト・方がしてコン
ターの場合、起動可能デバイスとしM.2ソリッド・ステート・ドライブを使用することはお勧めでき
M.2ッド
れてす。可能イスM.2ッドテードラを使る場
ときどき、ご使用のハードディスク・ドライブまたはハイブリッド・ドライブの容量を確認してくだ
い。ハーディスクドライブたはハイリッド・ライブがっぱいになると、Windowsオペ
シスがスダウ、エが発るこあり
ディスク・ドライブやハイブリッド・ド量を確認するには、次のようにしま
Windows7合:『 『
ス ス
タ タ
ー ー
ト ト
』 』
➙ ➙
『 『
コ コ
ン ン
ピ ピ
ュ ュ
ー ー
タ タ
ー ー
』 』
順にック
Windows8.1:きます。
データ検索および読み取り時間を短縮するために、ハードディスク・ドライブまたはハイブリッド・
イブ定期にデスクデフを使しま
ィスを解するめに使しなアプケーショ・プグラムをンイストール
注 注
: :
プロムやジョ重複調てく
使用メー・クイアプロラムら受信箱送信み、ごみフォダーを空
1週間、データクアップしま要なデータがは、毎日
ップ作をうこをおめしす。Lenovo、ご使用のンピータに使できさま
クア用オョンを用す。き込能な式ドブな
復元処理ュールを、定期的ム・スナットを取って
ステムの復元の詳については、67ページの5バリー概要』を参照してください。
じてス・ーとUEFIBIOS更新ます
http://www.lenovo.com/support使用ンのバーを最ってい。
ードウェ使しているその最新ス・ドラ提供されてい
さい新すに、性の既知題にてデス・イバ
管してく項目としドウェアフトウェ内容、ドライ
新、遇し小さ問題そのを記しま
©CopyrightLenovo2013,201599
コンピューターでリカバリーを実行してハードディスクの内容を出荷時の状態に復元する場合は、次
、キード、すの外デバを取しま
ーが充電してありューターAC電源が接続されてを確認します
ThinkPadSetupにア、デローます
ューーを起動、リバリしま
使
ハードディスク・ドライブやハイブリッド・ドライブに問題があると考えられる場合は、スマートセ
、105ジの『問診断参照断テ
てくださンピュー起動しなは、http://www.lenovo.com/hddtest(英イト
)から可能診断アをるためのイルをダードださ
し、てのセーエラを書めてますスト害を
ードはメージ示さ、表れたドまメッジを
のコューを目に置スマセンに連てくい。
必要、http://www.lenovo.com/support/phoneで最寄りのスマーーへの連絡方法に関す
情報を探ことができます。スマートセンターに電話をけるときは、コンピューターのモデル・タイ
シリアル番号しておき、コターを目置いた状態でください
ピュータの画面にエラー・メッセージが表示された場は、そのメッセージを書き留めておくと電話
際にす。
最 最
新 新
の の
デ デ
バ バ
イ イ
ス ス
・ ・
ド ド
ラ ラ
イ イ
バ バ
ー ー
の の
確 確
認 認
イス・ドーは、特ードウェ方法駆動ついレー
ーがトーると、オティシステムのハェアポー
使
注 注
: :
ドライバーはプログラムであるため、ご使用ThinkPad上の他のファイルと同様、場合によっては破
てしまうことがあり、万一破壊されてしThinkPad動作しない場合があります
バーのダウンーネントのパ
ために、そのーネントの最イバーをダウドすることをします。
Web Web
Webサ サ
イ イ
ト ト
か か
ら ら
の の
最 最
新 新
ド ド
ラ ラ
イ イ
バ バ
ー ー
の の
入 入
手 手
LenovoWebーを
1.http://www.lenovo.com/ThinkPadDrivers
2.ご使用のータ択しる指ソフ
System System
SystemUpdate Update
Updateを を
使 使
使用 用
し し
た た
最 最
新 新
ド ド
ラ ラ
イ イ
バ バ
ー ー
の の
入 入
手 手
SystemUpdateプログラご使用のピュータのソフトアを最新態に保つ役立ちま
新パッケージは、Lenovoサーバーに保存されているので、LenovoサポートWebサイトからダウン
ドで。更新パジにプリケー、デ・ドー、UEFIBIOS
、まソフア更まれる場りまSystemUpdateラムLenovo
Webサイトに接続されSystemUpdateプログラムは、ご使ンピューターのマ
100ガイ
使使
SystemUpdateプログラ更新パッジのリス表示し、度の理解立つよう更新を重
を完全に制御す。ユー要な更新ージを選、SystemUpdateラム
ユーの介に自に更ウンドしストます
SystemUpdateラムお使ThinkPadインールていいつ
使
うにもでます更新ューを重(重要更新更新
新、べて更新)に検する前定選択る元にお様が
SystemUpdateグラ使用につ詳し、プラムルプムを
コ コ
ン ン
ピ ピ
ュ ュ
ー ー
タ タ
ー ー
の の
取 取
り り
扱 扱
い い
使正常ます
ですトピ示す注意従っだければピュを長適に
使
ThinkPad ThinkPad
ThinkPadの の
使 使
使用 用
環 環
境 境
と と
使 使
使用 用
方 方
法 法
に に
注 注
意 意
す す
る る
ールよる事故止すめに包材子様の届ころかなくだ
コンピューターは、磁石、通話中の携帯電話、電化製品、またはスピーカーなどのそばに置かないで
(13cm)
ュー極端(5°Cたは35°C)にさいでい。
・イオン発生(マイオン卓上ファンス・イオン空等)をご使用
際、コンューター等、送風先に置かれたものが帯電すことがあります。長時間こうした環境におか
れ、帯電てしまった場合、蓄積された静電気は、お客がコンピューターをご使用になる際に、お客
の手I/Oネク通じれるりまは人
ピュ(ESD)れるとはすがンピ誤動
使響はおり
使
ス・発生の送接コンピターに当いよる。
ナス生器や周け離
場合コンターして静電電でうに
注 注
: :
べてス・生器静電を起ではん。
コ コ
ン ン
ピ ピ
ュ ュ
ー ー
タ タ
ー ー
を を
丁 丁
寧 寧
に に
扱 扱
う う
スプとキードやパレスは、置かでくい。はさもい
ACプタを差し込んだままで、ThinkPadさないでください。アダプター・プグが
8.101
コ コ
ン ン
ピ ピ
ュ ュ
ー ー
タ タ
ー ー
の の
持 持
ち ち
運 運
び び
に に
注 注
意 意
す す
る る
ThinkPadを移せる、必べてディ取り、接バイ電源り、
LCDのカバーを開いた状態ThinkPadを持げるときは、底を持っください。LCD部分持っ
記 記
憶 憶
メ メ
デ デ
ィ ィ
ア ア
お お
よ よ
び び
ド ド
ラ ラ
イ イ
ブ ブ
を を
正 正
し し
く く
取 取
り り
扱 扱
う う
ドデク・イブリッステ・ドブ、はハリッドラを取
きはードアにの説て行デバ上のな位外は
ハードディスク・ドライブ、ソリッド・ステート・ドライブ、またはハイブリッド・ドライブを交換
プライマリー・ハードディスク・ドライブ、ソリッド・ステート・ドライブ、ハイブリッド・ドライ
交換スロ取り
外付けまたは取り外し可能なハードディスク・ドライブまたは光学式ドライブは、使用していないと
SDカーSDHCカーSDXCカーMultiMediaCardなどー・カーり付ける
製のテーブルまた(ース)された金触れてください。行うと、身体の静
が減。静バイさせあり
SDどのフラッシュ・メディア・カードにデータを転送したり、フラッシュ・メディア・カー
データを転送は、データ転送が完了ご使用のThinkPadをスリーたは
状態いでさい。そないータするあり
パ パ
ス ス
ワ ワ
ー ー
ド ド
設 設
定 定
の の
注 注
意 意
ドは忘れださい。バイザーードまたディスク・パ
を忘た場、Lenovoリセトすことできいた、シテムボー
ドディスク・ブ、ソリッドト・ドラまたはハイブドライブ
お お
客 客
様 様
登 登
録 録
http://www.lenovo.com/registerご使用のThinkPadコンピュLenovoにご登録ください
くは、19ださ
コ コ
ン ン
ピ ピ
ュ ュ
ー ー
タ タ
ー ー
を を
改 改
造 造
し し
な な
い い
ThinkPad分解は、ThinkPad定技ないわなださ
ディスプレイを開いたままや閉じたままの状態にするために、ラッチを改造したり、ラッチにテープ
ThinkPad ThinkPad
ThinkPadの の
ク ク
リ リ
ー ー
ニ ニ
ン ン
グ グ
のよにし、ThinkPad々クーニグしくだ
1.中性洗剤(研磨剤や酸やアルカリなどの強い化学物質を含まないもの)を水1/5ください
2.湿
3.
4.ンジンピーをますにし余分
5.
6.使用後の、流水ででください。
102ガイ
7.
8.いたらか糸く
9.ーが乾くちま布のが残たらり除
キ キ
ー ー
ボ ボ
ー ー
ド ド
の の
ク ク
リ リ
ー ー
ニ ニ
ン ン
グ グ
キーング次の
1.
注 注
: :
LCDーボださ
2.キーをふますのキ引っないう、表面1つふ
さい表面注意
3.
4.キーボーる糸くずやほ除くために、の冷風や写真
使
コ コ
ン ン
ピ ピ
ュ ュ
ー ー
タ タ
ー ー
画 画
面 面
の の
ク ク
リ リ
ー ー
ニ ニ
ン ン
グ グ
晶デスプイを次の
1.らかで、軽くますいたな跡
側かを押た時ードTrackPointンテングック
2.す。
3.跡が消え、不純物が入水で半分に薄ロピル消毒用
湿
注 注
: :
LCDーボださ
4.
