Sharp HRO00162 Mobile phone with CDMA 850 MHz, PCS1900, 802.11b/g/n, NFC, Bluetooth and GPS User Manual 12 Operation Manual Pages ii and 77 78 APYHRO00162

Sharp Corporation Mobile phone with CDMA 850 MHz, PCS1900, 802.11b/g/n, NFC, Bluetooth and GPS 12 Operation Manual Pages ii and 77 78 APYHRO00162

12_Operation Manual (Pages ii and 77-78)_APYHRO00162

このマークのあるお店で回収し、循環再生紙として再利用します。お近くのauショップヘお持ちください。携帯電話・PHS事業者は、環境を保護し、貴重な資源を再利用するためにお客様が不要となってお持ちになる電話機・電池・充電器を、ブランド・メーカーを問わずマークのあるお店で回収し、リサイクルを行っています。お問い合わせ先番号■ お客さまセンター総合・料金について紛失・盗難・故障・操作方法について発売元:KDDI(株)・沖縄セルラー電話(株)一般電話からは (通話料無料) 0077-7-111局番なしの157一般電話からは (通話料無料) 0077-7-113au電話からは (通話料無料) 局番なしの113上記の番号がご利用になれない場合、右記の番号にお電話ください。0120-977-033沖縄を除く地域(通話料無料)0120-977-699沖縄      (通話料無料)この取扱説明書は再生紙を使用しています。取扱説明書リサイクルにご協力ください。この取扱説明書は植物油インキで印刷しています。製造元:シャープ株式会社ご利用の準備安全上のご注意 目次基本操作文字入力電話端末設定付録/索引au電話からは (通話料無料)TINSJA867AFZZ12A ***.* YM TK①2012年1月 第1版
iishx12_00.fm[ii/ii] ~~~~このたびは、INFOBAR C01をお買い上げいただき、誠にありがとうございました。ご使用の前に『取扱説明書』(本体付属品)または『取扱説明書詳細版』をお読みいただき、正しくお使いください。お読みになった後は、いつでも見られるようお手元に大切に保管してください。『取扱説明書』(本体付属品)を紛失されたときは、auショップもしくはお客さまセンターまでご連絡ください。■『取扱説明書』(本体付属品)主な機能の主な操作のみ説明しています。さまざまな機能のより詳しい説明については、INFOBAR C01内で利用できる『取扱説明書アプリケーション』やauホームページより『取扱説明書詳細版』をご参照ください。■『取扱説明書アプリケーション』INFOBAR C01では、au電話本体内で詳しい操作方法を確認できる『取扱説明書アプリケーション』を利用できます。また、機能によっては説明画面からその機能を起動することができます。iida Home→[取扱説明書]•初めてご利用になる場合は、画面の指示に従ってアプリケーションをダウンロードして、インストールする必要があります。■ 取扱説明書ダウンロード『取扱説明書』(本体付属品)と『取扱説明書詳細版』のPDFファイルをauホームページからダウンロードできます。http://www.au.kddi.com/torisetsu/index.html•ダウンロードした『取扱説明書』(本体付属品)と『取扱説明書詳細版』のPDFファイルをINFOBAR C01で表示するには、Documents To Goの完全版を購入するか、PDFファイルが表示できるアプリケーションをインストールする必要があります。■ For Those Requiring an English Instruction Manual英語版の『取扱説明書』が必要な方へYou can download the English version of the Basic Manual from the au website (available from approximately one month after the product is released).『取扱説明書・抜粋(英語版)』をauホームページからダウンロードできます(発売約1ヶ月後から)。Download URL: http://www.au.kddi.com/torisetsu/index.htmlINFOBAR C01をご利用になる前に、本書の「安全上のご注意」をお読みのうえ、正しくご使用ください。故障とお考えになる前に、以下のauホームページのauお客さまサポートで症状をご確認ください。http://www.kddi.com/customer/service/au/trouble/kosho/index.htmlごあいさつ操作説明について安全上のご注意shx12_u.book  ii ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
1shx12_01.fm[1/5]•サービスエリア内でも電波の届かない場所(トンネル・地下など)では通話できません。また、電波状態の悪い場所では通話できないこともあります。なお、通話中に電波状態の悪い場所へ移動しますと、通話が途切れることがありますので、あらかじめご了承ください。•au電話はデジタル方式の特徴として電波の弱い極限まで一定の高い通話品質を維持し続けます。したがって、通話中この極限を超えてしまうと、突然通話が切れることがあります。あらかじめご了承ください。•au電話は電波を使用しているため、第三者に通話を傍受される可能性がないとは言えませんのでご留意ください。(ただし、CDMA/GSM方式は通話上の高い秘話機能を備えております。)•au電話は電波法に基づく無線局ですので、電波法に基づく検査を受けていただくことがあります。•「携帯電話の保守」と「稼動状況の把握」のために、au ICカードを携帯電話に挿入したときにお客様が利用されている携帯電話の製造番号情報を自動的にKDDI(株)へ送信いたします。•公共の場でご使用の際は、周りの方の迷惑にならないようにご注意ください。•お子様がお使いになるときは、保護者の方が本書をよくお読みになり、正しい使いかたをご指導ください。•INFOBAR C01は国際ローミングサービス対応の携帯電話ですが、本書で説明しております各ネットワークサービスは、地域やサービス内容によって異なります。詳しくは、「グローバルパスポートご利用ガイド」をご参照ください。電源を入れておくだけで、携帯電話からは常に弱い電波が出ています。周囲への心配りを忘れずに楽しく安全に使いましょう。■ こんな場所では、使用禁止!•自動車や原動機付自転車運転中の使用は危険なため法律で禁止されています。また、自転車運転中の使用も法律などで罰せられる場合があります。•航空機内での携帯電話の使用は禁止されています。■ 使う場所や声の大きさに気をつけて!映画館や劇場、美術館、図書館などでは、発信を控えるのはもちろん、着信音で周囲の迷惑にならないように電源を切るか、マナーモードを利用しましょう。•街中では、通行の邪魔にならない場所で使いましょう。•新幹線の車中やホテルのロビーなどでは、迷惑のかからない場所へ移動しましょう。•通話中の声は大きすぎないようにしましょう。•携帯電話のカメラを使って撮影などする際は、相手の方の許可を得てからにしましょう。■ 周りの人への配慮も大切!•満員電車の中など混雑した場所では、付近に心臓ペースメーカーを装着している方がいる可能性があります。携帯電話の電源を切っておきましょう。•病院などの医療機関が個々に使用禁止、持ち込み禁止と定めている場所では、その指示に従いましょう。au電話をご利用いただくにあたって マナーも携帯するshx12_u.book  1 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
2shx12_01.fm[2/5]すべてそろっているかご確認ください。●取扱説明書●ご使用上の注意●お知らせシート●設定ガイド●じぶん銀行・au損保 サービスガイド●グローバルパスポートご利用ガイド以下のものは同梱されていません。•指定の充電用機器(別売)をお買い求めください。•本文中で使用している携帯電話のイラストはイメージです。実際の製品と違う場合があります。au災害対策アプリは、災害用伝言板や、緊急速報メール(緊急地震速報、災害・避難情報)を利用することができるアプリです。Aiida Home→[au災害対策]au災害対策メニューが表示されます。■ 災害用伝言板を利用する災害用伝言板とは、震度6弱程度以上の地震などの大規模災害発生時に、被災地域のお客様がIS NET上から自己の安否情報を登録することが可能となるサービスです。登録された安否情報はau電話をお使いの方のほか、他社携帯電話やパソコンなどからも確認していただくことが可能です。詳しくは、auホームページの「災害用伝言板サービス」をご覧ください。Aau災害対策メニュー→[災害用伝言板]画面に従って、登録/確認を行ってください。本体付属品について●ACアダプタ●イヤホン●microUSBケーブル保証書本体 microSDメモリカード (2GB)(試供品)•  お買い上げ時には、あらかじめ本体に取り付けられています。電池パック(SHX12UAA)シャープ   microUSB-3.5φ変換ケーブル01(SHX11QVA)au災害対策アプリを利用する《au災害対策メニュー》shx12_u.book  2 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
3shx12_01.fm[3/5]■ 緊急速報メールを利用する緊急速報メールとは、緊急地震速報や災害・避難情報を、特定エリアのau電話に一斉にお知らせするサービスです。※ 2012年春以降、緊急速報メールとして「災害・避難情報」の提供を開始する予定です。詳細はauホームページでお知らせします。お買い上げ時は、緊急速報メール(緊急地震速報および災害・避難情報)の受信設定が「受信する」に設定されています。緊急地震速報を受信した場合は、周囲の状況に応じて身の安全を確保し、状況に応じた落ち着きのある行動をお願いいたします。Aau災害対策メニュー→[緊急速報メール]受信ボックスが表示されます。確認したいメールを選択するとメールの詳細を確認できます。memo◎ 安否情報の登録を行うには、Eメールアドレス(∼ezweb.ne.jp)が必要です。あらかじめ、メールアドレスを設定しておいてください。◎Wi-Fi®接続中は利用できません。◎ 安否情報のお知らせメール機能は2012年春以降の提供開始予定です。削除 受信したメールを削除します。設定 緊急地震速報(上)緊急地震速報を受信するかどうかを設定します。災害・避難情報(上)災害・避難情報を受信するかどうかを設定します。音量受信音の音量を設定します。バイブ受信時にバイブレータが動作するかどうかを設定します。マナー時の鳴動マナーモード設定中は、マナーモードの設定でお知らせするかどうかを設定します。緊急地震速報(下)受信音やバイブレータの動作を確認します。災害・避難情報(下)受信音やバイブレータの動作を確認します。memo◎ 緊急速報メール受信時は、専用の警報音が鳴動します。警報音は変更できません。◎ 緊急地震速報とは、最大震度5弱以上と推定した地震の際に、強い揺れ(震度4以上)が予測される地域をお知らせするものです。◎ 地震の発生直後に、震源近くで地震(P波、初期微動)をキャッチし、位置、規模、想定される揺れの強さを自動計算し、地震による強い揺れ(S波、主要動)が始まる数秒∼数十秒前に、可能な限り素早くお知らせします。◎ 震源に近い地域では、緊急地震速報が強い揺れに間に合わないことがあります。◎ 災害・避難情報とは、国や自治体から配信される避難勧告や避難指示、各種警報などの住民の安全にかかわる情報をお知らせするものです。◎ 日本国内のみのサービスです(海外ではご利用になれません)。◎ 緊急速報メールは、情報料・通信料とも無料です。◎ 当社は、本サービスに関して、通信障害やシステム障害による情報の不達・遅延、および情報の内容、その他当社の責に帰すべからざる事由に起因して発生したお客様の損害について責任を負いません。◎ 気象庁が配信する緊急地震速報の詳細については、気象庁ホームページをご参照ください。http://www.jma.go.jp/◎ 通話中は、緊急速報メールを受信できません。また、SMS(Cメール)/Eメール送受信時やブラウザ利用時などの通信中は、緊急速報メールを受信できない場合があります。◎ 電源を切っていたり、サービスエリア内でも電波の届かない場所(トンネル、地下など)や電波状態の悪い場所では、緊急速報メールを受信できない場合があります。◎ 受信に失敗した緊急速報メールを、再度受信することはできません。◎ テレビやラジオ、その他伝達手段により提供される緊急地震速報とは配信するシステムが異なるため、緊急地震速報の到達時刻に差異が生じる場合があります。◎ お客様の現在地と異なる地域に関する情報を受信する場合があります。shx12_u.book  3 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
4目次shx12_01.fm[4/5]ごあいさつ...........................................................ii操作説明について...............................................ii安全上のご注意...................................................iiau電話をご利用いただくにあたって ..............1マナーも携帯する..............................................1本体付属品について ..........................................2au災害対策アプリを利用する..........................2目次 .....................................................................4本書の表記方法について ...........................................6免責事項について.......................................................7パケット通信料についてのご注意............................8安全上のご注意...........................................................8取扱上のお願い........................................................17ご利用いただく各種暗証番号について .................21各種暗証番号について ............................................21プライバシーを守るための機能について .............21PINコードについて.................................................21Bluetooth®/無線LAN(Wi-Fi®)機能をご使用の場合のお願い ............................................22周波数帯について....................................................22Bluetooth®についてのお願い ..............................23無線LAN(Wi-Fi®)についてのお願い ....................23各部の名称と機能....................................................25電池パックを交換する ............................................28電池パックを取り外す ............................................28電池パックを取り付ける ........................................28ハンドストラップを利用する ................................29ハンドストラップを取り付ける ............................29ハンドストラップを取り外す ................................30au ICカードを利用する .........................................31au ICカードについて .............................................31au ICカードを取り外す..........................................31au ICカードを取り付ける......................................32microSDメモリカードを利用する.......................33microSDメモリカードについて...........................33microSDメモリカードを取り外す .......................34microSDメモリカードをセットする ...................34電池パックを充電する............................................35電源を入れる/切る................................................37電源を入れる ...........................................................37電源を切る ...............................................................37再起動する ...............................................................37スリープモードについて ........................................37初期設定を行う .......................................................38Googleアカウントをセットアップする ..............38au one-ID設定をする ............................................38タッチパネル...................................................39タッチパネルの使いかた ........................................39画面の見かた...................................................40iida Homeとwidget Home ................................40iida Homeを利用する ...........................................41iida Homeの見かた ...............................................41iida Homeのメニューを利用する ........................41パネルを追加/編集する ........................................42パネルを移動する....................................................42iida Home管理画面の見かた................................43widget Homeを利用する.....................................43widget Homeのメニューを利用する..................43ウィジェットを移動/削除する ............................44アプリケーション一覧............................................44ステータスバーを利用する ....................................45アイコンについて....................................................45お知らせ/ステータスパネルを利用する.............47共通の操作を覚える.......................................48利用できるメニューを表示する ............................48ハードウェアキーボードでの文字入力 ........49文字入力画面の見かた............................................49文字の入力方法 .......................................................50文字を入力する .......................................................50入力する文字種を切り替える ................................50絵文字/記号/顔文字を入力する ........................51電話をかける ...........................................................52電話番号を入力して電話をかける ........................52電話番号入力画面のメニューを利用する.............53通話中画面の操作 ...................................................54電話を受ける ...........................................................54かかってきた電話に出る........................................54応答を保留する .......................................................55着信中のメニューを利用する ................................55国際電話を利用する(au国際電話サービス)........ 56設定項目一覧 ...........................................................57端末情報に関する設定をする ................................58ケータイアップデート(ソフトウェアの更新)をする...........................................................................58メジャーアップデート(OSの更新)をする...........60付録..................................................................61周辺機器のご紹介 ...................................................61イヤホンを使用する................................................62目次安全上のご注意ご利用の準備基本操作文字入力電話端末設定付 録・索 引shx12_01.fm  4 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後8時17分
5目次shx12_01.fm[5/5]microUSBモノラルイヤホン01(別売)/microUSBステレオイヤホン変換アダプタ01(別売)を使用する ................................................... 62故障とお考えになる前に........................................ 63アフターサービスについて.................................... 64利用できるデータの種類........................................ 66主な仕様................................................................... 67携帯電話機の比吸収率(SAR)について ............... 69輸出管理規制........................................................... 69Gracenote®エンドユーザー使用許諾契約書.................................................................................. 70おサイフケータイ®対応サービス ご利用上の注意 .......................................................................... 71知的財産権について ............................................... 72Safety Information ....................................76CE Declaration of Conformity ....................... 76FCC Notice........................................................... 77索引 .................................................................. 79shx12_01.fm  5 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後8時18分
6shx12_02.fm[6/24]安全上のご注意■ 掲載されているキー表示について本書では、キーの図を次のように簡略化していますので、あらかじめご了承ください。■ 項目/アイコン/キーなどを選択する操作の表記方法について本書では、操作手順を以下のように表記しています。本書の表記方法について表記 意味iida Home→[Phone]→「141」を入力→[発信]iida Homeで「Phone」をタップします。続けて141の順に押して、最後に「」をタップします。f(2秒以上長押し)fを2秒以上長押しします。memo◎ 本書では本体カラー「NISHIKIGOI」の表示を例に説明しています。あらかじめご了承ください。 ◎ 本書では縦表示からの操作を基準に説明しています。横表示では、メニューの項目/アイコン/画面上のキーなどが異なる場合があります。◎ 本書では、タッチパネルでもキーでも操作できる場合はタッチパネル操作を基準に説明しています。◎ 本書に記載されているメニューの項目や階層、アイコンはご利用になる機能や条件などにより異なる場合があります。◎ 本書では、ロック解除の方法をロックNo.を入力する方法で表記しています。◎ 本書では「microSD™メモリカード」および「microSDHC™メモリカード」の名称を、「microSDメモリカード」もしくは「microSD」と省略しています。◎ 本書では「シャープ microUSB-3.5φ変換ケーブル01」の名称を、「microUSB-3.5φ変換ケーブル」と省略しています。shx12_u.book  6 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
7安全上のご注意shx12_02.fm[7/24]■ 掲載されている画面表示について本書に記載されている画面は、実際の画面とは異なる場合があります。また、画面の一部を省略している場合がありますので、あらかじめご了承ください。◎ 地 震・雷・風水害などの天災および当社の責任以外の火災、第三者による行為、その他の事故、お客様の故意または過失・誤用・その他異常な条件下での使用により生じた損害に関して、当社は一切責任を負いません。◎ 本製品の使用または使用不能から生ずる付随的な損害(記録内容の変化・消失、事業利益の損失、事業の中断など)に関して、当社は一切責任を負いません。大切な電話番号などは控えておかれることをおすすめします。◎ 本書の記載内容を守らないことにより生じた損害に関して、当社は一切責任を負いません。◎ 当社が関与しない接続機器、ソフトウェアとの組み合わせによる誤動作などから生じた損害に関して、当社は一切責任を負いません。◎ 本製品の故障・修理・その他取り扱いによって、撮影した画像データやダウンロードされたデータなどが変化または消失することがありますが、これらのデータの修復により生じた損害・逸失利益に関して、当社は一切責任を負いません。◎ 大切なデータはコンピュータのハードディスクなどに保存しておくことをおすすめします。万一、登録された情報内容が変化・消失してしまうことがあっても、故障や障害の原因にかかわらず当社としては責任を負いかねますのであらかじめご了承ください。■ Androidマーケット/au one Market/アプリケーションについて◎ アプリケーションのインストールは安全であることをご確認のうえ、自己責任において実施してください。アプリケーションによっては、ウイルスへの感染や各種データの破壊、お客様の位置情報や利用履歴、携帯電話内に保存されている個人情報などがインターネットを通じて外部に送信される可能性があります。◎ 万一、お客様がインストールを行ったアプリケーションなどにより各種動作不良が生じた場合、当社では責任を負いかねます。この場合、保証期間内であっても有償修理となる場合もありますので、あらかじめご了承ください。◎ お客様がインストールを行ったアプリケーションなどにより、お客様本人または第三者への不利益が生じた場合、当社では責任を負いかねます。◎ アプリケーションによっては、microSDメモリカードをセットしていないと利用できない場合があります。◎ アプリケーションによっては、動作中スリープモードに移行しなくなる場合やバックグラウンドで動作して電池の消耗が激しくなる場合があります。実際の画面本書の表記では、画面の一部のアイコン類などは、省略されています。本書の表記例免責事項についてshx12_u.book  7 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
8shx12_02.fm[8/24]安全上のご注意◎ INFOBAR C01に搭載されているアプリケーションやインストールされているアプリケーションはアプリケーションのバージョンアップによって操作方法や画面表示が予告なく変更される場合があります。また、本書に記載の操作と異なる場合がありますのであらかじめご了承ください。◎ INFOBAR C01は常時インターネットに接続される仕様であるため、アプリケーションなどにより自動的にパケット通信が行われる場合があります。このため、ご利用の際はパケット通信料が高額になる場合がありますので、パケット通信料割引サービスへのご加入をおすすめします。◎ INFOBAR C01でのホームページ閲覧や、アプリケーションなどのダウンロード、アプリケーションによる通信、Eメールの送受信、各種設定を行う場合に発生する通信はインターネット経由での接続となり、パケット通信は有料となります。(「auからの重要なお知らせメール」、「WEB de 請求書お知らせメール」などのEメール受信も有料となります。)また、プランEシンプル/プランEにご加入された場合であっても、Eメール(∼@ezweb.ne.jp)の送受信は無料にはならず、パケット通信料が発生します。(「Eメール(∼@ezweb.ne.jp)」をご利用いただくにはIS NETへのご加入が必要です。)※Wi-Fi®接続の場合、パケット通信料はかかりません。■ 安全にお使いいただくために必ずお読みください。●この「安全上のご注意」には、INFOBAR C01を使用するお客様や他の人々への危害や財産への損害を未然に防止するために、守っていただきたい事項を記載しています。●各事項は以下の区分に分けて記載しています。※1 重傷:失明・け が・や け ど(高温・低 温 )・感電・骨折・中毒などで後遺症が残るもの、または治療に入院や長期の通院を要するものを指します。※2 傷害: 治療に入院や長期の通院を要さない、けが・やけど(高温・低温)・感電などを指します。※3 物的損害: 家屋・家財および家畜・ペットにかかわる拡大損害を指します。●図記号の意味は以下のとおりです。パケット通信料についてのご注意安全上のご注意危険 この表示は「人が死亡または重傷※1を負う危険が差し迫って生じることが想定される内容」を示しています。警告 この表示は「人が死亡または重傷※1を負う可能性が想定される内容」を示しています。注意 この表示は「人が傷害※2を負う可能性が想定される内容や物的損害※3の発生が想定される内容」を示しています。禁止(してはいけないこと)を示す記号です。分解してはいけないことを示す記号です。水がかかる場所で使用したり、水に濡らしたりしてはいけないことを示す記号です。shx12_u.book  8 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
9安全上のご注意shx12_02.fm[9/24]■INFOBAR C01本体、電池パック、充電用機器、au ICカード、microUSB-3.5φ変換ケーブル、周辺機器共通濡れた手で扱ってはいけないことを示す記号です。指示に基づく行為の強制(必ず実行していただくこと)を示す記号です。電源プラグをコンセントから抜いていただくことを示す記号です。危険 必ず、下記の危険事項をお読みになってからご使用ください。INFOBAR C01に使用する電池パック、充電用機器、microUSBケーブルや変換アダプタ、イヤホン関連機器は必ず指定の周辺機器をご使用ください。発熱・発火・破裂・故障・漏液の原因となります。高温になる場所(火のそば、暖房器具のそば、コタツの中、直射日光のあたる場所、炎天下の車内など)で使用、保管、放置しないでください。発火・破裂・故障・火災・傷害の原因となります。ガソリンスタンドなど、引火性ガスが発生する場所に立ち入る場合は、必ず事前にINFOBAR C01の電源をお切りください。また、充電もしないでください。ガスに引火するおそれがあります。また、ガソリンスタンド構内などでおサイフケータイ®をご利用になる際は、必ず事前に電源を切った状態で使用してください。(おサイフケータイ®の機能をロックされている場合はロックを解除したうえで電源をお切りください。)電子レンジや高圧容器などの中に入れないでください。発 火・破 裂・故障・火災の原因となります。火の中に投入したり、加熱したりしないでください。発 火・破 裂・火 災の原因となります。外部接続端子やmicroUSB-3.5φ変換ケーブルの接続端子をショートさせないでください。また、外部接続端子やmicroUSB-3.5φ変換ケーブルの接続端子に導電性異物(金属片・鉛筆の芯など)が触れたり、内部に入ったりしないようにしてください。火災や故障の原因となる場合があります。指定のACアダプタ(別売)をコンセントに差し込む場合やmicroUSB-3.5φ変換ケーブルを接続する場合、電源プラグや接続端子に金属製のストラップやアクセサリーなどを接触させないでください。火災・感電・傷害・故障の原因となります。カメラのレンズに直射日光などをあてないようにしてください。レンズの集光作用により、発火・破裂・火災の原因となります。警告 必ず、下記の警告事項をお読みになってからご使用ください。落下させる、投げつけるなど強い衝撃を与えないでください。破裂・発熱・発火・漏液・故障の原因となります。屋外で雷鳴が聞こえたときは使用しないでください。落雷・感電のおそれがあります。INFOBAR C01はソフトウェアも含め、お客様による分解・改造・変更・修理をしないでください。故障・発火・感電・傷害の原因となります。万一、改造などによりINFOBAR C01またはソフトウェアなどに不具合が生じてもKDDI(株)・沖縄セルラー電話(株)では一切の責任を負いかねます。携帯電話の改造は電波法違反になります。shx12_u.book  9 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
10shx12_02.fm[10/24]安全上のご注意所定の充電時間を超えても充電が完了しない場合は、充電を中止してください。漏液・発熱・破裂・発火の原因となります。INFOBAR C01が落下などによって破損し、電話機内部が露出した場合、露出部に手を触れないでください。感電したり、破損部でけがをすることがあります。auショップもしくはお客さまセンターまでご連絡ください。水などの液体をかけないでください。また、水などが直接かかる場所や風呂場など湿気の多い場所での使用、または濡れた手での使用は絶対しないでください。感電や電子回路のショート、腐食による故障の原因となります。(雨天・降雪中・海岸・水辺などでの使用は特にご注意ください。)万一、液体がかかってしまった場合には直ちに電源プラグ、microUSB-3.5φ変換ケーブル、電池パックを抜いてください。また、身につけている場合は汗による湿気が故障の原因となる場合があります。水濡れや湿気による故障は保証の対象外となり、修理ができません。外部接続端子やmicroUSB-3.5φ変換ケーブルの接続端子に手や指など身体の一部が触れないようにしてください。感 電・傷 害・故 障 の原因となる場合があります。注意 必ず、下記の注意事項をお読みになってからご使用ください。直射日光のあたる場所(自動車内など)や高温になる場所、極端に低温になる場所、湿気やほこりの多い場所に保管しないでください。発熱・発火・変形や故障の原因となる場合があります。ぐらついた台の上や傾いた場所など、不安定な場所に置かないでください。落下してけがや破損の原因となります。バイブレータ設定中は特にご注意ください。また、衝撃などにも十分ご注意ください。乳幼児の手の届く場所には置かないでください。小さな部品や電池パック・au ICカード・microUSB-3.5φ変換ケーブル・microSDメモリカードの誤飲で窒息するなど、事故や傷害などの原因となる場合があります。金属製のストラップやアクセサリーを使用されている場合は、充電の際に電池パックの接続端子、特にコンセントなどに触れないように十分注意してください。感電・発火・傷害・故障の原因となります。使用中に煙が出たり、異臭や異音がする、過剰に発熱しているなど異常が起きたら使用を中止してください。異常が起きた場合、充電中であれば、指定の充電用機器(別売)をコンセントまたはシガーライタソケットから抜き、熱くないことを確認してください。またmicroUSB-3.5φ変換ケーブルをご使用の場合はINFOBAR C01やイヤホンなどから抜き、熱くないことを確認してください。その後INFOBAR C01の電源を切り、電池パックを外して、auショップもしくはお客さまセンターまでご連絡ください。また、落下したり、水に濡れたりなどして破損した場合などもそのまま使用せず、auショップもしくはお客さまセンターまでご連絡ください。外部から電源が供給されている状態のINFOBAR C01本体・電池パック・指定の充電用機器(別売)に、長時間触れないでください。低温やけどの原因となる場合があります。コンセントや配線器具の定格を超える使いかたはしないでください。たこ足配線などで定格を超えると、発熱による火災の原因となります。電池パックカバーを外したまま使用しないでください。腐食性の薬品のそばや腐食性ガスの発生する場所に置かないでください。故障・内部データの消失の原因となります。INFOBAR C01本体から電池パックを外した状態で指定の充電用機器(別売)をつながないでください。発火・感電の原因となります。shx12_u.book  10 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
11安全上のご注意shx12_02.fm[11/24]■ INFOBAR C01本体について警告 必ず、下記の警告事項をお読みになってからご使用ください。自動車・原動機付自転車・自転車運転中に携帯電話を使用しないでください。交通事故の原因となります。自動車・原動機付自転車運転中の携帯電話の使用は法律で禁止されています。また、自転車運転中の携帯電話の使用も法律などで罰せられる場合があります。航空機内では電源をお切りください。INFOBAR C01の電波により、電子機器に影響を及ぼし、運航の安全に支障をきたすおそれがあります。機内で携帯電話が使用できる場合は、航空会社の指示に従って、ご使用ください。INFOBAR C01とパソコンをmicroUSBケーブル01(別売)で接続すると、INFOBAR C01の電源が自動的に入りますので、航空機内では接続しないでください。植込み型心臓ペースメーカーおよび植込み型除細動器や医用電気機器のお近くで携帯電話を使用される場合は、電波によりそれらの装置・機器に影響を与えるおそれがありますので、次のことをお守りください。1. 植込み型心臓ペースメーカーおよび植込み型除細動器を装着されている方は、携帯電話を心臓ペースメーカーなどの装着部から22cm以上離して携行および使用してください。2. 満員電車の中など混雑した場所では、付近に植込み型心臓ペースメーカーおよび植込み型除細動器を装着している方がいる可能性がありますので、携帯電話の電源を切るよう心がけてください。3. 医療機関の屋内では次のことに注意してご使用ください。•手術室・集中治療室(ICU)・冠状動脈疾患監視病室(CCU)には携帯電話を持ち込まないでください。•病棟内では、携帯電話の電源をお切りください。INFOBAR C01とパソコンをmicroUSBケーブル01(別売)で接続すると、INFOBAR C01の電源が自動的に入りますので、病棟内では接続しないでください。•ロビーなどであっても付近に医用電気機器がある場合は、携帯電話の電源をお切りください。•医療機関が個々に使用禁止・持ち込み禁止などの場所を定めている場合は、その医療機関の指示に従ってください。4. 医療機関の外で植込み型心臓ペースメーカーおよび植込み型除細動器以外の医用電気機器を使用される場合(自宅療養など)は、電波による影響について個別に医用電気機器メーカーなどにご確認ください。高精度な電子機器の近くではINFOBAR C01の電源をお切りください。電子機器に影響を与える場合があります。(影響を与えるおそれがある機器の例:心臓ペースメーカー・補聴器・その他医用電気機器・火災報知機・自動ドアなど。医用電気機器をお使いの場合は機器メーカーまたは販売者に電波による影響についてご確認ください。)モバイルライトの発光部を人の目に近づけて点灯発光させないでください。視力障がいの原因となります。また、目がくらんだり驚いたりしてけがなどの事故の原因となります。注意事項:当製品に使用されているモバイルライト光源LEDは、指定されていない調整などの操作を意図的に行った場合、眼の安全性を超える光量を放出する可能性がありますので分解しないでください。自動車や原動機付自転車、自転車などの運転者に向けてモバイルライトを点灯させないでください。目がくらんで運転不能になり、事故を起こす原因となります。ごくまれに強い光の刺激を受けたり点滅を繰り返す画面を見ていると、一時的に筋肉のけいれんや意識の喪失などの症状を起こす人がいます。こうした経験のある人は、事前に必ず医師と相談してください。通話・メール・撮影・ゲーム・インターネットなどをするときや、テレビ(ワンセグ)を見たり、音楽を聴くときは周囲の安全を確認してください。安全を確認せずに使用すると、転倒・交通事故の原因となります。EN60825-1:1994  A1:2002 & A2:2001モバイルライトshx12_u.book  11 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
12shx12_02.fm[12/24]安全上のご注意INFOBAR C01で使用している各部品の材質は次の通りです。赤外線ポートを目に向けて赤外線送信をしないでください。視力低下などの障がいを起こす原因となります。また、他の赤外線装置に向けて送信すると、誤動作などの影響を与えることがあります。注意 必ず、下記の注意事項をお読みになってからご使用ください。改造されたau電話は絶対に使用しないでください。改造された機器を使用した場合は電波法に抵触します。au電話は、電波法に基づく特定無線設備の技術基準適合証明などを受けており、その証として、「技適マーク 」がau電話本体の銘板シールに表示されております。au電話本体のネジを外して内部の改造を行った場合、技術基準適合証明などが無効となります。技術基準適合証明などが無効となった状態で使用すると、電波法に抵触しますので、絶対に使用されないようにお願いいたします。イヤホン(市販品)やハンドストラップなどを持ってINFOBAR C01本体を振り回さないでください。けがなどの事故、故障や破損の原因になることがあります。また、ヒモが傷ついているなど、傷んだハンドストラップは使用しないでください。自動車内で使用する場合、まれに車載電子機器に影響を与える場合があります。安全走行を損なうおそれがありますので、その場合は使用しないでください。夏季に閉めきった自動車内に放置するなど、極端な高温になる環境には置かないようにしてください。INFOBAR C01が熱くなり、やけどの原因となることがあります。また、電池の容量が低下しご利用できる時間が短くなったり、INFOBAR C01本体が変形し故障の原因となる場合があります。長時間ご使用になる場合、特に高温環境では熱くなることがありますので、ご注意ください。長時間肌に触れたまま使用していると、低温やけどになるおそれがあります。皮膚に異常を感じたときは直ちに使用を止め、皮膚科専門医へご相談ください。お客様の体質・体調によっては、かゆみ・かぶれ・湿疹などを生じる場合があります。使用箇所 使用材質 表面処理外装ケース(ディスプレイ枠部)ABS樹脂 ウレタン/アクリル系UV硬化処理外装ケース(側面) PC樹脂+GF10% ウレタン/アクリル系UV硬化処理電池パックカバー PC-ABS ウレタン/アクリル系UV硬化処理外部接続端子カバー PC樹脂 ウレタン/アクリル系UV硬化処理電源キー PC樹脂 ウレタン/アクリル系UV硬化処理音量UP/DOWNキー PC樹脂 ウレタン/アクリル系UV硬化処理ダイヤルキー PC樹脂 ウレタン/アクリル系UV硬化処理 ディスプレイ/受話口 アクリル樹脂 ハードコート処理カメラレンズ/赤外線ポート/モバイルライトレンズカバーアクリル樹脂 ハードコート処理人の混雑している場所では使用しないでください。携帯電話が人にあたり、思わぬけがをする場合があります。キャッシュカード・フロッピーディスク・クレジットカード・テレホンカードなど磁気を帯びたものを近づけたりしないでください。記録内容が消失する場合があります。外部接続端子に液体・金属片・燃えやすいものなどの異物を入れないでください。火災・感電・故障の原因となります。また、通常は外部接続端子カバーを開けたままにしないでください。ほこり・水などが入り、故障の原因となります。砂浜などの上に直に置かないでください。受話口・スピーカー部などに砂などが入り音が小さくなったり、INFOBAR C01本体内に砂などが混入すると発熱や故障の原因となります。shx12_u.book  12 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
13安全上のご注意shx12_02.fm[13/24]■ 電池パックについてINFOBAR C01の電池パックはリチウムイオン電池です。電池パックはお買い上げ時には、十分充電されていません。充電してからお使いください。心臓の弱い方はバイブレータ(振動)や音量の設定にご注意ください。心臓に影響を与える可能性があります。受話口部やスピーカー部の吸着物にご注意ください。これらの箇所には磁石を使用しているため、画鋲やピン、カッターの刃、ホチキスの針などの金属が付着し、思わぬけがをすることがあります。ご使用の際、受話口部などに異物がないかを必ず確かめてください。テレビ(ワンセグ)視聴中は、長時間直接肌に触れさせたり、紙・布・布団などをかぶせたりしないでください。INFOBAR C01本体一部が温かくなり、火災・やけど・故障の原因となります。ボールペンや鉛筆など先の尖ったものでタッチパネル操作を行わないでください。ディスプレイの破損の原因となります。爪の先でタッチパネル操作を行わないでください。爪が割れるなど、けがの原因となります。危険誤った取り扱いをすると、発熱・漏液・破裂などのおそれがあり危険です。必ず下記の危険事項をよくお読みになってからご使用ください。電池パックのプラス(+)とマイナス(−)をショートさせないでください。電池パックをINFOBAR C01本体に接続するときは正しい向きで接続してください。誤った向きに接続すると、破裂・火災・発熱の原因となります。また、うまく接続できないときは無理をせず、接続部を十分にご確認してから接続してください。釘をさしたり、ハンマーで叩いたり、踏み付けたりしないでください。発火や破損の原因となります。お客様による分解・改造・修理やハンダ付けはしないでください。また、外装シールをはがさないでください。電池内部の液が飛び出し目に入ったりして失明などの事故や、発熱・発火・破裂の原因となります。落としたり、破損や液漏れした電池パックを使用しないでください。持ち運ぶ際や保管するときは、金属片(ネックレスやヘアピン)などを接続端子に触れさせないでください。ショートによる火災や故障の原因となる場合があります。内部の液が皮膚や衣服に付着した場合は傷害を起こすおそれがあるので直ちに水で洗い流してください。また、目に入った場合は失明のおそれがあるので、こすらずに水で洗ったあと直ちに医師の診断を受けてください。電池パックをINFOBAR C01本体から取り外すときは、突起部を持ち、上方へ持ち上げて外してください。ペンなどの先の細いものを差し込んで外そうとした場合、発火や破損の原因となります。警告誤った取り扱いをすると、発熱・発火・感電などのおそれがあります。必ず下記の警告事項をお読みになってからご使用ください。電池パックに水などを直接かけたり、水や海水、ペットの尿などで濡らさないでください。また、濡れた電池パックは充電しないでください。電池パックが濡れると発熱・破損・発火の原因となります。誤って水などに落としたときは、直ちにINFOBAR C01本体の電源を切り、電池パックを外してauショップもしくはお客さまセンターまでご連絡ください。shx12_u.book  13 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
14shx12_02.fm[14/24]安全上のご注意■ 充電用機器についてペットが電池パックに噛みつかないようご注意ください。電池パックの漏液、発熱、破裂、発火や機器の故障、火災の原因となります。漏液したり異臭がするときは直ちに火気から遠ざけてください。漏れた液体に引火し、発火・破裂の原因となります。電池パックには寿命があります。充電しても使用時間が極端に短いなど、機能が回復しない場合には寿命ですのでご使用をおやめになり、指定の新しい電池パックをお買い求めください。発 熱・発 火・破裂・漏液の原因となります。なお、寿命は使用状態などにより異なります。警告誤った取り扱いをすると、発 熱・発 火・感 電 などのおそれがあります。必ず下記の警告事項をよくお読みになってからご使用ください。指定以外の電源電圧では使用しないでください。発 火・火 災・発 熱・感電などの原因となります。•共通ACアダプタ01(別売):AC100V(日本国内家庭用)単相200Vでの充電あるいは海外旅行用変圧器を使用しての充電は行わないでください。•上記以外の海外で充電可能なACアダプタ(別売):AC100V∼240V•DCアダプタ(別売):DC12V・24V(マイナスアース車専用)指定の充電用機器(別売)の電源プラグはコンセントまたはシガーライタソケットに根元まで確実に差し込んでください。差し込みが不完全な場合は、感電や発熱・発火による火災の原因となります。指定の充電用機器(別売)が傷んでいるときや、コンセントまたはシガーライタソケットの差し込み口がゆるいときは使用しないでください。共通DCアダプタ01/03(別売)はヒューズを使用しています。ヒューズが切れた場合は必ず指定のヒューズ(定格250V 1A)と交換してください。発熱・発火の原因となります。ヒューズの交換は、共通DCアダプタ01/03(別売)の取扱説明書をよくご確認ください。指定の充電用機器(別売)の電源コードを傷つけたり、加工したり、ねじったり、引っ張ったり、重い物を載せたりしないでください。また、傷んだコードは使用しないでください。感電・ショート・火災の原因となります。雷が鳴り出したら電源プラグに触れないでください。落雷による感電などの原因となります。お手入れをするときには、指定の充電用機器(別売)の電源プラグをコンセントまたはシガーライタソケットから抜いてください。抜かないでお手入れをすると、感電やショートの原因となります。また、指定の充電用機器(別売)の電源プラグに付いたほこりは拭き取ってください。そのまま放置すると火災の原因となります。車載機器などは、運転操作やエアーバッグなどの安全装置の妨げにならない位置に設置・配置してください。交通事故の原因となります。車載機器の取扱説明書に従って設置してください。水やペットの尿など液体がかからない場所で使用してください。発熱・火災・感電・電子回路のショートによる故障などの原因となります。万一、液体がかかってしまった場合には直ちに電源プラグを抜いてください。濡れた手で指定の充電用機器(別売)を抜き差ししないでください。感電・故障の原因となります。充電端子に手や指など身体の一部が触れないようにしてください。感電・傷害・故障の原因となる場合があります。長時間使用しない場合は、電源プラグをコンセントまたはシガーライタソケットから抜いてください。感電・火災・故障の原因となります。shx12_u.book  14 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
15安全上のご注意shx12_02.fm[15/24]■ microUSB-3.5φ変換ケーブルについて注意誤った取り扱いをすると、発 熱・発 火・感 電・故障・物的損害などのおそれがあります。必ず下記の注意事項をよくお読みになってからご使用ください。充電は安定した場所で行ってください。傾いた場所やぐらついた台などに置くと、落下してけがや破損の原因となります。特にバイブレータ設定中はご注意ください。また、布や布団をかぶせたり、包んだりしないでください。火災や故障の原因となります。濡れた電池パックを充電しないでください。風呂場などの湿気の多い場所では、絶対に使用しないでください。感電や故障の原因となります。指定の充電用機器(別売)の電源プラグをコンセントまたはシガーライタソケットから抜くときは、必ず電源プラグを持って抜いてください。コードを引っ張るとコードが損傷するおそれがあります。共通DCアダプタ01/03(別売)は、車のエンジンを切ったまま使用しないでください。車のバッテリー消耗の原因となります。INFOBAR C01本体から電池パックを外した状態で指定の充電用機器(別売)を差したまま放置しないでください。発火・感電の原因となります。危険誤った取り扱いをすると、発熱・漏液・破裂などのおそれがあり危険です。必ず下記の危険事項をよくお読みになってからご使用ください。ご使用のイヤホンや周辺機器のメーカーが指示している警告・注意表示を厳守し、各取扱説明書の記載内容に従って正しくお使いください。警告誤った取り扱いをすると、発熱・発火・感電などのおそれがあります。必ず下記の警告事項をよくお読みになってからご使用ください。自動車や自転車などの運転中や歩きながらのゲームや音楽再生、テレビ(ワンセグ)視聴などには使用しないでください。安全性を損ない、事故の原因となります。注意誤った取り扱いをすると、発熱・発火・感電・故障・物的損害などのおそれがあります。必ず下記の注意事項をよくお読みになってからご使用ください。microUSB-3.5φ変換ケーブルの接続端子に液体・金属片・燃えやすいものなどが内部に入ったり、触れたりしないようにしてください。火災・感電・故障の原因となります。ケーブルを傷つけたり、加工したり、ねじったり、引っ張ったり、重いものを載せたりしないでください。故障・感電・火災の原因となります。また、傷ついたケーブルは使用しないでください。ケーブルを抜き差しするときは、必ずコネクタ部分を持ってください。ケーブル部分を引っ張るとケーブルの破損や故障の原因となります。皮膚に異常を感じたときは直ちに使用を止め、皮膚科専門医へご相談ください。お客様の体質・体調によっては、かゆみ・かぶれ・湿疹などを生じる場合があります。shx12_u.book  15 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
16shx12_02.fm[16/24]安全上のご注意microUSB-3.5φ変換ケーブルには、以下に記載の材料の使用や表面処理を施しています。■ au ICカードについて使用箇所 使用材料 表面処理ケーブル スチレン系エラストマー なしmicroUSB側コネクタカバー オレフィン系エラストマー なしmicroUSB側先端 ステンレス(SUS304) ニッケルメッキ3.5φ側コネクタカバー オレフィン系エラストマー なし3.5φ側先端 ポリアミド なし注意 必ず、下記の注意事項をお読みになってからご使用ください。au ICカードをINFOBAR C01に取り付け・取り外しをするときは、手や指を傷つけないようご注意ください。au ICカードを使用する機器は、当社が指定したものを使用してください。指定品以外のものを使用した場合は、データの消失や故障の原因となります。指定品については、auショップもしくはお客さまセンターまでお問い合わせください。au ICカードを分解、改造しないでください。データの消失・故障の原因となります。au ICカードを電子レンジなどの加熱調理機器や高圧容器に入れないでください。溶損・発熱・発煙・データの消失・故障の原因となります。au ICカードを火のそば、ストーブのそばなど、高温の場所で使用、放置しないでください。溶損・発熱・発煙・データの消失・故障の原因となります。au ICカードを火の中に入れたり、加熱したりしないでください。溶損・発熱・発煙・データの消失・故障の原因となります。au ICカードのIC(金属)部分に不用意に触れたり、ショートさせたりしないでください。内部データの消失・故障の原因となります。au ICカードを落としたり、衝撃を与えたりしないでください。故障の原因となります。au ICカードを折ったり、曲げたり、重い物を載せたりしないでください。故障の原因となります。au ICカードを濡らさないでください。水やペットの尿などの液体が付着すると故障の原因となります。au ICカードのIC(金属)部分を傷つけないでください。故障の原因となります。au ICカードはほこりの多い場所には保管しないでください。故障の原因となります。au ICカード保管の際には、直射日光が当たる場所や高温多湿な場所には置かないでください。故障の原因となります。au ICカードは、乳幼児の手の届かない場所に保管してください。誤飲で窒息したり、傷害などの原因となります。shx12_u.book  16 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