5.スプを再ますThinkPadに液垂れうにしま
6.ィス完全乾い閉じしてださ
8.103
104ガイ
第 第
9 9
9章 章
コ コ
ン ン
ピ ピ
ュ ュ
ー ー
タ タ
ー ー
の の
問 問
題 題
の の
ト ト
ラ ラ
ブ ブ
ル ル
シ シ
ュ ュ
ー ー
テ テ
ィ ィ
ン ン
グ グ
こでThinkPad問題生じ対処法をす。
ック
105
105
問 問
題 題
の の
診 診
断 断
ThinkPadが起きた場合LenovoSolutionCenterグラムを使用して決します
LenovoSolutionCenterラム使用すコンター連しのトシュ
のヒ加え断テストテム集、セキィーおよート
注 注
: :
LenovoSolutionCenterプログラムは次のWebサイトからダウンロードするこもできます。
http://www.lenovo.com/diags
Windows7Windows8.1Windowsーティング・システムを使用している場合は、次
Webサイトでコンピューターの診断に関する最新情報をご覧ください。
http://www.lenovo.com/diags
使ューWindows7オペレーティグ・ムがストれて合、
ータセップすに、LenovoSolutionCenterプロムにリカー・
使
ブやブリ・ドブを出荷状態元です。くは、67ペー
リカメデアのび使』をくだい。
LenovoSolutionCenterする、13ジのLenovoして
情報てはLenovoSolutionCenterのヘシス参照ださ
注 注
: :
LenovoSolutionCenterラムを実行しても問題の切り分復ができない場合は、プロ
されグ・イル存し刷しださLenovoニカサポ担当
連絡るにたっ・フ
問 問
題 題
判 判
別 別
ラーが発生すセージやエラ
自身題の解決を試みてください
コ コ
ン ン
ピ ピ
ュ ュ
ー ー
タ タ
ー ー
が が
応 応
答 答
を を
停 停
止 止
し し
た た
現 現
在 在
必 必
要 要
で で
な な
く く
て て
も も
、 、
い い
つ つ
か か
必 必
要 要
に に
な な
る る
と と
き き
の の
備 備
え え
と と
し し
て て
こ こ
の の
ト ト
ピ ピ
ッ ッ
ク ク
を を
印 印
刷 刷
し し
て て
、 、
コ コ
ン ン
ピ ピ
ュ ュ
ー ー
タ タ
ー ー
と と
一 一
緒 緒
に に
保 保
管 管
し し
て て
お お
く く
こ こ
と と
を を
お お
勧 勧
め め
し し
ま ま
す す
。 。
©CopyrightLenovo2013,2015105
ンピューーがまっく応答し(TrackPointィンバイーボドも使用
)
1.電源ボタンを4て、ピュター源をにし。そ、電タン
ThinkPad
注 注
: :
ュー源をにでない、ま動でい場は、ップ2
2.ACアダプターをコンピュータり外し、まっすぐに伸ばしたペクリップを緊
に挿シスセッ。リホーを確
6ペー底面照しさいAC源アダプ再接す。
注 注
: :
a.ThinkPad場合ステ3みま
b.ThinkPadACたと起動るのACを取したきはしな
、ストセーにしてポー受けお住の国は地
ポー番号ついWebhttp://www.lenovo.com/support/phone
3.ThinkPadに接れてべて付けスを外し(キド、ス、
スキャナ)。ステップ2
でもコンターが起い場合はトセ修理くだ
キ キ
ー ー
ボ ボ
ー ー
ド ド
に に
液 液
体 体
を を
こ こ
ぼ ぼ
し し
た た
場 場
合 合
イル・コーターで、時にはドにぼすともしれ
ューり返の付傷をえるありす。
コ コ
ン ン
ピ ピ
ュ ュ
ー ー
タ タ
ー ー
に に
何 何
か か
を を
こ こ
ぼ ぼ
し し
て て
し し
ま ま
っ っ
た た
場 場
合 合
は は
、 、
次 次
の の
よ よ
う う
に に
対 対
処 処
し し
て て
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
注 注
意 意
: :
AC電源アダプタ使ACACアダ
ありますが、ThinkPadの電のままにしておくと使くなる恐れがあります
1.ただちにAC電源を慎重に抜き取り
2.ただちにThinkPadの電をオフにします。ThinkPadに電流が流れるのをできるだけ早く止めれば、
けシトによるを受険性止またはすこきま
3.がす確実くまってThinkPad源をにし
注 注
: :
をご合は依頼さい
エ エ
ラ ラ
ー ー
・ ・
メ メ
ッ ッ
セ セ
ー ー
ジ ジ
メ メ
ッ ッ
セ セ
ー ー
ジ ジ
:0177:SVPタがありん。POSTクをしま
解 解
決 決
法 法
:EEPROMのスーパザー・パドのチェムが正しせん
メ メ
ッ ッ
セ セ
ー ー
ジ ジ
:0183:EFI数のキュ定にCRC。『ThinkPadSetup』
解 解
決 決
法 法
:EFI変数のセキュリティ設定のチェックサムが正しくありません。『ThinkPadSetup』を開始し
ティ定をし、F10てかEnterを押を再しま
それ題がない場合コンピュの修頼しさい
メ メ
ッ ッ
セ セ
ー ー
ジ ジ
:0187:EAIA
106ガイ
解 解
決 決
法 法
:ThinkPadSetup』を開始してセキュリティー設定を確F10
EnterThinkPad
メ メ
ッ ッ
セ セ
ー ー
ジ ジ
:0188:RFIDシリーシ域が効で
解 解
決 決
法 法
:EEPROM(#0およ1)
番号、ブ#01リセたはUUID、ブ#45
メ メ
ッ ッ
セ セ
ー ー
ジ ジ
:0189:RFID
解 解
決 決
法 法
:EEPROM(#4およ5)
番号、ブ#01リセたはUUID、ブ#45
メ メ
ッ ッ
セ セ
ー ー
ジ ジ
:0190:
解 解
決 決
法 法
:リー残量がほとんどなため、ThinkPadの電源がります。AC電源アダ
ThinkPad、バッテ充電しま
メ メ
ッ ッ
セ セ
ー ー
ジ ジ
:0191:ステキュリテ-無効なリ変更されまし
解 解
決 決
法 法
:テムの変要求出さしたとえBootBlockに失
たかまた不明要求ケッが検されした解決るに、ThinkPadSetup
メ メ
ッ ッ
セ セ
ー ー
ジ ジ
:0199:テムセキィー-キュー・スワ再試の回
解 解
決 決
法 法
:スーパーバイザー・パスワードの入力を3回を超えて間違えると、このメッセージが表示さ
。スーパーバ・パスワードて、もうしてください題を解決
ThinkPadSetupプログラムで成します
メ メ
ッ ッ
セ セ
ー ー
ジ ジ
:1802:
解 解
決 決
法 法
:使・ネットワーク・トしていませ
メ メ
ッ ッ
セ セ
ー ー
ジ ジ
:0251:CMOSチェくあ
解 解
決 決
法 法
:シスCMOSが、があります。
ーターはデフォルト設定を使用します。ThinkPadSetupで設定を再構成してください。まだ同じ
ー・が表れる場合コンターを依くだ
メ メ
ッ ッ
セ セ
ー ー
ジ ジ
:0271:タイム・ク・エラ-Date/Time確認してい。
解 解
決 決
法 法
: :
:ThinkPad付とThinkPadSetupを開
メ メ
ッ ッ
セ セ
ー ー
ジ ジ
:2000:ThinkVantageActiveProtectionセン診断敗し
解 解
決 決
法 法
:ThinkVantage®ActiveProtectionサーが正作していコンピュの修理を
メ メ
ッ ッ
セ セ
ー ー
ジ ジ
:2100:HDD0(HDD)出エラー
解 解
決 決
法 法
:ハードディスク・ドライブまたはハイブッド・ドライが作動していせん。ハードィス
ブリ依頼
メ メ
ッ ッ
セ セ
ー ー
ジ ジ
:2102:HDD2(M.2SATA)
9.107
解 解
決 決
法 法
:M.2SATAデバイスていません。M.2SATAデバイスの修理を依頼してください
メ メ
ッ ッ
セ セ
ー ー
ジ ジ
:2110:HDD0(メHDD)
解 解
決 決
法 法
:メインのハードディスク・ドライブまたハイブリッドドライブが作していませんメイ
ハードディスライブまたはリッド・ドラ修理を依頼しさい
メ メ
ッ ッ
セ セ
ー ー
ジ ジ
:2112:HDD2(M.2SATA)
解 解
決 決
法 法
:M.2SATAデバイスていません。M.2SATAデバイスの修理を依頼してください
メ メ
ッ ッ
セ セ
ー ー
ジ ジ
:2200:シンタイとシアルす。
解 解
決 決
法 法
:タイプとシリアル番号が無効でピューターの修理を依頼してくださ
メ メ
ッ ッ
セ セ
ー ー
ジ ジ
:2201:UUID
解 解
決 決
法 法
:UUID効でンピターしてさい
メ メ
ッ ッ
セ セ
ー ー
ジ ジ
:
解 解
決 決
法 法
:冷却用フ故障ますピュータ理をてくださ
メ メ
ッ ッ
セ セ
ー ー
ジ ジ
:
解 解
決 決
法 法
:センサーしていまぐにThinkPadトダて、コンピュ
メ メ
ッ ッ
セ セ
ー ー
ジ ジ
が が
表 表
示 示
さ さ
れ れ
な な
い い
エ エ
ラ ラ
ー ー
問 問
題 題
:画面消しくなも時がたと消
解 解
決 決
法 法
:
Windows7オペ
使
1.PowerManager
2.電 電
源 源
プ プ
ラ ラ
ン ン
クし定義の電ラン『マ マ
ッ ッ
ク ク
ス ス
・ ・
パ パ
フ フ
ォ ォ
ー ー
マ マ
ン ン
ス ス
使用ンピWindows8.1オペストされ
1.デスクップ移動、Windowsの通領域あるバッテー状アインをリックしま
2.『 『
そ そ
の の
他 他
の の
電 電
源 源
オ オ
プ プ
シ シ
ョ ョ
ン ン
』 』
➙ ➙
『 『
追 追
加 加
プ プ
ラ ラ
ン ン
の の
表 表
示 示
』 』
➙ ➙
『 『
高 高
パ パ
フ フ
ォ ォ
ー ー
マ マ
ン ン
ス ス
』 』
問 問
題 題
:ThinkPadをオンにしても、起動に何も表示されず音も鳴らない
注 注
: :
ビープ音鳴ったかうか確かでない場は、電源タン4秒間以上押し続けて、ThinkPadの電
をオす。源をンにう一聞いみま
解 解
決 決
法 法
:
く取
ACアダプターがコンに接続されてコードがコンし込
ンピの電にな(確、電をも
)
てい:
108ガイ
キーを押し、パワーオン・ドのプロンプトをす。画面の輝度レベル
F6ます
しいスワ力しからEnterださ
上記の項目が正しく設定されているにもかかわらず画面に何も表示されない場合は、コンピューターの
問 問
題 題
:コンピュ源をオンにすると、ブランクの画面に白いポインターだけが表示される
解 解
決 決
法 法
:使てハードディスクはハイブリッ
ブのティンをして、パィシ情報はマー・
1.ンピの電をオから再度ます
2.でも画面インター表示され場合は、ようにしださい。
ョンフトアを使したは、ソフ使ってドデ
ブまハイッドライパーショ確認必要じて
い。
お使いのWindows8.1がインストー
Removeeverything使用しWindows機能を再インするか、リカディスク
使ステムを出荷時の状態に復元します
でも解決場合ンピーの依頼ださ
問 問
題 題
:ThinkPadの電オンって
解 解
決 決
法 法
:が使用可能になっのいずれかを
TrackPointポイThinkPad
を押して・セ了させる
ボタ押しープまた状態通常状態す。
ビ ビ
ー ー
プ プ
音 音
が が
鳴 鳴
る る
エ エ
ラ ラ
ー ー
8. ビ ー プ る エ ラ ー
問 問
題 題
解 解
決 決
法 法
ビー1回鳴休止いビ音が3
り、、短いビ3回鳴止し
いビプ音1
リー・モルに問題ます。コ
を依てくい。
いビプ音31
音が1
3
PCIス割りにしまた。ThinkPadの電
オフにすPCIスをしてくだ
でもビー止ま場合は、ThinkPadの修
を依してださ
ビー1短い2デオ能に題がりま。コピュター
を依してださ
音が4回鳴り、それ4回繰り返されキュリテに問題がコンピュ
を依てくい。
ープ音が5ステム・がありまューター
理をくだい。
ビープ音5ープ音が5
ラー検出れたきに、すに起して
9.109
メ メ
モ モ
リ リ
ー ー
・ ・
モ モ
ジ ジ
ュ ュ
ー ー
ル ル
の の
問 問
題 題
現 現
在 在
必 必
要 要
で で
な な
く く
て て
も も
、 、
い い
つ つ
か か
必 必
要 要
に に
な な
る る
と と
き き
の の
備 備
え え
と と
し し
て て
こ こ
の の
ト ト
ピ ピ
ッ ッ
ク ク
を を
印 印
刷 刷
し し
て て
、 、
コ コ
ン ン
ピ ピ
ュ ュ
ー ー
タ タ
ー ー
と と
一 一
緒 緒
に に
保 保
管 管
し し
て て
お お
く く
こ こ
と と
を を
お お
勧 勧
め め
し し
ま ま
す す
。 。
ThinkPadモリー・モジューに動作しない、以下の手順を参ださい。
1.