17安全上のご注意shx12_02.fm[17/24]性能を十分に発揮できるようにお守りいただきたい事項です。よくお読みになって、正しくご使用ください。■ INFOBAR C01本体、電池パック、充電用機器、au ICカード、microUSB-3.5φ変換ケーブル、周辺機器共通■ INFOBAR C01本体について取扱上のお願い●無理な力がかかるとディスプレイや内部の基板などが破損し故障の原因となりますので、ズボンやスカートのポケットに入れたまま座ったり、カバンの中で重い物の下になったりしないよう、ご注意ください。外部に損傷がなくても保証の対象外となります。●極端な高温・低温・多湿はお避けください。周囲温度5℃∼35℃、周囲湿度35%∼85%の範囲内でご使用ください。調査の結果、極端な温度・湿度条件下での使用による故障と判明した場合は、保証の対象外となり、修理ができません。●ほこりや振動の多い場所では使用しないでください。●外部接続端子やmicroUSB-3.5φ変換ケーブルの接続端子をときどき乾いた綿棒などで掃除してください。汚れていると接触不良の原因となる場合があります。また、掃除の際は強い力を加えて端子を変形させないでください。●汚れた場合は柔らかい布で乾拭きしてください。ベンジン・シンナー・アルコール・洗剤などを用いると外装や文字が変質するおそれがありますので使用しないでください。●一般電話・テレビ・ラジオなどをお使いになっている近くで使用すると影響を与える場合がありますので、なるべく離れてご使用ください。●充電中や通話中、カメラ機能動作中、テレビ(ワンセグ)視聴中など、ご使用状況によってはINFOBAR C01本体が温かくなることがありますが異常ではありません。●使用中、INFOBAR C01が高温となった場合、INFOBAR C01本体保護のため一時的に画面の明るさを下げたり、一部機能を停止することがあります。●電池パックはINFOBAR C01の電源を切ってから取り外してください。電源を切らずに電池パックを取り外すと、保存されたデータが変化・消失するおそれがあります。●お子様がご使用になる場合は、危険な状態にならないように保護者が取り扱いの内容を教えてください。また、使用中においても、指示通りに使用しているかをご注意ください。けがなどの原因となります。●充電中や通話中、カメラ機能動作中、テレビ(ワンセグ)視聴中は、ご使用状況によってはINFOBAR C01本体の一部が温かくなりますので、手や顔などが触れる場合はご注意ください。●強く押す、たたくなど、故意に強い衝撃をディスプレイに与えないでください。傷の発生や、破損の原因となることがあります。●ディスプレイやキーの表面を爪や硬い物などで強く押しつけないでください。傷の発生や破損の原因となります。●ディスプレイが破損した場合には、直ちにご使用を中止して、auショップもしくはお客さまセンターまでご連絡ください。そのまま使用するとけがの原因となることがあります。●INFOBAR C01本体(電池パックを取り外した背面)に貼ってある製造番号の印刷されたシールは、お客様のINFOBAR C01が電波法および電気通信事業法により許可されたものであることを証明するものですので、はがさないでください。●電池パックカバー裏に貼ってあるシールは、はがさないでください。シールをはがすと、FeliCaの読み書きができなくなる場合があります。●INFOBAR C01に登録された電話帳・メール・ブックマーク・お客様が作成、保存されたデータなどの内容は、事故や故障・修理、その他取り扱いによって変化・消失する場合があります。大切な内容は必ず控えをお取りください。万一、内容が変化・消失した場合の損害および逸失利益につきましては、KDDI(株)・沖縄セルラー電話(株)では一切の責任は負いかねますので、あらかじめご了承ください。●INFOBAR C01に保存されたメールやダウンロードしたデータ(有料・無料は問わない)などは、機種変更・故障修理などによるau電話の交換の際に引き継ぐことはできませんので、あらかじめご了承ください。●INFOBAR C01はディスプレイに液晶を使用しております。低温時は表示応答速度が遅くなることもありますが、液晶の性質によるもので故障ではありません。常温になれば正常に戻ります。●INFOBAR C01で使用しているディスプレイは、非常に高度な技術で作られていますが、一部に点灯しないドット(点)や常時点灯するドット(点)が存在する場合があります。これらは故障ではありませんので、あらかじめご了承ください。●公共の場でご使用の際は、周りの方の迷惑にならないようご注意ください。shx12_u.book  17 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
18shx12_02.fm[18/24]安全上のご注意■ タッチパネルについて●ディスプレイやキーのある面にシールなどを貼ると、誤動作やご利用時間が短くなる原因となります。また、INFOBAR C01本体が損傷するおそれがあります。●フォト撮影でフォトモニター画面を長時間連続して表示し続けた場合や、カメラ機能・テレビ(ワンセグ)視聴を繰り返し長時間連続作動させた場合、INFOBAR C01本体の一部が温かくなり、長時間触れていると低温やけどの原因となる場合がありますのでご注意ください。●受話音声をお聞きになるときは、受話口が耳の中央にあたるようにしてお使いください。受話口(音声穴)が耳周囲にふさがれて音声が聞きづらくなる場合があります。●INFOBAR C01に磁気を帯びたものや金属製のストラップなどを近づけるとスピーカー部から音が鳴ることがありますが、故障ではありません。●INFOBAR C01を永久磁石(磁気ネックレス・バッグの留め金など)/家庭電化製品(テレビ、スピーカーなど)の強い磁気を帯びたものに近付けないでください。INFOBAR C01そのものが磁気を帯びたとき(着磁または帯磁と呼びます)は、方位計測の精度に影響を及ぼすおそれがありますのでご注意ください。●寒い屋外から急に暖かい室内に移動した場合や、湿度の高い場所、温度が急激に変化するような場所で使用された場合、INFOBAR C01内部に水滴が付くことがあります(結露といいます)。このような条件下での使用は故障の原因となりますのでご注意ください。●ディスプレイを拭くときは柔らかい布で乾拭きしてください。濡らした布やガラスクリーナーなどを使うと故障の原因となります。●光センサーを指でふさいだり、光センサーの上にシールなどを貼ると、明るさを自動調整する設定にしても、周囲の明暗に光センサーが反応できずに、正しく動作しない場合がありますのでご注意ください。●近接センサーを指でふさいだり、近接センサーの上にシールなどを貼ると、通話時にバックライトがすぐに消灯して、タッチパネルや電源キーが操作できなくなります。●エアコンの吹き出し口などの近くに置かないでください。急激な温度変化により結露すると、内部が腐食し故障の原因となります。●INFOBAR C01は、盗難・紛失時の不正利用防止のため、お客様のau ICカード以外ではご利用できないようロックがかけられております。ご利用になる方が変更される場合には、新しくご利用になる方が、このau ICカードをご持参のうえ、auショップ・PiPitにご来店ください。なお、変更処理は有償となります。●外部接続端子に外部機器を接続するときは、microUSBプラグを斜めに差し込まないようにしてください。故障や破損の原因となります。●外部接続端子に機器を接続した状態で無理な力を加えると破損の原因となりますのでご注意ください。●外部接続端子カバーを強く引っ張ったり、無理な力を加えると破損の原因となりますのでご注意ください。●INFOBAR C01は、防水仕様になっておりません。水をかけないでください。●撮影などしたフォト/ムービーデータや音楽データは、メール添付の利用などにより個別にパソコンに控えを取っておくことをおすすめします。ただし、「著作権が有効なデータ」など上記の手段でも控えができないものもありますのであらかじめご了承ください。●INFOBAR C01は不法改造を防止するために容易に分解できない構造になっています。また、改造することは電波法で禁止されています。●自動車などの運転中に使用しないでください。ハンズフリーキットなどを使用した通話以外の機能(メール、カメラなど)の使用は交通事故の原因となり、法律で禁止されています。●ポケットやかばんなどに入れる際は、ディスプレイが金属などの硬い部材に当たらないようにしてください。傷の発生や破損の原因となります。また金属などの硬い部材を使用しているストラップは、ディスプレイに触れると傷の発生や破損の原因となることがありますのでご注意ください。●直射日光下などの明るい場所ではディスプレイが見えにくい場合がありますが故障ではありません。●タッチ操作は1本の指(ピンチ操作の場合のみ2本の指)で行ってください。ボールペンや鉛筆など先が鋭いものや爪や金属などの硬いもので操作しないでください。正しく動作しないだけでなく、ディスプレイの損傷や、破損の原因になる場合があります。●ディスプレイにシールやシート類(市販の保護シートや覗き見防止シートなど)を貼らないでください。タッチパネルが正しく動作しない原因となる場合があります。●爪の先でタッチ操作をしないでください。爪が割れたり、突き指などけがの原因となる場合があります。shx12_u.book  18 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
19安全上のご注意shx12_02.fm[19/24]■ 電池パックについて■ 充電用機器について■ microUSB-3.5φ変換ケーブルについて●タッチパネルを強く押しすぎたり、濡れた指や汗で湿った指での操作、ディスプレイに水滴が付着または結露している状態では操作しないでください。タッチパネルが正しく動作しない原因となる場合があります。●ディスプレイ表面が汚れていたり、ほこりなどが付着していると、誤動作の原因となります。その場合は柔らかい布でディスプレイ表面を乾拭きしてください。乾いた布などで強く擦ると、ディスプレイに傷がつく場合がありますので、ご注意ください。●接続端子を綿棒や先の細いもので触らないようにしてください。接続端子は溝形状の金属バネになっているため、端子金属以外のものが挿入されると変形して正常に使用できなくなることがあります。●夏期、閉めきった自動車内に放置するなど極端な高温や低温環境では、電池パックの容量が低下しご利用できる時間が短くなります。また、電池パックの寿命も短くなります。できるだけ常温でお使いください。●長期間使用しない場合には、INFOBAR C01本体から外し、ビニール袋などに入れて高温多湿を避けて保管してください。●電池パックは消耗品です。充電を繰り返すごとに1回で使用できる時間が、次第に短くなります。目安として、十分充電しても使用できる時間が購入時の半分程度になったら、電池パックの寿命が近づいていますので、早めに交換することをおすすめします。なお、寿命は使用状態などによって異なります。●不要な電池パックは普通のゴミと一緒に捨てないでください。環境保護と資源の有効利用をはかるため、不要になった電池パックの回収にご協力ください。auショップなどで使用済み電池パックの回収を行っております。●お買い上げ時には、十分に充電されていない場合もあります。初めてお使いになるときや、長時間ご使用にならなかったときは、ご使用前に充電してください。(充電中、電池パックが温かくなることがありますが、異常ではありません。)●電池パックはご使用条件により、寿命が近づくにつれて膨れる場合があります。これはリチウムイオン電池の特性であり、安全上の問題はありません。●ご使用にならないときは、指定の充電用機器(別売)の電源プラグをコンセントまたはシガーライタソケットから外してください。●指定の充電用機器(別売)の電源コードを電源プラグに巻き付けないでください。感電・発火・火災の原因となります。●microUSB-3.5φ変換ケーブルをINFOBAR C01に巻きつけて使用しないでください。●ケーブルを持ってINFOBAR C01をぶら下げたり、引っ張ったり、振り回したりしないでください。断線や故障の原因となります。●microUSB-3.5φ変換ケーブルのコネクタをINFOBAR C01やイヤホンなどに接続するときは、奥まで完全に差し込んでください。差し込みが不完全ですと、感電や発熱・発火による火災の原因となります。また、接続端子に対して平行になるように抜き差ししてください。故障や動作不具合の原因となります。●持ち運ぶ際や保管するときは袋などに入れて、接続端子へのゴミの付着や接続端子の変形にご注意ください。●通信中や充電中などご使用状況によっては温かくなることがありますが異常ではありません。●一般電話・テレビ・ラジオなどをお使いになっている近くで使用すると影響を与える場合がありますので、なるべく離れてご使用ください。●汚れた場合は柔らかい布で乾拭きしてください。ベンジン・シンナー・アルコール・洗剤などを用いると外装や文字が変質するおそれがありますので使用しないでください。shx12_u.book  19 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
20shx12_02.fm[20/24]安全上のご注意■ カメラ機能について■ 著作権/肖像権について■ 音楽/テレビ(ワンセグ)機能について■ au ICカードについて●カメラ機能をご使用の際は、一般的なモラルをお守りのうえご使用ください。●INFOBAR C01の故障・修理・その他の取り扱いによって、撮影した画像データ(以下「データ」といいます。)が変化または消失することがあり、この場合当社は、変化または消失したデータの修復や、データの変化または消失によって生じた損害、逸失利益について一切の責任を負いません。●他人の容貌などをみだりに撮影・公表することは、その人の肖像権の侵害となるおそれがありますので、ご注意ください。●大切な撮影(結婚式など)をするときは、必ず試し撮りをし、画像を再生して正しく撮影されているか、また聞き取りやすく録音されているかをご確認ください。●撮影が許可されていない場所や書店などで情報の記録を行うことはおやめください。●撮影時にレンズやモバイルライトに指がかからないようにご注意ください。●カメラのレンズに直射日光があたる状態で放置しないでください。素子の退色・焼付けを起こすことがあります。●お客様がINFOBAR C01で撮影・録音したものを複製・改変・編集などをする行為は、個人で楽しむなどの他は、著作権法上、権利者に無断で使用できません。また、他人の肖像や氏名を無断で使用・改変などをすると肖像権の侵害となる場合がありますので、そのようなご利用もお控えください。なお、実演や興行、展示物などでは、個人として楽しむなどの目的であっても、撮影・録音を制限している場合がありますのでご注意ください。●著作権法で別段の定めがある場合を除き、著作権の対象となっている画像を転送することはできません。●撮影したものをインターネットホームページなどで公開する場合も、著作権や肖像権に十分ご注意ください。●自動車や原動機付自転車、自転車などの運転中は、音楽やテレビ(ワンセグ)などを視聴しないでください。周囲の音が聞こえにくく、表示に気を取られるため、交通事故の原因となります。(運転中の携帯電話の使用は、罰則の対象となります。)また、歩行中でも周囲の交通に十分注意してください。特に踏切や横断歩道ではご注意ください。●耳を刺激するような大きな音量で長時間続けて聴くと、聴力に悪い影響を与えることがありますので、ご注意ください。●電車の中など周囲に人がいる場合には、イヤホン(市販品)からの音漏れにご注意ください。●雨の中や水に濡れるような場所では使用しないでください。●au ICカードは、auからお客様にお貸し出ししたものになります。紛失・破損の場合は、有償交換となりますので、ご注意ください。なお、故障と思われる場合、盗難・紛失の場合は、auショップもしくはPiPitまでお問い合わせください。●au ICカードの取り付け、取り外しには、必要以上に力を入れないようにしてください。ご使用になるau電話への挿入には必要以上の負荷がかからないようにしてください。●au ICカードの取り付け、取り外しでは、IC(金属)部分に触れないようにご注意ください。●他のICカードリーダー/ライターなどに、au ICカードを挿入して故障した場合は、お客様の責任となりますのでご注意ください。●au ICカードのIC(金属)部分はいつもきれいな状態でご使用ください。お手入れには乾いた柔らかい布などで拭いてください。●au ICカードにシール・ラベルなどを貼り付けないでください。●au ICカード以外のカードを本製品に挿入しないでください。au ICカード以外のカードを本製品に挿入して使用することはできません。●使用中、au ICカードが温かくなることがありますが異常ではありませんのでそのままご使用ください。shx12_u.book  20 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
21安全上のご注意shx12_02.fm[21/24]INFOBAR C01をご使用いただく場合に、各種の暗証番号をご利用いただきます。ご利用いただく暗証番号は次の通りとなります。設定された各種の暗証番号は各種操作・ご契約に必要となりますので、お忘れにならないようご注意ください。●暗証番号● ロックNo.● PINコード保存されているデータのプライバシーを守るために、INFOBAR C01には次のような機能が用意されています。•フォルダロック•おサイフケータイ ロック設定•画面ロック•電話帳制限PINコードは3回連続で間違えるとコードがロックされます。ロックされた場合は、PINロック解除コードを利用して解除できます。■ PINコード第三者によるau ICカードの無断使用を防ぐため、電源を入れるたびにPINコードの入力を必要にすることができます。•お買い上げ時はPINコードの入力が不要な設定になっていますが、iida Home→[設定]→[位置情報とセキュリティ]→[UIMカードロック設定]→[UIMカードをロック]で入力が必要な設定に変更できます。なお、「UIMカードをロック」を設定する場合にもPINコードの入力が必要です。•お買い上げ時のPINコードは「1234」に設定されていますが、「UIM PINの変更」でお客様の必要に応じて4∼8桁のお好きな番号に変更できます。■ PINロック解除コードPINコードがロックされた場合に入力することでロックを解除できます。•PINロック解除コードは、au ICカードが取り付けられていたプラスティックカード裏面に印字されている8桁の番号で、お買い上げ時にはすでに決められています。•PINロック解除コードを入力した場合は、iida Home→[設定]→[位置情報とセキュリティ]→[UIMカードロック設定]→[UIM PINの変更]で新しくPINコードを設定してください。•PINロック解除コードを10回連続で間違えた場合は、auショップ・PiPitもしくはお客さまセンターまでお問い合わせください。ご利用いただく各種暗証番号について各種暗証番号について使用例 Aお留守番サービス、着信転送サービスを一般電話から遠隔操作する場合Bお客さまセンター音声応答、auホームページでの各種照会・申込・変更をする場合初期値 申込書にお客様が記入した任意の4桁の番号使用例 画面ロックや電話帳制限などの設定/解除をする場合初期値 1234使用例 第三者によるau ICカードの無断使用を防ぐ場合初期値 1234プライバシーを守るための機能についてPINコードについてshx12_u.book  21 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
22shx12_02.fm[22/24]安全上のご注意INFOBAR C01のBluetooth®機能および無線LAN機能は、2.4GHz帯の2.402GHzから2.480GHzまでの周波数を使用します。● Bluetooth®機能:2.4FH1INFOBAR C01本体は2.4GHz帯を使用します。変調方式としてFH-SS変調方式を採用し、与干渉距離は約10m以下です。移動体識別装置の帯域を回避することはできません。● 無線LAN機能:2.4DS/OF4INFOBAR C01本体は2.4GHz帯を使用します。変調方式としてDS-SS方式およびOFDM方式を採用しています。与干渉距離は約40m以下です。移動体識別装置の帯域を回避することが可能です。本製品の無線LANで使用できるチャンネルは、1∼13です。利用可能なチャンネルは、国により異なります。航空機内の使用は、事前に各航空会社へご確認ください。memo◎ PINコードがロックされた場合、セキュリティ確保のためINFOBAR C01が再起動することがあります。◎「PINコード」は「オールリセット」を行ってもリセットされません。〈INFOBAR C01の記憶内容の控え作成のお願い〉●ご自分でINFOBAR C01に登録された内容や、外部からINFOBAR C01に受信・ダウンロードした内容で、重要なものは控え※をお取りください。INFOBAR C01のメモリは、静電気・故障など不測の要因や、修理・誤った操作などにより、記憶内容が消失したり変化することがあります。※ 控え作成の手段電話帳などの文字情報やダウンロードした辞書は、microSDメモリカードにバックアップすることをおすすめします。メール添付を利用してデータを個別にパソコンに転送することもできます。ただし「著作権が有効なデータ」など、上記の手段でも控えが作成できないものがあります。あらかじめご了承ください。■お知らせ•本書の内容の一部、または全部を無断転載することは禁止されています。•本書の内容に関して、将来予告なしに変更することがあります。•本書の内容については万全を期しておりますが、万一、ご不審な点や記載漏れなどでお気づきの点がありましたらご連絡ください。•乱丁、落丁はお取り替えいたします。Bluetooth®/無線LAN(Wi-Fi®)機能をご使用の場合のお願い周波数帯についてshx12_u.book  22 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
23安全上のご注意shx12_02.fm[23/24]•INFOBAR C01のBluetooth®機能は日本国内およびFCC規格およびEC指令に準拠し、認定を取得しています。一部の国/地域ではBluetooth®機能の使用が制限されることがあります。海外でご利用になる場合は、その国/地域の法規制などの条件をご確認ください。•無線LANやBluetooth®機器が使用する2.4GHz帯は、さまざまな機器が共有して使用する電波帯です。そのため、Bluetooth®機器は、同じ電波帯を使用する機器からの影響を最小限に抑えるための技術を使用していますが、場合によっては他の機器の影響によって通信速度や通信距離が低下することや、通信が切断することがあります。•通信機器間の距離や障害物、Bluetooth®機器により、通信速度や通信距離は異なります。● Bluetooth®ご使用上の注意INFOBAR C01のBluetooth®機能の使用周波数は2.4GHz帯です。この周波数帯では、電子レンジなどの家電製品や産業・科学・医療用機器の他、他の同種無線局、工場の製造ラインなどで使用される免許を要する移動体識別用構内無線局、免許を要しない特定の小電力無線局、アマチュア無線局など(以下「ほかの無線局」と略す)が運用されています。1. INFOBAR C01を使用する前に、近くで「ほかの無線局」が運用されていないことを確認してください。2. 万一、INFOBAR C01と「ほかの無線局」との間に電波干渉の事例が発生した場合には、速やかにINFOBAR C01の使用場所を変えるか、または機器の運用を停止(電波の発射を停止)してください。3. ご不明な点やその他お困りのことが起きた場合は、auショップもしくはお客さまセンターまでお問い合わせください。•INFOBAR C01の無線LAN機能は日本国内およびFCC規格およびEC指令に準拠し、認定を取得しています。フランスなど一部の国/地域では無線LAN機能の使用が制限されます。海外でご利用になる場合は、その国/地域の法規制などの条件をご確認ください。•電気製品、AV・OA機器などの電磁波が発生しているところで使用しないでください。•磁気や電気雑音の影響を受けると雑音が大きくなったり、通信ができなくなることがあります。(特に電子レンジ使用時には影響を受けることがあります。)•テレビ、ラジオなどの近くで使用すると受信障害の原因となったり、テレビ画面が乱れることがあります。•近くに複数のアクセスポイント(無線LAN親機)が存在し、同じチャンネルを使用していると、正しく検索できない場合があります。● 無線LANご使用上の注意INFOBAR C01の無線LAN機能の使用周波数は2.4GHz帯です。この周波数帯では、電子レンジなどの家電製品や産業・科学・医療用機器の他、他の同種無線局、工場の製造ラインなどで使用される免許を要する移動体識別用構内無線局、免許を要しない特定の小電力無線局、アマチュア無線局など(以下「ほかの無線局」と略す)が運用されています。1. INFOBAR C01を使用する前に、近くで「ほかの無線局」が運用されていないことを確認してください。2. 万一、INFOBAR C01と「ほかの無線局」との間に電波干渉の事例が発生した場合には、速やかにINFOBAR C01の使用場所を変えるか、または機器の運用を停止(電波の発射を停止)してください。3. ご不明な点やその他お困りのことが起きた場合は、auショップもしくはお客さまセンターまでお問い合わせください。Bluetooth®についてのお願い 無線LAN(Wi-Fi®)についてのお願いshx12_u.book  23 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
24shx12_02.fm[24/24]安全上のご注意memo◎ INFOBAR C01はすべてのBluetooth®、無線LAN対応機器との接続動作を確認したものではありません。したがって、すべてのBluetooth®、無線LAN対応機器との動作を保証するものではありません。◎ 無線通信時のセキュリティとして、Bluetooth®、無線LANの標準仕様に準拠したセキュリティ機能に対応しておりますが、使用環境および設定内容によってはセキュリティが十分でない場合が考えられます。Bluetooth®、無線LANによるデータ通信を行う際はご注意ください。◎ 無線LANは、電波を利用して情報のやりとりを行うため、電波の届く範囲であれば自由にLAN接続できる利点があります。その反面、セキュリティの設定を行っていないときには、悪意ある第三者により不正に侵入されるなどの可能性があります。お客様の判断と責任において、セキュリティの設定を行い、使用することを推奨します。◎ Bluetooth®、無線LAN通信時に発生したデータおよび情報の漏えいにつきましては、KDDI(株)・沖縄セルラー電話(株)では責任を負いかねますのであらかじめご了承ください。◎ Bluetooth®と無線LANは同じ無線周波数帯を使用するため、同時に使用すると電波が干渉し合い、通信速度の低下や、音声の途切れや中断、ネットワークが切断される場合があります。接続に支障がある場合は、今お使いのBluetooth®、無線LANのいずれかの使用を中止してください。shx12_u.book  24 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
25ご利用の準備shx12_03.fm[25/38]■正面A受話口(レシーバー)通話中の相手の方の声、伝言メモの再生音などが聞こえます。BディスプレイCeメニューキーオプションメニューを表示します。D#ホームキーiida Homeを表示するときなどに使用します。Eダイヤルキー文字入力や電話を発信するときなどに使用します。また、「クイック起動」を設定すると、ダイヤルキー長押しでアプリケーションを起動することができます。「クイック起動」について詳しくは、「iida Homeのメニューを利用する」(zP.41)をご参照ください。5:スリープモード中はスリープモードを解除することができます。0∼9:文字入力時はキーを押すたびに文字を切り替え、文字を入力します。.:文字入力時は、入力した文字を大文字/小文字に切り替えたり、ひらがな/カタカナ入力時は、濁点/半濁点をつけたりできます。文字入力確定後は、未確定の状態に戻すことができます。/:文字入力時は同じキーに割り当てられた文字を逆の順に表示します。文字未入力時/文字入力確定後は、カーソル位置で改行します。F近接センサー/光センサー近接センサーは通話中にタッチパネルの誤動作を防ぎます。光センサーは周囲の明るさに合わせて、ディスプレイの明るさを調整します。G充電/着信ランプ充電中は赤色で点灯します。着信時、メール受信時には設定内容に従って点滅します。H^戻るキー1つ前の画面に戻ります。I送話口(マイク)通話中の相手の方にこちらの声を伝えます。また、音声を録音するときにも使用します。使用中はマイクを指などでおおわないようにご注意ください。各部の名称と機能shx12_u.book  25 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
26shx12_03.fm[26/38]ご利用の準備■左側面Jf電源キー電源ON/OFFやスリープモードの移行/解除に使用します。Kud音量UP/DOWNキー音量を調節します。iida Home/widget Home/ロック解除画面でdを長押しすると、マナーモードの設定/解除を切り替えられます。■底面L外部接続端子カバーM外部接続端子microUSB-3.5φ変換ケーブルや共通ACアダプタ03(別売)、microUSBケーブル01(別売)、シャープmicroUSB-18芯(充電器)変換ケーブル01(別売)、microUSBステレオイヤホン変換アダプタ01(別売)などの接続時に使用します。shx12_u.book  26 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
27ご利用の準備shx12_03.fm[27/38]■背面N内蔵アンテナ部通話時、インターネット利用時、Wi-Fi®機能利用時、Bluetooth®機能利用時、GPS情報を取得する場合は、内蔵アンテナ部を手でおおわないでください(Wi-Fi®機能、Bluetooth®機能、GPS機能は本体裏側上部のみ)。また、内蔵アンテナ部にシールなどを貼らないでください。通話/通信品質が悪くなります。Oカメラ(レンズ部)P赤外線ポート赤外線通信で、データの送受信を行います。Qスピーカー着信音やアラーム音などが聞こえます。R電池パックカバーSFeliCaマークおサイフケータイ®利用時にこのマークをリーダー/ライターにかざしてください。IC通信で、データの送受信を行います。Tハンドストラップ穴ハンドストラップのひもを通します。Uモバイルライトカメラ起動中は赤色で点滅します。■背面(電池パックカバー内部)shx12_u.book  27 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
28shx12_03.fm[28/38]ご利用の準備VmicroSDメモリカードスロットW電池パックXハンドストラップ取付口ハンドストラップを取り付けます。詳しくは、「ハンドストラップを取り付ける」(zP.29)をご参照ください。Yトレイau ICカードを挿入する際に利用します。電池パックを取り外すときは、本体の電源を切ってください。A本体裏面の電池パックカバーを取り外す電池パックカバーの中央部分を押さえながら(A)、外部接続端子カバーの凹部に指先(爪)をかけて、矢印方向に持ち上げて取り外します(B)。B電池パックを取り外す電池パックの突起部を持って、矢印の方向に引き上げて取り外します。電池パックは、INFOBAR C01専用のものを使用して正しく取り付けてください。A突起部が電池パックの上に出るようにして、INFOBAR C01の接続部の位置を確かめて、電池パックを確実に押し込む電池パックを交換する電池パックを取り外す凹部memo◎ 電池パックカバーを取り外すときは、あまり反らさないようにしてください。◎ 電池パックを取り外すときは、突起部を上に引くようにしてください。突起部以外の方向から持ち上げようとすると、本体または電池の接続部を破損するおそれがあります。電池パックを取り付ける電池パック突起部INFOBAR C01の接続部shx12_u.book  28 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