入時自己診断(POST)のエードが表示されるラー・コードによする
が異ますのでラーセー参照してな作いま
2.新のUEFIBIOSルさてい確認
3.使ThinkPadでサポーいるメモ最大容量や仕認してくださ
4.LenovoSolutionCenter
ネ ネ
ッ ッ
ト ト
ワ ワ
ー ー
ク ク
の の
問 問
題 題
下にトワクに関すよく題を明し
イ イ
ー ー
サ サ
ネ ネ
ッ ッ
ト ト
の の
問 問
題 題
問 問
題 題
:トワークない
解 解
決 決
法 法
:
LenovoUSB2.0EthernetAdapterThinkPadUSB3.0EthernetAdapter、サポートいるドッ
は、使く接されいま
ワーク・ケーブルは、ハブRJ45コネクターだけでなく、コンピューターLenovoUSB2.0
EthernetAdapterまたThinkPadUSB3.0EthernetAdapterにもしっ
。コンピからハブ最長許容100トル(328フィート)です
続さてい、距が限内にるの問題解決しない場合は、別のケーブルで試してください。
いデス・イバ使用します正しイバインールは、
1.トロールを開いて『 『
ハ ハ
ー ー
ド ド
ウ ウ
ェ ェ
ア ア
と と
サ サ
ウ ウ
ン ン
ド ド
』 』
➙ ➙
『 『
デ デ
バ バ
イ イ
ス ス
マ マ
ネ ネ
ー ー
ジ ジ
ャ ャ
』 』
順にクリクします管理者パワーは確ロントが表示れたら、
2.『ネ ネ
ッ ッ
ト ト
ワ ワ
ー ー
ク ク
ア ア
ダ ダ
プ プ
タ タ
アダプタに感嘆符(! !
!)が付ている場しい
イバーを使用して、ドライバー使可になってい性があります。ド
ーをるに調表ていプタクリます
3.ド ド
ラ ラ
イ イ
バ バ
ソ ソ
フ フ
ト ト
ウ ウ
ェ ェ
ア ア
の の
更 更
新 新
をククし面の従い
イッ・コとアの全が同
ターを全二重に設合は、スイッチ・ーも全二重に設定されとを
す。間違ったードを設定するとーマンスが低下しータが脱落し
る可
ワーク環境に必要ワーク・ソフをすべてインしましたか。
なネットソフトウついてはLAN者に問いてください。
問 問
題 題
:きりた原なしアダター作動停止る。
解 解
決 決
法 法
:ットファしてりま前述
参照ドラーをし、イスライがイトーれて
110・ガ
問 問
題 題
:ギガーサネット・モデルのコンピューターで1000Mbpsを使用すると、接続に失敗
解 解
決 決
法 法
:
ゴリ5使
1000BASE-Xでは、1000BASE-Tハブ/イッ接続くだ
問 問
題 題
:WakeOnLAN
解 解
決 決
法 法
:ThinkPadSetupWakeOnLAN使
Enabled』になっていは、必要についてLANに確認しさい
問 問
題 題
:コンューーはガビ1000Mbpsワー
100Mbps
解 解
決 決
法 法
:
ンクートが自調整に確認
チが802.3ab(1000BASE-T)確認てく
ワ ワ
イ イ
ヤ ヤ
レ レ
ス ス
LAN LAN
LANの の
問 問
題 題
問 問
題 題
:内蔵ワイ・ネークドを使用ットに接続で
解 解
決 決
法 法
:
使のワイヤLANドライバ新バージあることしてくだ
ご使用のコンピューターがワイヤレス・アクセス・ポイントの範囲内にあることを確認してください
ス機使可能いる認しい。
注 注
: :
Windows7ーティング・システムを使用している場合、Windows通知領域にある『隠れてい
ジケータす』をク。AccessConnectionsアイコンす。アイ
いてくはAccessConnectionsのヘ情報ムをてくい。
Windows7オペレーティングシスムの合はネッワー(SSID)確認てく
これらの確認合は、AccessConnectionsグラムを使てく
Bluetooth Bluetooth
Bluetoothの の
問 問
題 題
注 注
: :
にご使用の接して、接続すスに対しBluetoothデバイスによ
ていとをてくい。Bluetoothは、検索はでせん
問 問
題 題
:ヘッセッイルAVプロファイル接続Bluetoothヘッ
ット/ッド音が。し、付ピーから出る
解 解
決 決
法 法
:
1.・デバイスを使用リケーションます(例:WindowsMediaPlayer)。
2.『コールル』、『 『
ハ ハ
ー ー
ド ド
ウ ウ
ェ ェ
ア ア
と と
サ サ
ウ ウ
ン ン
ド ド
』 』
➙ ➙
『 『
サ サ
ウ ウ
ン ン
ド ド
』 』
➙ ➙
『 『
再 再
生 生
』 』
3.セット・プロルを使用して、『Bluetooth Bluetooth
Bluetoothオ オ
ー ー
デ デ
ィ ィ
オ オ
を選択し既 既
定 定
値 値
に に
設 設
定 定
ボタリッす。AVァイ使用し場合Bluetooth Bluetooth
Bluetooth高 高
品 品
質 質
オ オ
ー ー
デ デ
ィ ィ
オ オ
択し『既 既
定 定
値 値
に に
設 設
定 定
ンをックす。
4.OK OK
OKクリ『サンドウィ
9.111
問 問
題 題
:Windows7オペィング・ムから送PIM項目Bluetoothデバ
解 解
決 決
法 法
:Windows7ーティンテムPIM項目XMLフォで送信し
んどBluetoothPIM項目vCardットますBluetooth
Bluetoothしてイル信で場合Windows7送信PIMは拡
.contactファルとて保
キ キ
ー ー
ボ ボ
ー ー
ド ド
と と
ポ ポ
イ イ
ン ン
テ テ
ィ ィ
ン ン
グ グ
・ ・
デ デ
バ バ
イ イ
ス ス
の の
問 問
題 題
に、ードンティンデバイスるよ問題しま
TrackPoint TrackPoint
TrackPointポ ポ
イ イ
ン ン
テ テ
ィ ィ
ン ン
グ グ
・ ・
デ デ
バ バ
イ イ
ス ス
の の
問 問
題 題
問 問
題 題
:ThinkPadき、または通常の動作マウス・ポイ
解 解
決 決
法 法
:作状態でTrackPointポインティング・デバイスに触れていないにらず、マ
インターが勝手に動く場合があります。これは、TrackPointティング・デバイスの特性
1つでではませTrackPointずにらく、自調整がて止
次のいず状態のと、マウスター動くりま
ThinkPad
ThinkPad
TrackPointグ・バイ間使し続
問 問
題 題
:TrackPointンティンバイスまThinkPadックパッ動しない
解 解
決 決
法 法
:ThinkPadンティング・デバ定』ウィンドウでTrackPointティング・デ
ThinkPadッド使用可あるを確ます
キ キ
ー ー
ボ ボ
ー ー
ド ド
の の
問 問
題 題
問 問
題 題
:ThinkPadキーード全部たは部が動しい。
解 解
決 決
法 法
:外付けでれている:
1.
2.
3.ピュ源をにしキー作し
これでキーボードの問題が解決した場合は、外付けテンキーパッドと外付けキーボードを注意して接続
がしこと
題がない合は次のして正しデバイスドラバーがイストルされて
1.コ コ
ン ン
ト ト
ロ ロ
ー ー
ル ル
パ パ
ネ ネ
ル ル
す。ントールパネの表
2.キ キ
ー ー
ボ ボ
ー ー
ド ド
3.『ハ ハ
ー ー
ド ド
ウ ウ
ェ ェ
ア ア
ブを選択します。デ デ
バ バ
イ イ
ス ス
の の
プ プ
ロ ロ
パ パ
テ テ
ィ ィ
、『デバイスの状:
してす。れてことす。
ボードのまだ作動合はュー理をくだ
問 問
題 題
:けテキーッド全部たは部が動しい。
解 解
決 決
法 法
:外付キーが、ThinkPadしく接続ているかします。
112・ガ
デ デ
ィ ィ
ス ス
プ プ
レ レ
イ イ
と と
マ マ
ル ル
チ チ
メ メ
デ デ
ィ ィ
ア ア
・ ・
デ デ
バ バ
イ イ
ス ス
の の
問 問
題 題
トピックThinkPad画面、外ニター、ィオ・デなど、デイお
ルチディ・デ的な
コ コ
ン ン
ピ ピ
ュ ュ
ー ー
タ タ
ー ー
画 画
面 面
の の
問 問
題 題
問 問
題 題
:
解 解
決 決
法 法
:
F7
AC電源使使
いこてい、F6押し明る
ThinkPadがス態の場合は、Fnして、スリープ状ジュームしま
題がしな、次題のださ
問 問
題 題
:
解 解
決 決
法 法
:
スプデバイスライバーくイールいるか。
色お定さていかど
の設ェックすは、次のです
1.クトクリし、画 画
面 面
の の
解 解
像 像
度 度
リッます
2.詳 詳
細 細
設 設
定 定
3.『ア ア
ダ ダ
プ プ
タ タ
ー ー
』タブをリックし『アダプーの情報ウィンドウに、正いデバイ・ドライ
ー名が表されていとを確認ます。『プ プ
ロ ロ
パ パ
テ テ
ィ ィ
ボタンをリックし。管理者
ードまた確認のププトが表されたらスワードたは確認力をしま。『デ デ
バ バ
イ イ
ス ス
の の
状 状
態 態
ボックス、デバイ正常に動しているを確認しす。デバが正常に
ていない合は、『ト ト
ラ ラ
ブ ブ
ル ル
シ シ
ュ ュ
ー ー
テ テ
ィ ィ
ン ン
グ グ
ボタンをリックし画面の指に従いま
注 注
: :
イスドラ使用のThinkPadされいるデオ
4.『モ モ
ニ ニ
タ タ
ー ー
』タブをリックし『モニタ・タイプウィンドウに、正いモニタのタイプ
示されてることをします。プ プ
ロ ロ
パ パ
テ テ
ィ ィ
ボタンをリックし。管理者スワード
確認のプが表示さ、パスワたは確認の入ます。『デ デ
バ バ
イ イ
ス ス
の の
状 状
態 態
ボックス、デバイ正常に動しているを確認しす。デバが正常に作してい
合は、『ト ト
ラ ラ
ブ ブ
ル ル
シ シ
ュ ュ
ー ー
テ テ
ィ ィ
ン ン
グ グ
ボタンをクリック面の指示に従います。
注 注
: :
イスドラ使用のThinkPadされいるデオ
5.『色 色
の の
管 管
理 理
』タブをリックし『色 色
の の
管 管
理 理
』ボタンクリックます。表された『の管理』
ウで詳 詳
細 細
をクWindows Windows
Windowsシ シ
ス ス
テ テ
ム ム
の の
デ デ
フ フ
ォ ォ
ル ル
ト ト
の の
色 色
の設
者パ
が表されら、たはしま
問 問
題 題
:
解 解
決 決
法 法
:ペレとアグラストされ
いるしてださい。ンスと構が正合はコンター修理を依
問 問
題 題
:
9.113
解 解
決 決
法 法
:電源4上押し続コンターをオます後、もう
問 問
題 題
:ThinkPadびに、画面上のドット違うドットや
解 解
決 決
法 法
:これTFTテクノロの本1つです。ThinkPadは、
TFT(Thin-FilmTransistor)使されています。画見えないドット、ドット、また
ットが少量存があります。
外 外
付 付
け け
モ モ
ニ ニ
タ タ
ー ー
の の
問 問
題 題
問 問
題 題
:
解 解
決 決
法 法
:画面示するにF7を押してモニターそれでもない
1.モニ他のコンターし、るかどう認し
2.使
3.外付ターの資料をて、トされて像度リフレッ
モニターがサポー像度が、コンーの液晶ディの解像度と同
れ以上である場合けモニター単は外付けモニコンピューターの
す。
ニターがThinkPad画面よりも低解像度をサポートするけモニターにのみ
表示す(ThinkPad外付ニタ方に表示と、外付ニタ
)
問 問
題 題
:外付ターの解りも像度するでき
解 解
決 決
法 法
:モニターのタイプおよびその他の情報がしいかどうか認します。必に応じて、モター
イバーを更新します。48ページの『外付けモニター・タイプの設定』を参さい
問 問
題 題
:
解 解
決 決
法 法
:
ーの報がしくモニーのイプ適切選択前述問題解決
手順切なッシレートがされことしま
1.外付けモニターをモニター・コネクターに接続し、モニターを電源コンセントに接続
2.外付ThinkPadにし
3.クト上でリッ、『画 画
面 面
の の
解 解
像 像
度 度
ます
注 注
: :
ThinkPad付けニターを出で場合、『検 検
出 出
タンックてく
4.該当のモイコンをクリックしま(外付けモニターは『モ モ
ニ ニ
タ タ
2 2
2アイコンです)。
5.詳 詳
細 細
設 設
定 定
6.モ モ
ニ ニ
タ タ
7.正しフレッシートを選
問 問
題 題
:
解 解
決 決
法 法
:オペステムまグラムをイン
に従かど確認くだくイトーれて場合外付
114・ガ
問 問
題 題
:
解 解
決 決
法 法
:デスップを使能に手順次のりで
1.ターをモニター・コネクターにモニターを電源コンセントに接続します
2.外付けモThinkPad
3.クトクリし、画 画
面 面
の の
解 解
像 像
度 度
リッます
4.モ モ
ニ ニ
タ タ
2 2
2
5.ディ表 表
示 示
画 画
面 面
を を
拡 拡
張 張
す す
る る
択し
6.モ モ
ニ ニ
タ タ
1 1
1アイコン(プライマリー・ディスプレイであThinkPad画面)をクリックします
7.プラー・ディイの解像定します
8.『モ モ
ニ ニ
タ タ
2 2
2アイコン(セカンダリー・ディスプレイである外付けモニター)をクリックします
9.カンダリ・デスプイの面解度を設定ます
10.各モターの相位置を設するには、アイコをドラッします。ィスプレイの相対置は
が、コン触しる必す。
11.OK OK
OK
注 注
: :
色の設定変更するは、デストップ上右クリックし、『画 画
面 面
の の
解 解
像 像
度 度
』をクリクし
『詳 詳
細 細
設 設
定 定
をクリックしモ モ
ニ ニ
タ タ
タブを選択し画 画
面 面
の の
色 色
を設定します
問 問
題 題
:張デ使してまた・レをセ
解 解
決 決
法 法
:像度と画面の色深ます。前述の
問 問
題 題
:動し
解 解
決 決
法 法
:拡張デスクトップ機能を使用している場は、使用不可して、画面の示先を変更しす。
DVD画がは停してその閉じす。れか
問 問
題 題
:ニタ高解定す、画がず
解 解
決 決
法 法
:1600x1200のような高解度を使する像がの左にず合がにあ
れを修正するには、まずご使用の外付けモニターが、設定された表示モー(度およびリフ
ュ・レート)ポートしているか確認してださい。サポートしていない場合には、モニター
ポートしていモードに設定設定したードをサポーる場合は
ター自体設定メニューで設定を調整します。通常外付モニターには、設定メニューにアクセスする
りま詳し、モーにの資参照くだ
オ オ
ー ー
デ デ
ィ ィ
オ オ
の の
問 問
題 題
問 問
題 題
:WaveまたMIDIサウ正しされ
解 解
決 決
法 法
:内蔵ディバイしくされかど認し
1.
2.ハ ハ
ー ー
ド ド
ウ ウ
ェ ェ
ア ア
と と
サ サ
ウ ウ
ン ン
ド ド
をクリックし
3.デ デ
バ バ
イ イ
ス ス
マ マ
ネ ネ
ー ー
ジ ジ
ャ ャ
をクリックしますパスワードまのプロンプト
をし
4.サ サ
ウ ウ
ン ン
ド ド
、 、
ビ ビ
デ デ
オ オ
、 、
お お
よ よ
び び
ゲ ゲ
ー ー
ム ム
コ コ
ン ン
ト ト
ロ ロ
ー ー
ラ ラ
をダクリます
5.ConexantHDAudioドライーが使用可能になっおり、正く構成されているこを確認しす。
問 問
題 題
:マイ入力使て行た録が足
9.115
解 解
決 決
法 法
:次のようにして、『マイクブースト』機能がオンになっていることと、その設定を確認します。
1.
2.ハ ハ
ー ー
ド ド
ウ ウ
ェ ェ
ア ア
と と
サ サ
ウ ウ
ン ン
ド ド
をクリックし
3.サ サ
ウ ウ
ン ン
ド ド
4.サウド』ィンウの録 録
音 音
5.マ マ
イ イ
ク ク
択しプ プ
ロ ロ
パ パ
テ テ
ィ ィ
ンをしま
6.レ レ
ベ ベ
ル ル
タブをクて、『マスト』スライ上方に移動し
7.OK OK
OK
注 注
: :
使Windowsヘル
問 問
題 題
:ューまたバラスのライーがかせい。
解 解
決 決
法 法
:スラがグレーなっ場合があす。これライ位置がハ
ェアり、とを
問 問
題 題
:部のーシ使きにライの位
解 解
決 決
法 法
:一部のサウンド・アプリケーションを使しているとき、スライダー位置が変わるは通
常の動作す。このようなアプリケーションは、『音量キサー』ウィンドウの設定を認識して、その
独自変更できます。この一例はWindowsMediaPlayerリケーションには常、サウ
問 問
題 題
:・スダーチャを完でき
解 解
決 決
法 法
:正するために設計方のチャネル
問 問
題 題
:量ミー』MIDIンド量調能が
解 解
決 決
法 法
:ハードウェアのボリューム調節を使用しす。これは、蔵のシンセサザーが『ボリーム
しなす。
問 問
題 題
:サー量を定し、完でき
解 解
決 決
法 法
:音量ミキサー・コントロールで音量を最に設定したとても、わずか音が出ます。全に
するには、Windows域にあるー・アイクリック量ミキサ
『ミ ミ
キ キ
サ サ
ー ー
をクリックしス ス
ピ ピ
ー ー
カ カ
ー ー
を を
ミ ミ
ュ ュ
ー ー
ト ト
アイコンをクます
問 問
題 題
:音の再生中にヘッドホンをコンピューターに接続すると、ConexantHDAudioManagerチス
モードでスピ出なくなる。
解 解
決 決
法 法
:ヘッドホンが接続されると、ストリーミグの出力先は動的にヘッドンに変更されす。
再びスピカーから音声を聴くには、これらのスピーカをデフォルト・デバイスに設定する必要があ
1.トロールパネ開きます。『ハ ハ
ー ー
ド ド
ウ ウ
ェ ェ
ア ア
と と
サ サ
ウ ウ
ン ン
ド ド
をクリッ
2.Conexant Conexant
ConexantHD HD
HDAudio Audio
AudioManager Manager
Managerンをック。『ConexantHDAudioManager』
3.再生イスを確認しヘッを接続し場合動的にデ
』タ
4.デバイスルトに設には、『スピ』タブをします。デ デ
フ フ
ォ ォ
ル ル
ト ト
の の
デ デ
バ バ
イ イ
ス ス
を を
設 設
定 定
す す
る る
ップン・ックデ デ
フ フ
ォ ォ
116・ガ
ル ル
ト ト
の の
デ デ
バ バ
イ イ
ス ス
を を
設 設
定 定
す す
る る
します。『スピータブ・アにチェッ
5.WindowsMediaPlayer
くはConexantHDAudioManagerルプステ照しさい
バ バ
ッ ッ
テ テ
リ リ
ー ー
と と
電 電
源 源
の の
問 問
題 題
は、バッテリーとする問題のトラブルシングの方法についます
バ バ
ッ ッ
テ テ
リ リ
ー ー
の の
問 問
題 題
問 問
題 題
:ンピのとを標電しフル
解 解
決 決
法 法
:バッテリ放電状態ている可あります操作を行
1.