29ご利用の準備shx12_03.fm[29/38]B電池パックカバーを本体に合わせて装着してから、電池パックカバーの周囲を上からしっかりと押して、カバー全体に浮きがないことを確認市販のハンドストラップを取り付けることができます。ハンドストラップの取り付けかたによっては、電池パックカバーが外れたりしてハンドストラップが本体から外れる場合があります。ハンドストラップは、電池パックカバーを取り外してから取り付けてください。A電池パックカバーのハンドストラップ穴にハンドストラップのひもを通すBハンドストラップのひもを本体のハンドストラップ取付口に掛けて、外れないように矢印Aの方向に軽く引っ張る掛けるときにひもがねじれないようにしてください。memo◎ au ICカードが確実に装着されていることを確認してから電池パックを取り付けてください。◎ 取り付け時に間違った取り付けかたをすると、電池パックおよび電池パックカバー破損の原因となります。ハンドストラップを利用するハンドストラップを取り付けるハンドストラップ穴ハンドストラップ電池パックカバーハンドストラップ取付口ハンドストラップのひもA悪い例shx12_u.book  29 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
30shx12_03.fm[30/38]ご利用の準備Cハンドストラップが抜けないことを確認し、軽く引っ張りながら電池パックカバーを装着する電池パックカバーと本体に隙間がないことを確認してください。 ハンドストラップは、電池パックカバーを取り外してから取り外してください。Aハンドストラップのひもを図のようにたるませるBハンドストラップのひもの片側を指で押さえながら矢印の方向に押し出すハンドストラップのひもが隙間を通るように押し出してください。memo◎ ハンドストラップ取付口には、複数のハンドストラップを取り付けないでください。◎ 電池パックカバーを装着するときは、ハンドストラップが外れていないかどうかご確認ください。◎操作Bでひもがしっかりと掛かっていない状態で電池パックカバーを装着すると、ハンドストラップが外れることがあります。また、電池パックカバーを装着するときは、本体との隙間が無いようにご注意ください。◎ ハンドストラップを持って本体を振り回さないでください。けがなどの事故、故障や破損の原因になることがあります。また、ひもが傷ついているなど、傷んだハンドストラップは使用しないでください。ハンドストラップを取り外すハンドストラップのひもハンドストラップ取付口shx12_u.book  30 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
31ご利用の準備shx12_03.fm[31/38]Cハンドストラップを矢印の方向に引っ張って取り外すau ICカードにはお客様の電話番号などが記録されています。■ au ICカードが挿入されていない、もしくはお客様のau ICカード以外のカードが挿入された場合au ICカード以外のカードを挿入して本製品を使用することはできません。au ICカードが挿入されていない、もしくはお客様のau ICカード以外のカードを挿入し電源を入れた場合は、次の操作を行うことができません。また、 / が表示されません。•電話をかける※/受ける•メールの送受信•自局電話番号/自局メールアドレスの確認•UIMカードロック設定※ 110番(警察)・119番(消防機関)・118番(海上保安本部)への緊急通報や157(お客さまセンター)への発信もできません。■ PINコードによる制限設定au ICカードをお使いになるうえで、お客様の貴重な個人情報を守るために、PINコードの変更やUIMカードのロックにより他人の使用を制限できます。(zP.21「PINコードについて」)au ICカードは、電源を切り電池パックを取り外してから取り外してください。Aツメを引っ張ってトレイをまっすぐ引き出し、au ICカードを取り外すmemo◎ ハンドストラップが外れにくい場合は、無理に引っ張らず、先の細いもので取り外してください。au ICカードを利用するau ICカードについてmemo◎ au ICカード挿入時は、正しい挿入方向をご確認ください。◎ au ICカードを無理に挿入しようとしたり、無理に取り外そうとすると、au ICカードが故障・破損することがありますので、ご注意ください。◎ au ICカード着脱時は、必ず共通ACアダプタ03(別売)などのmicroUSBプラグをINFOBAR C01本体から抜いてください。au ICカードIC(金属)部分au ICカードを取り外すshx12_u.book  31 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
32shx12_03.fm[32/38]ご利用の準備B電池パックを取り付け、電池パックカバーを装着するau ICカードは、電源を切り電池パックを取り外してから取り付けてください。Aツメを引っ張ってトレイをまっすぐ引き出すBトレイにau ICカードのIC(金属)部分を下にして載せ、奥に差し込むau ICカードとトレイの切り欠き方向を合わせてください。C電池パックを取り付け、電池パックカバーを装着するau ICカードを取り付けるツメツメmemo◎ トレイの差し込みが不十分な場合は、正常に動作しないことがあります。◎ トレイが外れたときは、トレイをまっすぐに差し込んでください。切り欠きshx12_u.book  32 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
33ご利用の準備shx12_03.fm[33/38]microSDメモリカード(microSDHCメモリカードを含む)をINFOBAR C01本体にセットして、データを保存することができます。また、電話帳、メール、ブックマークなどをmicroSDメモリカードに控えておくことができます。■ 取扱上のご注意•読み込み中、書き込み中、再生中、保存中、データを移動/コピーしているときに、電池パックを取り外したり、INFOBAR C01本体や機器の電源を切ったりしないでください。INFOBAR C01本体やmicroSDメモリカードに記録したデータが壊れる(消去される)ことがあります。•microSDメモリカードをセットしている状態で、落下させたり振動・衝撃を与えたりしないでください。記録したデータが壊れる(消去される)ことがあります。•microSDメモリカードスロットには、液体、金属片、燃えやすいものなどmicroSDメモリカード以外のものは挿入しないでください。火災・感電・故障の原因となります。•当社基準において動作確認したmicroSDメモリカードは、次の通りになります。その他のmicroSDメモリカードの動作確認につきましては、各microSDメモリカード発売元へお問い合わせください。<microSD/microSDHCメモリカード>○: 動作確認済み−: 未確認または未発売2011年11月現在※ 4GB以上は、microSDHCメモリカードの対応状況です。※ INFOBAR C01では、2011年11月現在販売されているmicroSDメモリカードで動作確認を行っています。動作確認の最新情報につきましては、auホームページをご参照いただくか、お客さまセンターまでお問い合わせください。microSDメモリカードを利用するmicroSDメモリカードについてmemo◎ microSDメモリカードにデータを保存する場合、1ファイルの最大サイズは2GBです。◎ 他の機器で初期化したmicroSDメモリカードは、INFOBAR C01では正常に使用できない場合があります。iida Home→[設定]→[microSDと端末容量]→[microSDのマウント解除]→[OK]→[microSD内データを消去]→[microSDをフォーマット]→ロックNo.を入力→[OK]→[すべて消去]と操作して初期化してください。◎ microSDメモリカード内のデータを再生/表示する場合は、iida Home→[コンテンツマネージャー]と操作して、コンテンツマネージャーを利用してください。◎ 著作権保護されたデータによっては、パソコンなどからmicroSDメモリカードへ移動/コピーは行えてもINFOBAR C01で再生できない場合があります。発売元 2GB 4GB 8GB 16GB 32GB東芝 ○○○○○Panasonic ○○○○○SanDisk ○○○○○アドテック ○○○○−バッファロー ○○○○○ソニー ○○○○−shx12_u.book  33 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
34shx12_03.fm[34/38]ご利用の準備microSDメモリカードは、電源を切り電池パックを取り外してから取り外してください。AmicroSDメモリカードをゆっくり引き抜くまっすぐにゆっくりと引き抜いてください。B電池パックを取り付け、電池パックカバーを装着するmicroSDメモリカードは、電源を切り電池パックを取り外してから取り付けてください。AmicroSDメモリカードの挿入方向を確認し、まっすぐにゆっくり差し込むB電池パックを取り付け、電池パックカバーを装着するmicroSDメモリカードを取り外すmemo◎ microSDメモリカードの端子部には触れないでください。◎ microSDメモリカードを無理に引き抜かないでください。故障・データ消失の原因となります。◎ microSDメモリカードにインストールされたアプリケーションは、microSDメモリカードを取り外すと利用できません。◎ 長時間お使いになった後、取り外したmicroSDメモリカードが温かくなっている場合がありますが、故障ではありません。microSDメモリカードをセットするmemo◎ microSDメモリカードには、表裏/前後の区別があります。無理に入れようとすると取り外せなくなったり、破損するおそれがあります。メモリカードスロットmicroSDロゴのある面を上にshx12_u.book  34 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
35ご利用の準備shx12_03.fm[35/38]お買い上げ時には、電池パックは十分に充電されていません。初めてお使いになるときや電池残量が少なくなったら充電してご使用ください。赤色に点灯していた充電/着信ランプが消灯したら充電完了です。ご利用可能時間は、次の通りです。※ 日本国内でご利用の場合の時間です。海外でご利用の場合の時間については、「主な仕様」(zP.67)をご参照ください。■ 指定のACアダプタ(別売)/DCアダプタ(別売)を使用して充電する共通ACアダプタ03(別売)/共通DCアダプタ03(別売)を接続して充電する方法を説明します。指定のACアダプタ(別売)/DCアダプタ(別売)については、「周辺機器のご紹介」(zP.61)をご参照ください。充電時間は、次の通りです。電池パックを充電する連続待受時間 約350時間(Wi-Fi®、歩数計を利用していないとき)約340時間(Wi-Fi®を利用しておらず、歩数計を利用しているとき)約170時間(Wi-Fi®を利用しており、歩数計を利用していないとき)約160時間(Wi-Fi®、歩数計を利用しているとき)連続通話時間 約370分memo◎ 充電中、INFOBAR C01と電池パックが温かくなることがありますが異常ではありません。◎ カメラ機能などを使用しながら充電した場合、充電時間は長くなる場合があります。◎ 指定の充電用機器(別売)を接続した状態で各種の操作を行うと、短時間の充電/放電を繰り返す場合があります。頻繁に充電を繰り返すと、電池パックの寿命が短くなります。◎ INFOBAR C01の充電/着信ランプが赤色に点滅したときは、電池パックの取り付け、接続などが正しいかご確認ください。それでも点滅する場合は、充電を中止して、auショップもしくはお客さまセンターまでご連絡ください。◎ 外部接続端子カバーは、しっかりと閉めてください。また、強く引っ張ったり、ねじったりしないでください。◎ 連続通話時間および連続待受時間は、電波を正常に受信できる移動状態と静止状態の組み合わせによるそれぞれの平均的な利用可能時間です。充電状態、気温などの使用環境、使用場所の電波状態、機能の設定などにより、次のような場合には、ご利用可能時間は半分以下になることもあります。•(圏外)が表示される場所での使用が多い場合•Wi-Fi®機能、Bluetooth®機能、メール機能、カメラ機能、ワンセグ機能、位置情報などの使用•アプリケーションなどでスリープモードに移行しないように設定されている場合•バックグラウンドで動作するアプリケーションを使用した場合◎ 充電中、充電/着信ランプがまだ点灯しているときに充電をやめると、が表示されていても充電が十分にできていない場合があります。その場合は、ご利用可能時間が短くなります。共通ACアダプタ03(別売) 約150分共通DCアダプタ03(別売) 約200分shx12_u.book  35 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
36shx12_03.fm[36/38]ご利用の準備AINFOBAR C01の外部接続端子カバーを開けるBINFOBAR C01の外部接続端子に共通ACアダプタ03(別売)/共通DCアダプタ03(別売)のmicroUSBプラグを差し込むC共通ACアダプタ03(別売)の電源プラグをAC100Vコンセントに差し込む/共通DCアダプタ03(別売)のプラグをシガーライタソケットに差し込むINFOBAR C01の充電/着信ランプが赤色に点灯し、電池マークにが重なって表示されます。充電が完了すると、充電/着信ランプが消灯します。D充電が終わったら、INFOBAR C01の外部接続端子から共通ACアダプタ03(別売)/共通DCアダプタ03(別売)のmicroUSBプラグをまっすぐ引き抜くEINFOBAR C01の外部接続端子カバーを閉じるF共通ACアダプタ03(別売)の電源プラグをコンセントから抜く/共通DCアダプタ03(別売)のプラグをシガーライタソケットから抜く■ パソコンを使用して充電するINFOBAR C01をパソコンの充電可能なUSBポートに接続すると、充電/着信ランプが赤色に点灯し、充電が開始されます。充電が完了すると、充電/着信ランプが消灯します。共通ACアダプタ03(別売)/共通DCアダプタ03(別売)向きを確認外部接続端子共通DCアダプタ03(別売)共通ACアダプタ03(別売)memo◎ INFOBAR C01の電源を入れたままでも充電できますが、充電時間は長くなります。◎ 電池が切れた状態で充電すると、充電/着信ランプがすぐに点灯しないことがありますが、充電は開始しています。memo◎ USB充電を行った場合、指定のACアダプタ(別売)での充電と比べて時間が長くかかる場合があります。shx12_u.book  36 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
37ご利用の準備shx12_03.fm[37/38]Af(2秒以上長押し)を にスライドすると、ロックが解除されます。をショートカットにスライドすると、ショートカットが起動します。着信履歴/Eメール/SMS(Cメール)をショートカットに登録している場合、不在着信/新着Eメール/新着SMS(Cメール)があると、ショートカットが赤色で点灯します。Af(2秒以上長押し)B[電源を切る]→[OK]INFOBAR C01の電源をいったん切り、再度起動します。Af(2秒以上長押し)B[再起動]→[OK]fを押すか、一定時間操作しないと画面が一時的に消え、スリープモードに移行します。■ スリープモードを解除するAスリープモード中にf/5電源を入れる/切る電源を入れるmemo◎ 電源を入れてからロゴが表示されている間は、タッチパネルの初期設定を行っているため、画面に触れないでください。タッチパネルが正常に動作しなくなる場合があります。《ロック解除画面》電源を切る再起動するスリープモードについてmemo◎ 利用中のアプリケーションによっては、スリープモードを解除した際に、スリープモードに移行する前の画面が表示されることがあります。◎ スリープモードを解除する際は、画面に触れないでください。タッチパネルが正常に動作しなくなる場合があります。shx12_u.book  37 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
38shx12_03.fm[38/38]ご利用の準備お買い上げ後、電源を入れたときやau ICカードを差し替えたときは、自動的に初期設定画面が表示されます。初期設定について詳しくは、『設定ガイド』をご参照ください。A「日付と時刻」を設定→[次へ]B「位置情報」を設定→[次へ]C「鮮やか表示モード」を設定→[次へ]D「その他」を設定「Wi-Fi設定」「au one-ID設定」「紛失端末対応の設定」「Googleアカウント」「文字フォント切替」「プロフィール設定」を設定します。E[完了]F[はい]/[いいえ]「いいえ」を選択した場合、次回の起動時から初期設定画面が表示されなくなります。Googleアカウントをセットアップすると、Googleが提供するオンラインサービスを利用できます。GoogleアカウントがセットアップされていないときにGoogleアカウントが必要なアプリケーションや機能を起動すると、Googleアカウントの追加画面が表示されます。AGoogleアカウントの追加画面→[次へ]B[作成]/[ログイン]Googleアカウントをすでにお持ちの場合は「ログイン」を選択し、ユーザー名とパスワードを入力して「ログイン」を選択します。Googleアカウントをお持ちではない場合は「作成」を選択し、画面の指示に従って登録を行ってください。■ Googleパスワードを再取得するAiida Home→[Browser]→URL表示欄を選択→「http://www.google.co.jp/」を入力→[]B[ログイン]C[アカウントにアクセスできない場合]D画面の指示に従って操作Aiida Home→[au one-ID設定]iida Home→[設定]→[au one-ID設定]でも同様に操作できます。B[OK]認証を開始します。C[au one-IDの設定・保存]「au one-IDとは?」を選択するとブラウザが起動し、au one-IDの説明が表示されます。D画面の指示に従って操作し、au one-IDを設定au one-IDをすでに取得されている場合は、お持ちのau one-IDを設定します。au one-IDをお持ちでない場合は、新規登録を行います。初期設定を行うGoogleアカウントをセットアップするau one-ID設定をするshx12_u.book  38 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
39基本操作shx12_04.fm[39/48]INFOBAR C01のディスプレイはタッチパネルになっており、指で直接触れて操作します。■ タップ/ダブルタップ画面に軽く触れて、すぐに指を離します。また、2回連続で同じ位置をタップする操作をダブルタップと呼びます。•画面に表示された項目やアイコンを選択します。ダブルタップすると、画面を拡大/縮小します。■ ロングタッチ項目やキーなどに指を触れた状態を保ちます。•コンテキストメニューの表示などを行います。■ スライド画面に軽く触れたまま目的の方向へなぞります。•画面のスクロールやページの切り替えを行います。また、音量や明るさの調整時にゲージやバーを操作します。■ フリック画面に触れて、すばやく上下左右にはらうように操作します。•ページの切り替えや文字のフリック入力などを行います。タッチパネルタッチパネルの使いかたshx12_u.book  39 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
40基本操作shx12_04.fm[40/48]■ピンチ2本の指で画面に触れたまま指を開いたり(ピンチアウト)、閉じたり(ピンチイン)します。•画面を拡大/縮小します。■ ドラッグ画面に軽く触れたまま目的の位置までなぞります。•画面上のアイコンを目的の位置まで移動します。ホームにはiida Homeとwidget Homeの2種類の画面があり、iida Homeにはアプリケーションやショートカットなどを、widget Homeにはウィジェットを貼り付けることができます。iida Homeとwidget Homeは左右にフリックして切り替えることができます。また、どちらの画面も上下にスライドしてページを切り替えることができます。画面の見かたiida Homeとwidget Home《widget Home》 《iida Home》ウィジェット左にフリック右にフリックshx12_u.book  40 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
41基本操作shx12_04.fm[41/48]アプリケーションやショートカットなどがセクションごとにパネルで表示されます。パネルを選択して、アプリケーションを起動できます。AステータスバーBアプリケーション/ショートカットパネルCセクションバーロングタッチするとセクションバーの一覧が表示されます。そのまま任意のセクションバーにドラッグして指を離すと、そのセクションバーの位置までiida Homeがスクロールします。DBottomキーセクションバーと同様に操作できます。Eクイック検索ボックスFセクション開閉キーAiida Home→[e]Biida Homeを利用するiida Homeの見かた《iida Home》iida Homeのメニューを利用するパネルを追加/編集 zP.42「パネルを追加/編集する」テーマ iida Homeのテーマを設定します。クイック起動 アプリケーションの起動をダイヤルキーに割り当てます。クイック検索ボックスクイック検索ボックスの表示/非表示を設定します。スクロール吸着 iida Homeのスクロールの停止位置を調整するかどうかを設定します。端末設定 INFOBAR C01について、各種設定を行います。•詳しくは、「設定項目一覧」(zP.57)をご参照ください。memoクイック起動について◎ 割り当てたアプリケーションをクイック起動する場合は、iida Home/widget Homeでダイヤルキーを長押しします。◎ 設定したアプリケーションをロングタッチ→[OK]と操作すると、クイック起動を解除できます。◎0、.、/はクイック起動を登録できません。あらかじめ次の機能が登録されています。0:クイック検索ボックスを表示します。.:「音声・伝言メモ」を利用できます。/:モバイルライトが点灯します。※ モバイルライト点灯中にiida Home/widget Homeで/を長押しするか、約30秒経過すると消灯します。shx12_u.book  41 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
42基本操作shx12_04.fm[42/48]Aiida Home→[e]→[パネルを追加/編集]BAiida Home→パネルをロングタッチB移動する位置へドラッグして、指を離すセクションバーにドラッグすると、セクションバーの一覧が表示されます。そのまま任意のセクションバーにドラッグして指を離すと、そのセクションの最後にパネルが移動します。パネルを追加/編集するアプリケーション アプリケーションの一覧を表示します。•「編集」をタップすると、パネルの表示/非表示を設定できます。•が表示されているアプリケーションを選択すると、表示サイズなどを設定できます。Alarm 「アラーム」を利用できます。Memo 「Memo」を利用できます。Photo「Photo」を利用できます。World Clock 「世界時計」を利用できます。Gmailのラベル 「Gmail」を利用できます。•Googleアカウントをセットアップすると表示されます。エコ技設定 「エコ技設定」へのショートカットを追加します。ブックマーク ブックマークへのショートカットを追加します。ミュージックプレイリストミュージックプレイリストへのショートカットを追加します。ワンセグ ワンセグの各メニューへのショートカットを追加します。音声・伝言メモ 音声・伝言メモへのショートカットを追加します。経路とナビ 目的地までのGoogleナビをショートカットに追加します。設定 さまざまな設定へのショートカットを追加します。直接メッセージを送る選択した連絡先を宛先にしてメールを作成できるショートカットを追加します。直接発信 選択した連絡先へ発信ができるショートカットを追加します。連絡先 選択した連絡先へのショートカットを追加し、iida Homeから発信やメール作成などを利用できるようにします。memo◎ パネルの表示サイズを変えると、表示される内容が変化します。◎ パネルはiida Homeの最後に追加されます。◎ iida Homeには最大240個までパネルを貼り付けることができます。◎ 貼り付けられるパネルの最大数を超えてアプリケーションをインストールすると、インストールしたアプリケーションのパネルは自動的に非表示に設定されます。パネルを移動するshx12_u.book  42 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
43基本操作shx12_04.fm[43/48]Aiida Homeをロングタッチiida Home管理画面が表示され、セクションとパネルについて設定できます。A設定キータップすると設定項目が表示されます。パネルを非表示にしたり、表示サイズを変えたりできます。Bセクションバー追加キー画面右端までドラッグして指を離すと、セクションバーを追加できます。Cセクションバー削除キー画面左端までドラッグして指を離すと、セクションバーを削除できます。Dパネル追加パネルを追加します。•パネルの追加について詳しくは、「パネルを追加/編集する」(zP.42)をご参照ください。E自動整列iida Homeの空きが埋まるようにパネルを並べ替えます。Aiida Homeで画面を右にフリック→[e]Biida Home管理画面の見かた《iida Home管理画面》memo◎ パネルの表示サイズを変えると、表示される内容が変化します。◎ 表示サイズを変えることができるパネルをタップすると、表示サイズが切り替わります。◎ セクションバーをタップすると、セクションのタイトルを編集できます。widget Homeを利用するwidget Homeのメニューを利用する追加 ウィジェットウィジェットを追加します。壁紙microSDメモリカード内のデータやあらかじめ登録されている画像から壁紙を選択して設定します。アプリの管理 「アプリケーションの管理」を利用します。壁紙 microSDメモリカード内のデータやあらかじめ登録されている画像から壁紙を選択して設定します。検索 クイック検索ボックスを表示します。通知 お知らせ/ステータスパネルを表示します。端末設定 INFOBAR C01について、各種設定を行います。•詳しくは、「設定項目一覧」(zP.57)をご参照ください。shx12_u.book  43 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
44基本操作shx12_04.fm[44/48]Aiida Homeで画面を右にフリック→移動/削除するウィジェットをロングタッチ■ 移動する場合B移動する位置へドラッグして、指を離す■ 削除する場合B画面左端の「」にドラッグして、指を離すmemo壁紙について◎ ライブ壁紙を設定中は、電池の消耗が激しくなります。ウィジェットを移動/削除するmemo◎ 画面の上端または下端にドラッグすると、ページを切り替えることができます。アプリケーション一覧アイコン アイコン名※Edy|au© bitWallet,Inc.※Facebook Check※GREE※LISMO Book Store※LISMO WAVE※Photo Air© KDDI / Powered by Eye-Fi※picplz※Polaroid PoGo App※Snapeee※Task Cleaner※unlimited※UNO FREE※じぶん銀行※スマホカバー※ナビウォーク※ファッション通販3LM Securityau one Marketau one-ID設定au Wi-Fi接続ツールauお客さまサポートau災害対策BrowserCalendarCameraClockDocuments To GoEメールFacebookFlash Player SettingsFriends NoteGLOBAL PASSPORT PLUSGmailGREEマーケットLatitudeLISMO PlayerMemoPC-mailPhonePhotoアイコン アイコン名shx12_u.book  44 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
45基本操作shx12_04.fm[45/48]※ 利用するにはダウンロード/インストールが必要です。ステータスバーの左側には不在着信、新着メールや実行中の動作などをお知らせするお知らせアイコン、右側にはINFOBAR C01の状態を表すステータスアイコンが表示されます。■ お知らせアイコンの例RSSSkypeSmart FamilinkSMS(Cメール)TwiCheckTwitterVideoCameraWeatherYouTubeウイルスバスターエコ技設定おサイフケータイコンテンツマネージャーダウンロードテレビ.Gガイドトークナビ※ニュースEXニュースと天気ピクチャーフォントマネージャープレイスボイスレコーダーマーケットマップメーカーアプリメモ帳リモートサポートワンセグ安心アプリ制限音声検索検索アイコン アイコン名辞書※取扱説明書赤外線送受信設定電卓電話帳動画編集読取カメラ歩数計方位計memo◎ アプリケーションの機能を使用すると、機能によっては通信料が発生する場合があります。また、IS NETにご加入されていない場合は、au.NETの利用料(利用月のみ月額525円、税込)と別途通信料がかかります。◎ アイコンなどのデザインは、予告なく変更する場合があります。ステータスバーを利用するアイコンについてアイコン 概要不在着信ありEメール情報あり:新着メールあり  :送信に失敗したEメールありアイコン アイコン名shx12_u.book  45 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