2.AC電源プタコンター続しッテます
チャャー使用可あれそれ使用し放電って内蔵テリ
テリ24もフ充電ならい場合はLenovoンターに絡し
問 問
題 題
:バッテリー状況アイコンでバッテリーがになる前にコピューターの源が切れる。たは
状況コンを示後でンピター作で
解 解
決 決
法 法
:ーをてか充電
問 問
題 題
:テリーの短い
解 解
決 決
法 法
:内蔵リーを放から電しますッテリー時間短い場合
Lenovoートンタに連しててく
問 問
題 題
:ル充蔵バピュ作動
解 解
決 決
法 法
:内蔵バッテリー内のサージ・プロテクタが働いている能性がありま。コンピューーの
1オフにしてプロテクターをリセットし、ピューターの電源をオンにします。
問 問
題 題
:
解 解
決 決
法 法
:バッが熱くなるとテリーをできませThinkPadの電フに
て、そのま室温まで冷まします。冷却されたら、バッリーを再充電します。それでも充電できない
Lenovoンタ連絡
AC AC
AC電 電
源 源
ア ア
ダ ダ
プ プ
タ タ
ー ー
の の
問 問
題 題
問 問
題 題
:ACターンピターび機てい源コントいる
Windows電源ダプター(源プ)が表ないテム態インジ
解 解
決 決
法 法
:
1.AC電源アダ接続が正とを確認。AC電源ターの接続手いては、
使ンピューター
安全上の注意と保証およびセットアップについての手引き
2.AC続さThinkPad源をACアダ
9.117
3.ACアダ再接ThinkPad源をます
4.Windowsの通知領源アダプアイコンが表ず、シス況インジケー
点滅しない場AC電源アダプタピューターの頼してください。
注 注
: :
ダプ(電ラグ)アイを表るにWindows知領『隠 隠
れ れ
て て
い い
る る
イ イ
ン ン
ジ ジ
ケ ケ
ー ー
タ タ
ー ー
を を
表 表
示 示
し し
ま ま
す す
電 電
源 源
の の
問 問
題 題
現 現
在 在
必 必
要 要
で で
な な
く く
て て
も も
、 、
い い
つ つ
か か
必 必
要 要
に に
な な
る る
と と
き き
の の
備 備
え え
と と
し し
て て
こ こ
の の
ト ト
ピ ピ
ッ ッ
ク ク
を を
印 印
刷 刷
し し
て て
、 、
コ コ
ン ン
ピ ピ
ュ ュ
ー ー
タ タ
ー ー
と と
一 一
緒 緒
に に
保 保
管 管
し し
て て
お お
く く
こ こ
と と
を を
お お
勧 勧
め め
し し
ま ま
す す
。 。
電 電
源 源
関 関
連 連
の の
一 一
般 般
的 的
な な
問 問
題 題
( (
(例 例
: :
電 電
源 源
が が
入 入
ら ら
な な
い い
、 、
バ バ
ッ ッ
テ テ
リ リ
ー ー
の の
充 充
電 電
が が
で で
き き
な な
い い
、 、
電 電
源 源
が が
突 突
然 然
切 切
れ れ
る る
な な
ど ど
) )
)
の の
問 問
題 題
判 判
別 別
と と
解 解
決 決
を を
行 行
う う
に に
は は
、 、
以 以
下 下
の の
手 手
順 順
を を
参 参
照 照
し し
て て
く く
だ だ
さ さ
い い
。 。
1.電源認してください。7ページの『状況インジケーター』を参照してくださいThinkPad
電源オンして
2.電源ケーネク確認プやーな使
いる場合は取り外し、AC電源アダプターをAC電源コンセントに直接ださい。
3.ACプタ物理ダプ
ックThinkPadっかれて認しす。
4.バイスをンセントて、AC動しとを確認
ThinkPad ThinkPad
ThinkPadが が
バ バ
ッ ッ
テ テ
リ リ
ー ー
で で
動 動
作 作
し し
な な
い い
場 場
合 合
は は
、 、
以 以
下 下
を を
実 実
行 行
し し
ま ま
す す
。 。
1.バッテリーの電源が切れている場合は、AC電源アダプターを接続してバッテリーを再充電します
2.リーは充いるのにューターが動い場合はLenovoトセンタ
電 電
源 源
ボ ボ
タ タ
ン ン
の の
問 問
題 題
問 問
題 題
:ThinkPadくなThinkPadオフ
解 解
決 決
法 法
:電源ンを4以上けてThinkPadの電フに。そシスがリ
されない場合は、AC電源アダプターを取り外しに伸ばしたペーパー・クリップ
、6い。
起 起
動 動
の の
問 問
題 題
、いつか必要て、コンピュ
にエ場合
(POST)エラ・メに応て適な作を行
POST完了後、レーグ・ムがトッ成をして中に・メ
ージ表示れる順を照しください
1.LenovoートWeb(http://www.lenovo.com/support)でエッセいて
2.Microsofthttp://support.microsoft.com/つい
ス ス
リ リ
ー ー
プ プ
と と
休 休
止 止
状 状
態 態
の の
問 問
題 題
問 問
題 題
:ThinkPad状態
118・ガ
解 解
決 決
法 法
:イクが高を下ロセーな
ThinkPad的に
問 問
題 題
:POST(電)リー態に(リーイン
)
解 解
決 決
法 法
:
度が許容される範囲内すか。12ページの『操を参照してくださ
が充れて、温範囲あるかかずこ題がる場、コ
問 問
題 題
:バッー残エラ生しThinkPadの電ちにになる。
解 解
決 決
法 法
:電源の残量が少なくなっています。ThinkPadAC電源アダプターを接続し、それ
問 問
題 題
:状態から戻るためFnキーも、液晶ディスプレイに何れない。
解 解
決 決
法 法
:ThinkPadがスリープ状態のに、外付モニターの接が外れてないか、たは電源が切
れていなかどうか確認します。外付けモニターが取りされたか電源が切られていたら、コンピュー
をスリープ状戻す前に、接電源を入ださい。外付ーを接続
で、また電源を入れないでコンピューターをスリープ態から戻した場合に、コンピューター画面に
表示いとF7てコータを表てく
問 問
題 題
:ンピータがスリープ態か戻らいかシスム状インケーター(点したThinkPad
ゴ)がゆ滅し、コピュ作動
解 解
決 決
法 法
:合は、バッテリーに自動的にス
ープ状態いるますイン(
ThinkPad)
テムンジケー(点ThinkPadロゴ)っくしている、コンピ
スリープ状態になっています。ThinkPadACダプターを接続してから、Fnキーを押
況インジケーター(灯しThinkPad)になっている場合、コンピューーは
が切れた状態休止状態になす。ThinkPadACプターをてか
でもThinkPadがス状態戻ら合はステ応答なり源を
ってことえらす。、コューをリトしださ
存しないは、タがとがますンピターセッ
には4続けす。れでトさない合はAC
ターり外まっに伸パーリッ緊急セッホー
システムす。緊急用リの位置を、6
問 問
題 題
:ThinkPad、スープ態まは休状態ならい。
解 解
決 決
法 法
:スリ態または態を使可にするションをThinkPad選択して
ThinkPadープ状態に入として拒否されたUSBコネクターにているデバイ
使用不可になって性がありますうな場合は、USBのホット・ア
(ンのUSBデバのプを抜再度
)
9.119
問 問
題 題
:
解 解
決 決
法 法
:ェイ使用にすと、ThinkPadはウクアプ機ため少量
力をす。れはありせんは、42ペーモー
ド ド
ラ ラ
イ イ
ブ ブ
と と
そ そ
の の
他 他
の の
ス ス
ト ト
レ レ
ー ー
ジ ジ
・ ・
デ デ
バ バ
イ イ
ス ス
の の
問 問
題 題
では、ハィスク・ブまたはッドブのリッート
ハ ハ
ー ー
ド ド
デ デ
ィ ィ
ス ス
ク ク
・ ・
ド ド
ラ ラ
イ イ
ブ ブ
ま ま
た た
は は
ハ ハ
イ イ
ブ ブ
リ リ
ッ ッ
ド ド
・ ・
ド ド
ラ ラ
イ イ
ブ ブ
の の
問 問
題 題
問 問
題 題
:ィスク・ドライブまたはハイブドライブが断続的にカタカタ音を立
解 解
決 決
法 法
:カタう音次のな場聞こことりま
ディク・ライまたハイリッ・ドイブアクスを始す
ドデ・ドライたはハイド・ブをんでき。
れはドデスクドラハイリッ・ドライの通の特性でり、障ではあ
問 問
題 題
:ディ・ドまたイブ・ドブが
解 解
決 決
法 法
:ThinkPadSetupの『Boot Boot
Boot』メニューで、ハードディスク・ドライブまたはハイブリッド・ドライ
『Boot Boot
Bootpriority priority
priorityorder order
orderの中ていどうしまExcluded Excluded
Excludedfrom from
fromboot boot
bootorder order
order
まれる場合、無効のエントリをShift+1
Boot Boot
Bootpriority priority
priorityorder order
order
問 問
題 題
:ンピスクブリでハディ
ード定し、ドブをューに移た。と、ドデ
解 解
決 決
法 法
:使用のThinkPadなパスワアルゴリサポートご使ThinkPad
古いコンピューターの場合、このセキュ機能をサポートしない可能性があります
ソ ソ
リ リ
ッ ッ
ド ド
・ ・
ス ス
テ テ
ー ー
ト ト
・ ・
ド ド
ラ ラ
イ イ
ブ ブ
の の
問 問
題 題
問 問
題 題
:Windowsのデ圧縮機能イルフォを圧するれらき込
解 解
決 決
法 法
:Windowsのディスク・デフラグ・ツールを適用すると、データへのアクセス速度が回復します
ソ ソ
フ フ
ト ト
ウ ウ
ェ ェ
ア ア
の の
問 問
題 題
問 問
題 題
:正し
解 解
決 決
法 法
:原因がアプリケーあるかどうかを調に、次の項目を確
使に最ータ
さいアプケーの説
題のケーョンご使ペレティグ・シスムで行できるうに計されて
のアケーン以、コューで正実行ます
120ガイ
要なバイ・ドンスールか。
のアョンータます
使してが表
ケーョンプロの説
れでもアーシ正しされ合はリケンののサ
ポ ポ
ー ー
ト ト
と と
コ コ
ネ ネ
ク ク
タ タ
ー ー
の の
問 問
題 題
下にとコクタるよある明しす。
USB USB
USBの の
問 問
題 題
問 問
題 題
:USBコネクタ続しない
解 解
決 決
法 法
:ージウィUSBイスット
ThinkPadのリソース割り当ておよびバイス・ドライバーのインストールが正しく行われているか確認し
『デバイマネージンドウを開くにはローパネルに移動し、『 『
ハ ハ
ー ー
ド ド
ウ ウ
ェ ェ
ア ア
と と
サ サ
ウ ウ
ン ン
ド ド
』 』
➙ ➙
『 『
デ デ
バ バ
イ イ
ス ス
マ マ
ネ ネ
ー ー
ジ ジ
ャ ャ
』 』
順にック。管スワたはプロ
プト表示れたドま
USBクターの診断については、105『問題のを参照してく
9.121
122ガイ
第 第
10 10
10章 章
サ サ
ポ ポ
ー ー
ト ト
の の
入 入
手 手
章でLenovoのヘよびサポを受けるついを提す。
123Lenovo
124
125
Lenovo Lenovo
Lenovoに に
電 電
話 話
を を
か か
け け
る る
前 前
に に
ThinkPadに関する
LenovoWebイト参照るこ決でます
お お
客 客
様 様
登 登
録 録
使いのューターLenovo録しさい。詳、19ペー『お客様を参
System System
SystemUpdate Update
Updateの の
ダ ダ
ウ ウ
ン ン
ロ ロ
ー ー
ド ド
こと使生じ
フトェアをダウンロードするには、以下Webにアクセスし、画面の示に従います
http://www.lenovo.com/support
情 情
報 報
の の
記 記
録 録
Lenovoに連する前に、ご使用コンピューターに関する以の重要な情報を記録しておてください。
問 問
題 題
の の
症 症
状 状
と と
詳 詳
細 細
の の
記 記
録 録
ら、報を
して題。的にていか、も断起こか。
のエ・コ(示さ)
使用していオペレーィング・ステムとージョン
題発時に行しウェ・アン。
できるか。再現できた法。
シ シ
ス ス
テ テ
ム ム
情 情
報 報
の の
記 記
録 録
(S/N)ラベ、コュー本体面にますデル(TYPE)リア
(S/N)
Lenovo
(TYPE)
(S/N)
©CopyrightLenovo2013,2015123
サ サ
ー ー
ビ ビ
ス ス
体 体
制 制
お客様がヘルプ、サービス、または技術援助を必要とする場合や、Lenovo製品関する詳しい情報を必
とする場に備えて、Lenovoお客様を援助するためさままなサービスを設けていま。ここでは、
LenovoよびLenovo関す情報場所、コータ題がときの対
ピュータび初期イール済みェアの情使用ュー
読みす。印刷ンラク、README
イル、および・ファイルが。さらにLenovoについての情ンターネ
トーみのWindows製品ービパッインール術的援、はそ
に関問に、Webサイウンてい(がかるこ
)さいは、
http://www.microsoft.comLenovoでは、Lenovo
MicrosoftWindows製品質問、サービを提
ていしくートい合さい
診 診
断 断
プ プ
ロ ロ
グ グ
ラ ラ
ム ム
の の
使 使
使用 用
ピューターに題の多くは、らの援助がな決できま使用のコンピュ
ターに問が検出された場合、最初に、添付資のトラブルシューィング情報を参照していだき
ソフトウェアの問と思われる場READMEファイルやヘシステムも含
ーティング・シスプリケーション・プロ付属の資料を参照さい
ThinkPadノートブ
す。診断プログラムの使用方法については、105ページの『問題の診断』を参照してください
使
LenovoWeb
(http://www.lenovo.com/support)最新の技術情したり、・ドライ新をダウ
Lenovo Lenovo
Lenovoサ サ
ポ ポ
ー ー
ト ト
Web Web
Webサ サ
イ イ
ト ト
カルサポート情報は、次のLenovoWeb入手できす。
http://www.lenovo.com/support
Webイト、次最新ポー掲載ます
&
&
&
電 電
話 話
に に
よ よ
る る
サ サ
ポ ポ
ー ー
ト ト
題を解決しよ購入後一定の
トと情報を得ができます。間中は、以下ビスをご利用けます。
124ガイ
-経験担当員がドウェアがあるか判断題を修正
Lenovoハーア修-の原保証Lenovoドウあるされ
、経担当なレービでき
更管-よってはの販売後の変更がるこります。
、Lenovoまた(Lenovoた場)様のェアれる
(EC)
Lenovo製まLenovo用以パー保証いパの交び使
注 注
: :
ツにべてFRUXXXXXXX形式7文字IDまたFRUXXXXXXXXXX形式
10ID
ールはアプグUEFIBIOSの構
バイ・ド修正レー
トワレー(NOS)インール
ション・プログラムの保守
使Lenovoウェア製品に適用される『Lenovo保証規定』は、製品に同梱の『
安全上の注意と
保証およびセットアップについての手引き
『保報』読み
使そば。技
ータ、モどのンポのシ(S/N)はおの証
使用シスムのおよソフ情報
電 電
話 話
番 番
号 号
お住まい国または地域Lenovoサポートの電話番リストについは、http://www.lenovo.com/support/phone
クセスすご使用のューターの『
安全上の注意と保証およびセットアップについ
ての手引き
注 注
: :
番号告な更さる場りまついWeb
http://www.lenovo.com/support/phone覧ください。の国または地番号が記いな
合はLenovoまたLenovoの営当員問いせく
有 有
償 償
サ サ
ー ー
ビ ビ
ス ス
の の
利 利
用 用
保証期間中、および保証期間終了後も追加サービスの購入が可能です。追加サービスには、Lenovo社製
ト、さらトワークトアップサービスプグレーハードウ拡張
ービサー前はる場ます
のサビスについて詳しくは、次Web参照してださい。
http://www.lenovo.com/essentials
10.125
126ガイ
付 付
録 録
A A
A規 規
制 制
情 情
報 報
ワ ワ
イ イ
ヤ ヤ
レ レ
ス ス
に に
関 関
す す
る る
情 情
報 報
ワ ワ
イ イ
ヤ ヤ
レ レ
ス ス
・ ・
イ イ
ン ン
タ タ
ー ー
オ オ
ペ ペ
ラ ラ
ビ ビ
リ リ
テ テ
ィ ィ
ー ー
ヤレLANカードは、DSSSCCKOFDM無線テクノロづいたワイヤLAN
使うにおりして
米国学会(IEEE)って定義、承認された802.11b/g、802.11a/b/gまた802.11n、802.11ac
LAN
Wi-FiAllianceよっWiFi
BluetoothデバBluetoothSIG定義Bluetooth4.0に準Bluetooth
されBluetoothイスをサ
AdvancedAudioDistributionProfile(A2DP)
Audio/VideoControlTransportProtocol(AVCTP)
Audio/VideoDistributionTransportProtocol(AVDTP)
A/VRemoteControlProfile(AVRCP)
BasicImagingProfile(BIP)
BasicPrintingProfile(BPP)
Dial-UpNetworkingProfile(DUN)
FileTransferProfile(FTP)
GenericAccessProfile(GAP)
GenericA/VDistributionProfile(GAVDP)
HardcopyCableReplacementProfile(HCRP)
HeadsetProfile(HSP)
Hands-FreeProfile(HFP)
HumanInterfaceDeviceProfile(HID)
MessageAccessProfile(MAP)
ObjectExchangeProtocol(OBEX)
ObjectPushProfile(OPP)
PersonalAreaNetworkingProfile(PAN)
PhoneBookAccessProfile(PBAP)
ServiceDiscoveryProtocol(SDP)
SynchronizationProfile(SYNC)
VideoDistributionProfile(VDP)
GenericAttributeProfile(GATT)
ProximityProfile
FindMeProfile
ImmediateAlertProfile
©CopyrightLenovo2013,2015127
BatteryStatusProfile
使 使
使用 用
環 環
境 境
お お
よ よ
び び
快 快
適 適
に に
使 使
使用 用
す す
る る
た た
め め
に に
内蔵ワイヤレス・カードは、ほかの無線装置のように無線周波数電磁波を発します。しかしながら、この電
数にイド
Lenovo消費使用も安あるえまこれ基準び勧、科
の合範な献を継続討、調ている科パネ員会の結
、建物の所有ドの使用を制
とえ次のような場合や場所です
搭乗中、、あるいはガスタンド(式起爆装る)爆破場所用イ
、まペーーカどの用電器ので、ワイス・
使
や機能に害と認識認されて害を起こす危る場合。
(とえ港やなど)イヤ・デスの使が許かどがわ
使
UltraConnect UltraConnect
UltraConnectワ ワ
イ イ
ヤ ヤ
レ レ
ス ス
・ ・
ア ア
ン ン
テ テ
ナ ナ
の の
位 位
置 置
ThinkPadトブックピュータ、高感度低下の少イヤレス可能にす
UltraConnectワイアンを内るモがあ
1LAN()
2LAN()
ワ ワ
イ イ
ヤ ヤ
レ レ
ス ス
規 規
制 制
に に
関 関
す す
る る
通 通
知 知
の の
検 検
索 索
ヤレス規する通知て詳しくピュ付属
ThinkPad の 内 蔵 無 線 ア ダ プ
タ ー を 日 本 国 内 で ご 使 用 に な る 際 の 注 意
を参してださ
128ガイ
使コンピュータ
ThinkPad の 内 蔵 無 線 ア ダ プ タ ー を 日 本 国 内 で ご 使 用 に な る 際 の 注 意
ない合、次のWebを参照してくさい
http://www.lenovo.com/UserManuals
認 認
証 証
に に
関 関
す す
る る
情 情
報 報
には、製品名、コンプライアンIDおよびマシン・タイプに関する情報が記載されて
製 製
品 品
名 名
コ コ
ン ン
プ プ
ラ ラ
イ イ
ア ア
ン ン
ス ス
ID ID
IDマ マ
シ シ
ン ン
・ ・
タ タ
イ イ
プ プ
ThinkPadS1YogaTP00062A20C020CD
輸 輸
出 出
種 種
別 別
に に
関 関
す す
る る
注 注
意 意
事 事
項 項
品は輸出(EAR)であその別管(ECCN)4A994.bです
は、EARE1別リトの輸国除くに再出でます
電 電
磁 磁
波 波
放 放
出 出
の の
注 注
記 記
連 連
邦 邦
通 通
信 信
委 委
員 員
会 会
- -
-適 適
合 合
宣 宣
言 言
情報ThinkPadS1Yogaンピューマシン・20CDおよ20C0係し
ThisequipmenthasbeentestedandfoundtocomplywiththelimitsforaClassBdigitaldevice,pursuanttoPart15of
theFCCRules.Theselimitsaredesignedtoprovidereasonableprotectionagainstharmfulinterferenceinaresidential
installation.Thisequipmentgenerates,uses,andcanradiateradiofrequencyenergyand,ifnotinstalledandusedin
accordancewiththeinstructions,maycauseharmfulinterferencetoradiocommunications.However,thereisno
guaranteethatinterferencewillnotoccurinaparticularinstallation.Ifthisequipmentdoescauseharmfulinterferenceto
radioortelevisionreception,whichcanbedeterminedbyturningtheequipmentoffandon,theuserisencouraged
totrytocorrecttheinterferencebyoneormoreofthefollowingmeasures:
Reorientorrelocatethereceivingantenna.