46基本操作shx12_04.fm[46/48]■ ステータスアイコンの例新着メールあり(SMS(Cメール))新着メールあり(PCメール)新着メールあり(Gmail)アラーム終了•アラーム終了操作を行わずにアラームが終了したときに表示されます。カレンダーの予定通知ありワンセグ情報あり:視聴情報あり、予約情報あり  :録画情報あり音楽再生中USBデバッグ接続中発信中、通話中、着信中保留中伝言メモありSkype™|auの状態:サインイン済み  :新規イベントあり本体の空き容量が約10%以下Bluetooth®ファイル受信リクエストありUSB接続中:カードリーダーモード  :高速転送モード :USB接続(カードリーダーモード接続時)データのアップロード、ファイルの送信:アップロード中、ファイル送信中、ファイル送信完了、ファイル送信失敗  :アップロード完了 :アップロード待機中•アップロード中、ファイル送信中のアイコンはアニメーション表示されます。データ、アプリケーションのダウンロード中、ダウンロード完了、インストール中、ファイル受信中、ファイル受信完了、ファイル受信失敗•ダウンロード中、ファイル受信中のアイコンはアニメーション表示されます。インストール完了VPN接続中、未接続アイコン 概要利用可能なアップデートありメジャーアップデート(OSアップデート)更新ありまとめられたアイコンありmemo◎ 同じ種類のお知らせが複数ある場合、アイコンによっては右下に件数が表示されます。アイコン 概要時刻アラーム設定あり∼電池レベル状態∼ :残量表示  :残量なし  :電池状態不明•充電中は電池マークに が重なって表示されます。以外の充電中のアイコンはアニメーション表示されます。電波OFFモード設定中電波の強さ(受信電界)※:レベル4  :レベル3  :レベル2  :レベル1 :レ ベ ル 0   :圏 外3Gデータ通信状態※:待機中  :受信中  :送信中  :送受信中CDMA 1Xデータ通信状態※:待機中  :受信中  :送信中  :送受信中GSMデータ通信状態※待機中  受信中  送信中  送受信中ローミング中(CDMA)ローミング中(GSM)※レベル4  レベル3  レベル2  レベル1 レベル0アイコン 概要shx12_u.book  46 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
47基本操作shx12_04.fm[47/48]※ Googleアカウントでログインしている場合は、緑色で表示されます。お知らせ/ステータスパネルでは、お知らせアイコンやステータスアイコンの確認や対応するアプリケーションの起動ができます。また、マナーモードやベールビューなどを設定できます。AステータスバーをタップA電源管理「Wi-Fi」「Bluetooth」「GPS機能を使用」「自動同期」「画面の明るさ」を設定できます。機能を利用しないときなど、設定をこまめに切り替えることで電池の消耗を抑えることができます。Bお知らせエリアINFOBAR C01の状態やお知らせの内容を確認できます。情報によっては、タップすると対応するアプリケーションを起動できます。Cベールビューベールビューを設定できます。文字種:漢字入力  :半角英字入力  :半角数字入力 :半角カタカナ入力  :全角英字入力  :全角数字入力  :全角カタカナ入力  :区点コード入力マナーモード状態:通常マナー  :ドライブマナー  :サイレントマナーハンズフリーで通話中通話中のマイクを「消音」に設定中ホームネットワークの状態:停止中  (緑色):準備中  (青色):動 作 中Wi-Fi®の電波の強さ※:レベル4  :レベル3  :レベル2  :レベル1 :レベル0Bluetooth®利用中:待機中  :接続中GPS利用中•GPS情報取得中のアイコンはアニメーション表示されます。データ同期中伝言メモ設定中:伝言メモなし  :伝言メモあり(1∼9件) :伝言メモが10件エコ技設定中:技ありモード  :お助けモードおサイフケータイ®の機能をロック中アイコン 概要 お知らせ/ステータスパネルを利用する《お知らせ/ステータスパネル》shx12_u.book  47 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
48基本操作shx12_04.fm[48/48]D自動画面回転「画面の自動回転」を設定できます。E時刻現在時刻が表示されます。タップすると「アラーム」を設定できます。F通知を消去タップすると通知がすべて消去されます。Gマナーモードマナーモードを設定できます。H起動中アプリ起動中アプリ一覧画面が表示されます。ImicroSD設定「microSDと端末容量」の設定ができます。J閉じるバータップするとお知らせ/ステータスパネルを非表示にします。■ オプションメニューについてオプションメニューは、メニューを表示できる画面で「e」をタップすると表示されるメニューです。例:受信ボックス画面の場合memo電源管理について◎「自動同期」を有効にすると、「バックグラウンドデータ」も有効になります。「自動同期」を無効にしたときは、「バックグラウンドデータ」の設定は変わりません。共通の操作を覚える利用できるメニューを表示するmemo「その他」について◎ 利用できるオプションメニューが、画面上にアイコンとして表示できる数を超える場合、「その他」のアイコンが表示されます。アイコンとして表示しきれないオプションメニューが「その他」にまとめられ、「その他」を選択すると表示されます。◎ 同じ画面でも設定内容や状況によって表示されるオプションメニューの数は異なるため、「その他」にまとめられる項目の数も設定内容や状況によって異なります。◎ 本書では、オプションメニューの一覧表において「その他」を選択する操作は記載しておりませんので、あらかじめご了承ください。オ プ ションメ ニ ューshx12_u.book  48 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
49文字入力shx12_05.fm[49/51]A文字入力エリアB通常変換候補リスト/予測変換候補リスト/つながり予測候補リスト文字を入力して「」をタップすると、通常変換候補リストが表示されます。予測変換を有効に設定している場合は、文字を入力すると予測変換候補リストが表示されます。つながり予測を有効に設定している場合は、入力が確定するとつながり予測候補リストが表示されます。•「」をタップすると候補リストの表示エリアを拡大できます。元の表示に戻すには、「」をタップします。Cカーソルキーカーソルを左/右に移動します。文字入力中/変換時は、文字の区切りを変更します。D絵文字・記号・顔文字キー/記号・顔文字キー/通常変換キー/予測変換キー/半角スペースキー:絵文字/記号/顔文字一覧を表示します。:記号/顔文字一覧を表示します。:通常変換候補リストを表示します。:予測変換候補リストを表示します。:半角スペースを入力しますE確定キー/完了キー:入力中の文字を確定します。:文字入力を完了して文字入力画面を閉じます。Fカナ英数キー/文字種キー:入力したキーに割り当てられているカタカナ、英字、数字、予測される日付や時間が変換候補に表示されます。文字種を切り替えると、表示が次のように変更されます。:漢字入力:半角英字入力:半角数字入力:半角カタカナ入力:全角英字入力:全角数字入力:全角カタカナ入力:区点コード入力G削除キー選択した文字やカーソルの左の文字を削除します。カーソルが文頭にある場合は、カーソルの右の文字を削除します。ハードウェアキーボードでの文字入力文字入力画面の見かた《文字入力画面》shx12_u.book  49 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
50shx12_05.fm[50/51]文字入力ハードウェアキーボードを使用して文字を入力します。ワイルドカード予測/予測変換/つながり予測の機能を利用して入力することもできます。例:「大阪」と入力する場合A文字入力画面で「おおさか」と入力B変換候補から「大阪」を選択■ ワイルドカード予測を利用する読みの文字数から予測変換の候補を表示し、入力できます。例:「テレビ」と入力する場合A文字入力画面で「て」と入力B[]→[]「」をタップするたびに「*」が入力され、文字数に合わせた予測変換の候補が予測変換候補リストに表示されます。C変換候補から「テレビ」を選択A文字入力画面→文字種キーをロングタッチ→[文字種を切替]B文字種を選択memo◎ 通常変換候補リスト/予測変換候補リスト/つながり予測候補リストが表示されていない状態で「^」をタップすると、キーボードを非表示にすることができます。文字の入力方法文字を入力するmemo予測変換について◎ 予測変換候補リストで「」をタップすると、入力を間違ったことを予想し、入力した文字に表現の似た言葉を予測変換候補リストに表示します。◎ 予測変換候補リストで学習した変換候補をロングタッチ→[学習削除]と操作すると、学習した変換候補を削除できます。◎ ひらがな入力中に「」をタップすると通常変換候補リストに切り替えられます。「」をタップすると、再度予測変換候補リストに切り替えられます。入力する文字種を切り替えるmemo◎ 文字種キーをタップするたびに、「半角英字入力」→「半角数字入力」→「漢字入力」の順で入力する文字種が変更されます。◎ 操作する画面やアプリケーションなどによっては、入力できない文字種があります。shx12_u.book  50 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
51文字入力shx12_05.fm[51/51]A文字入力画面→[]/[]A文字切替タブ絵文字/記号/顔文字を切り替えます。B絵文字/記号/顔文字リスト絵文字/記号/顔文字をカテゴリごとに一覧表示します。•顔文字をロングタッチすると顔文字を編集することができます。ただし、「履歴」欄の顔文字は編集できません。C閉じるキー文字入力画面に戻ります。D削除キー選択した文字やカーソルの左の文字を削除します。カーソルが文頭にある場合は、カーソルの右の文字を削除します。E文字切替キー/編集キー: 他社の携帯電話に送信したときに自動変換される絵文字を表示します。: 通常の絵文字を表示します。: 全角記号を表示します。: 半角記号を表示します。B絵文字/記号/顔文字を選択.// を押すと、前/次のカテゴリやページを表示します。絵文字/記号/顔文字を入力する《絵文字/記号/顔文字一覧画面》memo◎ 操作する画面によっては、表示できない一覧や、入力できない絵文字/記号/顔文字があります。shx12_u.book  51 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
52shx12_06.fm[52/56]電話Aiida Home→[Phone]A電話番号入力欄32桁まで入力できます。B電話帳キー電話帳から連絡先を選択して電話をかけることができます。または、入力した電話番号を電話帳に登録できます。C発信キー電話をかけます。また、発信履歴がある場合、電話番号未入力のときにタップすると最新の発信履歴が入力されます。D画面切替タブ電話番号入力画面/着信履歴一覧画面/発信履歴一覧画面を切り替えます。E削除キーカーソル左側の数字を1桁削除します。ロングタッチすると、カーソル左側のすべての数字を削除し、カーソル左側に数字がない場合はすべての数字を削除します。B電話番号を入力一般電話へかける場合には、同一市内でも市外局番から入力してください。C[発信]→通話通話中にu/dを押すと、通話音量(相手の方の声の大きさ)を調節できます。D[通話終了]電話をかける電話番号を入力して電話をかける《電話番号入力画面》memo◎ iida Home/widget Homeで電話番号を入力しても電話をかけることができます。◎ 発信中/通話中に画面をおおうと、INFOBAR C01の向きによっては画面が消灯します。◎「1401」を付加して電話をかけた場合の通話料は、auのぷりペイドカードを購入し、ご登録された残高から引かれます。◎ 電話番号入力画面で電話番号を入力せずに1を長押しすると、お留守番サービスでお預かりしている伝言・ボイスメールを再生できます。◎ 送話口をおおっても、相手の方には声が伝わりますのでご注意ください。◎「電波OFFモード」を設定中でも、緊急通報番号(110、119、118)、お客さまセンター(157)へは電話をかけることができます。◎ 通話中に他のアプリケーションを起動して、通話中画面に戻りたい場合は次の操作を行ってください。•「#」をタップしてiida Homeに戻り、「Phone」を起動させて「通話画面に戻る」を選択•ステータスバーをタップし、「通話中」を選択shx12_u.book  52 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
53電話shx12_06.fm[53/56]■P(ポーズ)ダイヤルで電話をかける送信するプッシュ信号をあらかじめ入力しておき、通話中に「はい」を選択すると、プッシュ信号を送信できます。各種の情報サービスや自動予約サービスを利用する際に便利です。例:「03-0001-XXXX(銀行の電話番号)」に電話をかけて、店番号「22X」口座番号「123XX」を送信する場合A電話番号入力画面で銀行の電話番号「030001XXXX」を入力B[e]→[特番付加]→[P付加]→店番号「22X」を入力C[e]→[特番付加]→[P付加]→口座番号「123XX」を入力P(ポーズ)を間に入力すれば、複数のプッシュ信号をつなげて入力できます。D[発信]→[はい]→[はい]「はい」をタップするごとにプッシュ信号を送信します。 Aiida Home→[Phone]→[e]Bau電話からご利用いただけるダイヤルサービス◎ 次のダイヤルサービスがご利用いただけます。•全国の一般電話との通話•全国の携帯電話・PHS・自動車電話との通話•010(au国際電話サービス:お申し込みは不要です)•171(災害用伝言ダイヤル)•177(天気予報:市外局番が必要です)•117(時報)•104(電話番号案内)•115(電報の発信)•110(警察への緊急通報)※•119(消防機関への緊急通報)※•118(海上保安本部への緊急通報)※•157(お客さまセンター)•船舶電話※ 緊急通報番号です。INFOBAR C01は、緊急通報受理機関への緊急通報の際、基地局の信号により、お客様の現在地が緊急通報先に通知されます。◎ 次のNTTサービスはご利用いただけません。•コレクトコール•伝言ダイヤル•ダイヤルQ2•116(NTT営業案内)電話番号入力画面のメニューを利用する発信 音声発信電話をかけます。Cメール作成SMS(Cメール)を作成します。電話帳に登録 電話帳に登録します。特番付加 電話番号に特番を付加します。音声発信制限設定電話の発信を制限するかどうかを設定します。•音声発信制限中でも、緊急通報番号や157(お客さまセンター)への発信は可能です。緊急通報番号へはローミング中でも発信が可能です。shx12_u.book  53 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
54shx12_06.fm[54/56]電話■ 通話中画面のメニューを利用するA通話中に[e]BA着信中に[]を右にスライドバックライト点灯中(ロック解除画面表示中を除く)に着信があった場合は、「応答」をタップします。B通話→[通話終了]■ 電話がかかってきた場合の表示について着信すると、次の内容が表示されます。•相手の方から電話番号の通知があると、ディスプレイに電話番号が表示されます。電話番号と名前が電話帳に登録されている場合は、名前などの情報も表示されます。画像(全身)を設定しているときは、設定した画像(全身)がディスプレイに表示されます。•相手の方から電話番号の通知がないと、ディスプレイに理由が表示されます。「非通知設定」「公衆電話」「通知不可能※」※ 相手の方が通知できない電話からかけている場合です。通話中画面の操作メモ メモ帳にメモを登録できます。消音/消音解除 相手の方にこちらの声が聞こえないようにするかどうかを設定します。数字キー プッシュ信号の送信や通話の追加ができます。音声メモ 通話中の相手の方の音声と自分の音声を録音します。•録音できるのは、1件あたり約60秒間で、10件までです。10件を超えると古いものから順に削除されます。また、音声メモが10件保護されている場合は録音できません。スピーカー/スピーカーOFFハンズフリーで電話するかどうかを設定します。電話帳 電話帳を表示します。Bluetooth ON/Bluetooth OFF別売のBluetooth®ヘッドセットと接続/解除します。履歴参照 発信履歴/着信履歴一覧画面を表示します。プロフィール参照 プロフィール画面を表示します。通話を追加 通話の追加ができます。電話を受けるかかってきた電話に出るmemo◎「ロック設定」の「電話帳制限」を有効にしている場合は、着信したときに電話帳の名前などの情報は表示されません。着信時に着信音を消音にするには◎ 着信中にu/dを押すと、着信音が消音になり、バイブレータや着信ランプが停止します。他の機能をご利用中に着信した場合は◎ 電話帳やメールなどをご利用中に着信した場合は、着信が優先され、通話終了後に再度使用していた機能のご利用が可能となります。◎ ボイスレコーダーなどで録音していた場合は、録音が中断されて録音していたデータは保存されます。shx12_u.book  54 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
55電話shx12_06.fm[55/56]A着信中に[]を左にスライドバックライト点灯中(ロック解除画面表示中を除く)に着信があった場合は、「応答保留」をタップします。保留状態になり、相手の方に保留中であることを音声ガイダンスでお知らせします。B保留中に[応答]保留が解除されます。A着信中に[e]B応答を保留するmemo◎ 保留中も、かけてきた相手の方には通話料がかかります。◎ 一度保留を解除すると、もう一度保留にはできません。◎「エリア設定」を「日本」に設定している場合のみ、応答を保留にできます。着信中のメニューを利用する伝言メモ 伝言メモのメッセージで応答し、相手の方の伝言を録音します。•伝言メモ録音中に[e]→[受話ON]/[受話OFF]と操作すると、相手の方の音声をON/OFFできます。着信拒否 かかってきた電話が切れます。相手の方には「こちらはauです。おかけになった電話をお呼びしましたが、お出になりません。」と音声ガイダンスでお知らせします。着信転送 かかってきた電話に出ずに、転送先の電話番号へ転送します。サイレント 着信音が消音になり、バイブレータや着信ランプを停止します。memo◎ 着信転送をした際に転送先が登録されていない場合、お留守番サービスを設定しているときはお留守番サービスに転送されます。shx12_u.book  55 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
56shx12_06.fm[56/56]電話INFOBAR C01からは、特別な手続きなしで国際電話をかけることができます。例:INFOBAR C01からアメリカの「212-123-XXXX」にかける場合Aiida Home→[Phone]B国際アクセスコード「001010」または「010」を入力0を長押しすると、「+」が入力され、発信時に「001010」が自動で付加されます。Cアメリカの国番号「1」を入力D市外局番「212」を入力市外局番が「0」で始まる場合は、「0」を除いて入力してください(イタリア・モスクワなど一部の国や地域の固定電話などの例外もあります)。E相手の方の電話番号「123XXXX」を入力→[発信]国際電話を利用する(au国際電話サービス)memo◎ au国際電話サービスは毎月のご利用限度額を設定させていただきます。auにて、ご利用限度額を超過したことが確認された時点から同月内の末日までの期間は、au国際電話サービスをご利用いただけません。◎ ご利用限度額超過によりご利用停止となっても、翌月1日からご利用を再開できます。また、ご利用停止中も国内通話は通常通りご利用いただけます。◎ 通話料は、auより毎月のご利用料金と一括してのご請求となります。◎ ご利用を希望されない場合は、お申し込みによりau国際電話サービスを取り扱わないようにすることもできます。au国際電話サービスに関するお問い合わせ:au電話から(局番なしの)157番(通話料無料)一般電話から 0077-7-111(通話料無料)受付時間 9:00∼20:00(年中無休)shx12_u.book  56 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
57端末設定shx12_14.fm[57/60]INFOBAR C01について、各種設定を行うことができます。Aiida Home→[設定]設定項目一覧項目 概要プロフィール あらかじめ登録されている電話番号などのほかに、名前や住所などの情報を追加登録して、メールへの添付などに利用できます。省エネ設定 エコ技設定が起動します。ロック解除画面設定ロック解除画面のショートカットについて設定します。無線とネットワークWi-Fi®やBluetooth®、ホームネットワークの設定、サイト閲覧時のフィルタリングなど、通信に関する設定を行います。通話設定 通話時間の確認や留守番電話の設定など、通話に関する設定を行います。サウンド設定 マナーモードの設定や音声着信音など、音やバイブレータ、ランプに関する設定を行います。画面設定 画面の明るさの設定や文字フォントの切り替えなど、表示に関する設定を行います。位置情報とセキュリティGPS情報の使用やINFOBAR C01使用時のセキュリティ方法について設定します。アプリケーションアプリケーションを管理します。アカウントと同期アカウントの追加や、データの自動同期について設定します。プライバシー INFOBAR C01をリセットします。microSDと端末容量microSDメモリカードの容量の確認や、データのバックアップなどを行います。言語とキーボードINFOBAR C01の言語や文字入力時の設定を行います。音声入出力 音声認識やテキスト読み上げについて設定をします。ユーザー補助 ユーザーの操作に音や振動で反応するユーザー補助オプションなどを利用できます。au one-ID設定 au one-IDを設定します。auが提供しているさまざまなサービスを利用するためにはau one-IDが必要です。歩数計設定 歩数計について設定します。日付と時刻 日付と時刻について設定します。端末情報 INFOBAR C01のバージョンなどの情報を確認します。また、アップデートやセンサーの補正などを行います。初期設定 初期設定を行います。項目 概要shx12_u.book  57 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
58shx12_14.fm[58/60]端末設定INFOBAR C01は、ケータイアップデートに対応しています。ケータイアップデートとは、INFOBAR C01のソフトウェアを更新する機能です。ケータイアップデートで、INFOBAR C01のソフトウェアを更新する方法は次の通りです。なお、更新方法にかかわらず、ソフトウェアの更新前と更新後にINFOBAR C01の再起動が必要です。自動更新型を設定している場合は、INFOBAR C01が自動的に再起動します。Aiida Home→[設定]→[端末情報]→[ケータイアップデート]B端末情報に関する設定をするケータイアップデート(ソフトウェアの更新)をする更新方法 内容手動更新 ソフトウェアの更新が必要かどうかをネットワークに接続して確認できます。•ソフトウェア更新が必要な場合は、すぐに更新するか、後で更新するか(予約更新)を選択して更新できます。自動更新 auからのソフトウェア更新のお知らせを受信した場合に更新します。•お知らせを受信したときに自動的に更新する場合(自動更新型)と、お知らせを受信したときに確認画面を表示する場合(ユーザー承認型)があります。アップデート開始ソフトウェア更新が必要かどうかを確認します(手動更新)。「実行」を選択すると確認を開始します。ソフトウェア更新が必要な場合は、すぐに更新するか、後で更新するか(予約更新)を選択できます。•すぐに更新する場合は、「実行」を選択するとソフトウェア更新用データのダウンロードが開始され、ダウンロード完了後に再起動するとソフトウェアが更新されます。•後で更新する場合(予約更新)は、「予約」を選択するとソフトウェア更新用データのダウンロードが開始され、ダウンロードが完了すると更新開始日時を設定する画面が表示されます。日付、時刻を設定→[予約]と操作すると、更新開始日時に自動的にINFOBAR C01が再起動してソフトウェアが更新されます。自動設定 自動更新型の更新のお知らせを受信したときに、自動的にソフトウェア更新用データのダウンロードを開始し、ソフトウェアを更新するかどうかを設定します。予約時刻 設定されている更新開始日時を変更します。•「解除」を選択すると、予約更新は解除されます。リマインド機能アップデートのお知らせを繰り返し表示するかどうかを設定します。memo◎ 更新開始日時を設定した後で「日付と時刻」の「自動」を有効に変更した場合、または「日付設定」「時刻設定」の設定を変更した場合は、予約更新が解除されます。◎ 予約更新を解除した場合は、ソフトウェアを更新するために「アップデート開始」をもう一度実行してください。予約更新を解除した後で「アップデート開始」を実行する場合は、画面の指示に従ってINFOBAR C01を再起動してください。shx12_u.book  58 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
59端末設定shx12_14.fm[59/60]■ ご利用上の注意•ソフトウェアの更新にかかる情報料・通信料は無料です。•ソフトウェアの更新が必要な場合は、auホームページなどでお客様にご案内させていただきます。詳細内容につきましては、auショップもしくはお客さまセンター(157/通話料無料)までお問い合わせください。また、INFOBAR C01をより良い状態でご利用いただくため、ソフトウェアの更新が必要なINFOBAR C01をご利用のお客様に、auからのお知らせをお送りさせていただくことがあります。•十分に充電してから更新してください。電池残量が少ない場合や、更新途中で電池残量が不足するとケータイアップデートに失敗します。•電波状態をご確認ください。電波の受信状態が悪い場所では、ケータイアップデートに失敗することがあります。•ソフトウェアを更新しても、INFOBAR C01に登録された各種データ(電話帳、メール、フォト、ミュージックデータなど)や設定情報は変更されません。ただし、お客様のINFOBAR C01の状態(故障・破損・水濡れなど)によってはデータの保護ができない場合もございますので、あらかじめご了承願います。また、更新前にデータのバックアップをされることをおすすめします。•ソフトウェアが更新された後で、自動的に次の更新用ソフトウェアのダウンロードが開始される場合があります(連続更新)。•ケータイアップデートに失敗したときや中止されたときは、「アップデート開始」によりケータイアップデートを実行し直してください。•「エリア設定」を「日本」以外に設定している場合は、ご利用になれません。ケータイアップデート実行中は、以下のことは行わないでください•ソフトウェア更新中に電池パックを外さないでください。電池パックを外すと、ケータイアップデートに失敗することがあります。•ソフトウェアの更新中は、移動しないでください。ケータイアップデート実行中にできない操作について•ソフトウェアの更新中は操作できません。110番(警察)、119番(消防機関)、118番(海上保安本部)、157番(お客さまセンター)へ電話をかけることもできません。また、アラームなども動作しません。ケータイアップデートが実行できない場合などについて•ケータイアップデートに失敗すると、INFOBAR C01が使用できなくなる場合があります。INFOBAR C01が使用できなくなった場合は、auショップもしくはPiPit(一部ショップを除く)にお持ちください。■ 更新のお知らせ(自動更新型)が来ると自動更新型の「ソフトウェア更新のお知らせ」を受信した場合は、自動的にソフトウェア更新用データのダウンロードが開始され、ダウンロードが完了するとソフトウェアが更新されます。■ 更新のお知らせ(ユーザー承認型)が来るとユーザー承認型のソフトウェア更新のお知らせを受信した場合は、確認画面が表示されます。■ すぐに更新する場合「実行」を選択するとソフトウェア更新用データのダウンロードが開始され、ダウンロード完了後に再起動するとソフトウェアが更新されます。■ 後で更新する場合「^」をタップすると、更新が中止されます。「アップデート開始」によりケータイアップデートを実行し直してください。memo◎「自動設定」を「OFF」に設定している場合は、ユーザー承認型と同様に確認画面が表示されます。shx12_u.book  59 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
60shx12_14.fm[60/60]端末設定メジャーアップデートとは、INFOBAR C01のOSを更新する機能です。Aiida Home→[設定]→[端末情報]→[メジャーアップデート]Bメジャーアップデート(OSの更新)をするアップデートの確認手動でアップデートの有無を確認します。•新しいバージョンがリリースされている旨のメッセージが表示された場合は、「OK」を選択するとブラウザが起動してメジャーアップデートの方法が表示されます。内容をご確認ください。アップデート実行Wi-Fi®を利用してOSのアップデートを実行します。•アップデートのデータはmicroSDメモリカードに保存されます。あらかじめmicroSDメモリカードをセットしてください。アップデートの自動確認アップデートの有無を定期的に自動で確認するかどうかを設定します。shx12_u.book  60 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
61付録/索引shx12_18.fm[61/78]■ 電池パック(SHX12UAA)■ シャープ microUSB-3.5φ変換ケーブル01(SHX11QVA)■ 共通ACアダプタ01(0202PQA)(別売)※/共通ACアダプタ02(0203PQA)(別売)※/共通ACアダプタ03(0301PQA)(別売)/共通ACアダプタ03 ネイビー(0301PBA)(別売)/共通ACアダプタ03 グリーン(0301PGA)(別売)/共通ACアダプタ03 ピンク(0301PPA)(別売)/共通ACアダプタ03 ブルー(0301PLA)(別売)/AC Adapter MIDORI(0205PGA)(別売)※/AC Adapter AO(0204PLA)(別売)※/AC Adapter SHIRO(0204PWA)(別売)※/AC Adapter MOMO(0204PPA)(別売)※/AC Adapter CHA(0204PTA)(別売)※/AC Adapter REST(LS1P002A)(別売)※/AC Adapter RANGERS(LS1P003A)(別売)※/AC Adapter CHARGY(LS1P001A)(別売)※/AC Adapter WORLD OF ALICE(LS1P004A)(別売)※/AC Adapter KiiRoll(L01P005A)(別売)※/AC Adapter JUPITRIS(ホワイト)(L02P001W)(別売)/AC Adapter JUPITRIS(レッド)(L02P001R)(別売)/AC Adapter JUPITRIS(ブルー)(L02P001L)(別売)/AC Adapter JUPITRIS(ピンク)(L02P001P)(別売)/AC Adapter JUPITRIS(シャンパンゴールド)(L02P001N)(別売)•お使いのACアダプタによりイラストと形状が異なることがあります。•共通ACアダプタ01は国内専用です。海外で充電する際は、上記(共通ACアダプタ01以外)の海外で使用可能なACアダプタを必ずご使用ください。■ 共通DCアダプタ03(0301PEA)(別売)■ auキャリングケースFブラック(0105FCA)(別売)■ ポータブル充電器02(0301PFA)(別売)付録周辺機器のご紹介shx12_u.book  61 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