Increasetheseparationbetweentheequipmentandreceiver.
Connecttheequipmentintoanoutletonacircuitdifferentfromthattowhichthereceiverisconnected.
Consultanauthorizeddealerorservicerepresentativeforhelp.
Lenovoisnotresponsibleforanyradioortelevisioninterferencecausedbyusingotherthanspecifiedorrecommended
cablesandconnectorsorbyunauthorizedchangesormodificationstothisequipment.Unauthorizedchangesor
modificationscouldvoidtheuser'sauthoritytooperatetheequipment.
ThisdevicecomplieswithPart15oftheFCCRules.Operationissubjecttothefollowingtwoconditions:(1)thisdevice
maynotcauseharmfulinterference,and(2)thisdevicemustacceptanyinterferencereceived,includinginterferencethat
maycauseundesiredoperation.
ResponsibleParty:
Lenovo(UnitedStates)Incorporated
1009ThinkPlace-BuildingOne
Morrisville,NC27560
PhoneNumber:919-294-5900
A.129
カ カ
ナ ナ
ダ ダ
工 工
業 業
規 規
格 格
ク ク
ラ ラ
ス ス
B B
B排 排
出 出
量 量
適 適
合 合
性 性
宣 宣
言 言
ThisClassBdigitalapparatuscomplieswithCanadianICES-003.
CetappareilnumériquedelaclasseBestconformeàlanormeNMB-003duCanada.
欧 欧
州 州
連 連
合 合
- -
-電 電
磁 磁
適 適
合 合
性 性
指 指
令 令
へ へ
の の
コ コ
ン ン
プ プ
ラ ラ
イ イ
ア ア
ン ン
ス ス
ThisproductisinconformitywiththeprotectionrequirementsofEUCouncilDirective2004/108/EConthe
approximationofthelawsoftheMemberStatesrelatingtoelectromagneticcompatibility.Lenovocannotaccept
responsibilityforanyfailuretosatisfytheprotectionrequirementsresultingfromanon-recommendedmodificationof
theproduct,includingtheinstallationofoptioncardsfromothermanufacturers.
ThisproducthasbeentestedandfoundtocomplywiththelimitsforClassBInformationTechnologyEquipment
accordingtoEuropeanStandardEN55022.ThelimitsforClassBequipmentwerederivedfortypicalresidential
environmentstoprovidereasonableprotectionagainstinterferencewithlicensedcommunicationdevices.
EUcontact:Lenovo,Einsteinova21,85101Bratislava,Slovakia
ド ド
イ イ
ツ ツ
: :
:ク ク
ラ ラ
ス ス
B B
B適 適
合 合
宣 宣
言 言
Deutschspr Deutschspr
Deutschsprachiger achiger
achigerEU EU
EUHinweis: Hinweis:
Hinweis:
Hinweis Hinweis
Hinweisfür für
fürGer Ger
Gerät ät
äte e
eder der
derKlasse Klasse
KlasseB B
BEU-Richtlinie EU-Richtlinie
EU-Richtliniezur zur
zurElektr Elektr
Elektromagnetischen omagnetischen
omagnetischenV V
Ver er
ertr tr
träglichk äglichk
äglichkeit eit
eit
DiesesProduktentsprichtdenSchutzanforderungenderEU-Richtlinie2004/108/EG(früher89/336/EWG)zur
AngleichungderRechtsvorschriftenüberdieelektromagnetischeVerträglichkeitindenEU-Mitgliedsstaaten
undhältdieGrenzwertederEN55022KlasseBein.
Umdiesessicherzustellen,sinddieGerätewieindenHandbüchernbeschriebenzuinstallierenundzu
betreiben.DesWeiterendürfenauchnurvonderLenovoempfohleneKabelangeschlossenwerden.
LenovoübernimmtkeineVerantwortungfürdieEinhaltungderSchutzanforderungen,wenndasProdukt
ohneZustimmungderLenovoverändertbzw.wennErweiterungskomponentenvonFremdherstellernohne
EmpfehlungderLenovogesteckt/eingebautwerden.
Deutschland: Deutschland:
Deutschland:
Einhaltung Einhaltung
Einhaltungdes des
desGesetz Gesetz
Gesetzes es
esüber über
überdie die
dieelektr elektr
elektromagnetische omagnetische
omagnetischeV V
Ver er
ertr tr
träglichk äglichk
äglichkeit eit
eitvon von
vonBetriebsmitt Betriebsmitt
Betriebsmitteln eln
eln
DiesesProduktentsprichtdem„GesetzüberdieelektromagnetischeVerträglichkeitvonBetriebsmitteln“
EMVG(früher„GesetzüberdieelektromagnetischeVerträglichkeitvonGeräten“).DiesistdieUmsetzungder
EU-Richtlinie2004/108/EG(früher89/336/EWG)inderBundesrepublikDeutschland.
Z Z
Zulassungsbescheinigung ulassungsbescheinigung
ulassungsbescheinigunglaut laut
lautdem dem
demDeutschen Deutschen
DeutschenGesetz Gesetz
Gesetzüber über
überdie die
dieelektr elektr
elektromagnetische omagnetische
omagnetischeV V
Ver er
ertr tr
träglichk äglichk
äglichkeit eit
eitvon von
von
Betriebsmitt Betriebsmitt
Betriebsmitteln, eln,
eln,EMVG EMVG
EMVGvom vom
vom20. 20.
20.Juli Juli
Juli2007 2007
2007(früher (früher
(früherGesetz Gesetz
Gesetzüber über
überdie die
dieelektr elektr
elektromagnetische omagnetische
omagnetischeV V
Ver er
ertr tr
träglichk äglichk
äglichkeit eit
eit
von von
vonGer Ger
Gerät ät
äten), en),
en),bzw bzw
bzw. .
.der der
derEMV EMV
EMVEG EG
EGRichtlinie Richtlinie
Richtlinie2004/108/EC 2004/108/EC
2004/108/EC(früher (früher
(früher89/336/EWG), 89/336/EWG),
89/336/EWG),für für
fürGer Ger
Gerät ät
äte e
eder der
derKlasse Klasse
KlasseB. B.
B.
DiesesGerätistberechtigt,inÜbereinstimmungmitdemDeutschenEMVGdasEG-Konformitätszeichen
-CE-zuführen.VerantwortlichfürdieKonformitätserklärungnachParagraf5desEMVGistdieLenovo
(Deutschland)GmbH,Gropiusplatz10,D-70563Stuttgart.
InformationeninHinsichtEMVGParagraf4Abs.(1)4:
Das Das
DasGer Ger
Gerät ät
äter er
erfüllt füllt
fülltdie die
dieSchutzanfor Schutzanfor
Schutzanforderungen derungen
derungennach nach
nachEN EN
EN55024 55024
55024und und
undEN EN
EN55022 55022
55022Klasse Klasse
KlasseB. B.
B.
130ガイ
韓 韓
国 国
: :
:ク ク
ラ ラ
ス ス
B B
B適 適
合 合
宣 宣
言 言
日 日
本 本
: :
:VCCI VCCI
VCCIク ク
ラ ラ
ス ス
B B
B適 適
合 合
宣 宣
言 言
定 定
格 格
電 電
流 流
が が
単 単
相 相
20 20
20A A
A以 以
下 下
の の
主 主
電 電
源 源
に に
接 接
続 続
す す
る る
製 製
品 品
に に
関 関
す す
る る
日 日
本 本
の の
適 適
合 合
宣 宣
言 言
Lenovo Lenovo
Lenovo製 製
品 品
サ サ
ー ー
ビ ビ
ス ス
情 情
報 報
( (
(台 台
湾 湾
向 向
け け
) )
)
ユ ユ
ー ー
ラ ラ
シ シ
ア ア
の の
認 認
証 証
マ マ
ー ー
ク ク
ブ ブ
ラ ラ
ジ ジ
ル ル
の の
規 規
制 制
に に
関 関
す す
る る
通 通
知 知
Ouvirsonscommaisde85decibéisporlongosperíodospodeprovocardanosaosistemaauditivo.
メ メ
キ キ
シ シ
コ コ
の の
規 規
制 制
に に
関 関
す す
る る
通 通
知 知
Adver Adver
Advert t
tencia: encia:
encia:EnMexicolaoperacióndeesteequipoestásujetaalassiguientesdoscondiciones:(1)es
posiblequeesteequipoodispositivonocauseinterferenciaperjudicialy(2)esteequipoodispositivodebe
aceptarcualquierinterferencia,incluyendolaquepuedacausarsuoperaciónnodeseada.