62shx12_18.fm[62/78]付録/索引※ INFOBAR C01でご使用になる場合は、シャープmicroUSB-18芯(充電器)変換ケーブル01(別売)や18芯-microUSB変換アダプタ01(別売)と接続する必要があります。イヤホン(市販品)を接続して使用します。Aiida Home→[設定]→[サウンド設定]→[イヤホンの種類]→[マイクなし]→[OK]BINFOBAR C01の外部接続端子カバーを開けるCINFOBAR C01の外部接続端子にイヤホン(市販品)のmicroUSBプラグを差し込むイヤホン(市販品)のコネクタが3.5φの場合は、シャープmicroUSB-3.5φ変換ケーブル01、またはmicroUSBステレオイヤホン変換アダプタ01(別売)を使用して接続します。Aiida Home→[設定]→[サウンド設定]→[イヤホンの種類]→[マイクあり]→[OK]BINFOBAR C01の外部接続端子カバーを開けるCINFOBAR C01の外部接続端子にmicroUSBモノラルイヤホン01(別売)/microUSBステレオイヤホン変換アダプタ01(別売)のmicroUSBプラグを差し込むmicroUSBステレオイヤホン変換アダプタ01(別売)の場合は、microUSBステレオイヤホン変換アダプタ01(別売)のイヤホン端子にイヤホン(市販品)を差し込んで利用します。■ 共通DCアダプタ01(0201PEA)(別売)※■ ポータブル充電器01(0201PDA)(別売)※■ microUSBケーブル01(0301HVA)(別売)■ microUSBケーブル01 ネイビー(0301HBA)(別売)■ microUSBケーブル01 グリーン(0301HGA)(別売)■ microUSBケーブル01 ピンク(0301HPA)(別売)■ microUSBケーブル01 ブルー(0301HLA)(別売)■ microUSBモノラルイヤホン01(0301QLA)(別売)■ microUSBステレオイヤホン変換アダプタ01(0301QVA)(別売)■ 平型-microUSB変換アダプタ01(0301QXA)(別売)■ 3.5φ-microUSB変換アダプタ01(0301QNA)(別売)■ シャープ microUSB-18芯(充電器)変換ケーブル01(SHI01HVA)(別売)■ 18芯-microUSB変換アダプタ01(0301QYA)(別売)memo◎ 最新の対応周辺機器につきましては、auホームページ(http://www.au.kddi.com/)にてご確認いただくか、お客さまセンターにお問い合わせください。◎ 周辺機器は、auオンラインショップからご購入いただけます。http://auonlineshop.kddi.com/イヤホンを使用するmicroUSBモノラルイヤホン01(別売)/microUSBステレオイヤホン変換アダプタ01(別売)を使用するshx12_u.book  62 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
63付録/索引shx12_18.fm[63/78]■ 電話に出るA着信中にmicroUSBモノラルイヤホン01(別売)/microUSBステレオイヤホン変換アダプタ01(別売)のスイッチを押すBmicroUSBモノラルイヤホン01(別売)/microUSBステレオイヤホン変換アダプタ01(別売)のスイッチを押して通話を終了memo◎スイッチ付イヤホンマイクやイヤホンマイクの種類によっては使用できない場合があります。memo◎ シャープmicroUSB-3.5φ変換ケーブル01に3.5φプラグのスイッチ付イヤホンマイク(市販品)を接続してもご使用になれます。動作確認済み3.5φプラグのスイッチ付イヤホンマイク(市販品)については、SH DASHサポートページ(http://k-tai.sharp.co.jp/support/)をご参照ください。故障とお考えになる前にこんなときは ご確認くださいfを押しても電源が入らない•電池パックは充電されていますか?(zP.35)•電池パックは正しく取り付けられていますか?(zP.28)•電池パックの端子が汚れていませんか?接続端子をときどき乾いた綿棒などで掃除してください。•fを長押ししていますか?(zP.37)電源が勝手に切れる •電池が切れていませんか?(zP.35)電源起動時のロゴ表示中に電源が切れる•電池が切れていませんか?(zP.35)電話がかけられない •電源は入っていますか?(zP.37)•au ICカードが挿入されていますか?(zP.31)•電話番号が間違っていませんか?(市外局番から入力していますか?)(zP.52)•電話番号入力後、「発信」を選択していますか?(zP.52)電話がかかってこない •サービスエリア外か、電波の弱い所にいませんか?(zP.46)•電源は入っていますか?(zP.37)•au ICカードが挿入されていますか?(zP.31)(圏外)が表示される•サービスエリア外か、電波の弱い所にいませんか?(zP.46)•内蔵アンテナ付近を指などでおおっていませんか?(zP.27)Wi-Fi®がつながらない •Wi-Fi®の電波は十分に届いていますか?(zP.46)充電ができない •充電用機器は正しく接続されていますか?(zP.35)•電池パックは正しく取り付けられていますか?(zP.28)•高速転送モードを使用する場合、パソコンにUSBドライバがインストールされていますか?USBドライバおよびインストールマニュアルについては、SH DASHサポートページ(http://k-tai.sharp.co.jp/support/)をご参照ください。キー/タッチパネルの操作ができない•電源は入っていますか?(zP.37)•再起動してください。(zP.37)おサイフケータイ®が使えない•電池が切れていませんか?(zP.35)タッチパネルで意図した通りに操作できない•タッチパネルの正しい操作方法をご確認ください。(zP.39)•再起動してください。(zP.37)au ICカード(UIM)エラーと表示される•au ICカードが挿入されていますか?(zP.31)•異なるau ICカードを挿入していませんか?(zP.31)充電してくださいなどと表示された•電池残量がほとんどありません。(zP.35)こんなときは ご確認くださいshx12_u.book  63 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
64shx12_18.fm[64/78]付録/索引さらに詳しい内容については、以下のauホームページのauお客さまサポートでご案内しております。http://www.kddi.com/customer/service/au/trouble/kosho/index.html■ 修理を依頼されるときは修理についてはauショップもしくはお客さまセンターまでお問い合わせください。■ 補修用性能部品について当社はこのINFOBAR C01本体およびその周辺機器の補修用性能部品を、製造終了後6年間保有しております。補修用性能部品とは、その製品の機能を維持するために必要な部品です。■ 保証書について保証書は、お買い上げの販売店で、「販売店名、お買い上げ日」などの記入をご確認のうえ、内容をよくお読みいただき、大切に保管してください。電池パックを利用できる時間が短い•十分に充電されていますか?(zP.35)•電池パックが寿命となっていませんか?(zP.13)•(圏外)が表示される場所での使用が多くありませんか?(zP.46)•使用していない機能を停止してください。(zP.47)電話をかけたときに受話口から「プーッ、プーッ、プーッ…」と音がしてつながらない•サービスエリア外か、電波の弱い所にいませんか?(zP.46)•無線回線が非常に混雑しているか、相手の方が通話中ですのでおかけ直しください。画面照明が暗い •本体の温度が高くなっていませんか?本体の温度が上昇した場合、ディスプレイのバックライトの明るさを下げて本体の発熱を抑えます。相手の方の声が聞こえない•通話音量が最小に設定されていませんか?(zP.52)•受話口を耳でふさいでいませんか?受話口が耳の穴に当たるようにしてください。イヤホンマイクのマイクが使えない•microUSB-3.5φ変換ケーブルにコネクタやイヤホンのプラグが正しく挿入されていますか?奥までしっかり挿入してください。電話帳の個別の設定が動作しない•相手の方から電話番号の通知はありますか?通知がない場合は、電話帳の設定は有効になりません。microSDメモリカードを認識しない•microSDメモリカードは正しくセットされていますか?(zP.34)カメラが動作しない •電池残量が少なくなっていませんか?(zP.35)こんなときは ご確認ください アフターサービスについて保証期間中 保証書に記載されている当社無償修理規定に基づき修理いたします。保証期間外 修理により使用できる場合はお客様のご要望により、有償修理いたします。memo◎ メモリの内容などは、修理する際に消えてしまうことがありますので、控えておいてください。なお、メモリの内容などが変化・消失した場合の損害および逸失利益につきましては、当社では一切責任を負いかねますのであらかじめご了承ください。◎ 修理の際、当社の品質基準に適合した再利用部品を使用することがあります。◎保証サービス、修理代金割引サービス、水濡れ・全損時リニューアルサービスにて交換した機械部品は当社にて回収しリサイクルを行いますのでお客様へ返却することはできません。shx12_u.book  64 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
65付録/索引shx12_18.fm[65/78]■ 安心ケータイサポートについてau電話を長期間安心してご利用いただくために、月額会員アフターサービス制度「安心ケータイサポート」をご用意しています(月額315円、税込)。故障や盗難・紛失など、あらゆるトラブルの補償を拡大するサービスです。本サービスの詳細につきましては、auショップもしくはお客さまセンターへお問い合わせください。※ アフターサービスの内容変更を予定しております。詳細については、auホームページでお知らせいたします。■ au ICカードについてau ICカードは、auからお客様にお貸し出ししたものになります。紛失・破損の場合は、有償交換となりますので、ご注意ください。なお、故障と思われる場合、盗難・紛失の場合は、auショップもしくはPiPitまでお問い合わせください。■ アフターサービスについてアフターサービスについてご不明な点がございましたら、下記お客さまセンターへお問い合わせください。お客さまセンター(紛失・盗難・故障・操作方法について)■ auアフターサービスの内容についてmemo◎ ご入会は、au電話のご購入時のお申し込みに限ります。◎ ご退会された場合は、次回のau電話のご購入時まで再入会はできません。◎ 機種変更・端末増設などをされた場合、最新の販売履歴のあるau電話のみが本サービスの提供対象となります。◎ au電話を譲渡・承継された場合、安心ケータイサポートの加入状態は譲受者に引き継がれます。◎ 機種変更時・端末増設時・紛失時あんしんサービスなどにより、新しいau電話をご購入いただいた場合、以前にご利用のau電話に対する「安心ケータイサポート」は自動的に退会となります。◎ サービス内容は予告なく変更する場合があります。一般電話からは 0077-7-113(通話料無料)au電話からは 局番なしの113(通話料無料)サービス内容抜粋 安心ケータイサポート会員 無料会員A保証サービス注: 保 証内の場合、無償修理 5年保証サービス 3年保証サービスB修理代金割引サービス注:水濡れ・全損以外の故障の場合、修理代金を割引全額割引(無料)お客様負担額5,250円(税込)C水濡れ・全損時リニューアルサービス注:水濡れ・全損の故障の場合、リニューアル代金を割引お客様負担額5,250円(税込)お客様負担額10,500円(税込)D紛失時あんしんサービス新しいau電話購入代金最大18,900円(税込)OFF新しいau電話購入代金最大6,300円(税込)OFFE電池パック無料サービス同一au電話を1年以上(または3年以上)継続利用することで電池パックを1個プレゼントなしF無事故ポイントバック同一au電話を継続利用で、1年間無事故の場合、auポイント1,000ポイントプレゼントなしmemo修理代金割引サービス◎ 水濡れ・全損はこの対象とはなりません。◎ お客様の故意・改造(分解改造・部品の交換・塗装など)による損害や故障の場合は補償の対象となりません。◎ 外装ケースの汚れや傷、塗装の剥れなどによるケース交換は全額割引の対象となりません。水濡れ・全損時リニューアルサービス◎ お客様の故意・改造(分解改造・部品の交換・塗装など)による損害や故障の場合は補償の対象となりません。shx12_u.book  65 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
66shx12_18.fm[66/78]付録/索引INFOBAR C01で利用できる画像・ムービー・音の種類は次の通りです。■画像■ ムービー紛失時あんしんサービス◎「紛失時あんしんサービス」をご利用いただく場合、紛失・盗難の事由を警察署または消防署など公的機関へ届出された際の信憑書類が必要となります。警察署または消防署などより届出の信憑書類が交付されない場合は、届出先の機関名、届出年月日、受理番号を提示いただきます。◎ お客様の分解による事故、故意による事故は、補償の対象となりません。電池パック無料サービス◎ ご購入から同一のau電話を1年以上継続利用経過時に1個、3年以上継続利用経過時に1個の電池パックを無料で提供いたします。(合計2回まで)◎ 電池パックの提供にあたっては、別途申し込み手続きが必要となります。お申し込み可能な期間は、au電話のご購入後1年∼2年までの間、3年∼4年までの間の計2回(各1個の提供)となります。無事故ポイントバック◎「修理代金割引サービス」「水濡れ・全損時リニューアルサービス」「紛失時あんしんサービス」のご利用がなく、ご購入から1年間※同一機種を継続してご利用された場合、「auポイントプログラム」のポイントを1,000ポイント進呈します。※ 1年間の起算は、安心ケータイサポート加入月、ポイント提供月もしくは事故発生月となります。利用できるデータの種類データの種類 拡張子JPEG画像、デコレーション絵文字(JPG) .jpg、.jpegGIF、GIFアニメ、デコレーション絵文字(GIF) .gifI m a g e:P N G .pngI m a g e:B M P .bmpImage:WBMP .wbmpデータの種類 拡張子V i d e o:3 G P P(MPEG-4 SP) .3gppV i d e o:3 G P(MPEG-4 SP)、Video:H.263、Video:H.264 AVC、カメラ撮影した動画.3gpEZムービー(H.264)、EZムービー(MEPG4) .3g2Video:3GPP2 .3gpp2Video:H.264 AVC .mp4Video:MP4 .m4vV i d e o:W M V .wmvAdvanced Streaming Format .asfPlayReadyムービー:PYV .pyvPlayReadyムービー:ISMV .ismvV i d e o:W E B M .webmshx12_u.book  66 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
67付録/索引shx12_18.fm[67/78]■音※ 対象国は2011年11月時点データの種類 拡張子Audio:AMR-Narrow band .amrAudio:3GPP(AAC LC/LTP、HE-AACv1(AAC+)、HE-AACv2(enhanced AAC+))、着うた®(AAC、HE AAC)、ボイス(AMRのみ).3gpボイス(AMR)、着うた®(AAC、HE AAC) .3g2Audio:MPEG4(AAC LC/LTP、HE-AACv1(AAC+)、HE-AACv2(enhanced AAC+)).m4a、.mp4Audio:MP3(8∼320kbps CBR or VBR) .mp3Audio:WMA .wmaPlayReadyミュージック:PYA .pyaPlayReadyミュージック:ISMA .ismaAudio:MIDI .mid、.midi、.xmf、.rtttl、.rtx、.otaAudio:Xiph.Orgが開発したフリーの音声ファイルフォーマット.ogg、.ogaAudio:iMelody(Ericsson/SonyEricsson独自) .imyAudio:PCM/WAVE .wavAudio:SMF .smf主な仕様ディスプレイ 約3.2インチ、約26万色、TFT液晶、854×480(FWVGA)質量 約106g(電池パック含む)連続通話時間(国内)約370分連続通話時間(海外(GSM))約310分連続通話時間(海外(CDMA))※約430分(アメリカ本土/メキシコ/サイパン/中国本土/ハワイ/韓国/台湾/インドネシア/イスラエル/インド/ベトナム/ニュージーランド/タイ/マカオ/バングラデシュ/バミューダ諸島/バハマ/ベネズエラ/香港)連続待受時間(国内)約350時間(Wi-Fi®、歩数計を利用していないとき)約340時間(Wi-Fi®を利用しておらず、歩数計を利用しているとき)約170時間(Wi-Fi®を利用しており、歩数計を利用していないとき)約160時間(Wi-Fi®、歩数計を利用しているとき)連続待受時間(海外(GSM))約410時間連続待受時間(海外(CDMA))※約320時間(アメリカ本土/メキシコ/サイパン/中国本土)約460時間(ハワイ/韓国/台湾/インドネシア/イスラエル/インド/ベトナム/バングラデシュ/バハマ/香港)約540時間(ニュージーランド/タイ/マカオ/バミューダ諸島/ベネズエラ)サイズ(幅×高さ×厚さ)約52mm×130mm×12.3mm(最厚部12.5mm)モバイルライト光源LED特性a)連続発光b)波長白:400-700nm赤:600-670nmc)最大出力白:380μW(本体内部2mW)赤:150μW(本体内部2.26mW)shx12_u.book  67 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
68shx12_18.fm[68/78]付録/索引■Eメール※ 本体の空き容量によっては実際に保存できる件数が少なくなる場合があります。■SMS(Cメール)※ 本体の空き容量によっては実際に保存できる件数が少なくなる場合があります。■カメラ※1 ズームを利用すると、最適な撮影サイズに自動で変更します。※2 microSDメモリカード(2GB∼32GB)をセットした場合の録画可能時間です。ただし、microSDメモリカードの容量、撮影状況、保存しているその他のデータの容量などによって変わります。また、ご使用になられる温度環境・使用条件によっては録画時間が減少します。■ 本体内の容量※ データとアプリケーションで保存領域を共有しているため、本体内の保存可能容量はアプリケーションの使用容量により減少します。■ ワンセグ※ 使用条件により連続視聴可能時間は変わります。memo◎ 連続通話時間・連続待受時間は、充電状態・気温などの使用環境・使用場所の電波状態・機能の設定などによって半分以下になることもあります。新規作成 宛先:30件(To/Cc/Bccを含む)件名:全角50/半角100文字本文:全角約5,000/半角約10,000文字添付データ:5件まで添付可。5件を合計して最大2MB受信 件名:全角50文字/半角100文字本文:全角約5,000/半角約10,000文字添付データ:最大2MBサーバ 保存容量:12MBまたは最大500件保存期間:30日受信ボックス 保存容量:最大2,000件※保護件数:最大1,000件送信ボックス 保存容量:最大1,000件※保護件数:最大500件memo◎ Eメール送信数は1日最大1,000通(同報宛先数を含む)までです。新規作成 本文:全角70/半角140文字SMS(Cメール)センター保存件数:制限なし保存期間:SMS(Cメール)センターに蓄積されてから72時間まで受信フィルター 指定番号:10件受信ボックス 保存件数:最大1,000件※保護件数:最大500件送信ボックス 保存件数:最大1,000件※保護件数:最大500件撮影素子 CMOSイメージセンサー有効画素数 約804万画素フォトの撮影サイズ/ズーム倍率・段階VGA:480×640/2.28倍ズーム・8段階FWVGA:480×854/1.78倍ズーム・6段階2M:1,200×1,600/2.04倍ズーム・7段階フルHD:1,080×1,920/1.61倍ズーム・5段階8M:2,448×3,264/2.28倍ズーム・8段階※1ムービーの撮影サイズ/ズーム倍率・段階/録画時間※2HD:1,280×720/1.26倍ズーム・3段階/最大約45分VGA:640×480/3.50倍ズーム・12段階/最大約90分QVGA:320×240/2.28倍ズーム・8段階/最大約90分保存可能容量 約1.0GB連続視聴可能時間 約4時間50分(イヤホン)約4時間30分(スピーカー)shx12_u.book  68 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
69付録/索引shx12_18.fm[69/78]この機種【INFOBAR C01】の携帯電話機は、国が定めた電波の人体吸収に関する技術基準および電波防護の国際ガイドラインに適合しています。この携帯電話機は、国が定めた電波の人体吸収に関する技術基準(※1)ならびに、これと同等な国際ガイドラインが推奨する電波防護の許容値を遵守するよう設計されています。この国際ガイドラインは世界保健機関(WHO)と協力関係にある国際非電離放射線防護委員会(ICNIRP)が定めたものであり、その許容値は使用者の年齢や健康状況に関係なく十分な安全率を含んでいます。国の技術基準および国際ガイドラインは電波防護の許容値を人体頭部に吸収される電波の平均エネルギー量を表す比吸収率(SAR:Specific Absorption Rate)で定めており、携帯電話機に対するSARの許容値は2.0W/kgです。この携帯電話機の側頭部におけるSARの最大値は0.377W/kgです。個々の製品によってSARに多少の差異が生じることもありますが、いずれも許容値を満足しています。携帯電話機は、携帯電話基地局との通信に必要な最低限の送信電力になるよう設計されているため、実際に通話している状態では、通常SARはより小さい値となります。一般的には、基地局からの距離が近いほど、携帯電話機の出力は小さくなります。この携帯電話機は、側頭部以外の位置でも使用可能です。KDDI推奨のauキャリングケースFブラック(0105FCA)(別売)を用いて携帯電話機を身体に装着して使用することで、この携帯電話機は電波防護の国際ガイドラインを満足します(※2)。KDDI推奨のauキャリングケースFブラック(0105FCA)(別売)をご使用にならない場合には、身体から1.5cm以上の距離に携帯電話機を固定でき、金属部分の含まれていない製品をご使用ください。世界保健機関は、モバイル機器の使用に関して、現在の科学情報では人体への悪影響は確認されていないと表明しています。もし個人的に心配であれば、通話時間を抑えたり、頭部や体から携帯電話機を離して使用することができるハンズフリー用機器を利用しても良いとしています。さらに詳しい情報をお知りになりたい場合には世界保健機関のホームページをご参照ください。(http://www.who.int/docstore/peh-emf/publications/facts_press/fact_japanese.htm)SARについて、さらに詳しい情報をお知りになりたい方は、下記の各ホームページをご参照ください。※1 技術基準については、電波法関連省令(無線設備規則第14条の2)で規定されています。※2 携帯電話機本体を側頭部以外でご使用になる場合のSARの測定法については、2010年3月に国際規格(IEC62209-2)が制定されましたが、国の技術基準については、情報通信審議会情報通信技術分科会に設置された電波利用環境委員会にて審議している段階です(2011年3月現在)。本製品および付属品は、日本輸出管理規制(「外国為替及び外国貿易法」およびその関連法令)の適用を受ける場合があります。また米国再輸出規制(Export Administration Regulations)の適用を受ける場合があります。本製品および付属品を輸出および再輸出する場合は、お客様の責任および費用負担において必要となる手続きをお取りください。詳しい手続きについては経済産業省または米国商務省へお問い合わせください。携帯電話機の比吸収率(SAR)について○ 総務省のホームページ:http://www.tele.soumu.go.jp/j/sys/ele/index.htm○ 一般社団法人電波産業会のホームページ:http://www.arib-emf.org/index02.html○ auのホームページ:http://www.au.kddi.com/○ シャープのホームページ:http://www.sharp.co.jp/products/menu/phone/cellular/sar/index.html輸出管理規制shx12_u.book  69 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
70shx12_18.fm[70/78]付録/索引本ソフトウエア製品または本電器製品には、カリフォルニア州エメリービル市のGracenote, Inc.(以下「Gracenote」とする)から提供されているソフトウェアが含まれています。本ソフトウエア製品または本電器製品は、Gracenote社のソフトウェア(以下「Gracenoteソフトウェア」とする)を利用し、音楽CDや楽曲ファイルを識別し、アーティスト名、トラック名、タイトル情報(以下「Gracenoteデータ」とする)などの音楽関連情報をオンラインサーバー或いは製品に実装されたデータベース(以下、総称して「Gracenoteサーバー」とする)から取得するとともに、取得されたGracenoteデータを利用し、他の機能も実現しています。お客様は、本ソフトウエア製品または本電器製品の使用用途以外に、つまり、エンドユーザー向けの本来の機能の目的以外にGracenoteデータを使用することはできません。お客様は、Gracenoteデータ、Gracenoteソフトウェア、およびGracenoteサーバーを非営利的かつ個人的目的にのみに使用することについて、同意するものとします。お客様は、いかなる第三者に対しても、GracenoteソフトウェアやGracenoteデータを、譲渡、コピー、転送、または送信しないことに同意するものとします。お客様は、ここに明示的に許諾されていること以外の目的に、Gracenoteデータ、Gracenoteソフトウェア、またはGracenoteサーバーを使用または活用しないことに同意するものとします。お客様は、お客様がこれらの制限に違反した場合、Gracenoteデータ、Gracenoteソフトウェア、およびGracenoteサーバーを使用するための非独占的な使用許諾契約が解除されることに同意するものとします。また、お客様の使用許諾契約が解除された場合、お客様はGracenoteデータ、Gracenoteソフトウェア、およびGracenoteサーバー全ての使用を中止することに同意するものとします。Gracenoteは、Gracenoteデータ、Gracenoteソフトウェア、およびGracenoteサーバーの全ての所有権を含む、全ての権利を保有します。いかなる場合においても、Gracenoteは、お客様が提供する任意の情報に関して、いかなる支払い義務もお客様に対して負うことはないものとします。お客様は、Gracenote, Inc.が本契約上の権利をGracenoteとして直接的にお客様に対し、行使できることに同意するものとします。Gracenoteのサービスは、統計的処理を行うために、クエリ調査用の固有の識別子を使用しています。無作為に割り当てられた数字による識別子を使用することにより、Gracenoteサービスを利用しているお客様を認識しながらも、特定することなしにクエリを数えられるようにしています。詳細については、Webページ上の、Gracenoteのサービスに関するGracenoteプライバシーポリシーを参照してください。GracenoteソフトウェアとGracenoteデータの個々の情報は、お客様に対して「現状有姿」のままで提供され、使用が許諾されるものとします。Gracenoteは、Gracenoteサーバーにおける全てのGracenoteデータの正確性に関して、明示的または黙示的を問わず、一切の表明や保証をしていません。Gracenoteは、妥当な理由があると判断した場合、Gracenoteサーバーからデータを削除したり、データのカテゴリを変更したりする権利を保有するものとします。GracenoteソフトウェアまたはGracenoteサーバーにエラー、障害のないことや、或いはGracenoteソフトウェアまたはGracenoteサーバーの機能に中断が生じないことの保証は致しません。Gracenoteは、将来Gracenoteが提供する可能性のある、新しく拡張や追加されるデータタイプまたはカテゴリを、お客様に提供する義務を負わないものとします。また、Gracenoteは、任意の時点でサービスを中止できるものとします。•Gracenoteは、黙示的な商品適合性保証、特定目的に対する商品適合性保証、権利所有権、および非侵害性についての責任を負わないものとし、これに限らず、明示的または黙示的ないかなる保証もしないものとします。Gracenoteは、お客様によるGracenoteソフトウェアまたは任意のGracenoteサーバーの利用により、得る結果について保証しないものとします。いかなる場合においても、Gracenoteは結果的損害または偶発的損害、或いは利益の損失または収入の損失に対して、一切の責任を負わないものとします。© Gracenote, Inc. 2000-presentGracenote®エンドユーザー使用許諾契約書shx12_u.book  70 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
71付録/索引shx12_18.fm[71/78]■ ご利用上の注意お客さまがおサイフケータイ®対応サービスをご利用するにあたっては、以下の事項を承諾していただきます。■ おサイフケータイ®対応サービスについて•おサイフケータイ®対応サービスとは、おサイフケータイ®に搭載されたFeliCaチップを利用したサービスです。•おサイフケータイ®対応サービスは、おサイフケータイ®対応サービス提供者(以下、SPといいます)が提供します。各SPの提供するおサイフケータイ®対応サービスをご利用になる場合には、お客さまは当該SPとの間で利用契約を締結する必要があります。おサイフケータイ®対応サービスの内容、提供条件等については、各SPにご確認、お問い合わせください。•おサイフケータイ®対応サービスの内容、提供条件等について、当社は一切保証しかねますのであらかじめご了承ください。■ FeliCaチップ内のデータの取扱い等について•お客さまがおサイフケータイ®対応サービスをご利用するにあたり、お客さまのおサイフケータイ®のFeliCaチップへのデータの書き込み及び書き換え並びにこれらに関する記録の作成、管理等は、SPが行います。•FeliCaチップ内のデータの使用及びその管理については、お客さま自身の責任で行ってください。•おサイフケータイ®の故障等により、FeliCaチップ内のデータの消失、毀損等が生じることがあります。かかるデータの消失、毀損等の結果お客さまに損害が生じた場合であっても、当社は責任を負いかねますのであらかじめご了承ください。•当社は、FeliCaチップ内にデータが書き込まれたままの状態でおサイフケータイ®の修理を行いません。お客さまは、当社におサイフケータイ®の修理をお申し付けになる場合は、あらかじめFeliCaチップ内のデータを消去した上でおサイフケータイ®を当社又は当社代理店にお渡しいただくか、当社又は当社代理店がFeliCaチップ内のデータを消去することに承諾していただく必要があります。かかるデータの消去の結果お客さまに損害が生じた場合であっても、当社は責任を負いかねますのであらかじめご了承ください。•SPがお客さまに提供するFeliCaチップ内のデータのバックアップ、移し替え等の措置(以下、SPバックアップ等といいます)については、SPの定めるおサイフケータイ®対応サービスの提供条件によります。おサイフケータイ®対応サービスのご利用開始前に必ず、当該おサイフケータイ®対応サービスを提供するSPに対し、SPバックアップ等の有無及び内容等についてご確認ください。SPバックアップ等のないサービスを選択したこと、SPバックアップ等を利用しなかったこと、又はSPバックアップ等が正常に機能しなかったこと等によりFeliCaチップ内のデータのバックアップ等が行われなかった場合であっても、それにより生じた損害、SPバックアップ等のご利用料金にかかる損害、その他FeliCaチップ内のデータの消失、毀損等、又は第三者の不正利用により生じた損害等、おサイフケータイ®対応サービスに関して生じた損害について、また、SPバックアップ等を受けるまでにおサイフケータイ®対応サービスをご利用できない期間が生じたことにより損害が生じたとしても、当社は責任を負いかねますのであらかじめご了承ください。•当社は、いかなる場合もFeliCaチップ内のデータの再発行や復元、一時的なお預かり、他のFeliCaチップへの移し替え等を行うことはできません。■ FeliCaチップの固有の番号等の通知について•おサイフケータイ®対応サービスによっては、お客さまのおサイフケータイ®に搭載されたFeliCaチップを特定するために、当該FeliCaチップ固有の番号が、おサイフケータイ®対応サービスを提供する当該SPに送信される場合があります。•当社は、SPがおサイフケータイ®対応サービスを提供するために必要な範囲で、お客さまのおサイフケータイ®に搭載されたFeliCaチップ固有の番号と、FeliCaチップ内のデータが消去されているか否か、及び当該FeliCaチップの廃棄処理情報について、当該SPに通知する場合があります。•当社又は当社代理店は、SPバックアップ等の各種手続きにおいて、お客様の電話番号等をSPに通知し、お客さまのFeliCaチップ内のデータについて当該SPに問い合わせる場合があります。■ 不正利用について•お客さまのおサイフケータイ®の紛失・盗難等により、FeliCaチップ内のデータを不正に利用されてしまう可能性があるため、十分ご注意ください。FeliCaチップ内のデータが不正利用されたことによるお客さまの損害について、当社は責任を負いかねますのであらかじめご了承ください。おサイフケータイ®対応サービス ご利用上の注意shx12_u.book  71 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
72shx12_18.fm[72/78]付録/索引•万一のおサイフケータイ®の紛失・盗難等に備え、ご利用前にセキュリティ機能を設定されることを推奨します。おサイフケータイ®の機種によってセキュリティのご利用方法が異なるため、詳細は取扱説明書や当社HP等をご確認ください。但し、セキュリティ機能をご利用いただいた場合でも、FeliCaチップ内のデータの不正利用等を完全に防止できるとは限りませんのであらかじめご了承ください。•おサイフケータイ®対応サービスによっては、SPによりサービスを停止できる場合があります。紛失・盗難等があった場合の対応方法については、各SPにお問い合わせください。•機種変更や廃棄等によりおサイフケータイ®のご利用を中止される場合には、不正に利用されることを防ぐため、必ずFeliCaチップ内のデータを全て削除してください。なお、かかるデータの削除の結果お客さまに損害が生じた場合であっても、当社は責任を負いかねますのであらかじめご了承ください。■その他•おサイフケータイ®対応サービスにおいて通信機能をご利用の場合は、お客さまのau通信サービスのご契約内容によっては、データ量に応じた通信料が発生することがあります。なお、読み取り機におサイフケータイ®をかざしておサイフケータイ®対応サービスを利用される際には通信料は発生しません。•おサイフケータイ®対応サービスのご利用開始後におサイフケータイ®の契約名義又は電話番号の変更があった場合等、当該おサイフケータイ®対応サービスのご利用及びお客さまご自身でのFeliCa チップ内のデータの削除ができなくなることがあります。なお、当該おサイフケータイ®対応サービスのFeliCaチップ内のデータを削除する場合は、あらかじめ当社又は当社代理店により当該おサイフケータイ®に搭載されたFeliCaチップ内の全てのデータを消去する必要がありますのでご了承ください。本製品に搭載されているソフトウェアまたはその一部につき、改変、翻訳・翻案、リバース・エンジニアリング・逆コンパイル、逆アセンブルを行ったり、それに関与してはいけません。microSDロゴ、microSDHCロゴはSD-3C, LLCの商標です。The "RSA Secure" AND "Genuine RSA" logos are trademarks of RSA Data Security, Inc.「らくらく瞬漢ルーペ®」及び「ラクラク瞬英ルーペ®」は株式会社アイエスピーの登録商標です。Microsoft®、Windows®、Windows Vista®は、米国およびその他の国における米国Microsoft Corporationの登録商標です。Microsoft® Windows® の正式名称は、Microsoft® Windows® Operating System です。Microsoft®、Microsoft® Excel®、Microsoft® PowerPoint®、Windows Media®、Exchange®は、米国およびその他の国における米国 Microsoft Corporationの登録商標または商標です。Microsoft® Word、Microsoft® Officeは、米国Microsoft Corporationの商品名称です。本製品はAdobe Systems IncorporatedのAdobe® Flash® Player テクノロジーを搭載しています。Adobe Flash Player. Copyright © 1996-2012 Adobe Systems Incorporated. All rights reserved.知的財産権についてshx12_u.book  72 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
73付録/索引shx12_18.fm[73/78]Adobe、FlashおよびFlash ロゴはAdobe Systems Incorporated(アドビシステムズ社)の米国ならびにその他の国における登録商標または商標です。再生するコンテンツによってはFlash Playerの最新版が必要になる場合があります。Flash Playerを使用する際には、以下の事項をお守りください。(i)ソフトウェアを複製、頒布しないこと。(ii)ソフトウェアを改変したり、派生物を作成しないこと。(iii)ソフトウェアを逆コンパイル、リバースエンジニアリング、逆アセンブル、その他ソースコードの解析をしないこと。(iv)ソフトウェアの権利に関する表明をしないこと。(v)ソフトウェアの使用によって被った間接損害、特別損害、付随的損害、懲罰的損害、結果的損害等を含む一切の損害の賠償を請求しないこと。Copyright 2010 Google Inc. 使用許可取得済Android および Android ロゴ、YouTube および YouTube ロゴ、Google および Google ロゴ、Google マップ、Gmail および Gmail ロゴ、Google トーク、Google 音声検索 および Google 音声検索 ロゴ、Picasa および Picasa ロゴ、Android マーケット および Android マーケット ロゴ、Google Latitudeは、Google Inc.の登録商標または商標です。DLNA®、DLNAロゴおよびDLNA CERTIFIED™は、Digital Living Network Alliance の商標です。DLNA®, the DLNA Logo and DLNA CERTIFIED™ are trademarks, service marks, or certification marks of the Digital Living Network Alliance.本機のDLNAの認定はシャープ株式会社が取得しました。IrSimple™およびIrSS™は、Infrared Data Association®の商標です。OracleとJavaは、Oracle Corporation 及びその子会社、関連会社の米国及びその他の国における登録商標です。文中の社名、商品名等は各社の商標または登録商標である場合があります。「着うた®」「着うたフル®」「着うたフルプラス®」は株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメントの登録商標です。FeliCaは、ソニー株式会社が開発した非接触ICカードの技術方式です。FeliCaは、ソニー株式会社の登録商標です。は、フェリカネットワークス株式会社の登録商標です。「おサイフケータイ」は、株式会社NTTドコモの登録商標です。ロヴィ、Rovi、Gガイド、G-GUIDE、Gガイドモバイル、G-GUIDE MOBILE、およびGガイド関連ロゴは、米国Rovi Corporationおよび/またはその関連会社の日本国内における商標または登録商標です。音楽認識テクノロジーおよび関連データはGracenote®により提供されます。Gracenoteは音楽認識テクノロジーおよび関連コンテンツ配信の業界標準です。詳細については、次のWebサイトをご覧ください:www.gracenote.comGracenoteからのCDおよび音楽関連データ:Copyright © 2000 - present Gracenote.Gracenote Software:Copyright 2000 - present Gracenote.この製品およびサービスは、以下に挙げる米国特許の1つまたは複数を実践している可能性があります:#5,987,525、#6,061,680、#6,154,773、#6,161,132、#6,230,192、#6,230,207、#6,240,459、#6,330,593、およびその他の取得済みまたは申請中の特許。一部のサービスは、ライセンスの下、米国特許(#6,304,523)用にOpen Globe,Inc.から提供されました。GracenoteおよびCDDBはGracenoteの登録商標です。Gracenoteのロゴとロゴタイプ、および「Powered by Gracenote」ロゴはGracenoteの商標です。Gracenoteサービスの使用については、次のWebページをご覧ください:www.gracenote.com/corporate「ベールビュー」「ベストセレクトフォト」「チェイスフォーカス」「笑顔フォーカスシャッター」「振り向きシャッター」「AQUOS」「AQUOS PHONE」「ファミリンク」「FAMILINK」「エコ技」マークおよび「エコ技」「ワンタッチシャッター」「GALAPAGOS」「GALAPAGOS SQUARE」はシャープ株式会社の登録商標または商標です。QRコードは株式会社デンソーウェーブの登録商標です。shx12_u.book  73 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
74shx12_18.fm[74/78]付録/索引Bluetooth®は、その商標権者が所有しており、シャープ株式会社はライセンスに基づき使用しています。ドキュメントビューアはDataViz社のDocuments To Goを搭載しております。© 2010 DataViz, Inc. and its licensors. All rights reserved.DataViz, Documents To Go and InTact Technology are trademarks or registered trademarks of DataViz, Inc.Wi-Fi®はWi-Fi Alliance®の登録商標です。Wi-Fi Protected Setup™およびWi-Fi Protected SetupロゴはWi-Fi Alliance®の商標です。The Wi-Fi Protected Setup Mark is a mark of the Wi-Fi Alliance.「mixi」は株式会社ミクシィの登録商標です。「Twitter」はTwitter, Inc.の登録商標です。FacebookおよびFacebookロゴはFacebook, Inc.の商標または登録商標です。「jibe」はJibe Mobile株式会社の商標です。Skype、関連商標およびロゴ、「S」記号はSkype Limited社の商標です。「GREE」は、日本で登録されたグリー株式会社の登録商標または商標です。FrameSolid®、PhotoScouter®、TrackSolid®は株式会社モルフォの登録商標または商標です。MyScript® Stylus Mobileは、ビジョン・オブジェクツS.A.(ビジョンオブジェクツ)の商標です。MyScript® Stylus Mobile is a trademark of VISION OBJECTS.CP8 PATENTThis product is licensed under the MPEG-4 Visual Patent Portfolio License for the personal and non-commercial use of a consumer to (i) encode video in compliance with the MPEG-4 Video Standard ("MPEG-4 Video") and/or (ii) decode MPEG-4 Video that was encoded by a consumer engaged in a personal and non-commercial activity and/or was obtained from a licensed video provider. No license is granted or implied for any other use. Additional information may be obtained from MPEG LA. See http://www.mpegla.com. This product is licensed under the MPEG-4 Systems Patent Portfolio License for encoding in compliance with the MPEG-4 Systems Standard, except that an additional license and payment of royalties are necessary for encoding in connection with (i) data stored or replicated in physical media which is paid for on a title by title basis and/or (ii) data which is paid for on a title by title basis and is transmitted to an end user for permanent storage and/or use. Such additional license may be obtained from MPEG LA, LLC. See http://www.mpegla.com for additional details.本製品は、AVCポートフォリオライセンスに基づき、お客様が個人的に、且つ非商業的な使用のために(i)AVC規格準拠のビデオ(以下「AVCビデオ」と記載します)を符号化するライセンス、及び/又は(ii)AVCビデオ(個人的で、且つ商業的活動に従事していないお客様により符号化されたAVCビデオ、及び/又はAVCビデオを提供することについてライセンス許諾されているビデオプロバイダーから入手したAVCビデオに限ります)を復号するライセンスが許諾されております。その他の使用については、黙示的にも一切のライセンス許諾がされておりません。更に詳しい情報については、MPEG LA,L.L.C.から入手できる可能性があります。http://www.mpegla.comをご参照ください。shx12_u.book  74 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
75付録/索引shx12_18.fm[75/78]本製品は、VC-1 Patent Portfolio Licenseに基づき、お客様が個人的に、且つ非商業的な使用のために(i)VC-1規格準拠のビデオ(以下「VC-1ビデオ」と記載します)を符号化するライセンス、および/または(ii)VC-1ビデオ(個人的で、且つ商業的活動に従事していないお客様により符号化されたVC-1ビデオ、および/またはVC-1ビデオを提供することについてライセンス許諾されているビデオプロバイダーから入手したVC-1ビデオに限ります)を復号するライセンスが許諾されております。その他の使用については、黙示的にも一切のライセンス許諾がされておりません。さらに詳しい情報については、MPEG LA, L.L.C.から入手できる可能性があります。http://www.mpegla.comをご参照ください。コンテンツ所有者は、Microsoft PlayReady™コンテンツアクセス技術によって著作権を含む知的財産を保護しています。本製品は、PlayReady技術を使用してPlayReady保護コンテンツおよびWMDRM保護コンテンツにアクセスします。本製品がコンテンツの使用を適切に規制できない場合、PlayReady保護コンテンツを使用するために必要な本製品の機能を無効にするよう、コンテンツ所有者はMicrosoftに要求することができます。無効にすることで保護コンテンツ以外のコンテンツや他のコンテンツアクセス技術によって保護されているコンテンツが影響を受けることはありません。コンテンツ所有者はコンテンツへのアクセスに際し、PlayReadyのアップグレードを要求することがあります。アップグレードを拒否した場合、アップグレードを必要とするコンテンツへのアクセスはできません。文字変換は、オムロンソフトウェア株式会社のiWnnを使用しています。iWnn © OMRON SOFTWARE Co., Ltd. 2008-2012 All Rights Reserved.iWnn IME © OMRON SOFTWARE Co., Ltd. 2009-2012 All Rights Reserved.Powered by emblend Copyright 2009-2010 Aplix Corporation. All rights reserved.emblendは、日本における株式会社アプリックスの製品名です。本製品には株式会社モリサワの書体、UD新ゴMを搭載しています。「モリサワ」「UD新ゴM」は、株式会社モリサワの登録商標です。Portions Copyright ©2004 Intel CorporationTRENDMICRO、およびウイルスバスターは、トレンドマイクロ株式会社の登録商標です。Copyright (C) 2010-2011 Three Laws of Mobility. All Rights Reserved.その他の社名および商品名は、それぞれ各社の登録商標または商標です。OpenSSL License【OpenSSL License】Copyright © 1998-2009 The OpenSSL Project. All rights reserved.This product includes software developed by the OpenSSL Project for use in the OpenSSL Toolkit. (http://www.openssl.org/)THIS SOFTWARE IS PROVIDED BY THE OpenSSL PROJECT ''AS IS'' AND ANY EXPRESSED OR IMPLIED WARRANTIES, INCLUDING, BUT NOT LIMITED TO, THE IMPLIED WARRANTIES OF MERCHANTABILITY AND FITNESS FOR A PARTICULAR PURPOSE ARE DISCLAIMED. IN NO EVENT SHALL THE OpenSSL PROJECT OR ITS CONTRIBUTORS BE LIABLE FOR ANY DIRECT, INDIRECT, INCIDENTAL, SPECIAL, EXEMPLARY, OR CONSEQUENTIAL DAMAGES (INCLUDING, BUT NOT LIMITED TO, PROCUREMENT OF SUBSTITUTE GOODS OR SERVICES; LOSS OF USE, DATA, OR PROFITS; OR BUSINESS INTERRUPTION) HOWEVER CAUSED AND ON ANY THEORY OF LIABILITY, WHETHER IN CONTRACT, STRICT LIABILITY, OR TORT (INCLUDING NEGLIGENCE OR OTHERWISE) ARISING IN ANY WAY OUT OF THE USE OF THIS SOFTWARE, EVEN IF ADVISED OF THE POSSIBILITY OF SUCH DAMAGE.【Original SSLeay License】Copyright © 1995-1998 Eric Young (eay@cryptsoft.com) All rights reserved.This product includes cryptographic software written by Eric Young (eay@cryptsoft.com)shx12_u.book  75 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
76shx12_18.fm[76/78]付録/索引THIS SOFTWARE IS PROVIDED BY ERIC YOUNG ''AS IS'' AND ANY EXPRESS OR IMPLIED WARRANTIES, INCLUDING, BUT NOT LIMITED TO, THE IMPLIED WARRANTIES OF MERCHANTABILITY AND FITNESS FOR A PARTICULAR PURPOSE ARE DISCLAIMED. IN NO EVENT SHALL THE AUTHOR OR CONTRIBUTORS BE LIABLE FOR ANY DIRECT, INDIRECT, INCIDENTAL, SPECIAL, EXEMPLARY, OR CONSEQUENTIAL DAMAGES (INCLUDING, BUT NOT LIMITED TO, PROCUREMENT OF SUBSTITUTE GOODS OR SERVICES; LOSS OF USE, DATA, OR PROFITS; OR BUSINESS INTERRUPTION) HOWEVER CAUSED AND ON ANY THEORY OF LIABILITY, WHETHER IN CONTRACT, STRICT LIABILITY, OR TORT (INCLUDING NEGLIGENCE OR OTHERWISE) ARISING IN ANY WAY OUT OF THE USE OF THIS SOFTWARE, EVEN IF ADVISED OF THE POSSIBILITY OF SUCH DAMAGE.In some countries/regions, such as France, there are restrictions on the use of Wi-Fi®. If you intend to use Wi-Fi® on the handset abroad, check the local laws and regulations beforehand.■Mobile LightDo not point the illuminated light directly at someone’s eyes.Do not use Mobile light near people’s faces. Eyesight may be temporarily affected leading to accidents.CAUTION:Use of controls, adjustments or performance of procedure other than those specified herein may result in hazardous radiation exposure. As the emission level from Mobile light LED used in this product is harmful to the eyes, do not attempt to disassemble the cabinet. Servicing is limited to qualified servicing station only.Mobile light source LED characteristicsa) Continuous illuminationb) WavelengthWhite: 400-700 nmRed: 600-670 nmc) Maximum outputWhite: 380 μW (inside cell phone 2 mW)Red: 150 μW (inside cell phone 2.26 mW)Safety InformationCE Declaration of ConformityHereby, Sharp Telecommunications of Europe Ltd, declares that this INFOBAR C01 is in compliance with the essential requirements and other relevant provisions of Directive 1999/5/EC.A copy of the original declaration of conformity can be found at the following Internet address:http://www.sharp.co.jp/k-tai/EN60825-1:1994  A1:2002 & A2:2001CLASS1 LED ProductMobile lightshx12_u.book  76 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