A.131
132ガイ
付 付
録 録
B B
BWEEE WEEE
WEEEお お
よ よ
び び
リ リ
サ サ
イ イ
ク ク
ル ル
に に
つ つ
い い
て て
Lenovoでは情報技術機器の所者に、機器が必要でなくなたときに責任を持って機器リサイクルを
とをお勧めしています。また、Lenovoでは、機者によるIT製品のリサイクルを支援す
、さまざまなラムとサービしていまのリサイついては、次Lenovo
Webサイ参照くだ。http://www.lenovo.com/social_responsibility/us/en/
重 重
要 要
な な
WEEE WEEE
WEEE情 情
報 報
LenovoWEEEマーWEEE(廃電気器)e-Waste(電機器廃棄)国に
(えばWEEE令、2011、イE-Waste理と扱い)
機器(WEEE)する現地国の規制に従ってラベルが貼付され規制
使
マークがいている気/電子(EEE)の使、使用済の電気・子機器を方自治体の無分別
なりません。WEEEについて、http://www.lenovo.com/recyclingを参照してくださ
環 環
境 境
配 配
慮 慮
に に
関 関
し し
て て
本 本
機 機
器 器
ま ま
た た
は は
モ モ
ニ ニ
タ タ
ー ー
の の
回 回
収 収
リ リ
サ サ
イ イ
ク ク
ル ル
に に
つ つ
い い
て て
業のお客本機使用済り廃る場資源用促規定
棄物、地轄する県るい令市長の持っ廃棄業者
処理するあります物処規定によ業廃してを管
県知いは市長の許った棄物処理適正委託要が
す。弊社源有効利法に使用済みンのよび・再
PCLenovoWeb
http://www.lenovo.com/services_warranty/jp/ja/recycle/pcrecycle/をごくだ
た、り、使用済たパメーよる源化200310
1日よターしたのサは、2003101降にれたで使
ったンピータ料で。詳につURLアクスし
さいhttp://www.lenovo.com/services_warranty/jp/ja/recycle/personal/
©CopyrightLenovo2013,2015133
重 重
金 金
属 属
を を
含 含
む む
内 内
部 部
部 部
品 品
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廃 廃
棄 棄
処 処
理 理
に に
つ つ
い い
て て
板等には微量使使後は適切な処
上記『本たはモニ回収リサつい従って廃ださ
リ リ
チ チ
ウ ウ
ム ム
電 電
池 池
交 交
換 換
後 後
の の
廃 廃
棄 棄
処 処
理 理
に に
つ つ
い い
て て
か、きで
られす。池を交換要が合は、おげいた販たは
Lenovoに問わせービ受けださ古いを廃る必あるは、ール
プなどで理をしてい上げいた販売店は産業廃理業者にわせ
電池分す
Lenovo Lenovo
Lenovoノ ノ
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廃 廃
棄 棄
処 処
理 理
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い い
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機器には可能テリック付けいま換さいバ
http://www.lenovo.com/jp/ja/environment/recycle/battery/をご照く
また一般家庭などから、一般廃棄物として自治体に廃棄を依頼するときは、地方自治体の条例・規則に従っ
してください。または、http://www.lenovo.com/jp/ja/environment/recycle/battery/をご参照ください
リ リ
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ク ク
ル ル
情 情
報 報
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ラ ラ
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DeclaraçõesdeReciclagemnoBrasil
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Lenovo enovo
enovoF F
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deUso Uso
Uso
Equipamentoselétricoseeletrônicosnãodevemserdescartadosemlixocomum,masenviadosàpontosde
coleta,autorizadospelofabricantedoprodutoparaquesejamencaminhadoseprocessadosporempresas
especializadasnomanuseioderesíduosindustriais,devidamentecertificadaspelosorgãosambientais,de
acordocomalegislaçãolocal.
ALenovopossuiumcanalespecíficoparaauxiliá-lonodescartedessesprodutos.Casovocêpossua
umprodutoLenovoemsituaçãodedescarte,ligueparaonossoSACouencaminheume-mailpara:
reciclar@lenovo.com,informandoomodelo,númerodesérieecidade,afimdeenviarmosasinstruções
paraocorretodescartedoseuprodutoLenovo.
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( (
(欧 欧
州 州
連 連
合 合
) )
)
Notice: Notice:
Notice:ThismarkappliesonlytocountrieswithintheEuropeanUnion(EU).
134ガイ
BatteriesorpackagingforbatteriesarelabeledinaccordancewithEuropeanDirective2006/66/ECconcerningbatteries
andaccumulatorsandwastebatteriesandaccumulators.TheDirectivedeterminestheframeworkforthereturnand
recyclingofusedbatteriesandaccumulatorsasapplicablethroughouttheEuropeanUnion.Thislabelisapplied
tovariousbatteriestoindicatethatthebatteryisnottobethrownaway,butratherreclaimeduponendoflifeper
thisDirective.
InaccordancewiththeEuropeanDirective2006/66/EC,batteriesandaccumulatorsarelabeledtoindicatethattheyare
tobecollectedseparatelyandrecycledatendoflife.Thelabelonthebatterymayalsoincludeachemicalsymbolforthe
metalconcernedinthebattery(Pbforlead,Hgformercury,andCdforcadmium).Usersofbatteriesandaccumulators
mustnotdisposeofbatteriesandaccumulatorsasunsortedmunicipalwaste,butusethecollectionframeworkavailable
tocustomersforthereturn,recycling,andtreatmentofbatteriesandaccumulators.Customerparticipationisimportant
tominimizeanypotentialeffectsofbatteriesandaccumulatorsontheenvironmentandhumanhealthduetothepotential
presenceofhazardoussubstances.Forpropercollectionandtreatment,goto:
http://www.lenovo.com/recycling
バ バ
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サ サ
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情 情
報 報
( (
(中 中
国 国
) )
)
B.WEEE135
136ガイ
付 付
録 録
C C
C有 有
害 害
物 物
質 質
の の
使 使
使用 用
制 制
限 限
指 指
令 令
(RoHS)
EU EU
EU連 連
合 合
RoHS RoHS
RoHS
LenovoproductssoldintheEuropeanUnion,onorafter3January2013meettherequirementsofDirective2011/65/EU
ontherestrictionoftheuseofcertainhazardoussubstancesinelectricalandelectronicequipment(“RoHSrecast”or
“RoHS2”).
FormoreinformationaboutLenovoprogressonRoHS,goto:
http://www.lenovo.com/social_responsibility/us/en/RoHS_Communication.pdf
©CopyrightLenovo2013,2015137
中 中
国 国
RoHS RoHS
RoHS
ト ト
ル ル
コ コ
RoHS RoHS
RoHS
TheLenovoproductmeetstherequirementsoftheRepublicofTurkeyDirectiveontheRestrictionoftheUseofCertain
HazardousSubstancesinElectricalandElectronicEquipment(EEE).
138ガイ
ウ ウ
ク ク
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イ イ
ナ ナ
RoHS RoHS
RoHS
イ イ
ン ン
ド ド
RoHS RoHS
RoHS
RoHScompliantasperE-Waste(Management&Handling)Rules,2011.
C.使(RoHS)139
140ガイ
付 付
録 録
D D
DENERGY ENERGY
ENERGYSTAR STAR
STARモ モ
デ デ
ル ル
に に
つ つ
い い
て て
ENERGYSTAR®国環境保護庁およネルギー省のグラムであり、エ効率
い製品お践を通じトを節約を保ことを目いま
LenovoENERGYSTAR仕様拠し様にしてす。のマ・タ
LenovoューターENERGYSTARのロゴがれば、ENERGYSTARプロ件に従っ
20CD20C0
ENERGYSTARの製およンピの省機能るこよっ電力
ENERGYSTARについて詳しくは
http://www.energystar.gov
Lenovoは、ネルギーの有効利を日常業務の重要な位置づにされるよう、お客様におめします。そ
めにLenovoでは使用のピューが定の使用いとの省機能
電 電
源 源
プ プ
ラ ラ
ン ン
: :
:Energy Energy
EnergySaver Saver
Saver(AC (AC
(AC電 電
源 源
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合 合
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設 設
定 定
) )
)
:10
ーをスリプ状にす:20
:
:15分後
:
ューターを『休止』状帰させるには、キーボードFnキーを押しま方法の詳
いては、ュー『Windowsとサポー報をてくださ
使Lenovoピューターは工場出荷時にWakeonLAN機能が使用可能に設定されています。こ
WakeonLANを使用可能にするい場合、スリ態についてのWakeonLAN設定使
消費、ス態の長でスリWakeonLAN
1.
2.『 『
ハ ハ
ー ー
ド ド
ウ ウ
ェ ェ
ア ア
と と
サ サ
ウ ウ
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』 』
➙ ➙
『 『
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マ マ
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』 』
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3.バイジャ』ウドウで、ネ ネ
ッ ッ
ト ト
ワ ワ
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ク ク
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ダ ダ
プ プ
タ タ
を展す。
4.ご使用のークイス『プ プ
ロ ロ
パ パ
テ テ
ィ ィ
©CopyrightLenovo2013,2015141
5.電 電
源 源
の の
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理 理
6.こ こ
の の
デ デ
バ バ
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、 、
コ コ
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ス ス
タ タ
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状 状
態 態
を を
解 解
除 除
で で
き き
る る
よ よ
う う
に に
す す
る る
ック
7.OK OK
OK
142ガイ
付 付
録 録
E E
E特 特
記 記
事 事
項 項
に記載のサービスは機能がいてれて合が。日
。本Lenovo品、たはビス言及Lenovo製品
ビスが使能で味すのでりま。こに代
Lenovoの知有権害すとの、機に同製品ログ、まサーを使
がです。し、Lenovo以外品とグラ操作スのおよ
Lenovo書に記載され容に関して特(出願中のもの)を保有してい
あります本書の提供は、お様にこれらの特許について実施許諾することを意するものでは
せん権にてのお問わせ面に宛先りく
Lenovo (United States), Inc.
1009 Think Place - Building One
Morrisville, NC 27560
U.S.A.
Attention: Lenovo Director of Licensing
Lenovoおよその直接または間の子会社は、本書を特定物して現存するままの状態で供し、商品性
の保証、定目的適合性の保および法律上の瑕担保責任を含むすての明示もし黙示の保証責
を負わなものとします。国たは地域によって、法律の強行規定より、保証責任の限がじら
しま
的に不適切な的に見直され
次版み込ますLenovo、随このに記れて製品
プロラム対しは変
品は、誤動作る移植または
命維持アリケーションで使用されるとを意図していません。本に記載される情報が、Lenovo製品
たは保証を与えるはこれらすることません。おけるい記述
も、Lenovoあるいは第三者知的所有権に基づく明示まは黙示の使用許諾と補償を味するものではあ
ものす。の稼結果
Lenovoは、客様が提供するいなる情報も、お客様に対しなんら義務も負うことのな、自ら適切と
ずる使用しくるこがでとしす。
おいLenovoWebに言及している場合がありますが、便宜のため記載しただけで
してそれらのWebサイトを推奨するものではん。それらのWebサイトにある資料は、
Lenovo製品の資料の部で。そWebサイトは、お客様責任ご使ださ
この文書に含まれるいかなるパフォーマンス・データも、管理環境下で決定たものです。そのため
れた可能がありますがその測定値が、一般に利用可能なシテムのものと同じある保証はありま
さらに、測定値が値であるがありま際の結果なる可能りま
お客、おの特したタをがあす。
商 商
標 標
下はLenovoCorporation米国ける
©CopyrightLenovo2013,2015143
Lenovo
AccessConnections
ActiveProtectionSystem
RescueandRecovery
SecureDataDisposal
ThinkPad
ThinkVantage
TrackPoint
UltraConnect
IntelIntelSpeedStep、およIntelvProIntelCorporationびその他の国における商標です
BitLockerMicrosoftおよWindowsMicrosoftープ
HDMIHDMI(ィフィニション・マルチメディア・インターフェース)用語は、米国
びそHDMILicensingLLCの商登録標で
の会品名名等れ各です
144ガイ

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