77付録/索引shx12_18.fm[77/78]■AC AdapterAny AC adapter used with this handset must be suitably approved with a 5Vdc SELV output which meets limited power source requirements as specified in EN/IEC 60950-1 clause 2.5.■Battery - CAUTION■Loudness warningExcessive sound pressure from earphones and headphones can cause hearing loss.■Headphone Signal LevelThe maximum output voltage for the music player function, measured in accordance with EN 50332-2, is ◆◆ mV.■European RF Exposure InformationYour mobile device is a radio transmitter and receiver. It is designed not to exceed the limits for exposure to radio waves recommended by international guidelines. These guidelines were developed by the independent scientific organization ICNIRP and include safety margins designed to assure the protection of all persons, regardless of age and health.The guidelines use a unit of measurement known as the Specific Absorption Rate, or SAR. The SAR limit for mobile devices is 2 W/kg and the highest SAR value for this device when tested at the ear was 0.269 W/kg※.As SAR is measured utilizing the devices highest transmitting power the actual SAR of this device while operating is typically below that indicated above. This is due to automatic changes to the power level of the device to ensure it only uses the minimum level required to reach the network.The World Health Organization has stated that present scientific information does not indicate the need for any special precautions for the use of mobile devices. They note that if you want to reduce your exposure then you can do so by limiting the length of calls or using a hands-free device to keep the mobile phone away from the head.- This device complies with part 15 of the FCC Rules. Operation is subject to the following two conditions:(1) This device may not cause harmful interference, and (2) this device must accept any interference received, including interference that may cause undesired operation.- Changes or modifications not expressly approved by the manufacturer responsible for compliance could void the user's authority to operate the equipment.Use specified battery or Charger only.Non-specified equipment use may cause malfunctions, electric shock or fire due to battery leakage, overheating or bursting.Do not dispose of an exhausted battery with ordinary refuse; always tape over battery terminals before disposal. Take battery to an au Shop, or follow the local disposal regulations.Charge battery in ambient temperatures between 5°C and 35°C; outside this range, battery may leak/overheat and performance may deteriorate.※The tests are carried out in accordance with international guidelines for testing.FCC Noticeshx12_u.book  77 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
78shx12_18.fm[78/78]付録/索引■Information to UserThis equipment has been tested and found to comply with the limits of a Class B digital device, pursuant to Part 15 of the FCC Rules. These limits are designed to provide reasonable protection against harmful interference in a residential installation. This equipment generates, uses and can radiate radio frequency energy and, if not installed and used in accordance with the instructions, may cause harmful interference to radio communications.However, there is no guarantee that interference will not occur in a particular installation; if this equipment does cause harmful interference to radio or television reception, which can be determined by turning the equipment off and on, the user is encouraged to try to correct the interference by one or more of the following measures:1. Reorient/relocate the receiving antenna.2. Increase the separation between the equipment and receiver.3. Connect the equipment into an outlet on a circuit different from that to which the receiver is connected.4. Consult the dealer or an experienced radio/TV technician for help.■FCC RF Exposure InformationYour handset is a radio transmitter and receiver. It is designed and manufactured not to exceed the emission limits for exposure to radio frequency (RF) energy set by the Federal Communications Commission of the U.S. Government.The guidelines are based on standards that were developed by independent scientific organizations through periodic and thorough evaluation of scientific studies. The standards include a substantial safety margin designed to assure the safety of all persons, regardless of age and health.The exposure standard for wireless handsets employs a unit of measurement known as the Specific Absorption Rate, or SAR. The SAR limit set by the FCC is 1.6W/kg.Highest SAR value:This device was tested for typical body-worn operations with the back of the handset kept 1.5 cm from the body. To maintain compliance with FCC RF exposure requirements, use accessories that maintain a 1.5 cm separation distance between the user's body and the back of the handset. The use of beltclips, holsters and similar accessories should not contain metallic components in its assembly.The use of accessories that do not satisfy these requirements may not comply with FCC RF exposure requirements, and should be avoided.The FCC has granted an Equipment Authorization for this model handset with all reported SAR levels evaluated as in compliance with the FCC RF emission guidelines. SAR information on this model handset is on file with the FCC and can be found at http://www.fcc.gov/oet/fccid/ under the Display Grant section after searching on the corresponding FCC ID (see table above).Additional information on Specific Absorption Rates (SAR) can be found on the Cellular Telecommunications & Internet Association (CTIA)Website at http://www.phonefacts.net.Model CDMA SHX12FCC ID APYHRO00162At the Ear 0.575 W/kgOn the Body 0.629 W/kgshx12_u.book  78 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
79shx12_19.fm[79/80]付録/索引数字/アルファベットAlarm.............................................. 42au ICカード ................................... 31au ICカード取り付け .................... 32au ICカード取り外し .................... 31au one-ID設定............................... 38au国際電話サービスau国際電話サービス .................. 56au電話をご利用いただくにあたって......................................................... 1Bluetooth OFF............................. 54Bluetooth ON .............................. 54Bluetooth®についてのお願い ..... 23CE Declaration of Conformity...................................................... 76FCC Notice .................................. 77FeliCaマーク.................................. 27Googleアカウント ........................ 38Googleパスワード再取得............. 38Gracenote®エンドユーザー使用許諾契約書 ...................................... 70iida Home...................................... 40iida Homeの見かた ...................... 41iida Homeのメニュー .................. 41Memoパネルを追加/編集 ................... 42microSDメモリカード ................. 33microSDメモリカードスロット...................................................... 28microSDメモリカード取り外し...................................................... 34microSDメモリカードをセット...................................................... 34microUSBステレオイヤホン変換アダプタ01(別売)......................... 62microUSBモノラルイヤホン01(別売)................................................ 62Phone ............................................. 52Photoパネルを追加/編集 ................... 42PINコード....................................... 21P(ポーズ)....................................... 53widget Home ............................... 40widget Homeのメニュー ............ 43Wi-Fi®についてのお願い ............... 23World Clock..................................42あアイコン .......................................... 45アップデート開始 ........................... 58アップデート実行 ........................... 60アップデートの確認 ....................... 60アップデートの自動確認 ............... 60アフターサービス ........................... 64アプリケーションパネルを追加/編集 ................... 42アプリケーション一覧 ................... 44アプリの管理................................... 43暗証番号 .......................................... 21安全上のご注意.................................. 8イヤホン .......................................... 62イヤホン接続................................... 62イヤホンで電話に出る ................... 63索引ウィジェット移動 ...........................44ウィジェット削除 ...........................44エコ技設定パネルを追加/編集....................42絵文字入力ハードウェアキーボード............51応答 ..................................................54応答保留...........................................55おサイフケータイ®対応サービス......................................................71お知らせアイコン ...........................45お知らせ/ステータスパネル........47オプションメニュー .......................48音声・伝言メモパネルを追加/編集....................42音声発信制限設定 ...........................53音声メモ...........................................54音量UP/DOWNキー ...................26か外部接続端子...................................26外部接続端子カバー .......................26顔文字入力ハードウェアキーボード............51各部の名称と機能 ...........................25壁紙widget Homeのメニュー.........43カメラ各部の名称と機能........................27記号入力ハードウェアキーボード............51緊急地震速報アプリ ..........................3近接センサー...................................25クイック起動...................................41クイック検索ボックス ...................41携帯電話機の比吸収率(SAR).......69経路とナビ .......................................42ケータイアップデート....................58検索widget Homeのメニュー .........43故障とお考えになる前に................63さ災害用伝言板 ..................................... 2再起動...............................................37サイレント .......................................55削除緊急速報メール.............................. 3自動設定...........................................58充電ACアダプタで充電......................35DCアダプタで充電......................35電池パック ...................................35充電ランプ .......................................25周波数帯...........................................22周辺機器...........................................61受話口...............................................25仕様...................................................67消音...................................................54消音解除...........................................54初期設定初期設定 .......................................38数字キー...........................................54スクロール吸着 ...............................41ステータスアイコン........................46スピーカースピーカー ...................................27通話中画面の操作........................54スピーカーOFF通話中画面の操作........................54スライド...........................................39スリープモード ...............................37shx12_u.book  79 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
80shx12_19.fm[80/80]付録/索引スリープモード解除 .......................37赤外線ポート ...................................27設定緊急速報メール...............................3設定...............................................57パネルを追加/編集....................42送話口...............................................25たダイヤルキー ...................................25タッチパネルの使いかた................39タップ...............................................39ダブルタップ ...................................39端末設定iida Homeのメニュー ...............41widget Homeのメニュー.........43知的財産権.......................................72着信拒否着信中のメニュー........................55着信中のメニュー ...........................55着信転送...........................................55着信ランプ各部の名称と機能........................25直接発信...........................................42直接メッセージを送る....................42追加widget Homeのメニュー.........43通知widget Homeのメニュー.........43通話中画面のメニュー....................54通話を追加.......................................54ディスプレイ ...................................25テーマ...............................................41電源キー...........................................26電源を入れる ...................................37電源を切る.......................................37伝言メモ .......................................... 55電池パック ...................................... 28電池パックカバー........................... 27電池パック取り付け....................... 28電池パック取り外し....................... 28電話帳通話中画面の操作....................... 54電話帳に登録電話番号入力画面のメニュー.... 53電話に出る ...................................... 63電話番号入力画面のメニュー ....... 53特番付加電話番号入力画面のメニュー.... 53ドラッグ .......................................... 40取扱上のお願い .............................. 17トレイ.............................................. 28な内蔵アンテナ部 .............................. 27はパケット通信料についてのご注意......................................................... 8発信電話番号入力画面のメニュー.... 53パネル移動 ...................................... 42パネルを追加/編集....................... 42ハンドストラップ穴....................... 27ハンドストラップ取り付け ........... 29ハンドストラップ取付口 ............... 28ハンドストラップ取り外し ........... 30光センサー ...................................... 25表記方法 ............................................. 6ピンチ.............................................. 40ブックマークパネルを追加/編集 ................... 42プライバシーを守る機能 ............... 21フリック .......................................... 39プロフィール参照........................... 54ホームキー ...................................... 25本体付属品 ......................................... 2まマイク .............................................. 25マナーも携帯する.............................. 1ミュージックプレイリスト ........... 42メジャーアップデート ................... 60メニューキー................................... 25メモ通話中画面の操作 ....................... 54免責事項 ............................................. 7文字種切替ハードウェアキーボード............ 50文字入力ハードウェアキーボード............ 50文字入力画面ハードウェアキーボード............ 49戻るキー .......................................... 25モバイルライト各部の名称と機能 ....................... 27や輸出管理規制................................... 69予約時刻 .......................................... 58らリマインド機能............................... 58利用できるデータの種類................66利用できるメニュー .......................48履歴参照...........................................54レシーバー.......................................25レンズ部...........................................27連絡先 ..............................................42ロングタッチ...................................39わワイルドカード予測ハードウェアキーボード............50ワンセグパネルを追加/編集....................42shx12_u.book  80 ページ  2011年12月15日 木曜日 午後7時51分
表3(共通).fm[iii/iii]http://www.au.kddi.com/notice/recycle/index.htmlご不要になったケータイや取扱説明書はお近くのauショップへご不要になったケータイや取扱説明書はお近くのauショップへ132大切な地球のために、一人ひとりができること。それは、たとえばケータイや取扱説明書のリサイクルという、とても身近なことから始められます。ケータイの本体や電池に含まれている希少金属や、取扱説明書などの紙類はリサイクルすることができます。取扱説明書などの紙類は古紙原料として、製紙会社で再生紙となり、次の印刷物に生まれ変わります。また、このリサイクルによる資源の売却金は、国内の森林保全活動に役立てています。ご不要になったケータイや取扱説明書は、お近くのauショップへ。みなさまのご協力をお願いいたします。auショップへ持って行こう!使い終わったケータイと取扱説明書は大切な資源。リサイクル回収に出そう!原材料ごとに再資源化されて 新しい商品として店頭へ!古いケータイと取説どーしよう?リサイクルお願いしま∼す!回収していますこのケータイい∼な∼取説も生まれかわるよ!使い終わったケータイに入ったデータは、バックアップや消去がしっかりとできるので安心です。 新しいケータイを買った!!表3(共通).fm  iii ページ  2011年10月7日 金曜日 午後2時6分

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